永久開催!『今日の1本』
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りんりん
何回観ても激アツパワフル最高映画で生命力溢れ出る🔥🔥
一生上映してて欲しい🇮🇳


絵理ちゃん姫
F18もカッコいい~ですが、前作のF14トム・キャットも素晴らしい戦闘機。オープニングのカタパルト飛行がカッコいい~
MA1のフライトジャケットにレイバン、仕上げはカワサキNINJYAH2🏍️世界最速のマシン
この2本は観ればいつもアドレナリンがマックス!!いきなりフルスロットルでレッドゾーンに入ります

Danger Zone

Pepero
★★★★★☆☆
セバスチャン・スタン主演の不条理スリラー。
顔面に奇形障害を持つ主人公、エドワード。
彼はそのハンデを持ちながらも、役者になりたいという夢を持っていた。しかし、周りの人々が自身を見る目には好奇な感情が含まれており、それに怯え、劣等感に悩みながら、エドワードはネガティブな思考で日々を生きてきた。
そんなエドワードが住むアパートの隣に、イングリッドという魅力的な女性が越してきた。
彼女は劇作家の卵で、障害を持つエドワードに対しても躊躇することなく接してくる。
そんな彼女に淡い想いも芽生えながら、エドワードに人生の転機が訪れる。
以前から奇形障害への新薬治験が功を奏し、エドワードはまるで別人の様な顔立ちに変化した。
それを機に彼は、『エドワード』の名を捨て、別人として新しい人生を歩み始める。
順風満帆に見えた彼の新しき人生だったが、そこに、過去のエドワードそっくりな顔を持つ、陽気で社交的な『オズワルド』という男が現れ、彼の人生を掻き乱していく───。
前半は特殊メイクを施したセバスチャン・スタンが『エドワード』を演じ、物語中盤から登場する
『オズワルド』を、特殊メイク無しでアダム・ピアソンが演じる。
とにかくこのアダム・ピアソンの演技がすごい。
そして狂気に堕ちていくセバスチャン・スタンも素晴らしい。
ラストもすごく好き。
だが評価は分かれそうなので、☆1個減らしてみた。
#映画
#小さな幸せ










ふみ太郎
今日劇場にて観てきました。貸切だったので、のたうちまわりながら観ちゃいました。良い映画だったけど猫ちゃんの鳴き声がつらかった、、、


Pepero
★★★★★★★
ジェームズ・ガン監督が作り出す、新たな
『DCU』(DCユニバース)の幕開けを飾る記念すべき1作目の作品。
スーパーマン/クラーク・ケント役には、大抜擢の新鋭、デイビッド・コレンスウェット。
(『パール Pearl』の撮影技師役)
ロイス・レイン役にレイチェル・ブロズナハン。
(『アマチュア』のサラ役)
宿敵レックス・ルーサー役にニコラス・ホルト。
(『アバウト・ア・ボーイ』『陪審員2番』)
まず特筆すべきなのは、これまでに幾度となく映画化されてきたこの物語の中で、本作のスーパーマンが、1番『感情的』であること。すなわち、彼がスーパーヒーローである以前に『人間』であるということ、そしてだからこそ我々は共感し、感情移入してしまう。
これはもうジェームズ・ガンの手腕であると認めざるを得ない。
敢えてスーパーマン誕生のくだりを割愛し、地球上には300年前からメタヒューマンが存在し、3年前からスーパーマンは活躍しており、ルーサーとは既に敵対、ロイスとはいい関係にある。
そしてついさっきスーパーマンが初めて敗北したところから、物語は幕を開ける。
そして登場する『犬』。
この『クリプト』という、おそらくスーパーマンと同等の能力を有する『犬』が、作品に深みを与えている。そして我々はついつい微笑みながら彼らを見つめてしまう。
さらに宿敵レックス・ルーサー配下の超人たちのスペックの高さに目を見張る。
そしてそして『ジャスティス・ギャング』である。
『ミスター・テリフィック』
『グリーン・ランタン/ガイ・ガードナー』
『ホークガール』
という3名からなるヒーローユニットが、もはやその世界に当たり前のように存在している。
ここまでの世界設定を丁寧に構築した上で今作が描くのは、超人として生を受けたスーパーマンの存在意義と、生みの親、育ての親双方の間で葛藤する『彼』自身。
彼の行動原理は自己中心的な解釈に基づいた
『正義』によるものであるが故に、その行動はしばしば周りを困惑させてしまう。
その痛い部分を新聞記者である恋人に指摘されて感情的になったり、自らの規範としていた生みの親からの言葉の認識が根本から崩れて葛藤したり、はたまた全く言うことを聞かない『犬』に振り回されて右往左往したり。
そんな『スーパーマン/クラーク・ケント』に、おそらくは多くの観客が、心奪われたと思われる。
文句無しの、満点。
今後が本当に楽しみである。
あと、『犬』の飼い主のことが、今1番気になる。
#映画
#小さな幸せ










