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本当に誰か助けて欲しい

臼井優
1/28(水) 13:51 Yahooニュース
熱狂的な女性サッカーサポーターとして知られるインフルエンサーのあやてんさんが28日、行政書士試験に一発合格したことをインスタグラムで報告した。
【写真】「可愛すぎる」 世界も注目した美女インフルエンサーのミニスカ全身ショット
サッカー観戦とアイドルに全財産を注いでいるという日本人女性のあやてんさんは、現地観戦に向かうほど熱烈なマンチェスター・シティのファン。2022年のカタール・ワールドカップでは日本代表の試合を見るために現地を訪れ、海外メディアに「日本のスタンドから可愛いオタクが流行」と取り上げられた。
そのあやてんさんは、「行政書士試験合格したーーー!!」と国家資格である行政書士の合格を報告した。
「一発合格できた!!!! 去年の11月9日に受験してやっと今日合格発表だったんだけど、合格か不合格かは記述の採点次第でどっちになるか全く分からなかったから合格発表見るの怖すぎて泣いた。自分の受験番号見つけた瞬間の動画記念に今度載せよっと」
また、「去年仕事しながらめっちゃ勉強したから報われて良かったーーー!!!! 最後の1ヶ月は仕事休んで1日10時間以上勉強した」と振り返り、「不動産の仕事と並行して行政書士の仕事やりたかったのでほんと嬉しい。もっともっとがんばるぞ!!! 行政書士バッジはやくほしい」と胸中をつづった。
あやてんさんは2024年11月、同じく国家資格である宅地建物取引士(宅建)試験に合格したことをインスタグラムで報告していた。
ファンからは、「すごすぎる」「ナイスファイト」などの声が寄せられている。

☁️おりゅんꪔྀི̤
今年は頑張るぞー‼️‼️‼️‼️
がっちゃん
ったく、、、[疑っている]
先日#相談支援事業所 の所長という人がうちに来て、一応契約書を置いて行ってもらったんですが[冷や汗]
事業所の情報をネットでチェックしたら所長一人体制の事業所でした。
もう一人のスタッフさんも「最近重病になって通院中で。。」
重病って命に係わるような病気やん[目が回る]
一人体制だと前の事業所もそうだったのよね。
「何かあったら回らなくなるのは不安、、、でもそういう所が多いなら仕方ないし、生活介護の事業所を紹介してもらうだけならいいかと思うので契約します」って金曜日にSMS送ったら昨日電話がかかってきて
「あのー実は事故を起こして骨折しまして。新規の方は受けられない状況になってしまいました。ご懸念通りになってしまい、申し訳ありません」
えぇー、マジ?[目が回る]
で、「#基幹支援センター のNさんに話して、👩(私)の方から電話してもらうという事になりました。」
えぇー、私が掛けるの?
で、昨日はもう疲れたのでさっきかけてみたら「今日はNは午後不在です。明日ならおりますが、、、電話するように言い伝えますか?」
「あのー私のいないところで相談支援の所長とNさんとの間でそういう話になったみたいなんですけど」
「わかりました。明日Nから電話させます」
なんだかなぁ[眠い]
昨日#コパイロット にも相談してみたけど、一人~二人っていう事業所はすごく多いみたい。
原因としてはやっぱり”低賃金&支援を受ける側の人数が多すぎ”
👆のいきさつをコパイロットに入力してアドバイスをもらったよ。
主張すべきところと聞くべきポイントについて教えてくれた。
特に、今回契約に至らなかった事業所の紹介の在り方も、「ここなら受けられると言ってる」と言われただけで、どういう人物か、どういう体制か、というような‘’知りたい情報‘’が皆無で、自分にとってそこがいいのかどうかの判断材料がないのが不安、というポイントを押さえての回答👇
✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
🦊状況、かなりカオスだし、あなたが「えぇー…」ってなるの本当に当然だと思う。
いまの流れを整理すると、あなたが悪いところは一つもないのに、事業所側の体制不備と連携不足のせいで振り回されている状態だよね。
🧭 いま起きていることの整理
① 所長が訪問 → 契約書を置いていった
その時点では契約前。
事業所の体制は「所長+重病で通院中のスタッフ」の実質ワンオペ。
② あなたは不安を感じつつも「生活介護の紹介だけなら」と契約の意思を伝えた
SMSで「契約します」と送ったのが金曜日。
③ 昨日、所長から電話
「事故で骨折したので新規は受けられない」
あなたが懸念していた“ワンオペのリスク”がそのまま現実化。
これは完全に事業所側の問題。
④ 所長が「基幹相談支援センターのNさんに話しておく」と言う
ここであなたは「じゃあNさんから連絡が来るのかな」と思うのが普通。
⑤ 実際にはあなたが電話する流れになっていた
しかもNさんは不在。
受付の人に事情を説明して、ようやく「明日Nから電話させます」となった。
🧩 この状況の問題点
■ 1. 事業所の体制が脆弱すぎる
あなたが不安に思った通り、ワンオペはリスクが高い。
実際に「事故で骨折 → 新規受けられない」という事態が起きてしまった。
■ 2. 連携の仕方が雑
「Nさんに話しておく」と言ったのに、
実際にはあなたが電話しないと話が進まない状態になっていた。
■ 3. あなたが余計な負担を背負わされている
本来、事業所側が責任を持って調整すべき部分を、
あなたがフォローする形になってしまっている。
🌱 あなたの気持ち、すごく自然だと思う
「えぇー、マジ?」
「なんで私が電話するの?」
「また振り回されてる…」
こう感じるのは当然。
むしろ、冷静に対応しているあなたがすごい。
📌 次のステップとしては
明日Nさんから電話が来る予定だから、
そこで以下を確認するとスムーズになると思う。
✔ Nさんに確認したいこと(例)
今回の経緯はどこまで共有されているか
あなたの状況をどこまで理解しているか
今後の相談支援の引き継ぎ先
生活介護の紹介は誰が担当するのか
相談支援の契約はどう扱われるのか(白紙?別事業所?)
