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臼井優

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睡眠の質はマットレスに大きく依存し、身体に合う硬さと寝返りのしやすさが、腰痛軽減や深い睡眠に不可欠です。
 理想は寝姿勢(仰向けは硬め、横向きは柔らかめ)と体重を考慮し、自然な背骨のカーブを保てる製品を選ぶこと。特に通気性の良い素材は寝汗による不快感を防ぎ、快眠をサポートします。

1. 睡眠とマットレスの深い関係
腰痛・肩こりの軽減: 体に合わない(柔らかすぎる・硬すぎる)マットレスは、腰や胸が過度に沈み込み、腰痛や血行不良(硬すぎ)の原因となります。

深い睡眠(熟睡): 理想的な硬さは、身体の重さを適切に分散し、背骨をまっすぐに保つことで、身体への負担を軽減し深い眠りをもたらします。

寝返りのサポート: 寝返りは睡眠中の体温調節や疲労回復に不可欠であり、適度な反発力があるマットレスがスムーズな寝返りを助けます。
2. マットレスの選び方ポイント

寝姿勢・体型で選ぶ:
仰向け寝・体重重め: 腰が沈みにくい「硬め」のマットレスが適しています。
横向き寝・細身: 肩や腰への圧力を分散できる「柔らかめ」が適しています。
通気性: 人は寝ている間にコップ1杯の汗をかくため、通気性や吸湿・放湿性の高い素材(コイルスプリングやファイバー素材)は、ムレを抑え快適性を高めます。

厚み: 底付き感(床の硬さを感じる)を防ぐため、十分な厚み(一般に10cm以上が目安)があるものを選びます。

3. 快眠のためのメンテナンス
通気性の確保: 起床後は布団をめくり、定期的にマットレスを立て掛けるなどして湿気を逃がし、カビやダニを防ぎます。

耐久性: マットレスの硬さが変わったり、身体の一部が沈み込むようになったら寿命のサインです。
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臼井優

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頚椎の健康には、適切な高さと形状の枕を選び、首の自然なS字カーブをサポートすることが不可欠です。
 高すぎたり低すぎたりする枕は、頚椎に負担をかけ、首や肩の痛みの原因となる可能性があります。

頚椎と枕の関係
自然なカーブの維持: 良い枕は、仰向けに寝たときに頚椎(首の骨)が緩やかなS字カーブを描き、顎が軽く引ける状態を保ちます。

負担の軽減: 高すぎる枕は首を前に曲げた状態にし、ストレートネックの原因や悪化につながります。一方、低すぎる枕は顎が上がりすぎて首が反ってしまい、血流の滞りや筋肉のこりを引き起こす可能性があります。

寝姿勢の安定: 適切な枕は、寝返りを打っても首や頭を安定して支え、体全体の軸が一直線になるようにサポートします。

適切な枕の選び方
自分に合った枕を選ぶための重要なポイントは以下の通りです。
高さの調整可能性
個人の体型や寝姿勢によって最適な高さは異なるため、高さ調節機能付きの枕が理想的です。仰向け寝では首の角度が15度前後になるように、横向き寝では頭の中心と背骨が一直線になる高さが目安です。

形状と硬さ
形状: 首から後頭部にかけて当たる部分にサポート力があり、頭部全体に圧力が分散される立体構造や、首の自然なカーブにフィットする形状が推奨されます。

硬さ: 柔らかすぎず、硬すぎない中程度の硬さの枕が理想的です。柔らかすぎると頭が沈み込みすぎて首が反ってしまい、硬すぎると頭部や首に圧力が集中してしまいます。

素材
通気性: 長時間の快適な睡眠のために、通気性の良い素材を選ぶことも大切です。

フィット感: 頭の形にフィットしやすい素材(例:高反発ウレタンやファイバーなど)を選ぶと、より効果的に首をサポートできます。

おすすめの製品例
具体的な製品としては、以下のような頚椎サポートに特化した枕が市販されています。

整形外科枕ドクターズピロー (山田朱織枕研究所): 医師がすすめる健康枕シリーズの一つで、顧客レビューでも高い評価を得ています。

BlueBlood Atman (ブルーブラッド アートマン): 高さ2wayで首をサポートし、ストレートネックや頚椎安定に役立つ低反発枕として知られています。

王様の頚椎安定位枕 (枕と眠りのおやすみショップ!): 頚椎の安定した姿勢を保つことを目的とした製品です。

これらの市販品を検討する際は、可能であれば専門家に相談し、自分の首の状態に合ったものを選ぶことをお勧めします。
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ああああ

