関連惑星
石川県の星
1132人が搭乗中
参加
石川県や県内各地に縁のある皆さまにとって、居心地のよい惑星となったらいいなと思っています。縁の有無はご自身で「縁がある」と思えるかどうかでご判断ください🙂
特別な情報交換や共有だけでなく、この星の皆さまと共有したいなと思うものであれば日常の投稿も歓迎です。
お願いごと。この星への「悪意」のお持ち込みはご遠慮ください。どうぞよろしくお願いします。
宝石の星
645人が搭乗中
参加
回避型 愛着障害の星
227人が搭乗中
参加
天然石の星
217人が搭乗中
参加
天然石が好きな方はどなたでも歓迎していますが、非公開アカウントは承認していませんのでご了承ください!
投稿や他のユーザーとの交流もぜひたくさんしてくださいね✨
もちろん皆さんの投稿を見る専門でも大丈夫です!
【禁止事項】
・勧誘、宣伝、営利目的と思われる行為
・異性の出会い目的と思われる行為
・その他規約に違反する行為
↑投稿やコメントなどで上記に該当するものを見かけた場合削除させていただきますのでお気をつけください!
※明確には【3回】投稿削除の措置を取らせていただいた方は【惑星から追放】いたします。
(あまりに酷い場合は一発で追放になる場合もあります)
治安を守るためにご協力お願いいたします🙏
ルールやマナーを守って楽しみましょう( *ˊᵕˋ)ノ
·.⟡┈┈┈┈┈┈┈┈ ✧┈┈┈┈┈┈┈┈⟡.·
第1回大喜利大会の星
105人が搭乗中
参加
【お題】アットホームな惑星です
※ルール
1.ルールは極力作らない
2.作りたくなったら1を参照
音声ルームにてやっている「第1回 大喜利大会」のコミュニティです。
だいたい夜からスタートします。
企画や運営について、ぼちぼちやっていければと考えております。
よろしくお願いします。
フリーセリフの採石場
101人が搭乗中
参加
フリーセリフを投下する惑星となっております。
バン対象セリフやマナーの無い方は降りて頂きます。またセリフ以外の投稿はご遠慮下さい。
交流等をしたい方は別の星へ是非移住なされて下さい。
セリフ使用時注意事項
基本的には無許可でご自由にお使いください
※改変等をしたい場合書き手様へDMにてご確認下さい※
セリフ生産時
「#フリーセリフ」こちらのタグを必ずご使用下さい
その他ルールはございませんが、より利用しやすくする為複数ハッシュタグを活用して頂けると有り難いです
鉱石の星
75人が搭乗中
参加
天然石の形や色がすきで
好きな海の近くに水晶のでる山があったことから鉱石採取拾いに興味を持ちました☺️
🌟鉱石にまつわる施設やイベント情報
🌟好きな石、もち石紹介
なんでもどうぞ
採集してはいけないところや
採集でのマナーや予備知識
(注意事項やあると便利なもの、コレクションの仕方などなど)
交換できる場所になればいいなと思います
⚠️ここだめだよー!とか
🙆♀️ここはいいよーとか
ここは採集するツアーやってるよーとか
これ拾ったよーとか
あれば情報お願いします🙇♀️✨
地学と宝石箱の星
74人が搭乗中
参加
ようこそ🪨ROCK &STAR🌟地学と宝石箱の星へ
石に心奪われるの星
67人が搭乗中
参加
なんでもないただの小石から
海岸等に落ちてる綺麗な石
天然石、宝石等に至るまで
全ての石が対象⟡.·
石のオブジェ、建造物等も可⟡.·
石に心奪われる、石好きの皆様の
心奪われた素敵な石たちを紹介したり
素敵な石に出会えた喜びを共有共感できる
素敵な石たちに癒される場になればいいなと思います⟡.·
❁︎惑星名について
『石に心奪われるの星』は『階段に心奪われるの星』の惑星主様から『心奪われるの星』の使用許可を頂いております。
宝石の国の星
43人が搭乗中
参加
『宝石の国』
原作:市川春子 講談社・月刊アフタヌーン
アニメ:orange
好きな方はぜひ!
