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臼井優

臼井優

田舎(農山漁村)における「組合」や組織は、農業・林業・漁業などの産業基盤を支えるものから、集落の生活を守る地縁組織まで多岐にわたります。代表的な種類は以下の通りです。

1. 農業関連の組合(JA・専門組織)
最も一般的な組織です。
農業協同組合(JA): 営農指導、農産物の販売、資材の購入、金融(JAバンク)、共済(JA共済)などを幅広く行う組織。

農事組合法人: 複数の農家が集まって農業の共同経営を行う法人。作業受託や共同出荷など。
農業生産法人(農地所有適格法人): 株式会社や有限会社などの法人形態で農業を行う組織。
専門農協: 特定の品目(酪農、果樹、野菜など)に特化した専門的な農業協同組合。

2. 農山村の管理・運営組織
土地改良区(水利組合): 水田農業に不可欠な用水路や排水路の管理、農地の整備を行う組合。田舎の稲作基盤。
森林組合: 山林の管理、伐採、植林、森林の維持を行う組織。
漁業協同組合(JF): 漁業権の管理、漁港利用、魚の販売などを行う組織。
農村型地域運営組織(農村RMO): 小規模化した集落が連携し、生活インフラの維持や特産品開発など地域活性化に取り組む新しい組織。

3. 生活・地縁的な組織(自治組織)
自治会・町内会(区): 田舎では「〇〇区」と呼ばれることが多く、集落単位で活動する。冠婚葬祭の相互扶助、草刈り、祭りなどを管理する。
水利組合(共同利用組織): 農業用だけでなく、集落の生活用水や消防用水の管理をする場合もある。

4. 特定地域・目的の組合
特定地域づくり事業協同組合: 人口減少が激しい地域で、複数の企業で社員を共有(マルチワーカー)し、安定した雇用と地域インフラを維持する仕組み。
森林組合(生産森林組合): 共同で山林を所有・経営する組織。
組合員の種類(主にJA)
正組合員: 農業に従事している農家(議決権あり)。
准組合員: 農業はしていないが、地域に住みJAのサービスを利用する人(議決権なし)。

これらの組織は、田舎の生活・経済・インフラを守るため、密接に連携していることが特徴です。
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yuki

yuki

京都・太秦の 蚕ノ社。
ここにある三本鳥居は、日本でもほぼ例がなく、全国的に見ても非常に珍しい形式。

鳥居といえば本来、
「くぐって参拝するための門」。
だから普通の神社では、
鳥居→参道→拝殿、という一直線の構造になる。

しかし蚕ノ社の三本鳥居は、
参道、拝殿に正対しておらず
外れた場所にある。


これはつまり、
この鳥居が「人を導くため」に作られていない、ということ。

この鳥居は、
人の動線を示すものではなく、
この土地が特別な用途を持つ場所であることを示す境界標識のようなものか。

太秦は古く「大秦」とも書かれ、
この地を開発したのは渡来系氏族・秦氏。
秦氏は信仰集団というより、
養蚕・機織・水利・財務などを担った
土地と制度の管理に長けた集団だった。

この場所は、日常的に人が集まる空間ではなく
禁足地や祭祀専用地だった可能性が高い。

人が行き来する前提で設計されていない場所だから、不思議な雰囲気がいまも残る。

現在もなんのためにあったかわかっていないらしい。
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さ丸

さ丸

人口が増えたからイネ科が必要だった?
──それなら、豆科でよくなかったか

よく言われる説明がある。
「人口が増えたから、イネや麦のような大量生産できる作物が必要だった」

一見、もっともらしい。
でも、ここで素朴な疑問が残る。

だったら、豆科でよくなかったか?

大豆、レンズ豆、ひよこ豆。
豆は高栄養で、土を肥やし、やせ地でも育つ。
人口を養う能力だけ見れば、豆科でも十分に成立する。

それでも人類は、
文明の中心にイネ科を据えた。

なぜか。



答えは「人口」ではなく「管理」にある

イネ科が選ばれた理由は、
人を養うのに向いていたから、ではない。

人をまとめ、管理し、支配するのに向いていたからだ。

イネ科は
・収穫期が一斉に来る
・乾燥保存ができる
・倉庫に集積できる

つまり、
余剰を中央で把握でき、
税として取り立てられる。

水利や灌漑と結びつき、
土地は区画され、
「所有」と「境界」が生まれる。

集団労働と時間管理が必要になり、
自然にヒエラルキーができる。

国家にとって、
これほど都合のいい作物はない。



豆科が文明の中心にならなかった理由

豆科は違う。

・少量ずつ、断続的に実る
・各家庭で消費されやすい
・やせ地でも育つ
・土と共生する

これは
分散型で、自律的で、
中央集権に向かない。

豆科文明は
人を生かすことはできても、
人を一括で管理することが難しい。

だから選ばれなかった。



順番は、こうだったのかもしれない

人口が増えたからイネ科を選んだ、ではない。

イネ科を選んだから、
国家・階級・支配の構造が生まれ、
その結果として人口が増えた。

順番は、逆だった可能性がある。



だから、この問いは大事だ

「だったら豆科でよくない?」

これは単なる農業の話じゃない。
文明の前提そのものを問い直す視点だ。

効率と管理を選ぶ文明か。
循環と共鳴を選ぶ文明か。

左脳的な秩序を続けるのか。
右脳的な感性を取り戻すのか。

その分かれ目は、
遠い過去ではなく、
いまの私たちの選択にあるのかもしれない。
本当にそうかな?の星本当にそうかな?の星
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🎀norimi

