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しゅう

しゅう

日本の「義務教育の先生・教員」や
「学校関係者」の多くは
基本的には「学問の机上の学習」がメインで
そこから
「大学入学→教員免許」→「公務員」が
一般的であるお話

それゆえに「机上の学習がメイン」で
「学問」を学んでいる為
「理論・説」を元に 学ぶ人が多い件

しかし一方で
「現場・現実」を知らない人も多かったり
「学問・学習内容の 応用方法」も
疎い人もいたりするお話

要するに
「実」(じつ)が不足する傾向にある件
(=現"実"・"実"績・"実"行力・"実"現力)

その為に
「学校の教員・学校関係者」は
「実が不足している、
 机上の学習を中心とした人々が
 子供たち/生徒に教えている可能性」を

よくよく 「生徒・子供」や「親」は
踏まえておくこともあると思われる

あくまで「学校教員・学校関係者」が
「子供/生徒」に教えるのは
主に「理論・説」を元にしている内容であり

それが 必ずしも
「正しい・真実に近しい内容かどうか」は
別であるお話

例えば 「数学/算数」についても
「先生に言われた通りの計算方法」以外にも
別の「 計算方法」がある場合もあるお話

「結論・結果を 早く導き出す」という以外に
「結果・結論を導き出す過程」については

「色々な方法・ルート・導き方」を
知っておく事も「生きていく上」では重要な話

要するに
「1つの答え・説・解き方」だけを
知っておくだけではなく
「幅広く 現実的な見識で
 目的に沿う問題解決を身に付ける事」の方が
現実社会では より問われていくというお話
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😎 還暦過ぎの冬眠

😎 還暦過ぎの冬眠

政治を学ぶならSNSやニュースはどこがおすすめですか?政治を学ぶならSNSやニュースはどこがおすすめですか?

回答数 24>>

情報過多で氾濫している中では、やはりリテラシーを身に付ける必要があります。
単に迎合してもいけないし感覚的に批判ばかりしてもどうかと思います。
基本的に事実と論説を切り分けて見る前提では、やはり新報道機関のニュースが基本でしょう。
それでも、ファクトチェックが必要なご時世ですから面倒くさい。
政治の星政治の星
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🦄💓💟ひろき

🦄💓💟ひろき

東浩紀さんのインタビューを久しぶりにみた。

元々民主党支持と言っていて左派の印象が強いけど、左右関係なくこの人の訂正可能性の論説は結構共感できる。
反対意見だから議論の余地なし、または論破合戦をして自己満に浸って他者を排除する姿勢は、左右問わず好きじゃない。
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マーチン

マーチン

野田の25年前の統一教会のイベントに出ていた写真が今さら出回る背景をGeminiが綺麗に分析。
どうにかして、どっちもどっち論に持ち込みたかったみたいだけど浅はかだったな(笑)

具体的に野田代表の「過去の接点(デイリーWiLLの報道)」を突き、厳しく追及している議員や関係者の動きを深掘りします。
自民党内でも特に、**「自分たちが教団問題で批判を浴びてきた陣営」や、「野田・有田ラインの攻勢を止めたい陣営」**が、実名やSNSを駆使して反撃に出ています。

1. 萩生田光一氏に近いグループ(東京・地方議員)
萩生田氏は有田芳生氏から「教団との癒着」を直接的にターゲットにされているため、萩生田氏を支える地方議員や秘書、熱烈な支持者がネット上で最も激しく反応しています。
• 動き: 「萩生田氏を批判する有田氏の親分(野田氏)が、実は勝共連合の会合に出ていたじゃないか」という画像を、X(旧Twitter)などで大量に拡散しています。
• 狙い: 「自民党を叩く資格はない」という空気を作り、地元・東京24区での有田氏の影響力を削ぐことです。
2. 小林鷹之氏(前経済安保相)の周辺や「新世代」の保守派
自民党の次世代リーダー候補とされる小林鷹之氏や、彼に近い若手・中堅議員たちは、国会やSNSで立憲民主党の「調査の杜撰さ」を突いています。
• 論法: 「立憲民主党は『接点なし』と発表していたが、党代表に接点があった。これは調査そのものが形骸化している証拠だ」と、党としてのガバナンスを問い質しています。
3. 高市早苗氏に近い保守系議員(「保守団結の会」など)
自民党内のいわゆる右派(保守派)議員たちは、デイリーWiLLの視聴者層とも重なるため、この話題を積極的に取り上げます。
• 具体的な関心: 野田氏がかつて松下政経塾時代から保守的な主張をしていたことを引き合いに出し、「昔は勝共連合と親しかったのに、今は左派(有田氏)と組んで手のひらを返したのか」といった、**「野田氏の政治的変節」**を批判する形をとっています。
4. ネット・メディアでの主要な論客(実名)
議員本人ではありませんが、自民党の戦略に大きな影響を与える人物が実名で攻勢をかけています。
• 阿比留瑠比氏(産経新聞論説委員): デイリーWiLLにも出演。野田氏の過去の言動を詳細に把握しており、「野田氏は自身の接点について国民に嘘をついた」という厳しい論調の記事を執筆。これが自民党議員たちの「攻撃のネタ」として供給されています。
• 門田隆将氏(作家): SNSで多大な影響力を持つ氏は、「野田代表のブーメラン」としてこの写真を拡散。立憲民主党の「偽善」を強調する発信を続けています。

