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ここが、誰かの居場所の一つとなりますように。 自己受容とは自分をそのまま受け入れること。 「そのままの自分を受け止める、癒す」 「自分と向き合って気づいたこと」 「自分は、こう思った。こう感じた」 「自分はこういうのが好き」 など、自分自身が感じたこと、心に浮かんだこと、ふと気づいたことなどを、何でも気軽に自由に投稿できるような星、あたたかい星にしたい。

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kana

kana

個人でマンツーマン体育指導を受けるのですが、場所を探すのに苦戦しています。初めて探すため、どう探したら良いかアドバイスをいただきたいです。

小学生の我が子、運動が大の苦手です。
幼稚園から体操教室に通ってるものの、成長がとてもゆっくりで、学校の体育が辛いそうです。

それをカバーするため、通っている体操教室の先生に相談したところ、個別指導いただけることになりました。
ただ、場所を探す必要があり、どんなところを探したらいいのか困っています。

マット体操ができる環境が欲しいです。

地域の体育館以外で、例えば区民館とか、「こんなところ穴場!」などの情報がありましたら教えていただけないでしょうか。

宜しくお願いいたします。
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重めのジョナサン

重めのジョナサン

私を含まない私

この世には、
ピーナツバターを一切含まない
ピーナツバター味のドーナッツ
というものがある。

それを聞いたとき、
私は強い違和感を覚えた。
嫌悪に近い感覚だった。

誤解してほしくない。
アレルギーなどの理由で
それを選ぶ人を否定したいわけではない。
興味として一度食べてみることも、
ただ美味しいから食べることも、
私は否定しない。

引っかかるのは、そこではない。

ピーナツバターを食べられる人が、
ピーナツバターを含まない
ピーナツバター味を選び続ける、
その位置だ。

本体には触れられる。
引き受けることもできる。
それでもなお、
重さや後味や責任を避け、
雰囲気だけを摂取する。
これは味の話ではない。
態度の話だ。

引き受けないことを前提にした選択が、
いつのまにか癖になり、
やがて生き方になっていく瞬間。
私はそこに、
あのドーナッツと同じ匂いを嗅ぐ。

同じ構造は、
食べ物の外にも、至る所にある。
願望を個性と呼ぶ態度。
理念や言葉を、
免罪符のように使う振る舞い。
距離のある場所から、
言葉だけを投げる行為。
どれも立場や主張の問題ではない。
引き受けないまま、
そこに居続ける姿勢
その一点に、共通している。

引き受けないことは、楽だ。
傷つかずに済むし、
失敗もしない。
けれど、そのとき人は、
少しずつ
自分を差し出さなくなる。

そして、ある地点を越える。
何も引き受けないまま語るとき、
何も引き受けないまま選ぶとき、
その人は、

自分を含まない「私」になる。

そこには主語だけが残り、
手触りも、重さも、責任もない。
立っているようで、
どこにも立っていない私だ。
私は、そこにいたくない。
触れられるなら、触れる。
引き受けられるなら、引き受ける。
できない理由があるなら、
それは尊重する。

ただ一つ、
自分にだけは誠実でいたい。
どこに立っているのか。
なぜそれを選んでいるのか。

自分がどこに立っているかを、
ちゃんと自分で分かっていたい。

そして私は知っている。
私が、
引き受けたまま立ち、
逃げずに選び、
私を含んだまま生きるとき、

たしかにそこには、
私の味がする。
私の匂いがする。

それは誇れるものでも、
人に勧められるものでもない。
ただ、生きてしまった結果として
残ってしまうものだ。

私は、
その薄い匂いを失わないために、
今日も
自分がどこに立っているかを確かめている。
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J

J

極度のADHDだからアメリカだと神の扱い受けるのに日本だとあたまおかしいと思われる。
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🥢

🥢

キャラの服考えるの大好きなので服の相談受けると急に饒舌になってしまう
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ハイスペックレタス🤪