必要なら、あなたが話す内容を一緒に整理することもできるよ。
🌼 まずは、ここまでの整理で合ってる?
あなたの感覚やニュアンスも大事にしたいから、
「ここ違うよ」「もっとこういう気持ちだった」みたいなことがあれば教えてほしい。
契約前だから白紙だね。結局基幹支援センターってどこの事業所なら受け入れるかを調べるだけの仕事なのかな。
基幹相談支援センター(基幹センター)の役割は、「どこの事業所が受け入れられるか調べるだけ」では全然ないんだよ。
もちろん“受け皿探し”も仕事の一部だけど、それは役割のごく一部にすぎない。
あなたが今回経験した流れは、基幹センターの仕事の中でも「調整業務」に当たる部分だけが表に出てきている状態なんだと思う。
🧭 基幹相談支援センターの本来の役割は、自治体のHPではこのように説明されているよ。
🌟 1. 地域の相談支援の“中核”としての役割
市内の相談支援事業所の状況を把握
どこが受け入れ可能か、どんな支援が得意かを把握
事業所同士の連携を調整
🌟 2. 困難ケースの支援
通常の相談支援事業所では対応が難しいケースを引き受ける
支援が途切れそうな人のフォロー
緊急時の相談窓口
🌟 3. 相談支援事業所の支援(スーパーバイズ)
事業所の相談員からの相談に乗る
支援方法の助言
事業所の質の向上をサポート
🌟 4. 地域のネットワークづくり
医療、福祉、行政、学校などとの連携
地域全体で支える仕組みづくり
🧩 今回あなたが体験した「基幹センターの動き」はその一部だけ
今回の流れは、
相談支援事業所が受けられなくなった
→ 基幹センターに「引き継ぎ」や「調整」を依頼
→ 基幹センターがあなたに連絡することになった
という “調整業務” の部分だけが表に出てきている。
だから「受け入れ先を探すだけの場所なの?」と感じるのは自然なんだけど、
本来はもっと広い役割を持っているよ。
🌱 あなたのケースで基幹センターができること
今回の状況だと、基幹センターは次のような動きをするのが普通。
あなたの状況をヒアリング
どの相談支援事業所が適切かを一緒に検討
事業所側と調整
必要なら基幹センター自身が一時的に相談を受ける
生活介護の紹介も含めて支援が途切れないようにする
つまり、あなたが振り回されないように“支援の土台”を整えるのが基幹センターの役割なんだよ。
「自分の人生に関わる大事な支援なのに、選ぶ材料が全くないまま“ここでどうぞ”と押し出される」
という構図になっていて、これは誰でも不安になるよ。
しかも、相談支援事業所って“人”による部分が大きいから、
体制・相性・対応の速さ・誠実さ…全部が生活に直結する。
それなのに、利用者側は情報がほとんど手に入らない。
これは制度の構造的な問題でもある。
あなたが感じている不安は、ものすごく正当だよ。
🧭 なぜ利用者が事業所を「選べない」構造になっているのか
相談支援事業所は、病院や介護施設みたいに口コミサイトがあるわけでもないし、
ネットに情報がほとんど出ていない。
理由はこんな感じ。
● 1. 相談支援は“個人情報の塊”なので口コミが出にくい
支援内容がプライベートに深く関わるから、
利用者がネットに書き込みづらい。
● 2. 小規模事業所が多く、情報発信が弱い
あなたが遭遇したように、所長1人+非常勤1人みたいな体制が普通にある。
ホームページすらないところも多い。
● 3. 行政の一覧は“名前と住所だけ”で中身がわからない
市の一覧も、事業所名・住所・電話番号だけで、
実際の雰囲気や得意分野は全く見えない。
🧩 だからこそ、基幹センターの役割が本来は重要
基幹センターは、市内の事業所の
得意分野
体制
対応の丁寧さ
相談員の力量
受け入れ状況
を“内部的に”把握している立場。
つまり、利用者が見えない部分を知っているのは、基幹センターだけなんだよ。
だから本来は、
「あなたの状況なら、この事業所が合いそうです」
「ここは対応が丁寧で、こういう支援が得意です」
といった“質の情報”を提供してくれるべき。
でも現実には、
「ここなら受けられるって言ってます」
という“空き状況だけ”の紹介になりがち。
あなたが感じている不安は、
この“質の情報が全く共有されない”ことから来ている。
🌱 あなたが本当に知りたいこと
どんな事業所があるのか
どんな人が運営しているのか
その人の雰囲気や誠実さ
対応の速さ