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ハイジ







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マカロン
回答数 102>>
宗山塁くん
村林一輝くん
渡辺翔太くん
田宮裕涼くん
石川亮くん
入江大生くん

吉田賢太郎
SNSは、君という「国」が世界とつながる窓だ。
でも、窓を開けっ放しにするのと、
中をすべて見せるのは、ちょっと違う。
1. 自分の「説明書」を、看板にしよう
「いまは疲れています」
「こういう言葉は、苦手です」
自分の状態を黙ったままでいるのは、
真っ暗な道で、ライトを消して走るようなもの。
ぶつかってから「痛い」と言う前に、
君の「扱いかた」を、先にそっと置いておこう。
それは自分を甘やかすことじゃなく、
誰とも事故を起こさないための、一番の優しさなんだ。
2. 「賢さ」も「弱さ」も、武器にしない
自分が正しいとき、相手を言い負かしたくなる。
自分が辛いとき、誰かより不幸だと叫びたくなる。
けれど、言葉を「マウンティング」の道具にした瞬間、
君の心は、誰かを攻撃するための尖った石に変わる。
賢さは誰かを照らすために、
弱さは誰かと手をつなぐために、取っておこう。
3. 「言わないこと」で、自分を抱きしめる
思ったことをすべて言葉にするのは、
裸で嵐の中に立つのと同じこと。
心の中に浮かんだ泥のような感情は、
無理に外に出さなくていい。
「言わない」と決めることは、
君という大切な聖域に、鍵をかけること。
それは嘘をつくことじゃなく、
自分という宝物を、土足で踏ませないための誇りなんだ。
透明でいよう、でも剥き出しにならないで。
自分のルールを伝えよう、でも言葉を刃にしないで。
このバランスが、君をずっと守ってくれる。

紫苑/しおん🐈⬛
「嫌われる勇気」
を巡る支援事故を、どう未然に防ぐか
#嫌われる勇気 #アドラー心理
#心理学
①
これはクライエント問題ではない
この問題は、
クライエントの
・理解不足
・適応力不足
ではないです。
主体は、
支援者側の理論運用の未整理です。
分かりやすい理論を、
支援者が救済感覚で使うと、
クライエントに
切断/決断/覚悟を促してしまいます。
これは支援構造の事故です。
②
最初に確認すべき問い
ケース検討では必ず、
・クライエントのフェーズ
・生活/関係/安全の足場
・出ている変化が改善か破綻前兆か
・安心の提供と行動促進を混同していないか
を確認しましょう。
ここを飛ばして
理論の正否を議論した時点でアウト。
③
支援者の快感装置としての危険性
「嫌われる勇気」は、
・分かった感
・導いた感
・変化が出る快感
を支援者に与えやすいです。
その瞬間、
支援は回復ではなく
支援者の達成に引っ張られます。
④
支援者が即ブレーキすべき言葉
・本人が選んだ
・覚悟が足りない
・成長痛
・プロセスだから
これらは結果責任の転嫁であり、
理論が免罪符になっているサイン。
⑤
再教育の要点
・勇気=切る力ではなく、戻れる余白。
・課題の分離=遮断ではなく整理。
・自立=一人ではなく依存先の複数化。
この翻訳が入らない場合、
直接的アドラー言語は制限しましょう。
⑥
介入タイミング
クライエントが
・急に強くなる
・割り切る
・関係を一気に整理する
支援者が
・即"良い方向"と判断する
この時点で介入。止めることが支援になります。
⑦
支援者を守る言語
・今は進ませなくていい
・壊さなかったことも成果
・分からないまま留めたのは適切
支援者の不安を受け止めないと、
理論に逃げます。
⑧
結論
『嫌われる勇気』は
支援者教育用理論ではないです。
臨床では、
使い方より止め方を教えるもの。
アドラー心理学の核心は
勇気ではなく、
失敗を回収可能にする構造設計です。
支援者支援とは、
クライエント
と同時に、
支援者が
理論で人を壊さないよう守ることです。

Bibo no Aozora
嫌われる勇気の感想を書いてみよう。
参加
ゆうき
回答数 238>>
愛と宝石💎は別です。

吉田賢太郎
「私」というパズルは ひとつじゃない
あっちを向いた私と こっちを向いた私
どれも本当で どれもちょっとだけ違う
だから 僕は語るんだ
心の内側の 震える声だけで語らず(主観)
教科書みたいな 冷たい言葉だけで語らず(客観)
遠くから見てる 他人事のフリもせず(傍観)
三つの色を混ぜ合わせて
自分という不思議なカタチを描いていく
僕が僕の中に 違う僕を見つけるたび
世界にいる「誰か」のことも わかっていくんだ
笑っているあの人の胸に 隠された涙があること
怒っているあの人の背中に 守りたい弱さがあること
「見えているもの」が その人のすべてじゃないってこと
自分を決めつけない強さは
誰かを決めつけない優しさになる
賢いふりをして 誰かを見下ろさない
弱さを武器にして 誰かを振り回さない
ただ バラバラな心を持ち寄って
「そんな日もあるよね」と笑い合いたい
僕らは ひとりひとりが
多面体(たくさんの顔を持つ宝石)なんだ
このポエムの「本質」
決めつけないこと: 自分の心に色々な顔があるように、相手にも「見えない事情」があることを忘れない。
バランス: 感情に飲み込まれず、かといって冷たく突き放さず、自分を「一人の人間」として丁寧に見つめる。
本当の対等: 知識や弱さをマウンティングの道具に使わず、ありのままの存在を尊重する。

花ヨリ談語
リリアと異世界(エリュシオン)
手を取った瞬間、
指先から伝わる温度が、妙に懐かしい。
柔らかくて、細くて、
それでいて迷いがない。
「じゃ、行こっか」
リリアはそう言って、軽い調子で俺の手を引く。
ついさっきまで命のやり取りをしていたとは思えないほど、
足取りは弾んでいた。
《同行中:確定》
《精神安定率:+12%》
……数字が、わずかに上向く。
(……この子、何者なんだ)
薄暗い石畳の通路を抜けると、
外気が一気に肌を撫でた。
そこは、城の裏手だった。
苔むした石壁。
崩れかけた見張り塔。
月明かりに照らされる古い中庭。
だが、城の規模に反して、人の気配が薄い。
「ここ、エリュシオン王国の城なんだけどさ」
リリアが、まるで雑談のように言う。
「この辺りは“世界の裏側”みたいな場所なの。
表じゃ、あんまり使われない」
《地理一致率:不明》
……世界の裏側。
「さっきの人たち、見張り交代の直前でね。
たぶん、もう少ししたら増えるよ」
《予測一致率:93%》
判断が早い。
早すぎる。
「なあ」
歩きながら、問いを投げる。
「最初から聞こうと思ってたんだけど。
俺の名前、知ってるか?」
リリアは一瞬だけ足を止め、
それから首をかしげた。
「ううん。知らないよ?」
《虚偽率:6%》
嘘ではない。
「じゃあ、俺は……」
言葉に詰まる。
頭の中を探っても、
自分の名前だけが、綺麗に抜け落ちていた。
出身も、年齢も、
この世界――エリュシオンに来る前の記憶も。
“俺”という存在の輪郭だけが、空白だ。
《自己同一性:不安定》
「無理しなくていいよ」
リリアは、何でもないことのように言った。
「この世界、そういう人たくさんいるから」
「……どういう意味だ」
「異世界人。
あなたみたいに、外から落ちてきた人」
俺は足を止めた。
「珍しくないのか?」
「全然!」
振り返った彼女は、
月明かりを反射して、眩しいほどだった。
振り返った彼女は、
月明かりを反射して、眩しいほどだった。
淡い金髪。
陶器のような白い肌。
大きな瞳は澄んでいて、
作り物めいたほど整った顔立ち。
――絶世の美少女、という言葉が、誇張じゃない。
「エリュシオンはね」
リリアは、指を一本立てる。
「異世界人を、ちゃんと“管理”してる世界なの」
「管理……?」
「うん。扱いは三つ」
彼女は、軽やかに言った。
「保護。
研究。
それか――排除」
最後の言葉だけ、
ほんの一瞬、声の温度が下がる。
《敵意感知:周囲・微量》
「で、俺はどれだ」
「うーん……」
少し考える仕草。
「最初から狙われたってことは、
たぶん三つ目かな」
《生存確率:22%》
笑顔で言う内容じゃない。
「なんで、俺が」
「理由はいくつかあるよ」
歩きながら、彼女は続ける。
「まず一つ。
あなた、召喚されてない」
「……は?」
「普通の異世界人はね、
儀式とか、魔法陣とか、
ちゃんと“呼ばれる”の」
リリアは、ちらりとこちらを見る。
「でもあなたは、
城の地下“封印区画”で目覚めた」
心臓が、嫌な音を立てた。
「封印……?」
「うん。本来、人が入っちゃいけない場所」
《危険度:測定不能》
「二つ目」
彼女は、あっさり言う。
「あなたの“能力”、
この世界の人から見ると、危険すぎる」
否定できない。
未来の可能性を見る力。
選択の結果を、数字で知る力。
権力者にとっては、
邪魔でしかない。
「三つ目はね」
リリアは、ほんの少しだけ歩調を緩めた。
「……まだ秘密」
《虚偽率:41%》
(隠している)
その表示が、静かに浮かぶ。
中庭を抜け、
城壁の裂け目のような小道に入った、その時。
――空気が、変わった。
《敵意感知:極大》
《生存確率:急落》
「……リリア」
声が低くなる。
彼女は立ち止まり、
小さく舌打ちした。
「やっぱり早いな……」
月明かりの下、
一人の男が立っていた。
黒い外套。
無駄のない体躯。
剣は抜かれていないのに、
そこに“死”があると分かる。
《対象:不明》
《危険度:計測不能》
――数字が、役に立たない。
「逃げなくていい」
男が言った。
低く、静かな声。
「もう、詰んでいる」
背筋が凍る。
リリアが、わずかに前に出た。
「……久しぶりだね」
男は、彼女を見て、目を細める。
「変わらないな、リリア。
相変わらず、余計なものを拾う」
《識別:旧知》
「それ、褒めてる?」
「いいや」
男は、視線を俺に移す。
その瞬間、
胸の奥を、直接掴まれたような感覚が走った。
「――やはり、君か」
《重要反応:検出》
「……何の話だ」
男は答えない。
ただ、淡々と告げる。
「エリュシオンは、例外を許さない」
《処刑対象:該当》
「彼は、私が連れていく」
リリアが、即座に言った。
男は、ほんの少しだけ眉を動かした。
「まだ、そんな事を続けるつもりか」
「ええ」
リリアは、笑う。
いつも通りの、無邪気な笑顔で。
《敵意:0%》
《裏条件存在:確定》
男は、しばらく沈黙したあと、踵を返した。
「猶予は一晩だ」
「ありがとう」
「感謝はいらない」
遠ざかりながら、男は言う。
「選別は、いずれ行われる」
姿が闇に溶ける。
《追跡終了》
しばらく、誰も動けなかった。
「……なあ」
俺は、かすれた声で聞く。
「今の男、何者だ」
「エリュシオンの執行者」
リリアは、あっさり答えた。
「この世界が“正しい”と信じてる人」
「……お前は?」
彼女は、一瞬だけ考える。
「私はね」
指先で、俺の手をもう一度握る。
「正しさの外にいる、ただの冒険者だよ!」
《生存連動率:上昇》
「あなたが生き延びることは、
私にとっても、すごく大事なの」
(……理由は言わない)
「行こう」
リリアは、歩き出す。
「ここは、優しくないよ」
《未来未確定:継続》
――こうして俺は、
名前も記憶も持たないまま俺は、
リリアと共に進み始めた。
この選択が、救いなのか。
それとも――いや、
まだ分からない。
だが一つだけ、確かなことがある。
“対象者リリア”と表示されてる、
――《生存率:0%》――
このままだと、
彼女は―――
近い未来、”死ぬ“事になってしまう。
第二章完
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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ハイジ
初対面でタメ口は年齢関係無くネットでも嫌いです
固定に有るように脳出血による後遺症で身体障害者になってしまいそれを治す為のリハビリに毎日休みなく励んでいるそんなオタクのおじさんです。相互で顔が見たいという方は見せてます。僕へのいいねも共感のいいねなら有り難く頂きます既読のいいねのお礼は要りません!。いきなりのフォローよりまず1度絡んで下さい!基本人見知りです「超陰ドア派」
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紫苑/しおん🐈⬛
🎩ご高覧ありがとうございます。
静かなカフェとアートが好きです☕🎨
言葉や反応が行き来する関係を、大切にしています🐈⬛️
📍男性とのご縁はお断りしています。
すぐに相互にはなりませんが、
フォロワー期間の反応を通して、関係を見ています。
一方通行ではないと感じた方と、相互になりたいです。
🌈相互になった方とは、
ちゃんと読んで、ちゃんと返す関係を大切にします🌸
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Aぇ! group:正門良規、末澤誠也
Snow Man:岩本照、目黒蓮
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ゆうき
やさしくするなら最後まで、つめたくするなら最初から
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