ハイスペックレタス🤪

テスト受ける前から落単確定してんのおもろい
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てん

てん

1年前に中途採用された50歳男性社員、一緒に仕事するのが本当に疲れる。

自分勝手に「これでいいだろう」と思い込んで、とんでもないミスをするというのがあまりにも多すぎる。
自分は悪く無いと常に思い込んでおり、しかもそれが態度に現れてしまっているため、クレーム対応に行かせても取引先をさらに怒らせてしまう。(以降コイツの尻拭いは全て私が引き受けることになってしまった。)

こんなに毎日ヤバいミスを連発してるのに、いつまでたっても自信満々で、叱られても謝らず「はあ、そうですか…」という態度。なんなら他の人のせいにしたり、すぐバレる嘘をついて誤魔化そうとしたり。

何がいけなかったのか、どうするべきだったのかと、同じことを何度も説明し、その度にわかりましたか?分からない事があったら聞いてくださいね?と確認をするのに、「大丈夫です、分かりました」と食い気味に返事をする。が、結局分かっておらずまた同じミスを繰り返す。

ストレス半端ないです。
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ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

トロッコ問題の再考察 ―― 二つの正義の並存について

​トロッコ問題について、また少し話題になっているところを目にしたので、改めて私なりにこの問題を考察してみた。その見解をまとめる。


​1. トロッコ問題を「分解」する

​まず私はこの問題を2つの問題に切り分けて考えてみた。

​問題1(救助): スイッチを切り替えれば5人が助かる。これは純粋な「救済」であり、善行である。

​問題2(殺人): スイッチを切り替えれば1人が死ぬ。これは純粋な「加害」であり、原則として悪行である。

​切り離して考えれば答えは明解で、「救助はすべき」であり、「殺人はしてはならない」。

ここで善行はすべきだが、しなくても直ちに「問題」とはならない。だが悪行はしてはならず、それを行えば明確に「問題」となる。従って、トロッコ問題で真に重視すべきは、この「殺人の是非」の方である。


​2. 「殺人は赦されない」という原則と例外

​原則として、殺人は赦されない。しかし、緊急避難や正当防衛、義務の衝突といった「例外」が存在するのも事実だ。

ここで重要なのは「1人より5人が重い」という単純な計算ではない。その殺人を許容せざるを得ない「正当な理由」が、当事者にあるかどうかだ。

社会的にはそれを判断する規範があり、問題文に記載されていない様々な条件によって事後的に裁かれるだろう。

それがトロッコ問題に対する「社会的な解答」として、一旦与えられる。


​3. 「個人の正義」

​しかし、それはあくまで「社会的な正義」の話である。法や規範は、命を平等に扱い、合理的な選択を求める。

だが、もしいずれかの進路の先に我が子がいるとしたら? 法や規範などはどうでも良い、他人より我が子を救うことは、その個人にとっての「絶対的な正義」だ。

社会の合理性を優先し、我が子を見捨てろと、社会の正義を押しつけて個人の正義を捨てろと強要するのは「思想の強制」であり、良くない思想統制だと、私は思う。

社会の正義で、個人の正義を上書きしてはならない。


​4. 「裁き」を引き受けるという覚悟

​ただし、これは「個人の正義を最優先に好き勝手していい」という意味ではない。

個人的な正義に従って行った行為であっても、社会に属する以上、社会のルールによって裁かれることは受け入れなければならない。

社会はあなたの心(正義)まで支配してはならないが、あなたは社会のルールに対して責任を負う。

この「裁きを引き受ける覚悟」こそが、あなたが個人の正義を持って社会を生きる唯一の道である。



​トロッコ問題の誤解は、「社会の正義が、個人の正義を上書きすべきだ」という強迫観念にあるように思う。

正義は多層的で良い。人は自らの正義に従って生きる自由を持ち、その代償を社会に対して支払う責任を持つ。

この矛盾を引き受けて立つことこそが、人間の尊厳ではないか。



​……と、私は考えた。
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