なぜ「大物議員」が直接言わないのか?
現在、石破政権や自民党執行部は、自分たちにも教団問題の火種が残っているため、「大々的に公式会見で野田氏を叩く」ことは避ける傾向にあります。あまり強く叩くと、「じゃあお前たちの調査はどうなんだ」と反撃を食らうリスクがあるからです。
そのため、実名での攻撃は以下のような形で行われています。
1. 若手議員のSNS(「個人的な疑問」という体裁)
2. 街頭演説の野次や演説の枕詞(「自分たちのことは棚に上げて……」)
3. 保守系ネット番組への出演時(デイリーWiLLや文化人放送局など)

まとめ
「強硬派」の正体は、主に**「萩生田氏ら教団問題を抱える陣営の逆襲」と、「野田氏のクリーンなイメージを壊したい若手保守派」**の連合軍といえます。
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臼井優

臼井優

福澤諭吉の『瘠我慢の説』(やせがまんのせつ)は、1891年に執筆された、幕末から明治維新の転換期において幕臣であった勝海舟や榎本武揚を批判した論説です。
 新政府側へ転じた彼らに対し、節操を守る「痩せ我慢」の精神がないと叱責し、自由独立の精神を説いた名著です。

『瘠我慢の説』の要点と背景
著者と背景: 福澤諭吉が1891年(明治24年)に執筆、1901年(明治34年)に『時事新報』に掲載。

批判対象: 勝海舟、榎本武揚。幕府の要人でありながら、速やかに新政府へ仕えた姿勢を批判。

内容: 「国に一人の英雄がいても、節操を失えば国の恥となる」と主張。勝・榎本に対し、旧主(徳川)を見捨てて新政府(薩長)に仕えるのは、幕臣としての「痩せ我慢(意地・節操)」が足りないと非難した。

真意: 単なる人格批判ではなく、当時の日本人が「独立自尊」の気風を持ち、真の独立国家となることを願って書かれたものである。

同名の別作品(マンガ)
藤枝静男の小説を原作とした、川勝徳重による漫画『痩我慢の説』も存在する。こちらは、戦中・戦後の価値観に揺れる人々を描いた作品である。

※「痩せ我慢(やせがまん)」ということわざ自体は、ひもじくても食ったふりをする、負け惜しみをして無理を忍ぶといった、武士の清貧や強がりを意味する。
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臼井優

臼井優

「渋幕2026」
① 入試お疲れさまでした
本日、2026年度渋谷教育学園幕張中学校(一次)の入試が行われました。 受験生の皆さん、そしてここまで伴走されてきた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。
本来であれば結果を待つのみ……と言いたいところですが、興奮冷めやらぬ中、あるいは発表までの手持ち無沙汰な時間の中で、「今日の問題はどうだったのか」と気になっている親御様も多いかと思います。

今年の問題は、全体として「渋幕らしいバランス感覚」が際立つ良問揃いでした。 最新の社会課題を問う「鮮度」と、人間の変わらない心情を問う「普遍性」。この両輪を回せるかが問われた入試だったと言えます。 速報として、全体概況と二次試験に向けた指針をお伝えします。

② 今年の渋幕はどうだったか【全体概況】
1. 論説文:最新の知へのアクセス
大問一の出典は、難波優輝『物語化批判の哲学』。 2025年7月に出版されたばかりの作品でした。 入試のわずか半年前、世に出たばかりの気鋭の哲学書がいきなり出題されたことになります。 内容は「人生をゲームとして攻略(ハック)する効率主義」への問いかけでしたが、何より学校側が「今の社会における最先端のテーマ」を子供たちにぶつけてきたという姿勢そのものが、渋幕からのメッセージと言えるでしょう。

2. 小説文:普遍的な人間理解
大問二は、一転して1990年刊行の名作、北村薫『夜の蟬』。 直木賞作家である著者は、ミステリーの枠組みを使いながらも、純文学的な余韻を残す筆致に定評があります。普段から重厚な物語文を読み込んできた渋幕受験生であれば、文章そのものは読みやすいと感じられたのではないでしょうか。

内容は、かつて恐れていた姉に対し、主人公が自分自身の偏見(硝子の鎧)に気づく物語です。 新しい概念だけでなく、「時代を超えて通じる人間の心の機微」を深く読み解く力が求められました。

☞総じて、大問一・二ともに文章は読みやすかったものの、解答に至るプロセスは一筋縄ではいきません。しっかりと設問を読み込み、本文の言葉を吟味して「選択肢を見極める/記述を構築する」という、粘り強い作業が必要でした。お子様が「読みやすかった」と言っていても、点数差はしっかりとつく構成になっています。

3. 文学史:拍子抜けするほどの「王道」
思考力が問われる一方で、大問二の問二では「松尾芭蕉」を問う問題が出題されました。 問題文にあるヒントは「江戸時代」「俳人」「旅」。 ひねりも変化球もない、ド直球の出題です。(個人的にはもう少し難しくても…と思いましたが、ここは二次試験に期待しています)

文学史対策をしっかりと取り組まれた方からすると、少し物足りなく感じる内容だったと思います。 しかし、学校側はあえてこのレベルの「超・基礎知識」を置いています。 「日本に住む人間として誰もが知っている教養は当然持っているよね?」 そんな、足元の基礎学力を確認するような一問でした。
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ムメイ

ムメイ

本日の論説、最初のほうに「リストカット」という単語が出てきて神回の予感したらほんとに神回だった。要約すると


リスカしたり泣いたりするのは心の限界サインなんよ。それは大人のほうが行動を変えるチャンスでもあるんよ。てかそもそもそうやってリスカしたり泣くのは「いい子」であって周りからの意見や評価を気にしてきてるんよ。だったら最後まで話し聞いてやってその後に「わたしは〜」って言ったほうがよくないか?そうやってお互いの意見を言い合える方がよくないか?それができないのは今のアバウトネスな教育が悪いよな。ウィズネスのほうがよくね?

だそうです。最高
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臼井優

臼井優

天野弘教授の論文「債権者代位権における無資力要件の再検討」(判例タイムズ等)は、日本の民法における債権者代位権、特にその要件である「無資力要件(債務者に弁済の資力がないこと)」について批判的に検討した著名な論文です。
主な要点は以下の通りです。
無資力要件への疑問: 伝統的な通説・判例は、債権者代位権の行使には債務者が無資力であることが必要(債務者無資力説)とするが、天野論文はこれを再検討し、無資力要件そのものを疑問視、あるいは不要とする立場を基礎づけようとした。
直接訴権的理解: 債権者代位権を、単なる債務者の権利の「借り行使」ではなく、債権者が債務者の財産に直接介入できる「直接訴権」的な制度として捉えるべきであるという学説の文脈で議論されている。
代位の機能の拡大: 債務者が無資力でない場合でも、債権者の権利保全のために代位行使を認める場面(転用事例)を積極的に肯定する姿勢の一環として、無資力要件の再検討が行われている。
この論文は、債権者代位権が責任財産の保全という「一般債権者の平等」を目的とするのか、それとも「特定の債権者による自己の債権の個別回収」を目的とするのか、という制度趣旨の論争において、後者の側面を重視する議論の代表的な論説の一つです。
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臼井優

臼井優

法律系専門雑誌は、総合誌(ジュリスト、法学教室)、分野別専門誌(NBL、金融法務事情、労働法律旬報、IPジャーナルなど)、判例誌(判例タイムズ、判例時報)、実務家向け誌(ビジネス法務、会社法務、戸籍時報など)、大学・学会誌(法学新報、法学論叢など)と多岐にわたり、法曹・実務家向けから一般向けまで対象者や専門分野(企業法務、知的財産、労働法、刑事法など)によって幅広く存在します。
主な法律系専門雑誌のカテゴリと例
総合法律雑誌(法学全般・教養向け)
ジュリスト (Jurist):法学の総合月刊誌で、論説・判例・書評など幅広い内容を扱う【1, 9】。
法学教室:法学の基礎から最新の話題までを学べる月刊誌で、司法試験受験生にも人気【1, 9, 11】。
法律時報:実務家のための法律情報誌で、判例の分析や法改正の解説が中心【1, 11】。
分野別専門誌(特定分野の専門家向け)
ビジネス法務・企業法務系: NBL、資料版/商事法務、会社法務、咲くや企業法務.NET(Webメディア)など、企業法務の実務家向け【1, 3, 5】。
知的財産法系: IPジャーナル、発明 THE INVENTION. など、特許・著作権・商標などを扱う【1, 3】。
労働法系: 労働法律旬報、労働判例、季刊 労働法 など、労働関連法規・判例を扱う【1, 11】。
金融法務系: 金融法務事情 など、金融商品取引法・銀行法など金融分野の専門誌【1, 3】。
刑事法系: 刑事法ジャーナル、刑法雑誌、季刊刑事弁護 など、刑事訴訟・刑法分野の専門誌【1, 4】。
家族法・戸籍系: 家庭の法と裁判、戸籍時報 など、家族関係・戸籍事務を扱う【1, 14】。
判例専門誌(判例の紹介・分析)
判例タイムズ (判タ):民事・刑事の重要判例を速報・解説する週刊誌【1, 9】。
判例時報 (判時):判例の速報と評釈を掲載する週刊誌【1, 9】。
民事訴訟雑誌: 民事訴訟法の実務・理論に関する雑誌【1】。
大学・学会・研究機関誌(学術研究・紀要)
法学新報(中央大学)、法学論叢(京都大学)、法学研究(慶応義塾大学)など、各大学の法学部や研究機関が発行する学術誌。
これらの雑誌は、法科大学院の学生、弁護士、企業法務担当者、裁判官、研究者など、読者の専門性や目的に応じて選び分けられています。データベースでの検索が主流になる中で、今もなお実務や研究に不可欠な情報源となっています。
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