うざみ
観てきましたー!周りから聞いていたようにミセスの大森さんの演技が素晴らしすぎた✨初主演!??子役出身とかですか?というくらい自然な演技にビックリ!これ観れただけでも得した気分。この話は現代のSNS活用してる人みんなに刺さる作品だと思う。匿名だと思って好き勝手かくのもありだけど…誹謗中傷ってなんかねー。これは考えさせられる作品でした。
#大森元貴 #菊池風磨 #岡山天音 #中条あやみ

天国

あみごし

Pepero
本日22:00 ON AIR!
『エミリア・ペレス』
『ミッキー17』
観てきます。
ぐっもーにんえびばでぃ!


Pepero
★★★★☆☆☆
スティーブン・キング原作のSFホラー。
過去に観ていたが、ジョーンジー役のダミアン・ルイスが何者かに憑依された瞬間の『表情』だけが鮮烈に記憶に残っていて、内容を殆ど思い出せなかったので再視聴。
少年時代。
4人の仲間で、いじめられていた少年ダディッツを助け出したことから、何故か不思議な能力を身につけるジョーンジー、ヘンリー、ピート、ビーバー。
大人になった今でも友情は変わらずだったが、ある日再会を約束した夜にジョーンジーが交通事故に遭い、生死を彷徨う。
やがて全快したジョーンジーを含めた4人は故郷の山小屋に集まり、昔話に花を咲かせる。
やがて話題はダディッツの話になるが、屋外にて異変が起こる。
かのスティーブン・キングの名作
『スタンド・バイ・ミー』を彷彿とさせながら、SF要素と軍事要素とサイキックにモンスターやらなんやらと色々な素材をごった煮にした挙句に鍋の中身をぶちまける、そんな作品。
しかも表題の『ドリーム・キャッチャー』とは、悪夢を捕まえて見ない様にするというネイティブ・アメリカン伝承の民芸品なのだが、果たしてこのタイトルは回収されているのかさえも甚だ疑問。
とにかくチープ。なのにキャストが無駄に豪華。
モーガン・フリーマンにトム・サイズモアまで出しているのに、本当にチープ。
逆にどのくらいチープかを確かめるために、観て欲しい。w
#映画
#小さな幸せ









Pepero
『地獄の黙示録 ファイナル・カット』(2019年)
★★★★★☆☆
この名作を、遅ればせながらIMAXにて鑑賞。
他県からはるばる金沢まで、グラ友の
@Daigo さんがお越しになり、初のオフ会同時視聴となった。
at:ユナイテッド・シネマ金沢
1960年代末、ベトナム戦争が激化するさなか。
アメリカ陸軍のウィラード大尉は、軍上層部から特殊任務を命ぜられる。
その内容は、ベトナムのジャングルの奥地にて、軍規を無視して自らの帝国を築いているカーツ大佐を暗殺せよとのことだった。
ウィラードは、4人の部下を引き連れて、哨戒艇でベトナムのヌン川をさかのぼる。
恥ずかしながらこの名作を初見で臨んだボクは、ウィラード大尉がマーティン・シーン、カーツ大佐をマーロン・ブランドが演じているという情報しか持っていなかった。
それ故に、劇中で幾度となく既視感に襲われる。
『あれ、この人見た事ある』
『あれ、この人も』
『あれれ、もしかしてこいつは』
かの有名な役者陣が、若かりし頃に本作に携わっていただけに過ぎないのだが、知らないとは幸せなことで、この既視感だけで相当楽しめた。
まず作品冒頭に若き士官役でハリソン・フォード。
キレッキレの狂った指揮官にロバート・デュヴァル。
当時18歳にして本作がデビュー作のローレンス・フィッシュバーン。
そしていいとこ持っていくデニス・ホッパー。
なかなかの長尺に対して睡魔との戦いではあったが、さすがに名作と言える熱量は感じた。
次回は是非とも、飲みたいものである。
#映画
#小さな幸せ









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