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na_..

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さむーい

昨日は日帰りで地元へ

父の検査結果聞くのと、お見舞い

まだまだせん妄はあるなー
これ無くなるんやろか
もう脳みそがアルコールでおかしくなってるんやろか

やだなぁ


とりあえず
父は定期検診に通うことになるみたい

私大丈夫やろか


#GRAVITY足元部 #通勤 #父
GRAVITY
GRAVITY
ほほえみ🌸*゜

ほほえみ🌸*゜

おはよヾ(。・ω・。)
昨日より症状マシになったけど
序盤で「少し調子よくなったから」って
あれこれすると身体が休まらなくて
ロングコロナっていう長引く状態に
なりやすいらしい。

今日も目を疲れさせず
(極力画面見ない、漫画読まない)
脳も疲れさせず
(聞くタイプのYoutubeもアウトかなぁ…)
ヒーリングミュージック聞きながら
ゴロゴロしてるうちにウトウト、が
ベストな選択かな。
さてこたつにしようか布団にしようか…🤔
GRAVITY
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sun☀️

sun☀️

心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​影と踊る人たちへ
​SNSの暗がりに
言葉の形をした「石」を投げる人たちがいる
それは 誹謗中傷 罵詈雑言
どれも支離滅裂で 筋の通らない
ガラクタみたいな言葉の列
​なぜ彼らは あんなに意味不明なのか?
その理由は とてもシンプルで、とても悲しい。
​1. 彼らは「あなた」を見ていない
​彼らが投げているのは 言葉ではなく
自分の中に溜まった「ドロドロした何か」だ。
自分の弱さや、思い通りにいかない毎日を
あなたの姿に 重ねて(投影して)ぶつけているだけ。
鏡に向かって怒鳴っている人を見て
「話が通じない」と悩む必要なんて、どこにもない。
​2. 「正義」という名の猛毒
​「相手は悪だ」と決めつけた瞬間
人の脳からは 論理が消えてなくなる。
「叩いてもいい理由」を 1秒で作り出し
支離滅裂な理屈で 自分を正当化する。
それは「弱者マウンティング」という名の甘い蜜。
被害者のフリをして 誰かを殴る時
彼らの心は 麻薬のように痺れているんだ。
​3. 賢者のフリをした 迷子たち
​誰かをバカにすることでしか
自分の立ち位置を 確認できない人たちがいる。
「賢者マウンティング」の鎖に縛られ
自分より下を探して 彷徨っている。
対等な場所(フラット)で笑う勇気がないから
高い場所から 石を投げることしかできない。
​君へ伝えたい ひとつの真実
​意味不明な言葉に 意味を探してはいけない。
壊れたラジオから流れる ノイズに耳を傾けてはいけない。
​言葉は、心を通わせるためにあるもの。
でもSNSには「心を捨てるために言葉を使う人」がいる。
​そんな時は、静かに画面を閉じよう。
君が大切にしている「誰も見下さない」という誇りは
彼らが投げつける どんな汚い言葉よりも
ずっと強くて ずっと美しい。
​戦わなくていい。
ただ、その美しい心のままで
泥沼の外にある 光の方へ歩いていこう。
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ナイツ

ナイツ

ということで、最近朝の通勤電車の中では音楽聞かない、本も読まない、あえてボーっと!脳内を無にしてます、、、

#ひとりごとのようなもの
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ぴ

腸に気を使えば使うほど便秘になるのやめてもらっていいですか?????
出したいって要望を脳からがんがんに出して欲しいんですけど??????💩
GRAVITY
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