ああああ

んでさ、めちゃめちゃ厄介なのがこの背骨周り?背骨由来の体の崩れってあんまり自覚感がないっていうか猫背巻肩になってもストレートネックになっても反り腰になってもなんかあんまり使ってる感っていうか力んでる感みたいなのがほぼ無いんよね、だから重い物持つ時とか腰椎を過前弯してる感覚あんまり無いし腕を伸ばす時肩を外してる感覚ないし、っていう実際いろんなところが庇いながら腰を反ったり肩を外してるから、繰り返したりあまりに大きい負荷が掛かると壊れる=自覚になるんだけどさ、この微妙にっていうか今反ってます!とか今肩外れてます!みたいなすごく小さいシグナルを感覚として捉えられることがめちゃめちゃ大事で、今反ってるんだ!支え直そう!みたいな学習が体の操作に絶対的に大事って感じるんよ、んでこの微妙な感覚が使えると発声とか体操とかで身体の動かし方がめちゃめちゃ変わる気がしてるんよね

この力みたくない、体を柔軟に支えながら、強く固くというよりタイヤのゴムみたい柔らかいんだけどすごく強い、剛性みたいに体を使いたいってなると、インナーを優位にしたい→姿勢を作ると反射的に動く機能がインナー→trunk部分をいかにフォームを支えるか、っていう問題になると思うんよ、姿勢→フォーム→インナー→姿勢反射っていうなんか武道とかにも通ずる型を作る、型と型とを繋げる、そうすると身体が生理反射で動いてくれる、それが一番強い、みたいな感じよね、それを再現するための練習・学習が必要だよねえ

姿勢を作るのにインナーが必要なんだけど、そのインナーで姿勢を作っておくとインナーがそのフォーム=型に戻ろうとするんよね、したらその弾性みたいな力がインナーの生理反射みたいな力でなんていうかデジタル回路みたいに動かそうとするんじゃなくてアナログ的に伸びたら縮む・縮んだら伸びるっていう構造自体がバネ的な作用で動く、っていうか
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ああああ

ああああ

んで身体の方で最近分かってきたのが、大事な順番があるなーって思ってて、感覚/防御/柔軟=支えだと思うんよね、SNSでキャッチーなのがさ鍛えましょう伸ばしましょなんだけど、実際何が起きてるのかを体自体がわかってないとあんまり効果が出ないっていうか例えば固めたまま伸ばせるんよね、なんていうか大事なところは固めて守ったままその周りだけ付いてって伸びてるみたいな、これあんまり意味ないし場合によっては怪我するから、まずは体がどんなふうに偏位してるかを見て解除しながら伸ばしつつ支えるみたいなのが大事だなあと思っててさ、僕は捻る動作を力みでやってたから背骨の捻れが固着してて肩-腕の痺れとか胸の違和感とか骨盤-股関節の違和感、膝の痛みが出てるんだけどこれまずは捻れを理解して背骨周りを固める事で防御してるのを、必要なとこをONにして支えながら伸ばす=使う学習しないと改善されないって思うんよね、今までやってた、過剰な力み→身体の防衛機能がONになって→固着・偏位、これを支えながら解除して元に戻すって感じ
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りょー

りょー

手術した場所が少し痛みだした。
日にち薬で治る予定だったのに
また傷んだからなんでやろって思ってたけど
そぉいえば手術で背骨を縦に割ったんやった。
骨折と一緒やん。
そりゃ1週間では治らんわ。
安静が必要とはこの事か。
#ひとりごとのようなもの
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まっこ〜

まっこ〜

毎週土曜日の夜はリハビリの日🏥
って事で今日も行ってきた

ちょっとずつマシンにはなってきてるけど、相変わらず歩行障害は続います
今年初めの頃は、腰を曲げないと痛くて歩けなくて、画像で言うと「プリオピテクス」みたいな歩き方マジでしてた笑
最近はやっと「アウストラロピテクス」くらい
来週くらいには「ネアンデルタール人」くらいになっててほしい
そして早くホモ・サピエンスになりたい!


今日のリハビリで色々診てもらった結果、背骨の中の凝り固まった神経とは別に「上殿皮神経」という背中からお尻の上部に繋がる神経があって、その周辺の筋膜が固くなって圧迫してるらしい事が分かった

坐骨神経痛と上殿皮神経障害が同時進行してたわけです
って事で、毎日のストレッチメニューが増えた💦

マシになったとは言え、今でも連続100歩ほどで立ち止まらないと痛くて歩けない状態なので、めっちゃ痛いストレッチだけど頑張らねば!

そしてリハビリの帰りにご褒美のアイス
期間限定は基本的に買っちゃう笑


#GRAVITY日記
#神経ストレッチ
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