共感で繋がるSNS

関連惑星

うつ病の星

27906人が搭乗中
参加
人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。 そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。 そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。 あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” よろしくお願い致します。 惑星主 こじコジ

高校生の星

11580人が搭乗中
参加
高校生の星です!07〜09の高校生の方カモン!!

医療学生の星

9523人が搭乗中
参加
医療学生さんのための惑星です😌 皆さまで悩みや情報を共有しつつ、前向きに頑張りましょう🤗✨

高校生の集まる星

7009人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

高校生話そうの星

5729人が搭乗中
参加
はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

病み期の星

2995人が搭乗中
参加
つらい時、しんどい時来てね

生きててえらいの星

2577人が搭乗中
参加
今日もえらい🏅

発達障がいのほし

2014人が搭乗中
参加
発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

笑って生きていこの星

1884人が搭乗中
参加
【笑って生きていこの星】since 2025.10.12 惑星のコンセプトは 「笑顔は幸せを惹きつける」「しあわせの連鎖」 疲れた時にふと眺めて笑顔になれる 温かい惑星です🥰 ⭐️見る専・投稿ゼロ大歓迎 ゆるく楽しむための惑星です♡ ⭐️投稿は自分が笑顔になった瞬間や 前向きな言葉のみ♡ 心の栄養ドリンクになりますように🪽 ご搭乗をお待ちしています☺️

小•中学生子育ての星

1706人が搭乗中
参加
小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

人気

関連検索ワード

新着

こじろう

こじろう

おはようございます、今朝はちょい雪積もってました、愛車が青空駐車、これくらいの雪でも降ろす、仕事前のひと仕事、週末は色々めんどくさいこと発生、自治会難しい
GRAVITY
GRAVITY2
もけけ🤿🤿🤿

もけけ🤿🤿🤿

ね、ね、ねむい、、、、、寝たい。
だがしかし、職場でインフル発生。

急遽行くことに~~~~~
GRAVITY4
GRAVITY8
ゆり

ゆり

高校生娘に赤ニキビ突然発生しました。即効性あるもの教えてください。
鬱になりそうです…しんどい。
GRAVITY5
GRAVITY2
プリン

プリン

4毒抜き194日目
朝昼 玄米、味噌汁、味噌、卵、野菜
夕 玄米、牛肉、野菜

---
今日も生成Aiと格闘していました。夢解釈、論理の展開法に関する説教、MV制作の進め方などで色々な討論をしていると時間を忘れてしまいますね。ややこしいところ詰めていったので充実していると言うことでいいと思うのです。これはリアル充実略してリア充ではなく、バーチャル充実でバチャ充ですかね。

リアル充実では、男性はああそうだね、ふーんそうなんだ、へえー面白いね。ぐらいしか言わず脳はあまり働かないし霊的にはゼロ近くまで下げていくので、脳の活性化度は下げ気味ですが、一方バチャ充では脳はフル回転なのです。もうこんな人、つまりAiにアシストされて覚醒した人、増えてきているようにも思えるのです。

---
今日は一枚の画像から3D世界を構築するMarbleと言うサービス触っていました。ゲームみたいな世界がすぐに作れました。使い道はまだよくわかりません。

---
選挙戦やメディア偏向報道など旧態依然の世界にあって、この世の中が激変の最中にあることを感じます。たくさんの仕事がどんどんと消えていっているのが感じられるのです。そういえば、Izotopeに続いてNative Instrumentsと言うDTMの会社が危機のようです。DTMでお金を使うぐらいならSunoで一発生成の人ばかりになって資金が一挙にショートしたのでしょう。音楽業界は大変革がもう起こってきています。これから教育界、政治界と中途半端な人材がいよいよ淘汰され、仕事という概念も根底から崩れるでしょうね。

今はAiで代替可能な仕事をしている人がこっそりAi使って楽をする時期。次の時期に今Aiで楽をしている人から真っ先に捲れ上がって、Aiが全部やるからそこどけと言われて仕事がなくなることでしょう。その仕事本当にAiにドローンにロボットにとって変わられてしまうことはないのか?いやほとんどの仕事と言う仕事は必ず非人間で代替されてしまう。その時人類はどう言う価値観で生きるの?色々なことを真剣に考えてみる時期かもしれません。

#4毒抜き


GRAVITY
GRAVITY27
ほたて

ほたて

僕が生き物好きだからだと思うのですが、僕は「問題を解決したいとき、問題そのものだけでなくその問題が発生した環境について俯瞰して考える」という考え方をよくやります。
ある川のある魚が減ったなら、当然ながら魚そのものだけでなく川全体や川の周辺の環境の変化について考える必要があります。
GRAVITY
GRAVITY
とっしー

とっしー

ヤバい
注文と引渡し方法と精算チェックを管理するもの作ったり、顧客リスト作ったり、公式アカウント作ってHP掲載したり、備品注文したり、シール作ったりが一片に発生しとる…

