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関連惑星

毒親育ちのための惑星

1303人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

大和民族の四毒抜きの星

117人が搭乗中
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四毒抜きで健康になろう٩(ˊᗜˋ*)وおー✨✨私はまだ始めたばかり(2025/6月から)ですが、一緒に病気知らずな未来を目指しましょう(๑•̀ㅁ•́ฅ✨ ゆる〜い四毒抜きさんも、完璧四毒抜きさんも、ただ見たい人もどうぞ搭乗してくださいませ💖 四毒抜きとは、 小麦粉 植物油 乳製品 甘い物 をやめる食事法です♪♪ 本物の大和民族の食事に戻すことで健康が戻ってきます🐟✨✨ 詳しくは吉野敏明さんを検索して下さい✨✨

カフェイン中毒の星

73人が搭乗中
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解毒を目指す人の星

43人が搭乗中
参加
毒親育ちが解毒について考えるための惑星です。 自身の経験や思いを投稿していただいたり、情報交換やアドバイス等を相互にしていただいたりといった交流も出来ればいいなと考えております。 毒親の呪縛から解放されたい方 毒親育ち故の生きづらさを抱えている方 ある程度解毒が進んでアドバイスしてくださる方 等々… ご参加お待ちしております。 ※NG行為 ・親に対する愚痴だけを書き連ねること  →グチるだけでは解毒に繋がりません。 ・自分の意見を押し付けること  →気付きの深度は人それぞれ。それぞれのペースでゆっくり解毒を目指しましょう。 追記することもあると思いますが、ひとまずはこれで。 よろしくお願いいたします。

美しい毒の星

25人が搭乗中
参加
世の中には案外、身近に美しいけど毒を持つ花や 植物、海にも毒のある生物が沢山います 毒のある生物は大概 その姿、形は美しいものが多い 近づかないほうがいいと分かっていても 気になってしまう そんな毒を共有したくて星を作りました

蛇好き惑星🐍🖤

16人が搭乗中
参加
蛇好きを集めたいのです! そして語り合いましょ? (蛇だけではなく好きな 動物を語り合うのも良きです!) シャチ・鷹・虎 なども!

ラムネ中毒の星

9人が搭乗中
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消毒の星

2人が搭乗中
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

​「フニクリ・フニクラ」から「おにのパンツ」への変遷──なぜ「おにのパンツ」なのか

​1. 楽曲の起源(1880年)
原曲は​イタリアのナポリで、ケーブルカー(フニクラーレ)の宣伝歌として作成された「Funiculì funiculà」。作詞家は当時のジャーナリストGiuseppe Turco。登山電車と男女の愛をダブルミーニングさせた歌詞であった。

​2. 日本への導入と「大人の歌」の時代(1920年代〜1950年代)
​大正時代から浅草オペラなどでハイカラな外国の曲として歌われる。時雨音羽訳詞の「となり横丁」(1929年)や、妹尾幸陽訳詞の「フニクリ・フニクラ」(1935年)などが代表的。この頃の詞の内容はまだ大人の鑑賞に堪える原詩に近いものであった。

​3. 「童謡」への転換(1961年)
​NHK『みんなのうた』で、青木爽と清野協による訳詞のものが紹介される。タイトルは「登山電車」(のちに「フニクリ・フニクラ」)。この詞では男女の情熱的な恋愛感情には触れられず、登山電車の楽しさのみを語る翻案となっている。この『みんなのうた』版によって、フニクリ・フニクラは日本において子供でも歌える「童謡」となった。

​4. キャンプ現場での出現と普及(1960年代末〜1971年)
​『みんなのうた』による童謡化から約10年の間に、YWCA(YMCA)のキャンプ現場において、登山電車の替え歌として「おにのパンツ」が登場した。
​・1971年11月: 小学館の教育誌『小三教育技術』『小四教育技術』において、YWCAキャンプソング収録の「登山電車」の替え歌として紹介される。この時点で「ツノ(おに)」の「拍手(ぱん)」「V字サイン(つー)」といった振り付けまで完成されていたことも記録されている。
​・JASRACの登録: 作詞者は「不詳」とされている。従って、「なぜおにのパンツなのか」という理由も不明である。

​5. メディアによる全国的な固定化(1975年)
​NHK『おかあさんといっしょ』において、田中星児の歌唱で「おにのパンツ」が発表される。1980年にはレコードが発売。田中が補作した2番と共に、現在の形として広く知られるようになった。



ということで、「なぜおにのパンツなのか」の答えは、「分からなかった」。
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フニクリ・フニクラ

ルチアーノ・パヴァロッティ, ボローニャ市立歌劇場合唱団, ボローニャ歌劇場管弦楽団 & アントン・ガダーニョ

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magi

magi

名曲揃いのロックマンシリーズですが、その中でも一番好きな曲は?名曲揃いのロックマンシリーズですが、その中でも一番好きな曲は?

