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生き方の星

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惑星主: ササミ小路ムネ熱
『生き方の星』は、人生における気づきをシェアする場です。 今日より明日、よりよく生きるために、できることは何か。 それを考えるための場。 どなたでも、気づきを言語化し、外在化する場として使ってくださって結構です。 もちろん読み専も歓迎します。

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鼻セレブ吹雪

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自分に集中していたら、
愚痴や悪口、不平、不満、文句、噂話を
垂れ流す時間など1秒たりともない。

有象無象、魑魅魍魎の群れ、輩はほっといて
自分に集中する。それが人生を好転させる。
"放っておく"というのはかくも能動性の行為だ。
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ほっといて

SUPER BEAVER

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ササミ小路ムネ熱

ササミ小路ムネ熱

手段と目的の関係性は一方向ではない
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ササミ小路ムネ熱

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人間は、目の前の当たり前に見えるモノに充足を感じられるのが最も幸せだと思うんだけど、どうやったらそのメンタルになれるんだろうな?

ずっと、一人で無一文でも本が一冊あれば楽しく過ごせるメンタルになりたいと思っている。

いつまでも、どこまでも、刺激と変化が欲しいし、日常に空虚さ(もちろん幸せとも感じる)を覚えてしまう自分が鬱陶しくてしょうがない。

煩悩君、ちょっと枯れてくれないか。
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ササミ小路ムネ熱

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若い頃は確かにあった気がするが、自分の中から消えた「それ(感情A)」に対し、その事象を否定も肯定もしないが、その事実を観測するために、「それ」を定義する必要が生じた。

なぜなら、「これ(感情B)」は確かにあるように感じるからだ。

では、「それ」と「これ」は何がどう違うのか。

それを知るためにはまず「それ」から定義したい。
なぜなら、「それ」はほぼ全ての人の中に普遍に存在するように見えるからだ。

一方で、「これ」の正体はよくわからない。

そういう話を誰からも聞いたことが無いからだ。

いや、もしかしたら、観測してはいたが、自分の中に無いから認識できなかっただけかもしれない。
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ササミ小路ムネ熱

ササミ小路ムネ熱

綺麗な自己像に対し、実態の薄汚さが見えると嫌になるので、良い「自己一致」とは、実態をありのままに捉えることであろう。

でもできるだけ自分に綺麗なイメージを持ちたいから、常に「引き戻し」が必要になる。

引き戻しの必要すらない状態を真の自己受容と言うのかもね。
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ササミ小路ムネ熱

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「欲張り」や「わがまま」を褒め言葉として使う文脈、イイよね。
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ササミ小路ムネ熱

ササミ小路ムネ熱

人は、人に好かれようとした途端にキモくなる。

キモいと嫌われるから、好かれようとしたのに嫌われた→アイツら嫌い。となることがある。

そもそも好かれようとしない方が好かれやすいんだけど、失礼過ぎても嫌われるから、「好かれようとしてないけどクソ失礼でもない」という綱渡りを練習するゲームが人生です。

うん、めんどくせえな?
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ササミ小路ムネ熱

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「自分」をわかり過ぎてしまうことはかえって苦しいのかもしれない。

今は生成AIが「会話」できるレベルに進化してしまったので、[いつでも,どこでも,低コストに]壁打ち、即ち感情や思考の[純化,深化]をできてしまう。

それによって、その昔「自分探し」という言葉があったように、「自分見つけすぎ」が問題になる気がする。

ただ、今まではあえて解像度を落とすことなどできないと思っていたが、それも出来そうな気がしている。
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K

K

 うーん、何かに意識10割集中するとやろうと思ってた事を忘れちゃう。当然ではあるが。
 小学生の時はそんな事なかったし、その頃は1〜3割ぐらいやろうとしてたことに意識向けてた気がするから、やってみるか。
 ここ10年ぐらい忘れっぽくなって困ってたんだよねー
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K

K

 今日職場の俺みたいな人と話してて、もうちょっと温かい反応してくれてもいいのになっていう返答が何度もあって、とある返答の時に軽くピキッて同じく冷たい反応で返した時に、この人と今話したくないなっていう感情を持った。
 コミュニケーションは情報伝達重視でやってて、嫌でも必要なら話すでしょって俺は思ってたけど、嫌気さしたらコミュニケーションすら取らなくなるって事が我が身に普通に起きたので、もう少し感情面にも気を使いながらコミュニケーションちゃんとやろうと思いました。
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