関連惑星
ちいかわ愛の星
11097人が搭乗中
参加
ちいかわ好きが集まって
最新ちいかわ情報を共有したり
グッズを自慢したり
日常に潜むちいかわを投稿して
わちゃわちゃしましょう\( ॑꒳ ॑ \三/ ॑꒳ ॑)/
筋トレの星
9729人が搭乗中
参加
愛知の人たちの星
3454人が搭乗中
参加
愛知の人たち集まってください!
盛り上げましょう!
おうちごはんの星
2059人が搭乗中
参加
おうちでの食事(朝、昼、夕、夜なんでも)を
共有する惑星です!。
惚気の星
1746人が搭乗中
参加
惚気たい人向け。
苦手な人は星ごとミュート推奨。
※星の住人にだけ公開の場合は星のページから投稿すると『同じ星のユーザーにだけ公開』が選べます。
惑星主は巡回していませんが、
代わりに管理人が巡回しています。
過激な投稿、惚気とは関係ない投稿等
をした場合、惑星から追放させて頂きます。
【追記】⬆のようなものを
好き勝手投稿する輩が現れましたので、
参加自由型から参加申請型に
変更させていただきました。
惚気ける場所なのに相手が居ない方、
出会い目的は規約違反なのに
ここで出会いを求めている方等は拒否します。
把握よろしくお願いします。
壁打ちの星
1596人が搭乗中
参加
病気と障がいの星
1570人が搭乗中
参加
皆さん初めまして
管理人のラピュタです
こちらの惑星についてですが
基本、自分の病気や障害について
つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です
自分のモチベーションのため
日記も書いてみんなにシェアをOKです
誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです
一生懸命生きている人を応援したい
同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい
そんな惑星です
※何かこうして欲しいとか意見あったら
連絡お願いします※
なるべく居心地良くしたいので
よろしくお願いします
あいち住みの星
1380人が搭乗中
参加
毒親育ちのための惑星
1287人が搭乗中
参加
毒親育ちのための居場所です。
毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀
ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。
注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。
管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇♀️
寝落ちの星
1022人が搭乗中
参加
みんなの夜が優しくありますように。
寝落ちルームがより見つけやすくなる星でありたいです。
人気

べスキ

ヨウヘイ
プランク
背筋
腕トレ
ランニング三十分
気持ち〜

ヨウヘイ
プランク
背筋
腕トレ
ランニング40分
気持ち良し

こな

あーこ

おまめ


愛煙家

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新着

Shinobu
悪い方には簡単に変われても良い方には気持ちの持ち様で難しくなります。
健全な考えが出来る心のゆとりが大事だと思います。

ゆき

つか
朝、最寄り駅まで迎えにいって、会社までの十数分のドライブ。
日中はお互いの仕事して、たまにチャットでやりとりとかしてみたり。
仕事の悩みとかストレスで前の日、2時間くらいしか眠れなかったみたいで、、やっぱり眠気と頭痛が終日つらかったみたい。
そんな体調のまま電車で帰すのが心配でたまらなくて、後輩ちゃんの家まで車で送ってあげることにしたの。寝てて良いからって。
その距離片道150km…
さすがにやり過ぎだよなって思いつつ、
でも助手席で気持ち良さそうにぐっすり眠る彼女をみたら、“これで良かったんだ”って幸せな気持ちになった。
一線を越えるつもりはなく、今の仲良しが続けられればただそれだけで幸せと思う。
一方で彼女は本当はどう思って仲良くしてくれてるんだろうと知りたい欲求に駆られる。
出逢い方が違っていたらなって思ってしまう自分も否めない。。
これを沼と言うのだろうか。

ぽゅまる

いつき 🙄

ハンプティダンプティ
題 聖域サファリパーク
午前9時、視察団到着。その瞬間、オフィスは文明を捨てた。
「おはようございますッ!」
入口で吠える若手は、もはやニワトリだ。朝露を浴びて縄張りを主張する、あの原始的な騒がしさ。
隣では、普段死んだ魚の目をしている係長が、高級時計をチラつかせながら背筋を伸ばしている。求愛行動中のクジャクである。目的は交尾ではなく、ボーナスの査定。広げた羽(実績アピール)が、必死すぎて少し震えているのが泣ける。
そして、我らが部長。
本部の役員が現れた瞬間、ガバッと椅子から立ち上がり、意味もなく資料を抱えて駆け寄った。
「いやぁ、専務!お待ちしておりました!」
その腰の低さと、揉み手。完全に、ボスの尻の匂いを嗅ぎに行くチンパンジーのそれだ。
「……ふっ」
僕は鼻で笑い、コーヒーをすする。
高学歴を武器に論理(ロジック)を語っていた連中が、一人の老人が現れただけで「生物的な序列」に従ってダンスを踊り出す。
すると、役員が僕の前で立ち止まった。
「君、いい姿勢だね」
その瞬間、僕の脊髄が勝手に命令を出した。
「滅相もございません!専務の先日の訓示、デスクトップの壁紙にしております!」
……ああ、嫌だ。
僕の口から出たのは、誰よりも高い周波数のゴマすりザルの鳴き声だった。
結局、この檻の中に人間なんて一人もいなかったのだ。
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