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池上彰さんの解説を聞いて、NHKスペシャルと情報番組を見て、AIにリスクを確認して、令和の玉音放送を待つ[笑う]
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メイソン

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昨日は節分👹

みなさん、鬼とはなんですか?

不思議ですよね…

鬼は現実にはいません。物語ではちょくちょく出ますよね。

諸説ありますが、簡単な解説。


鬼門という言葉があります。
方角は北東。
この方角は、忌み嫌われる場所。

江戸時代では、天海僧正が江戸の北東に、寺を建立することで、江戸の鬼門を封じた。

しかしながら、この江戸時代は、北東に位置する水戸の一橋家より出た慶喜が最後の将軍となり、江戸は終焉を迎える。



鬼とは鬼門の位置…
その点から、日本の北東は東北地方や北海道…を意味するとも言われる。

鬼のいる地域とされ、蝦夷と呼ばれた。

東北は、日本の古くからの土着信仰、言葉の違い、アイヌ系縄文系の名残、いずれも大和政権とは反することから、敵対視されたのが鬼の由来かもしれない。


そんな迫害の歴史から考えると、鬼は本当にいなくなったのだろうか…

どこかの国や地域や個人が、
敵視され、攻撃され、命を失い…

どこかの誰かが、
鬼と呼ばれている存在ではないかと…


オニとは、もともと語源が オヌ
オラヌ、つまり、いないを意味する
つまり、存在しないという言葉
鬼は外とは…仲間外れ、村八分、イジメ…


現代の鬼は、そういう弱者のことなのかもしれませんね…
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れいじー

れいじー

数学得意な人間が数学苦手なやつに数学教えちゃいけねえよ話通じねえんだもん。
なんでその発想になるのか、なんでそれが思いつくのか、それに思い至るまでにどういう視点で問題を見たのかを、前言語的な感覚でやってるから説明されてもこっちの疑問と噛み合わない。

京大模試で150点叩き出すバケモノよりも
進研模試で10点20点しか取れなくてクソ数弱で血反吐吐いて泣き叫びながらノートを10冊も20冊も使って解答解説と1問1時間睨めっこした経験のあるセンター7割くらい人に数学教わりたい。

これを見た「俺は数学がずっと得意で教えるのも自信ある!」って人、こちゃきて。俺の文系脳で絶望させたい。#数学 #受験
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イイのか!?

イイのか!?

2tyのtどこ行ったのか解説お願いしたいです[大泣き]
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ゆっぽ

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落とし穴の中にある最悪なものとは!?落とし穴の中にある最悪なものとは!?

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落とし穴に落ちないための解説書
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またんぎ

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から「新しいスキルの学習」に関するメカニズムとプロセスを深掘り解説します。
1. メカニズム:なぜ「新規学習」が前頭前野を活性化するのか
既存の習慣的な行動は、大脳基底核や小脳が主導する「自動化された処理」によって行われます。これに対し、新しいスキルの習得は「制御された処理(Controlled Processing)」を必要とし、以下の論理的理由により前頭前野への負荷を最大化します。
実行機能の動員: 新しいタスクの手順を計画し、注意を持続させ、不必要な情報を抑制するために、前頭前野(特に背外側部:DLPFC)の実行機能が必須となります。
誤差検出と修正: 期待される結果と実際の結果のズレ(予測誤差)を検知し、行動を修正するプロセスにおいて、前頭前野は前帯状皮質(ACC)と連携して強く活動します。学習初期は失敗が多いため、この回路が頻繁に発火します。
足場かけ(Scaffolding): 既存の知識ネットワークに新しい情報を統合する際、一時的な「足場」として前頭前野が短期記憶リソースを提供します。
2. 「有効性」を決定づける3つの変数
単に「新しいこと」をするだけでは不十分であり、前頭前野の活性化レベルは以下の変数に依存します。
A. 難易度の最適化(Zone of Proximal Development)
低難易度: すでに知っているパターンの反復となり、自動化処理(大脳基底核)へ移行するため、前頭前野は活性化しません。
高難易度: 処理能力を超えた情報は「ノイズ」として処理されるか、ストレス反応(扁桃体の過活動)が前頭前野の機能を抑制(ハイジャック)する可能性があります。
結論: 「努力すれば達成可能」なレベル(望ましい困難:Desirable Difficulty)にある時、前頭前野の血流量は最大となります。
B. 新規性(Novelty)の継続
事実: 神経科学における「フィッツとポズナーの学習段階モデル」によれば、スキルは「認知段階」→「連合段階」→「自律段階」へと移行します。
論理的帰結: スキルが熟達し「自律段階」に入ると、前頭前野の活動は劇的に低下します。したがって、前頭前野を活性化し続けるには、常に新しい課題へ移行し続けるか、既存スキルの難易度を上げ続ける必要があります。
C. フィードバックの即時性
自分の行動が正しかったか否かの判断を即座に行う状況下では、判断を下すための前頭前野の活動が維持されます。
3. 具体的なスキル種別ごとの活性化プロセス
A. 第二言語習得(語学)
活性化領域: 左下前頭回(ブローカ野周辺)およびDLPFC。
メカニズム: 母語の単語や文法体系が干渉してくるのを「抑制」し、新しいルールセットに切り替える(セットシフティング)際に強い負荷がかかります。
条件: 単語の暗記(海馬中心)よりも、会話や作文など「文法ルールを適用してアウトプットする」局面で活性化します。
B. 楽器演奏・複雑な運動(ダンス等)
活性化領域: 前頭前野、運動前野、補足運動野。
メカニズム: 視覚情報(楽譜や手本)を運動指令に変換する変換プロセスの初期段階で前頭前野が関与します。左右異なる動きをする(協調運動)際、リソースの競合が発生し、前頭前野によるトップダウン制御が必要となります。
C. 戦略ゲーム(チェス、将棋、プログラミング)
活性化領域: DLPFC、前頭極(Fp)。
メカニズム: 複数の手先を読む「シミュレーション」機能は、ワーキングメモリ内で情報を操作する行為そのものであり、前頭前野の純粋な負荷となります。
4. 限界と注意点
年齢依存性: 加齢に伴い、流動性知能(新しいことを学習する能力)は低下傾向にあります。高齢者の場合、過度な負荷は学習性無力感につながるリスクがあります(専門家の確認が必要)。
疲労の蓄積: 前頭前野はグルコース消費が激しく、長時間の高負荷学習は「自我消耗(Ego Depletion)」と呼ばれる状態を招き、一時的に衝動制御能力を低下させます。
5. 結論:論理的な学習戦略
前頭前野活性化を目的とした場合、特定のスキルを「極める」ことよりも、以下のサイクルを回すことが論理的に正解となります。
初期学習: 新しいスキルに取り組み、強い認知的負荷(ストレスのない範囲で)をかける。
習熟の検知: 作業が無意識にできるようになった(楽になった)段階で、そのタスクによる前頭前野活性化効果は消失したと判断する。
変数の変更: 同じスキル内でより高い難易度設定にするか、全く異なる新しいスキルへ対象を変更する。
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