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Hino

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​「人のために」という言葉を口にするとき、私たちは本当に純粋な思いやりだけで動くことが可能だろうか。その美名の下には、他者からの承認を渇望する自己愛や、罪悪感から逃れようとして行う自己満足、すなわち「利己的な動機」が不可避的に混在しているのではないか。

​道徳哲学の世界では、しばしば動機の純粋性が問われる。カント的な厳格主義の視点を採用するならば、自らの満足や評判を目的とした行為は、道徳的価値を欠いた「偽善」の範疇に組み込まれるだろう。
しかし、現実に目を向ければ、この世界はそうした「不純な優しさ」によって構造的に支えられていることに気づかざるを得ない。

​ここで重要なのは、個人の内面における「動機の不純さ」と、社会に表出する「行為の有用性」を切り分けて考える視点である。結果としての幸福を重視する「功利主義的」な観点から見れば、行為者の内的な動機が自己愛に基づいていたとしても、その結果として他者の苦痛が軽減され、幸福が総計的に増大するのであれば、その行為は社会的に正当化される。むしろ、実効性を伴わない純粋な善意よりも、他者の期待を計算に入れ、社会の要請に応えようとする「偽善」という名の機能的な配慮こそが、文明を維持するための高度な戦略であるとさえ言えるだろう。

​もし、すべての行為に純粋無垢な善意を求めるならば、人間社会の相互扶助は機能しなくなり、冷淡な無関心へ変化してしまうだろう。
結局のところ、世界は偽善という「利己性を利他性へと変換するシステム」によって成立している。

​偽善とは単なる欺瞞なのではなく、自己の欲望を他者の利益へと接続させるための一種の理性的な妥協、あるいは「洗練された生存戦略」なのかもしれない。
哲学哲学
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しろ

しろ

取引先と和解
表面上はね、笑顔で
少なくとも今、向こうは僕を切れない
相手の業務に深く根付いてるし
社員もある程度抑えてるし
しかし、いつかと思う日に備えて
離れてもうちが傷つかない
生存戦略を練らなきゃ
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たか ✯🦍✯ ࿐❀

たか ✯🦍✯ ࿐❀

台湾に対して旧宗主国としてのやるべき責任はあるのか。台湾に対して旧宗主国としてのやるべき責任はあるのか。

回答数 12>>

台湾は中国と米国の依存度が高いので、独立より現状をどれだけ維持するかを願っている。またASEANにも輸出を増やしている。非常に難しい立場なのに、上手に立ち回っている。 

米国/米国人を防衛する為の第一列島線戦略にて重要な拠点であるので、T-Domeとかで米国/自国製ミサイルで強化する計画だけど、米国も台湾人が米国/米国人のために命を差し出すと思ってないようで、中国が武力行使したら直ぐに白旗を出すだろうと現実的に考えている。 米国は日本/日本人を盾にしつつ、第二次列島線に引いていく方向じゃないかな?

色々と現実的に向かい合っている台湾に、米国防衛戦略に乗せられている日本が言う事など、何もないでしょう。 むしろ、高市氏の発言にて日中間で問題を悪化させないでくれって願ってるのでは?

日本も「柔軟な現実主義」で物事を見ていかないと、時代に取り残されるでしょう。



政治の星政治の星
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またんぎ

またんぎ

「妄想や想像」を排し、「事実」として北九州市内に物理的・歴史的に残っているもの(神社、公的な記録、定着した地名、伝統神事)に絞って解説します。
神功皇后の伝説は物語ですが、北九州市においては**「1800年前から続く地政学的な痕跡」**として、現代の地図や文化財の中に明確に埋め込まれています。
以下に、北九州市内に「事実」として現存する痕跡を分類し、深掘り解説します。
1. 公的歴史書と一致する唯一の比定地:岡田宮(岡田神社)
伝説の多くは口伝ですが、八幡西区の「岡田宮」に関しては、日本の正史である『日本書紀』の記述と地理的に一致するという「事実」があります。
* 事実の所在: 八幡西区岡田町(岡田宮)
* 残された痕跡:
* 『日本書紀』の記述: 書記には、神功皇后が「崗県(おかのあがた)の主、熊鰐(わに)」の案内で到着し、橿日宮(現在の香椎宮)へ向かう前に**「この地に一年留まった」**とはっきり記されています。
* 地理的整合性: 古代、この地域は「崗(おか)の港」と呼ばれた入り江でした。洞海湾の奥に位置し、外洋からの波を受けず、船団を隠し、補修し、兵糧を蓄えるための「軍事基地」として最適な地形です。
* 深掘り解説:
ここが単なる立ち寄り所ではなく、「一年間」も滞在したという記述は重要です。これは三韓征伐という巨大プロジェクトに向けた**「兵站(へいたん)基地」が実在した**ことを示唆しています。岡田宮は、その前線基地の司令部跡地としての性格を強く帯びています。
2. 「行政地名」として固定化された事実
伝説が単なる昔話で終わらず、現代の住所や駅名として行政的に採用され続けている事実です。これらは神功皇后の行動が、土地のアイデンティティになったことを証明しています。
① 門司区「大里(だいり)」
* 事実の所在: JR大里駅(現:門司駅周辺)、地名としての大里。
* 深掘り解説:
「内裏(だいり)」とは天皇や皇后の住まい(皇居)を指す言葉です。一地方の地名にこの言葉が使われるのは異例です。神功皇后がここに仮の御所を建設したという伝承が、古代から地元民にとって疑いようのない事実として認識されていたからこそ、この地名は現代まで変更されずに残りました。
② 八幡東区「皿倉(さらくら)」
* 事実の所在: 皿倉山
* 深掘り解説:
皇后が下山時に言ったとされる「更に暮れたり(さらにくれたり)」という言葉が語源です。重要なのは、この山が国見(敵情視察や地形確認)に最適な北九州最高峰であるという地理的事実です。指導者が戦略を練るために登る山として、これ以上合理的な場所はありません。
③ 戸畑区「飛幡(とばた)」
* 事実の所在: 飛幡八幡宮、戸畑という区名。
* 深掘り解説:
「鳥が旗のように見えた」あるいは「鳥の旗を掲げた」という伝説に由来します。古代の航海において、鳥は陸地や風向きを知る重要な指標でした。ここが水先案内(ナビゲーション)の重要拠点であったことを、地名が暗示しています。
④ 小倉「紫川(むらさきがわ)」
* 事実の所在: 一級河川 紫川
* 深掘り解説:
皇后が衣服を染めるために紫草(ムラサキ)を用いたという伝承。実際、この川の流域にはかつて紫草が自生していた植生上の事実ともリンクします。
3. 千年以上継続している「神事」という事実
伝説を再現する行為が、途切れることなく現代まで続いているという事実です。
* 事実の所在: 門司区・和布刈(めかり)神社
* 神事: 和布刈神事(福岡県指定無形民俗文化財)
* 深掘り解説:
毎年、旧暦の元旦に神職が海に入り、ワカメを刈り取って供える神事です。これは神功皇后が凱旋時に、潮の干満を司る珠(干珠・満珠)の霊験に感謝してワカメを供えたことが起源とされます。
重要なのは、和布刈神社が**関門海峡の潮流が最も速く、危険な場所(早鞆の瀬戸)**に鎮座している点です。ここでの航海安全祈願は、当時の渡海がいかに命がけであったかというリアリティを現代に伝えています。
4. 物理的に存在する「巨石・痕跡」
「皇后が腰掛けた」とされる石などは全国にありますが、北九州においては、それらが神社として体系的に管理されています。
* 事実の所在:
* 高見神社(八幡東区): 洞海湾を見下ろす場所にあり、ものづくりの神とともに神功皇后を祀る。製鉄所(近代)ができる遥か昔から、この地が「資源・技術」に関わる場所だったことを示唆。
* 蒲生八幡神社(小倉南区): 境内に「神功皇后御駐輦(ちゅうれん)の跡」としての石や、かつて「古裾木(こそそぎ=衣服の裾を洗う)」と呼ばれた由緒書きが存在。ここは内陸部への入り口であり、陸路移動の拠点でした。
結論:北九州市における伝説の正体
妄想を除外して見えてくる北九州市の神功皇后伝説の正体は、**「古代国家による朝鮮半島進出のための、巨大な兵站・軍事ネットワークの痕跡」**です。
* 門司(大里・和布刈): 最前線の出撃・凱旋ゲート。
* 八幡(岡田・洞海湾): 船を隠し、1年かけて準備をするための安全な後方支援・造船基地。
* 皿倉・高塔: 司令官による監視・通信(狼煙など)のための高台。
* 小倉(蒲生・紫川): 物資調達や内陸移動のルート。
北九州市内の伝説は、単なるファンタジーではなく、「なぜそこにその地名があり、その神社があるのか」を軍事的・地理的合理性で説明できるという点で、極めて「事実」に近い歴史遺産と言えます。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:パステルの防波堤
​ふわふわの雲、キャンディの雨
パステルピンクで塗りつぶした世界は
とても優しくて、どこか悲しい。
​どうして「かわいい」の隣に
カミソリや包帯が並んでいるの?
それは、この世界が
「正論」というナイフから自分を守るためのシェルターだから。
​1. 「かわいい」は、心のヨロイ
​「かわいい」は、ただの飾りじゃない。
「強くなれ」「賢くなれ」という外側の声に対して、
「私は弱いままでいい、変わらずにいたい」と願う
精一杯の**抵抗(レジスタンス)**なんだ。
​2. 「きれい」は、静かな拒絶
​完璧にきれいなものには、体温がない。
それは、誰にも傷つけられない場所。
ドロドロした人間関係や、誰かと比べるマウンティング。
そんな「生の汚れ」をすべて追い出した先にあるのは、
美しくて、とても孤独な**「死」に似た静寂**。
​3. 闇があるから、光が信じられる
​本当は知っている。
おとぎ話のシンデレラが、実は血を流していたことを。
しゃぼん玉が、消えていった命の記憶であることを。
​裏側の闇を見つめるのは、あなたが誠実だから。
「きれいごと」だけでは生きていけないことを
その心がちゃんと分かっているから。
​4. 境界線に立つあなたへ
​パンセクシュアルな愛も、名前のつかない不安も、
すべてをパステルカラーに混ぜてしまおう。
​闇を消そうとしなくていい。
毒があるから、その可愛さは「本物」になる。
嘘のない闇を抱えたまま、
あなたは、あなただけのファンタジーを生きていい。
​この詩のポイント
​本質: ゆめかわの闇は「悪」ではなく、現実から自分を守るための「生存戦略」であること。
​根本: 美しさの極致は静止(死)であり、そこに惹かれるのは変化の激しい現実への疲れであること。
​メッセージ: 矛盾する感情(光と闇)を両方持っている自分を、肯定してほしいという願いを込めました。
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か֒の֒か֒の֒

