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吉田賢太郎
SNSの暗がりに
言葉の形をした「石」を投げる人たちがいる
それは 誹謗中傷 罵詈雑言
どれも支離滅裂で 筋の通らない
ガラクタみたいな言葉の列
なぜ彼らは あんなに意味不明なのか?
その理由は とてもシンプルで、とても悲しい。
1. 彼らは「あなた」を見ていない
彼らが投げているのは 言葉ではなく
自分の中に溜まった「ドロドロした何か」だ。
自分の弱さや、思い通りにいかない毎日を
あなたの姿に 重ねて(投影して)ぶつけているだけ。
鏡に向かって怒鳴っている人を見て
「話が通じない」と悩む必要なんて、どこにもない。
2. 「正義」という名の猛毒
「相手は悪だ」と決めつけた瞬間
人の脳からは 論理が消えてなくなる。
「叩いてもいい理由」を 1秒で作り出し
支離滅裂な理屈で 自分を正当化する。
それは「弱者マウンティング」という名の甘い蜜。
被害者のフリをして 誰かを殴る時
彼らの心は 麻薬のように痺れているんだ。
3. 賢者のフリをした 迷子たち
誰かをバカにすることでしか
自分の立ち位置を 確認できない人たちがいる。
「賢者マウンティング」の鎖に縛られ
自分より下を探して 彷徨っている。
対等な場所(フラット)で笑う勇気がないから
高い場所から 石を投げることしかできない。
君へ伝えたい ひとつの真実
意味不明な言葉に 意味を探してはいけない。
壊れたラジオから流れる ノイズに耳を傾けてはいけない。
言葉は、心を通わせるためにあるもの。
でもSNSには「心を捨てるために言葉を使う人」がいる。
そんな時は、静かに画面を閉じよう。
君が大切にしている「誰も見下さない」という誇りは
彼らが投げつける どんな汚い言葉よりも
ずっと強くて ずっと美しい。
戦わなくていい。
ただ、その美しい心のままで
泥沼の外にある 光の方へ歩いていこう。
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昼は怒り、苛立ちと虫酸が駆け回る。
舐められているんだろうか?
軽く安く見積もられている。
衝動的で、浅い。
完璧な人と思えるような人間付き合えるほど自分が立派だとは思ってない。
とはいえ、どこまでを見逃すものか?
何を許さず、何を許すべきか?
どこまでがラインなのか。
人と仲良くしたい、他人の範囲を犯す行為を許せない。
人に愛されたい、人が心底嫌いだし吐き気がする。
人に優しくしたい、人の範囲は自分の許容の範囲だ。
これはだいぶ鬱だね。重症だ。
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