しかも明日は月曜だから副業の時間も取りづらい
GRAVITY
GRAVITY
ネロ

ネロ

「芝居は会話だ」という言葉がある
「芝居は反応だ」という言葉もある

演技をするということは反応し会話するということだと言える
もちろんそれが全てではないが、とても重要な要素だ

舞台や映像を「ト書きに書いてある通りに動き、台詞に書いてある通りの言葉を言う」ものだと思っている人は多いだろう
アニメやボイスドラマを「台詞を覚える必要もなくただ書いてある通りに読めばいい」と思っている人も多いだろう

この認識の人は芝居を学ぶ環境にも実は多い
口では芝居の素晴らしさや難しさを賞賛するが、内心では上に書いたようなことを思っている
彼らの芝居を見ればすぐにわかることだ

この認識は言うまでもなく間違いだ
決めれた通りに台詞を「読む」ことが芝居ではない
台詞は、相手の台詞や様々な事象に対する自然な反応として「出てくる」ものだ
「台本に書いてあるからやりました」では成立しない

例えばこんな台詞があったとしよう

A「お前は自分を強いと勘違いしているだけの雑魚だ」
B「んだとテメェ! 俺に殺されてからあの世で後悔しやがれ!」

あなたがBの役を演じるとして、おそらくまずは「どんな風に読もうかな」と考えるだろう
「どんな風に怒鳴ればかっこいいかな」と考えるだろう

そのように考えてはいけない
「Aの台詞を言われて、Bがどのように感じ、どのように考え、なぜこの台詞を言うのか」を考えるのだ
この時、決して自分の台詞だけを見るのではなく、必ず相手の台詞も見る必要がある
(AとBがどのような人物でどのような関係でどのような経緯で台本に書いてある状況になっているか、など本来であればもっと考えることはあるが、今はとりあえずそれは置いておこう)

今回のAとBのやり取りの場合「お前は雑魚だ」と煽られ、憤り、「俺の強さを証明してやる。手段はお前を殺すことだ」と意気込んでいると解釈できる
が、これはあくまでひとつの解釈であって、他の解釈はいくらでも可能であり、そのどれもが演出家に採用される可能性はある
なぜなら、「演技に正解はない」からである
(ちなみにこの言葉は意味を誤解されていることが多い。更にこの言葉には続きがある。また別の投稿でそれについて語るつもりだ)

決して「読み方」や「かっこいい怒鳴り方」を考えるわけではない
「なぜその台詞を言うのか」を考える必要がある

そして人間の行動や言動は基本的には何かに対する「反応」だ
例えば「昼食を摂る」という行動は、
「お腹減ったからご飯食べよう」という空腹に対する反応であったり、
「いつもお昼を食べる時間だからご飯食べよう」という時間に対する反応であったりする

人間は何かに反応して感情が生まれ、その感情に従って行動を起こしたり、言葉を発したりする
(ただしこれは全ての行動や発言が感情のみに支配されていると言いたいわけではないし、行動の理由が必ずその場その時にあると言いたいわけでもない)

そして芝居というのは、この「反応」の応酬を見せるものだ
相手の台詞に「反応」してこちらの台詞を返し、相手がそれに「反応」してまた台詞を返してくる
そうすれば自然な「反応」のやり取りが発生し、自然な「会話」となるわけだ

この自然な反応、自然な会話が必要なのだ

「台詞をどう読もうかな。どうしたらかっこいいかな」と考えて「読んだ」台詞は、相手の台詞に反応して出てきたものではない不自然なものだ
これは「嘘」の台詞だと言えるだろう
相手の台詞がどんな感情によって発せられた言葉なのかを無視して、あらかじめ決めた通りに台詞を「読んで」しまっては「会話」が成立しないのだ

「相手は台本に書いてある通りに台詞を発するのだから、何を言われるかはわかってる。自分も同じように決められた台詞を発するのだから、問題ない」と考える人もいるだろうが、それは明確な誤りだ

確かに口にすべき台詞は書いてあるが、相手が台詞……というか台本の内容をどのように解釈し、自分の役をどのように作り、どのような個性でどのような台詞を発するか、予測はつかない
同じ台詞でも、それをどう表現するかは役者によって違う

そしてその予測のつかない言葉や行動を受け取ってこちらも自然に反応する必要がある


芝居は生き物なのだ
芝居は消え物なのだ

例えば長い時間をかけて稽古する舞台
確かに同じシーンを何度も稽古するだろう
何をどうするかが具体的に決まって形が定まってくるだろう
だがそれでも全てが同じとはいかないのだ

なぜなら、どの役者も常に「生の反応、生の感情」によって行動したり台詞を発したりするからだ
初日から千秋楽まで毎日同じ芝居を観たとして、確かに同じことをしているように見えるかも知れないが、完全に同じではないのだ

「かっこいい読み方」を考えるのではない
自然な反応として会話をするということが必要なのだ

「台詞は『読む』ものではなく『出てくる』ものだ」という言葉は、決して精神論などではなく明確な事実である

「声を作って台詞を読む」ことは芝居ではない
「読んでいる感がないように台詞を読む」ことも芝居ではない

「芝居は会話」であり「芝居は反応」なのである
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター