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なび

なび

#恋愛相談 #レズビアン
🏳️‍🌈ネットで出会った人と会うことを反対する親をどうやって説得すればいいですかちなみに5歳上のお姉さんです。
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ゆめ

ゆめ

なんでお金持ちってこんな冷たいの。それだけ自分に合う環境を選択して、成功を掴んでるとも言えるけど。空気がやっぱ殺伐としてる。
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nasu

nasu

さて、どんどん素っ気なくなってきたからこの作戦は成功に向かっているのではないかな🙂‍↕️
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ミルトン

ミルトン

躁鬱病で入院中、創価◯会員の患者が何人かいた。

しかしエホ◯の証人の信者は一人もいなかったと思う。

うちのポストにはよく「ものみの塔」という小冊子が入っていた。エホ◯の小冊子だ。

ある年のクリスマス近く、エホ◯の信者の初老男性と玄関前で少し話した。

「キリストの誕生日はね、本当は12月25日じゃないんですよ」そう信者は言った。

「じゃあいつなんですか?」

「春ですね。聖書に春の植物が出てくるんですよ。キリストの誕生日に」

「へー、そうなんですか」僕は宗教アレルギーなので、あんまり真剣に聞いていなかった。

「輸血禁止っていうのは本当なんですか?」僕は訊いた。

「説得」というエホ◯元信者が書いたノンフィクションがあり、ビートたけし主演でドラマ化もされた。

交通事故に遭った息子に対し、父親が輸血を拒否して死なせてしまうというストーリーだ。

「輸血禁止は本当ですよ」と信者は答えた。

「じゃああなたの息子さんが交通事故に遭っても、輸血を拒否しますか?」

「……しますね」と信者は答えた。

あまりにもあっさり拒否すると答えたので、少し驚いてしまった。

「天国に行ける人数は決まっているんですよ」と信者は続けた。

「え?天国に定員があるんですか?」

「ありますね」

エレベーターじゃあるまいし、と僕は思った。

「じゃああなたは天国に行けますか?」と僕。

「行けますね」と信者が答えたので呆れてしまった。

しかし天国に定員があるとは世知辛い。信者同士で競争をさせるために必要なのかも知れないが。

「もうすぐハルマゲドンが起こりますよ」と信者は言った。

この人は世間に対する恨みつらみから、ハルマゲドンでみんなタヒねばいいと思っているのがよく分かった。

ハルマゲドンが起こればいいと思っているのだ。自分は天国に行けると信じて。

気持ちが悪くなって話すのをやめた。

それから連日のようにこの信者や、女性の信者がやって来たが無視した。

天国も地獄もないだろう。この世で出来ることの限りを尽くしたい。
双極性障害の星双極性障害の星
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あ

デートの成功パターンは?#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
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✧̣̥̇𓂃⟡.·幽霞❄︎.*yhuka

✧̣̥̇𓂃⟡.·幽霞❄︎.*yhuka

私の思想が捻くれていて先鋭化したものであることは理解してる
でも

実家が太い、愛情を貰った、金がある、才能がある、「だから私より苦労してないはず、なのに苦労してるなんて言っているのはおかしい」

こういう思考の奴を1度たりとも可哀想に思えたことがない

「そっちにも苦労があるんだろうってわかってるけどさ」
「本当に苦労してるやつはそんな事言わない」
けどなんだ?気色悪い、何がわかってんだ?
お前がそう思い込みたいだけのことをさも肖然の事実のように語るな偉そうに

累進課税も必要だとわかっているが好きじゃな

甘ったれんな屑、君が苦労してるから、だからなんだ?なぜ他人がお前ごときにおかしいなんて言われて苦労と努力を否定されなきゃなんないんだ?
稼ぎの半分近くも奪われてお前らの不足分を補うのに回されてるのも我慢してくれてるってのに
感謝すらせずよくもまぁいけしゃあしゃあと
虫唾が走る

自らにその無駄な思考をする時間を与えて、あろうことか他者に伝達する時間まで取っている時点でそもそも努力する気がないだけだって証明してるだろ
環境要因が成功のもととなることもあるってのは否定しない
でも冒頭の思考をした時点で
ただのわがままとしか思えないね
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non

non

学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!学生のうちにやっておいたほうが後悔しないことはなんですか?よければ教えてほしいです!!
とにかく自分磨き!そして色んな経験を積む。
例えばアルバイト、海外旅行、時間に余裕があるなら資格の勉強をしておくと社会に出たとき視野が広がるよ。
そんな時間もお金もないよ〜って人は何でも良いから何か一つ熱中できることを見つけて、人に自慢できるくらいそれに詳しくなるとか、少し遠出してみていつもと違うものに触れてみるとか、感性を磨いたり成功体験の積み重ねが自信に繋がると思う!
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💤

💤

『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

海も湖も揺らいでいる

「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。

でもそれを聞くたびに、私はこう思う。

いる。普通に。

ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。

それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。

目線の高さが異なるだけだ。

目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。

この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。

見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。

木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。

そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。

関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。

こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。

だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。

だから、別の説明を探し始める。

私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。

一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。

ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。

結論から言えば、
条件付きで、不幸である。

本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。

問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。

海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。

湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。

その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。

やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」

それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。

知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。

ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。

もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、

相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。

相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。

さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。

これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。

それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。

人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。

石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。

その真剣さは
真実の代わりにはならない。

だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。

自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。

問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。

気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。

この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、

人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。

それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。

この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。

わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。

私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。

だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。
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