共感で繋がるSNS

関連惑星

創造の星

72人が搭乗中
参加
ここではハンドメイドや、物作りされてる方。 料理やお菓子作りされてる方。 写真で自分の世界観を表現されてる方。 イラストや絵を描かれてる方。 小説を書かれている方。 自分の作品を誰かに見てほしい。 作品について誰かと語り合いたい。 そんな誰かの為の星です。 自分が創った物ならなんでもOK! あなたの好きを教えてください(*´꒳`*)

タスク消化の星

56人が搭乗中
参加
自分に勝つ‼️習慣化は未来を変える✨ 一緒に頑張りましょう💪 ①今日できたこと➕褒める ②感謝できたこと ③明日やること

立体造型の星

34人が搭乗中
参加
模型、彫刻、アクセサリー、家具、ぬいぐるみ、建造物。ジャンルを横断して「立体造形としてのツボ」を刺激するもの、自作の造形物をなんでも持ち寄りましょう。

文化的青少年の星

28人が搭乗中
参加

お化粧遊戯💋の星

23人が搭乗中
参加
派手で大胆なメイクで非日常を味わって食らう♡ 完成メイクをみんなで共有するスタイリッシュな遊び場です。 普段の自分ではなかなか挑戦できないような色使いやデザインを楽しみ、自己満足と高揚感を体験できます。 そんな“変身”を通じて、お化粧をもっと自由に楽しむ新しいスタイルの星です🌙‎₊˚⊹ 𐦍༘⋆₊ ⊹ お化粧をしない方でも見る専でもOKです♡♡

擬人化の星

19人が搭乗中
参加
このGRAVITY(宇宙)は、様々な人々を受け止める力がある。しかし、その宇宙には、「擬人化」の惑星(プラネット)が存在しない! そこで、擬人化好きに革命を起こすべく、「ひまわり」が新しい宇宙を作ったのだ! この星では、アイビス、クリップスタジオ、AI生成等、作成方法は問いません。※しかし、無断転載、トレパクは勿論禁止です。もし、それらをしたと報告があった場合、確認をしてから通報します。 また、「擬人化好きだよ!」って人も大歓迎です! この惑星の主さんは、たまにウチの子の擬人化をあげるかもしれませんが、主さんの概要を見て、ご了承くださいm(_ _)m

化粧品成分の星

20人が搭乗中
参加
<ルール説明> ・<重要>惑星申請の前に惑星主のフォローをお願いいたします ・<重要>化粧品成分だけでなくコスメを使った感想や使用感などの手触りを投稿しても構いません。但し、コスメの成分表を"必ず"表記してください(化粧品成分の惑星なので成分表は絶対です) ・化粧品の相談があれば質問ひろばにお願いします。惑星主で良ければ暇なうちに返します。(化粧品成分の説明がベースです。それがお望みでない場合聞かないでください) ・もし化粧品成分に関しての投稿ならば、引用元がどこなのか、なるべく参考文献を書きましょう たまに惑星主の気まぐれでコラムを投稿します。

文字化け学の星

17人が搭乗中
参加
文字化けとは何か 現象としての文字化け  言語や文字コードの不一致により、意図された文字が読み取れず、無秩序な記号や意味不明な形に変換される現象。  表面的には単なる「通信の誤差」に見えるが、背後には情報の意味と解釈の断絶が潜む。 哲学的視点  言葉や文字は「意味の器」。文字化けは器が破損した瞬間である。  文字化けは、存在と認識の齟齬を可視化したもの。すなわち、伝えたい「意図」と受け取る「理解」の間に潜む裂け目。 .....だとしたら文字化けは、ゼログラビティの夜空に散る星屑のように、秩序を失った無数の情報の断片とも言えるし、その混沌の中に、無限の解釈可能性が潜んでいるはず。人は文字化けを修復することで、失われた秩序を再構築し、意味を再生すると思う。言語の限界と人間の認識の必然的な不完全性を象徴する「暗黒の詩的瞬間」とも言える。存在論的に文字化けは、文字が「存在すること」と「認識されること」の乖離を示す。文字は存在しても、読み手が理解できなければ「存在したことの証明」は消失する。これは、哲学者ハイデッガーのいう「存在することの忘却(Seinsvergessenheit)」に通じる。文字化けは単なる技術的エラーではなく、意味の生成と崩壊、秩序と混沌の交錯を映し出す鏡であってそれは、読み手に理解の限界と情報の儚さを気づかせる、壮麗な存在の断章である。 𐑊㍊ツァ⚚堙ホ¢滅カム曖カ☯ 堕マクショ∮ゑ𐑕ゴ濁ギツ翳ン 彁彁彁⋋彅≜ァ⚙澪オ゙眩𐌕 ド縹ャナギ縺縺ョ縺キ縺ゼ ☍蠢ァ⊹堇ン゙蜃シャスメ☍𐑃 ヤァヤァ、堙ホ、繧サ、ヌサ、ショ💤 𐌘ギノ∑縺クム螟夂滄蠍 彡ンョ⋈滓グ蜩ォォ澪ォ𐑍𐌼 縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ縺キ縺ゼ𐑊 つまり何が言いたいかって? それはわからん.....