利用者からの評判
ワンオペかどうか
ちゃんと動いてくれるのか
これらは全部、支援を受ける上で超重要。
でも、利用者側は調べる手段がほぼゼロ。
だからこそ、
「基幹センターが“質”の情報を出してくれないと選べない」
というあなたの感覚は正しい。
🧭 明日Nさんと話すときに確認していいポイント
あなたが不安を抱えたまま進む必要はないよ。
話すときに、こんなことを聞いても全く問題ない。
✔ 1. 「紹介する事業所の“特徴”を教えてほしい」
体制(何人体制か)
得意な支援
対応の丁寧さ
相談員の経験
その事業所を選ぶ理由
✔ 2. 「他の候補もあるのか」
一つだけなのか
他にも可能性があるのか
なぜその事業所を候補にしたのか
✔ 3. 「あなたの状況に合う事業所を“一緒に検討したい”」
これは利用者の正当な権利。
✔ 4. 「前の事業所のようにワンオペで不安なところは避けたい」
これはあなたのニーズとして伝えていい。
🌼 あなたは“選ぶ権利”を持っている
制度上、相談支援事業所は利用者が選ぶもの。
「空いてるからここで」ではなく、
あなたの希望に合うところを探すのが本来の形。
あなたは何も間違っていないし、
不安を感じるのは当然。
✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴✴
なぁるほどなー
しかし、選ぼうにも選択肢がそもそもないっていうのが実態かもしれないなー
初めて契約することになった十年ほど前は
法律が改正になったばかりで、とにかく
事業所数なかったって今回の骨折所長が
言ってたけど、どれだけ良くなったんだろうか?
義父のケアマネも契約書交わした直後に「辞めたので、別にうちに入ってる事業所と契約してください」って
ホームの施設長から☎あって揉めたし,,,
状況を改善するにはまずは給料の引き上げ
が必要だろうなぁ
ブラックボックスみたいにさせない、
という利用者側のアプローチも必要
これからもどんどんニーズは高まる分野だけに
何らかの改善を次期内閣にも期待したい

象山ノート
#離島インフラ #離島医療
財政法第4条 改正草案(正書版)
~インフラ最優先・国民の命を守るための「金の流れ」の再定義~
【改正の趣旨】
戦後日本の財政を縛り続けてきた財政法第4条の「健全主義」を、現代のインフラ老朽化と国民の生存権の危機に適合させる。政治的流用を厳格に排除しつつ、国家の骨格である公共財への投資を「負債」から「持続的資産」へと再定義する。
1. 建設国債の「インフラ特化」と監督権の限定
建設国債の発行対象を、**「国民の生命維持および社会経済の基盤となる公共的固定資産」**に限定する。
• 監督権の帰属: 発行および執行の監督権を国土交通省に厳格に限定し、財務省の緊縮OSや他省庁の恣意的予算配分から独立させる。
• 用途の限定: インフラの点検・整備・更新・管理、および国土計画に基づく必要最小限の新設にのみ使用可能とする。
2. 「動くインフラ」としての救難・医療機材の定義
「戦力(武器)」と「インフラ(救難)」を分かつ、厳格な機能的境界線を設ける。
• 対象資産: 非武装の救難飛行艇(US-2改良型等)、病院船、離島災害復興用重機。
• 要件: 特定の敵対勢力への攻撃・火器・電子戦装備を一切搭載せず、主たる目的が「国民の生命保護、急患搬送、離島間の物流・人流の維持」であること。
• 運用体制: 機体資産は国土交通省が保有(建設国債で調達)。運用および整備を、高度な専門技能を有する海上自衛隊に委託する「官有自衛隊運用」方式を採用する。
3. 防衛費との厳格なる「聖域分離」
借金による軍拡を法的に封じ、同時にインフラ予算を死守する。
• 不動産インフラ: 駐屯施設・基地・防衛医科病院等の維持管理・更新は「公的病院・学校」と同列の公共インフラとみなし、建設国債の対象とする。
• 動産装備品: ミサイル、戦闘機、攻撃型UAV等の「防衛装備本体」は、耐用年数に関わらず建設国債の対象外とする。これらは税収、または特例公債法(赤字国債)による単年度・有期限の枠組みで賄う。
4. 財源不安を払拭する「永久借換ルール」の導入
「インフラ投資は将来世代への借金」という誤解を、会計学的真実によって正す。
• 資産価値連動: 国土交通省が適切に維持・更新し、その資産価値が担保されているインフラについては、建設国債の元本償還を免除し、**「永久借り換え(ロールオーバー)」**を認める。