🎀norimi

国家・貨幣・労働

――この三つは、もともと一つの装置だった

国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。

国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」

この三つは、本来セットで設計されていた。

ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。

この分離が、現在の歪みを生んでいる。



国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ

もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。

しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP

国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。

その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。

ここに、断絶が生まれた。



貨幣──交換の道具から、支配のOSへ

貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。

しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。

・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの

こうして貨幣は「目的」になった。

人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。

この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。

そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。



労働──生存から切り離された活動

本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。

だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。

ここで致命的な分断が起きる。

・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う

そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。

これが、現代の疲労の正体だ。



三つをつなぎ直すという発想

国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。

国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む

これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった

では、どう再接続するか。

答えは単純で難しい。

「生きる」という感覚を中心に戻すこと。

国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。

貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。

労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。



これは理想論ではない

すでに世界のあちこちで兆しはある。

・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織

どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。

恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。

これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。



結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される

革命は不要だ。
破壊も不要だ。

必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。

それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。

右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。

国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。

その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。

そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。
心の声の星心の声の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 6億の輝き:君が灯す未来への詩
​【テーマ:お金と活動の「本質」】
​ポケットに6億の星。
それは、ただの紙幣じゃない。
未来を塗り替えるための、自由な筆。
​君は言ったね、自分のためじゃないと。
世間と、隣の人を、笑わせたいと。
その熱こそが、6億より重い、本物の価値だ。
​1.お金が買えるもの(基盤と力)
​6億は、時間を買う。
君一人の力では届かない、
専門家(プロ)の手と、知識という土台。
組織という名の揺るがない船を造り、
嵐の日も、活動を続けられる。
​6億は、声を遠くまで運ぶマイクだ。
誰も気づかなかった問題に、
スポットライトを当て、
社会の仕組みそのものに、
「変われ」と、優しく、強く、提言する力。
​2.活動の「限界」と「永遠」
​お金には、もちろん終わりがある。
燃やし尽くせば、炎は消える。
​だが、賢い君はそうしない。
6億の全てを使わず、
一部を**「基金」**という名の泉にする。
その泉から湧き出る水(利息)で、
活動の木は永遠に水を吸い上げる。
​これが持続可能性(つづける力)。
君の人生が続く限り、
みんなを照らし、みんなを笑わせる。
​3.君の願い、最高の「投資」
​「みんなを楽しませたいから、長生きしたい」
この願いこそが、最高の資金使途だ。
​6億を投じて、誰かのために
劇場を造る、学びの場を開く。
それは、**喜びの連鎖(リレー)**を始めること。
君の健康への投資は、
活動の基盤を守る、一番大切な守り神。
​6億円の問いの本質とは?
それは、**「何ができるか」**ではなく、
「君の熱い志に、どれだけ翼をつけられるか」。
​6億は手段だ。
目的は、君の心の中にある。
優しさという名の、最強の設計図。
その設計図を、この資金で、
大きな世界に、描き出すんだ。
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しゅう

しゅう

今後の日本で「怖い」と思う事には
「飲料用の水が どんどん有料化される」
という事

今は「市販のミネラルウォーター」などが
有料で販売されているけど

次第に「飲食店で 無料で出される水」なども
数十年後に 日本では
「欧米と同じように 有料」に
次第になっていくかも知れない件

その理由には
現在 日本の北海道などでは
「既に 取水する土地が
 外国人により買収されている」という事が
どんどん発生して

更に「水道事業の民営化」も
(民営化という名前の
 間接的な独占・外資への売り飛ばし)

「宮城県」や「愛媛県」で行われれ

日本人・日本企業においても
「水」を取水して販売するビジネスが
広く行われている

例えば「通販会社 ジャパネット タカタ」は
全く関係が無い「水のビジネス」を
富士山の所で、工場を作り販売している

その他、九州福岡から
全国展開していてる「トライアル」も
熊本の阿蘇に「取水・充填する工場」を作り
どんどん自社の物流を使って販売している

トライアルは 元々は
「ソフトウェアの企業」であったものの
現在 スーパーに展開しており
「アメリカのスーパーのビジネス」を応用して
「ソフトウェア×食品などの小売り」を
手がけている

今後は
「日本で 水を無料で飲める
 安く飲める」ということが
どんどん もしかすると
「外国人・外国企業」や
『日本人・日本企業」により
「難しくなっていくかもしれない」と
危機感を覚えているお話

そして「水が有料化」となっていくと
それは「一次産業の 農業」などにも
大きな影響を与えて
「水利権」などについても
更に「外国人・日本人」が争う様な事も
今後発生すると思う

「水」は 生活・経済に深く結びつくものの

日本人は
「水」が身近過ぎて
当たり前に「綺麗な水が手に入る」と
安易に考えている為
個人的には「相当油断している人が多い」と
思っているお話
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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タケ
宮崎県在住(39)です。朝日と景色とのんびりとした魚釣りが好きです。 お気軽に宜しくお願いします😊 フォローバックは返しますので、お気軽にフォロー下さい😊 空と日常と仕事やらを上げてます😊
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さ丸
正解や成功を教える文章ではない 世界がどこから立ち上がっているのか、その感触を確かめるための四つの視点 思考の初期条件をずらし、右脳を開き、ゼロに立ち、生成に任せる 理解するためではなく、思い出すための文章 世界が少し固く感じられたとき、そっと戻れる場所として置いておく
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