造園の星

14人が搭乗中
参加
建設業、主に造園のことに関して投稿する星です! 建設業界に携わってる方集まれ〜

🦋タスク消化🦋の星

13人が搭乗中
参加
そのまんまです。 惑星の名前の通り、タスクをしたい人のための惑星です。 ルームタスク、コメントタスク、初コメタスク…大変だと思います。 みんなで何となくタスクをまったり平和にこなしていこうという思いから生まれた星になります。

人気

関連検索ワード

新着

ろろむ

ろろむ

そういえばMBTIずっとINTPだったはずなんだんだけどここ最近はINFPで、でもふとしたときに何かを構造化して理解しようとしているところはぶっちゃけ変わってないし強いて言えば感受性豊かになっただけで私ってどっちなんだろう…ハイブリッド?って思うことも多い
GRAVITY
GRAVITY3
Dr.David

Dr.David

1日に計画する項目は9つまでに抑えましょう。時間の大半を費やす重要な項目を1つ、副次的で単純な項目を3つ、そして非常に小さな項目を5つです。
その仕組み
物事をきちんと計画できないと悩んでいる人にとって、最も効果的なルールの一つが、いわゆる「1-3-5ルール」です。このルールでは、1日に計画する項目は9つまでに抑えます。そうすれば、非常に重要な項目を4つ、小さな項目を5つ(ただし、忘れてはいけません)行う時間を確保できます。例えば、ドライクリーニング店からジャケットを取りに行く、請求書の支払いをするなどです。
残念ながら、ToDoリストを作ることは、物事を時間通りに終わらせられない、あるいはそもそも終わらせられないという問題を抱えている人にとって、万能薬ではありません。ToDoリストが長すぎる、あるいは構造化されていないことが問題の原因である可能性があります。このような場合、1-3-5ルールは優れた解決策となります。似たような「3+2」ルールもありますが、基本的にはタスクとそれに割り当てる時間配分のバリエーションに過ぎません(ライフスタイルや1日にこなすタスクの数に合わせて、1-2-3、2-4-9など、自分だけのシステムを作ることができます)。
このルールは、重要度に基づいて優先順位を付け、時間を配分するのに役立つため、効果的です。また、日々のスケジュールに予期せぬ変更があった場合や、急に重要な用事が入った場合でも、どのタスクを後回しにでき、どのタスクに今日は時間をかける価値がないかを簡単に把握できます。
今日、誰もが終わりのないToDoリストに圧倒されているように感じます。朝起きて、仕事、仕事、そして一日の終わりには、その日に何をしたのか全く分からなくなります。仕事をしていくつかのタスクを完了したことは分かっているのに、何も終わっていないような気がします。これは本当にイライラします!
朝、a、b、c、d、eのどれをやらなければならないかは分かっています。ところが、bのケースで何か問題が発生し、予想以上に時間がかかってしまいます。結果として、cとdを終わらせることができず、結局何もできなかったと感じてしまうのです。
GRAVITY
GRAVITY2
肝臓ケアマスター

肝臓ケアマスター


🕊️構造化の視点を武器にする

社内のAさんの言動はおかしいと思う、プレッシャー、キライだ、とかの属人的(特定の個人に向かう)思考に落ちている時の突破口として、構造化の一つ前の段階として解像度を上げるPurpose (構造化の目的)の分解のフレームを使ってみてね。