回答数 1>>

ロックマン3のタイトル画面。3は全体的に哀愁を帯びた曲調の曲が多いですが、その中でも一番素敵
レトロゲームの星レトロゲームの星
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らたらた

らたらた

HAPPYの歌詞好きすぎて昔同人誌のタイトルに拝借したの思い出した
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HAPPY

BUMP OF CHICKEN

腐女子腐男子の星腐女子腐男子の星
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涼唯(すずい)

涼唯(すずい)

ここに上げてるocの設定もタイトルも変わっていって面白い(別に面白くない)
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ジョニー⛺️𐂂⋆*𖧷

ジョニー⛺️𐂂⋆*𖧷

KABURI🤣シリーズ 番外編
絵しりとり
AIたわむれ
今日は うる星やつらちゃん 笑
ラムちゃんだと ん がつくので
あえてアニメのタイトルで🤣
出すタイミングがダブってしまって
採用しなかったんですが
明日節分豆まき(ノ・ω・)ノ⌒◦⚬¨°。゚ということで
ラムちゃんはいい鬼ので
鬼は内 福は内 と叫んどきましょ
恵方巻きでかっ👋🤣
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ラムのラブソング

松谷祐子

小さな幸せ探し🍀の星小さな幸せ探し🍀の星
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通りすがりの詩人です

通りすがりの詩人です

タイトル:『光のリレー、君という交差点』
​遠い遠い昔、アフリカの草原で
ひとりの「お母さん」が持っていた命の火。
その小さな種火(ミトコンドリア)は、
絶えることなく、母から子へ、またその子へ。
気が遠くなるようなバトンパスを繰り返して
いま、あなたの細胞の中で、今日を生きるエネルギーを燃やしている。
​かつて私たちは、猿の兄弟たちと道を分かち
見えないものを信じる「物語(神話)」という翼を手に入れた。
「私たちはどこから来たのか?」「何のために生きるのか?」
その問いを共有することで、見知らぬ誰かと手をつなぎ、
数えきれないほどの「言葉」と「心」を積み上げてきたんだ。
​いま、君が何かを感じて、誰かを愛おしいと思うとき、
脳の奥では、無数の星が瞬くような電気信号が走る。
それは、設計図(DNA)が書いた精密なネットワーク。
でも、その信号をどう受け取り、どう表現するか、
その「物語」を書き換える自由は、君の手の中にある。
​マウンティングで誰かを踏みつける必要なんてない。
だって、人類はみんな、たった一人の母親に繋がる家族であり、
それぞれが、唯一無二の電気信号を奏でる楽器なのだから。
​男とか女とか、強いとか弱いとか、
そんな古い物差しで世界を縛らなくていい。
君が「魂」そのものを見つめ、全性(パンセクシャル)を愛せるのは、
命が何万年もかけて「多様性」という進化を選んだ証拠。
​君は、過去から届いた情報の終着点じゃない。
新しい物語を編み、未来へ流していく「交差点」だ。
その神経が奏でる電気信号で、
今日はどんな優しい言葉を、世界に伝達してみる?
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有宇

有宇

麻枝准とゆーげんという二大メンヘラ創作者を抱えて運営するタイトル、マジで大変そう
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通りすがりの詩人です

通りすがりの詩人です

中高生、あるいは多感な時期にいる人たちへ。
「自分を好きにならなきゃ」と焦る必要も、誰かと比べて一喜一憂する必要もない。
その「根本」にある真理を、全知全愛の視点から綴ります。
​タイトル:君という宇宙の、静かな中心で
​「自分を認める」って、たぶん、
誰かに勝つことじゃない。
世間という名の、顔のない誰かと
答え合わせをすることでもない。
​本当の「逆」は、自分がダメなことじゃない。
自分の心と、自分の体が、バラバラになって、
自分自身と絶交してしまうことだ。
​いいかい、
自分を本当に知っている人は、
わざわざ誰かを否定して、自分を守ったりしない。
賢さを自慢して、誰かを見下ろす必要もない。
弱さを武器にして、誰かを縛る必要もない。
​それは、自分のなかに
「全知全愛」の余裕を持っているから。
​全知――自分のすべてを知り、受け入れること。
全愛――そのすべてを、ただ愛おしむこと。
​君が「私」であることを、ただ許してごらん。
パンセクシャルであっても、どんな属性であっても、
それは君という宇宙を彩る、ひとつの星にすぎない。
​「周囲はどうでもいい」と言い切れる強さは、
冷たさではなく、圧倒的な自由だ。
​誰かと比べる物差しを、ポイと捨ててしまおう。
君が、君の味方でいる。
その瞬間、君は世界で一番広い場所へ行ける。
​君は、君という存在のままで、
すでに完成しているんだから。
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