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ゆうた (初見)

ゆうた (初見)

今の前菜には色々思いはある
蛤盛りをやろうとしたけど、蛤の殻売ってるところなんて流石にどこ行ってもないってなった時、
食材に頼るしかないのよ
だけど、殻だけ使って身は使わないって勿体無いじゃん?その時に、クラスの何人かが蛤使うっていうのを知ってホンマにホッとした。
食器とか集めてる中で蛤のやつ集まらなくてどうしようかホンマに不安で悩んでたから
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扶桑さん

扶桑さん

千葉のオススメのご当地グルメはある?千葉のオススメのご当地グルメはある?
多岐にわたりますわねー
ラーメン好きなら竹岡・勝浦タンタン・アリランあたりじゃないでしょうか。私は竹岡好きなのでたまに食べに行きますわね〜。
私の地元ですとイワシのごま漬けや焼き蛤なんかはよく食べますし、なめろうもお酒クピクピするときは外せませんわ!
あとは養豚が栄えてるのもありましてもつ焼き・もつ鍋なんかも美味しいですわ!
私はあまりいきませんがいちご狩りシーズンなのでアベックやご家族でいらっしゃってることも多いですわ!

くっそド田舎ではありますが意外と楽しいのでオススメですわよ!
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かい(仮称)

かい(仮称)

多分塩党でいいのかな?

魚屋で眺めてたら
デカくてつい買っちゃった蛤を使った
酒蒸し
肉厚プリップリで香りも味も濃厚♪
第1回 甘党vs辛党vs塩党
第1回 甘党vs辛党vs塩党
参加
食欲の星食欲の星
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bonmb

bonmb

今日の晩ご飯
蛤の酒蒸しバタープラスで🍺😋
#夜ご飯
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臼井優

臼井優

「蛤のふたみにわかれ行秋ぞ」は、松尾芭蕉が『おくのほそ道』の結びで、大垣から伊勢の二見浦へ旅立つ際に詠んだ名句です。
 蛤の殻が蓋(ふた)と身に分かれる様子と、友との別れ、そして行く秋をかけた、寂しさと新たな旅の決意を込めた別れの句です。

解説・句意
句の背景: 元禄2年(1689)の秋、約5ヶ月にわたる長い旅を大垣で締めくくり、伊勢神宮へ参拝するために新たな船出をした時の情景です。

掛詞(かけことば)の妙:
「ふたみ」: 蛤の「蓋(ふた)」と「身(み)」、そして目的地である伊勢の「二見(ふたみ)浦」をかけています。
「わかれ行く秋」: 友人たちとの別れと、去りゆく秋(晩秋)を重ねています。

構成: 『おくのほそ道』出立の際の句「行く春や鳥啼魚の目は泪」と対応しており、旅の終わりと始まりを表す対句となっています。

蛤が殻を離して身が去るように、私も親しい人々と別れ、秋の終わりの寂しさの中で二見へと向かっていく、という哀愁と旅の余韻が感じられる句です。
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暇な人

暇な人

今日の夕飯
銀ダラの煮付け
茶碗蒸し
蛤のお吸い物
鶏肉とネギの塩炒め

今日は和食にしてみました☺️
銀ダラ味が濃くて米が進みすぎてヤバいぜ😏
茶碗蒸しは飲み物笑

#料理好きな人と繋がりたい
#夕飯
#料理男子
#おうちごはん
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うまぴょん🏇💨

うまぴょん🏇💨

今年3杯目
銀座のむぎとオリーブ銀座本店
鶏が基本みたいだったけど、蛤と帆立をチョイス。
小松菜、ダブルチャーシューにホタテの貝柱
スープが蛤のだしかな…🤔💭
さっぱりとした美味しいスープでした。
ラーメンの星ラーメンの星
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ゆゆゆ

ゆゆゆ

晩飯は蛤出汁の塩ラーメン。

貝の出汁ってなんでこんなに美味いんだよ…感動
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臼井優

臼井優

貝合わせ、百人一首、香道は、いずれも平安時代から続く日本の伝統文化であり、雅(みやび)な貴族文化や江戸時代の教養として密接に関連しています。

これらは、美意識、香りの鑑賞、和歌の教養を背景に持つ、日本の美の原点とも言える要素です。

1. 貝合わせ (かいあわせ)
平安貴族の遊びに由来する、蛤(はまぐり)の貝殻を使った伝統的な遊びです。
起源と意味: ハマグリは対になる殻以外とは決して合わないことから、夫婦和合の象徴とされました。
遊び方:
貝覆い(かいおおい): 360対の貝殻を蓋と身に分け、対となる貝を探す神経衰弱のような遊び。
貝合わせ: 貝殻の内側に金彩で源氏物語や百人一首の絵、和歌を描き、その美しさを競う。
文化: 江戸時代には婚礼調度として欠かせないものとなりました。

2. 百人一首 (ひゃくにんいっしゅ)
小倉百人一首に代表される、100人の歌人の和歌を鑑賞・競技するかるたです。
貝合わせとの関連: 貝合わせに使われる貝殻の内側に、百人一首の歌と歌人を描いたものが多く作られました。これらは鑑賞用や雛道具として用いられます。
ルーツ: 歌合わせかるた(百人一首)は、平安時代の貝覆いの遊びから発展したとされています。

3. 香道 (こうどう)
香木(沈香など)の香りを鑑賞する芸道です。
香道と貝の関わり:
香合(こうごう): 香木を入れておく容器として、貝合わせの貝殻を再利用した、あるいは貝の形をした漆塗りの香合が用いられます。
組香(くみこう): 江戸時代の香道家・大枝流芳の著書には、盤を海に見立て、36個の貝を並べて香を聞き分ける「拾貝香(ひろいがいこう)」という組香が記録されています。

平安の雅: 薫物合(たきものあわせ)に代表される、香りを調合してその優劣を競う遊びが貝合わせと並行して平安貴族の間で流行しました。

関連性のまとめ
貝合わせは、美的な「絵」と「和歌(百人一首)」を貝の内側に描写して楽しむ。
百人一首は、和歌の知識を用いて貝合わせからかるたへ発展した。

香道は、貝の形をした香合を使ったり、貝を題材にした組香(拾貝香)を創作したりして、貝合わせの雅な世界観を香りで表現した。

これらの三要素は、江戸時代には特に「雅な教養」としてセットで親しまれ、現在でも雛祭りや日本の伝統文化の体験としてその雅びな世界を楽しむことができます。
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のら2世

のら2世

大粒蛤のボンゴレ・ビアンコ
普段はたっぷりオリーブオイルとにんにく、ドライトマトと少しだけ魚醤も使って旨味マシマシにするけど、蛤がアサリよりもずっと柔らかい味なので、材料をシンプルに、仕上げにバターと蛤を白ワイン蒸しにした時の出汁をソースにした
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