★やる時のポイント
自分にツッコミを入れながらチョイ批判ぎみにやる(クルティカルシンキング)。ここで冷静になる。よく聞くやつやん、と思ったとしても手を動かしてやることに意味がある。

🔳誰が、いつ、誰と、何をするために、を自分に問う

例①
誰が/休日までも仕事に費やして体調を崩しぎみな自分が
いつ/今
誰と/自分だけで
何を考えるために/時間の使い方で無駄な時間を発見してそれを削減するため

例②
誰か/タスクがたまりすぎて上司に叱責されそうな自分が
いつ/1週間後の1on1面談で
誰と/上司の◯◯さんと
何をするために/タスク量削減の可能性を議論するために

例③
誰が/会議の下っ端で全く存在感のない自分が
いつ/今この場で
誰と/参加者全員と
何を考えるために/福利厚生費の使
い方について、より良い議論をして合意に至るため


先延ばし他責マイナスループ突破してもらうケースです
♯1

つづき、またアップすると思います



写真:娘のシュトーレン、お饅頭じゃないよスイートポテト、タブレ(パセリサラダ)、姑の葬儀の花をいけて偲ぶ、ここ好きーのイッヌ



GRAVITY2
GRAVITY77
INTJ発掘屋

INTJ発掘屋

MBTI16タイプの認知機能分析欄

🔹 内向型チーム(I型)

① INTJ(建築家)
Ni → Te → Fi → Se
主:Ni(未来洞察・一本のビジョン)
補:Te(構造化・効率)
三:Fi(内的価値・信念)
劣:Se(今・五感・刺激)

② INFJ(提唱者)
Ni → Fe → Ti → Se
主:Ni(象徴的未来像)
補:Fe(他者感情の調和)
三:Ti(内的論理)
劣:Se(現実刺激)

③ ISTJ(管理者)
Si → Te → Fi → Ne
主:Si(経験・前例)
補:Te(実行・秩序)
三:Fi(個人の良心)
劣:Ne(可能性・発想)

④ ISFJ(擁護者)
Si → Fe → Ti → Ne
主:Si(記憶・蓄積)
補:Fe(支援・配慮)
三:Ti(分析)
劣:Ne(未知の可能性)

⑤ INTP(論理学者)
Ti → Ne → Si → Fe
主:Ti(純粋論理)
補:Ne(仮説・拡散)
三:Si(過去データ)
劣:Fe(感情共有)

⑥ INFP(仲介者)
Fi → Ne → Si → Te
主:Fi(価値観・理想)
補:Ne(可能性探索)
三:Si(記憶)
劣:Te(現実管理)

⑦ ISTP(巨匠)
Ti → Se → Ni → Fe
主:Ti(構造理解)
補:Se(即応・体感)
三:Ni(予測)
劣:Fe(感情表現)

⑧ ISFP(冒険家)
Fi → Se → Ni → Te
主:Fi(美意識・感性)
補:Se(今を生きる)
三:Ni(直感)
劣:Te(管理・指示)


🔹 外向型チーム(E型)

⑨ ENTJ(指揮官)
Te → Ni → Se → Fi
主:Te(統率・決断)
補:Ni(戦略)
三:Se(現場力)
劣:Fi(内的感情)

⑩ ENFJ(主人公)
Fe → Ni → Se → Ti
主:Fe(導く共感)
補:Ni(ビジョン)
三:Se(実行)
劣:Ti(論理整理)

⑪ ESTJ(幹部)
Te → Si → Ne → Fi
主:Te(管理)
補:Si(実績)
三:Ne(改善)
劣:Fi(感情理解)

⑫ ESFJ(領事)
Fe → Si → Ne → Ti
主:Fe(世話・調整)
補:Si(安定)
三:Ne(柔軟性)
劣:Ti(論理)

⑬ ENTP(討論者)
Ne → Ti → Fe → Si
主:Ne(発想・可能性)
補:Ti(論理)
三:Fe(ノリ・共感)
劣:Si(継続・管理)

⑭ ENFP(運動家)
Ne → Fi → Te → Si
主:Ne(拡散)
補:Fi(理想)
三:Te(実行)
劣:Si(ルーティン)

