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2月5日 木曜日

今日は【プロ野球の日】

1936年(昭和11年)のこの日、全日本職業野球連盟(後に日本野球連盟と改称、現在の日本野球機構)が結成され、プロ野球が誕生したことを記念して制定

それでは、今日も1日頑張っていきましょ~
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ねこくんまん

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この溶接機 最高です。
買ってよかった。
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〆さば

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認知と尊厳について

尊厳とは何か。

私はそれを
人それぞれの「認知の形」を肯定すること
だと仮定している。

人は皆、同じ世界を見ているようで、実は違う。
同じ景色を眺めても、意味も重さも手触りも違う。

だから尊厳とは、命の価値や道徳的な崇高さといった抽象的な概念というより、
もっと具体的に、
その人がその人として世界を知覚している、そのあり方を否定しないこと
なのではないかと思う。

この立場に立つなら、
社会は各人の認知に基づく選択の幅を可能な限り確保しなければならない。
必要に応じて譲り合い、調整しながら共存する。
ここまではそれほど難しい話ではない。

問題は、
社会一般で流通している認知の型と著しく異なる、
あるいは致命的な差異を含む認知モデルが現れた場合だ。

「常識が通用しない」
「気が狂っている」
「保護すべきだ」
「排除すべきだ」

そんな言葉が飛び交う。

しかし当の本人はいたって普通で、正気で、
ただその目に映る世界の形が、私たちと決定的に違うだけだったりする。

その世界はきっと生きづらい。
絶望するかもしれない。
それでも心臓は脈打つし、腹は減る。

"もし人に個性があるなら目に入る色も違うはずなんだ
キミに見えた綺麗な花も僕には醜い人食い花って
それなら君が笑っているときに僕が冷めるのも道理だろうし
そこにいけば何かあるなんて君はいうけど僕は感じないよ"
from Dragon Ash

この感覚は決して比喩ではなく、
現実に起こりうる「知覚の断絶」なのだと思う。

違うことを前提に、それでも手を取り合える地点を探す。
それが社会的生き物としての人間の態度であり、
尊厳を重視するということの本質だろう。

――と、ここまでなら理想論としては美しい。

だが現実はもっと厳しい。

手を差し出す以前に、
こちらに銃口が向けられている場合もある。

対話も共感も、暴力の前では簡単に無効化される。

このとき「すべての認知を肯定する」という原則は、そのままでは機能しない。

では尊厳は諦めるしかないのか。

私はそうは思わない。

むしろ逆で、
ここでこそ制度が必要になる。

拘束、治療、隔離、司法的制限。
これらは一見すると尊厳の否定に見える。

しかしそれを
「危険だから排除するための処罰」
としてではなく、
「再び社会に接続するための暫定的な装置」
として捉えるなら、意味はまったく変わる。

制限は妥協ではない。
敗北でもない。

それは、
人類がまだ逸脱を完全に包摂できるだけの知恵と技術を持たない現段階における、
前向きなプロセスであり、いま出来るベストのアプローチ
なのだと思う。

問題があるのは個人の価値ではなく、
包み切れない社会の側の能力不足なのだから。

だからこそ、制限の場面であっても、
人格の価値だけは決して手放してはいけない。

自由を一時的に制限することはあっても、
人間扱いをやめてはならない。

尊厳とは、
何も縛らないことではなく、
縛らざるを得ないときでさえ、相手を人間として扱い続ける態度
のことなのだと思う。

違うことを前提にする。
それでもなお、つながれる可能性を信じる。

そして、
つながるための手段として制度を設計する。

その不断の試行錯誤こそが、
人間社会が尊厳と共に生きるということなのではないだろうか。
零次観測の星零次観測の星
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臼井優

臼井優

まさかの選考通過! 笑顔の裏に隠されていた「圧迫面接」という茶番
絶対に落ちたと思っていた翌日、なんと企業から「一次面接通過」の連絡が届きました。
不信感を抱きつつも向かった二次面接。

部屋に入ると、先日とは打って変わって和やかな雰囲気の面接官たちが座っていました。「この間はごめんね。今日は優しくするよ(笑)」と笑顔でそう語る彼らを見て、私は安堵するどころか、冷ややかな感情が心の底から湧き上がるのを感じました。

「あぁ、この間の面接は圧迫面接だったんだな」と気づき、ストレス耐性を測るためとはいえ、相手を傷つけ、笑顔で済ませる面接方法に、私はどうしても納得ができません。
彼らにとっては採用テクニックの一つかもしれませんが、私にとっては許しがたい侮辱でした。

「内定」よりも大切なもの。企業側に突きつけた最後通告
その後、トントン拍子で最終面接もパスし、ついに「内定」の連絡をいただきました。

正直なところ、最終面接が終わった後、もし合格だった場合どうするか迷っていました。
しかし、電話を受けた瞬間、私の心は決まったのです。電話口で人事担当者が「ぜひ我が社に来てほしい」と熱心に口説いてくれましたが、私は冷静にこう告げました。

「大変光栄ですが、辞退させていただきます。一次面接で受けた言葉が、どうしても忘れられませんので」電話の向こうで担当者が慌てふためく様子が伝わってきましたが、私はそのまま静かに電話を置きました。

どれだけ条件が良くても、働く人の誇りを軽視するような環境で働く未来は想像できませんでした。

面接は企業による「値踏み」の場ではない! 対等な関係が生む未来
企業は「選ぶ側」であると同時に、応募者から「選ばれる側」でもあります。
そして、不採用になった応募者や辞退した学生は、その瞬間から「将来の顧客」や「取引先」になり得るのです。

その後、私の価値観を尊重してくれる企業と巡り合うことができ、胸を張って内定を蹴ったあの時の判断は間違っていなかったと感じることができました。就職活動は単なる合格・不合格ではなく、互いのリスペクトが成立するかを確認する場であるべきだと確信しています。

【体験者:30代・筆者、回答時期:2026年1月】

※本記事は、執筆ライターが取材した実話です。ライターがヒアリングした内容となっており、取材対象者の個人が特定されないよう固有名詞などに変更を加えながら構成しています。

FTNコラムニスト:日向みなみ
出産を機に、子どもとの時間を最優先できる働き方を模索し、未経験からWebライターの世界へ。ライター歴10年の現在は、オンライン秘書としても活動の幅を広げている。自身の経験を元に、子育てや仕事に奮闘する中で生まれる日々の「あるある」や「モヤモヤ」をテーマに、読者のみなさんと一緒に笑って乗り越えるよう、前向きな気持ちになれるコラムを執筆中
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あの夏の放屁

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自販機、求めてる時に限って反対車線にばかり現れるの、何
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てとらぽっど

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アフピルでなんか荒れてるけど、、正直どうでもよくない?
そもそも、ピルそのものが体質的に合わない人にはよくないんだし、それを知らないのは誰も教えないからだろうし。
知らないことはそもそも調べようがないし。興味もないから調べないだろうしね。

それが悪ってなら、相手を更生させるか、そんなに教育したくないなら、相手に見切りをつければいいのでは?と思ったり。

自衛手段増えて良いねーとも思うし。バカな男発見機にもなるんだから、良いことづくめなんじゃないの?と思ったり。
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