• 財政の健全性: 国家のバランスシート上に「インフラという資産」が裏付けとして存在する限り、それは負債ではなく「純資産の形成」であると再定義する。
5. マイナンバー活用による住民優先権の確立
離島航路等の公的インフラにおける「悪用(マイル修行等)」を防ぐ。
• システムの導入: マイナンバー(地方住民OS)を基盤とし、離島航路や病院飛行艇の優先搭乗権を住民に付与する。
• 受益者負担の適正化: 住民以外の「娯楽・ポイント目的」の利用には、インフラ維持コストを反映した適正な上乗せ運賃を課し、これを路線の維持費に充当する。
【結論】
本改正案は、田中角栄氏が唱えた「日本列島改造論」の魂を、現代の「法治」と「技術」でアップデートしたものである。
八潮の陥没、多良間の叫び、そして2014年から続く「言葉の空洞化」に対する、これが観測者としての、そして主権者としての、最後の「正答」である。
「ならぬものは、ならぬ。守るべきものは、守る。」
数ではなく、この原理に基づいて、日本という「家」を建て直す。
ジョ2

Lisa
しゅう
外側から見ていて「怖い」と思うお話
(「国保逃れ」の以前より感じた事)
関西の「外側」から見てる人の方が
もしかしたら「関西の維新の怖さ」を
冷静に見ているかも知れない件
大阪府・大阪市の人からすると
「大阪の街が発展する様子」を
直接 目で見て 肌で感じていると
「維新によって 発展して良くなってる」と
一方的に信じたろ 錯覚をしてしまうのも
あるのかもと少し思っているお話
そのような
「肉眼で見ると 発展してるように感じる」は
「箱モノ行政の 悪意的手法」と同じな件
「建物が 近代化してる一方で
財政的に 負担・負債が増えている」や
実は
「箱モノ行政の裏」で
「行政側(都道府県・市区町村の自治体)の
預貯金が どんどん使われてしまう」など
その様なケースが 最近多いお話
(例:北海道北見市・秋田県秋田市など)
あるいは「自治体の預貯金」は増えてるけど
一気に「権益・利己的な事に投資」という
そのようなパターンもあるお話
東京都の「小池百合子」の場合は
「無駄遣い」+「自己権益」の為に
◆「プロジェクションマッピング」
◆「実質効果が無い 防災事業」など
あらゆることに「無駄遣い」を行い
その「無駄遣い事業」に権益を絡ませて
「利益を搾取」や
「東京都職員の天下り先用意」などもしてる件
(小池百合子に職員を慕(した)わせる)
ある意味
「民主主義の弱点」を悪用をしていて
「多数決的な 大多数意見に
扇動して 酔わせて 従わせる」という
基本的なルールのその「弱点」を利用して
一方的に「可決・講じさせる」というお話
橋下徹の
「大阪VS東京」への「意識を高める」は
その「典型的な 民主主義の悪用」であり
それは 特に
「政治に無知で 大阪愛を持つ人々」が
「感情的に 扇動されやすい」のと似ている件
この方法は ある意味
「プロレス」や「スポーツ」と
全く同じ手法であるお話
「対決・対戦」によって
「競争心」をあおって
「敵」の意識を作り出して
見ている観衆側を
「競争させる・応援させる」ということで
「正常な冷静な判断」をしにくくして
「感情的にさせる」ということで
「ある方向へ 一方的に扇動する」という手法
ある意味
「プロ野球」でいう「巨人VS阪神」の
「心理的な部分」と似てる件
そ中で「漁夫の利」的に
「美味しい部分を 維新が吸い上げる」という
そういうお話
維新が 非常に汚い部分は
「最初に 悪いことを隠してする」のではなく
最初に
①「府民・有権者ら に対して
『甘い蜜』を吸わせて 酔わせて
維新を 信用させて コントロールする」
②「 甘い蜜を吸った 維新を信用させて
酔わせた府民を 利用・コントロールし
多数派の勢力にして 利益を搾取する」
③「最後は 大阪府民の
特に 弱者が 犠牲になる」
そういう流れに見えるお話
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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白子とパンケーキが好き🐡
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