⑮ ESTP(起業家)
Se → Ti → Fe → Ni
主:Se(即断即決)
補:Ti(状況判断)
三:Fe(人間関係)
劣:Ni(長期視点)

⑯ ESFP(エンターテイナー)
Se → Fi → Te → Ni
主:Se(体験)
補:Fi(感情)
三:Te(行動)
劣:Ni(未来構想)
GRAVITY
GRAVITY19
ゴンちゃん

ゴンちゃん


1) 「感情おかしいだろ」が“終了”になる本当の理由

あなたはその一言を、
• 事実の指摘
• 論理の整理
• 会話を前に進めるため

として言ってる。

でも相手は、その一言を “人格への判決” として受け取ります。

「その感情は間違い」
=「あなたは間違い」
=「ここは安全じゃない」

この変換が一瞬で起きる。

だから会話が止まる。



2) 相手が欲しいのは「正しさ」じゃなく「安全」

ここが最大のズレ。

多くの人は、感情を出してる時は 問題解決 をしたいんじゃなくて、
• 否定されない
• バカにされない
• 責められない
• 追い詰められない

という “安全確認” をしたい。

つまり会話の目的がこれ:
• あなた:納得して整えたい(認知の安心)
• 相手:否定されずに居たい(関係の安心)

で、目的が違う。



3) ここで起きる「正論=攻撃」の変換

あなたが正論で返すと、相手の体感はこうなる:
1. 感情を出す(助けて/分かって)
2. 正論が返ってくる(それはおかしい)
3. “私は間違い”の烙印を押された感覚
4. 恥・怒り・恐怖が出る
5. 防御が起動する(黙る/逃げる/逆ギレ)

これ、相手の中では 戦闘モード です。

あなたは「整理」をしてるだけなのに、相手は「攻撃された」と感じる。



4) なぜ“あなたの強み”が「圧」になるのか

圧になる条件は4つ揃った時です。

圧になる4点セット
• ① 言語化が正確(逃げ道がない)
• ② 論理が強い(反論すると負ける)
• ③ 一貫性がある(こちらが折れない)
• ④ 結論が速い(感情の準備が追いつかない)

これが揃うと、相手の内側でこうなる:

「この人の基準に合わせないといけない」
「でも私は無理」
「無理=否定される」
「だから逃げる」

つまり、あなたが“正しい”ほど、相手は主権を奪われる恐怖が強くなる。



5) 「お気持ち表明」に見えるのは、情報処理の違い

あなたの視点だと、
• 感情=根拠不足
• 根拠不足=勝手
• 勝手=迷惑

になりやすい。

でも相手側は、
• 感情=「言語化できてないデータ」
• そのデータを置いてほしい
• 置いてもらえる=安全

なんです。

感情って実は、こういう “未圧縮データ” のことが多い:
• 過去に似た場面で傷ついた記憶
• 体調・睡眠・ホルモン
• 過去の人間関係のパターン
• 自分でも説明できない「怖さ」

これを論理で“正誤判定”されると、相手は

「データの提出を強要された」
「提出できない=負け」
「負け=否定」

となって黙る。



6) じゃあ「正論」を捨てるのか?

捨てない。

ポイントは 出す順番 だけ。

あなたの正論は武器なんだけど、
最初に出すと“刃”になる。

順番を変えると“道具”になる。



7) 実戦で使える「順番テンプレ」

NG(終了ルート)

感情 → それおかしい → 理由は? → いや矛盾してる → 黙る

OK(生存ルート)

感情 → 受容 → 目的確認 →(必要なら)理由 → 運用へ

具体例:

相手「なんか嫌だった」
• あなた(受容)「嫌だったんだね」
• あなた(目的確認)「今は共感してほしい?それとも整理したい?」
• 相手「共感」
• あなた「了解。まずそう感じたのは自然だよ」

ここで初めて相手が落ち着く。

落ち着いた後なら、あなたの構造化が“助け”として通る。



8) 最重要の一行(これだけ覚えると変わる)

感情は「正しい/間違い」じゃなく「ある/ない」。

だから最初は審査しない。
GRAVITY
GRAVITY4
もっとみる

おすすめのクリエーター