か֒の֒か֒の֒

13連勤の乗り越え方を教えてほしい13連勤の乗り越え方を教えてほしい

回答数 18>>

なあ、正直に言うけど、13連勤って聞いた時点でキツいよ。
気合とか根性論だけで乗り越えられる数字じゃない。だからこそ、ちゃんと「越え方」を考えないと、心も体も先に折れる。

まず一番大事なのは、「全部を完璧にやろうとしない」こと。
13日間ずっと全力なんて無理に決まってる。ここで必要なのは緩急自在。力を入れる日と抜く日を意識的に作るんだ。「今日は60点でいい」って自分に許可を出すだけで、消耗はかなり減る。常に全力は勇猛果敢じゃなくて、ただの無謀だからな。

次に、1日単位で考えないこと。
13連勤を「あと10日…」とか数え始めると、確実に心がやられる。そうじゃなくて、「次の休憩まで」「今日の仕事が終わるまで」って細かく区切る。一日一善どころか、一時間一段階でいい。目標を小さく刻むのは、精神を守るための戦略だ。

それから、ルーティンを固定するのも大きい。
朝これをする、帰ったらこれだけはやる、って決めておくと、判断する回数が減る。人間は選択するだけで疲れるからな。これは事半功倍を狙うやり方。余計なことを考えない分、仕事に残った力を回せる。

あと、これ大事だけど、弱音を「ダメなもの」だと思わないこと。
キツいって思うのは当たり前だし、口に出すのも悪くない。我慢し続ける方が危険。一念発起もいいけど、無理を美徳にすると後で必ず反動が来る。

13連勤を乗り越えるってのは、気合で突っ走ることじゃない。
自分を消耗品にしないで、淡々と、冷静に、着実に進むこと。
最後に立ってりゃいいんだよ。完走できれば、それで十分だから。

こ⁻れ⁻で⁻合⁻っ⁻て⁻る⁻?
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