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こーじん

こーじん

パーマー当てる前のカラーした状態が一番良かった気がする。てことで、でんわしましょ
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ジョイ

ジョイ

赤ん坊の頃(一般的な愛着形成)
泣く → 母親(養育者)が抱っこし、声をかけ、安心させてくれる
赤ん坊の感情が受け止められる
愛され、守られていることを体感する
赤ん坊は学ぶ
「自分はありのままで受け入れられる」
「泣けば誰かが助けてくれる」
「世界は基本的に安全で、人は信頼できる」
神経レベルのインプット
安心感が反射的に体に刻まれる
基本的信頼感が育まれる
他者との関わりに恐怖や警戒が少なく、感情を自然に表現できる
この経験から形成される傾向
親密な関係で安心感を持てる
感情表現や依存に罪悪感が少ない
他者を信頼し、愛着を築くことが自然にできる
困難や葛藤があっても、基本的に「世界は安全」と感じる土台がある



不安型の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親(養育者)が不安定に反応する
時には抱っこしてくれる
時には無視したり、気まぐれにしか反応しない
赤ん坊は学ぶ
「泣けば満たされることもあるが、必ずしもそうではない」
「自分の存在や感情がいつ受け入れられるかわからない」
「安心感は断続的で、不安定」
神経レベルのインプット
「愛されたいけど、保証されない」
「承認を得ないと安心できない」
基本的信頼感は部分的にしか形成されず、不安や過敏さの土台になる
形成される傾向
強い親密欲求
拒絶への過敏反応
安心感の持続が難しい




私の場合の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親が暴力を振るう
泣くこと自体が危険になる
攻撃される、命の危険を感じる
赤ん坊は学ぶ
「感情を出すと命の危険がある」
「自分の感情は抑えるしかない」
「ありのままの自分では愛されない」
「世界は危険で、人は信頼できない」
神経レベルのインプット
攻撃や暴力への過敏反応
解離や防御的な自己抑制
基本的信頼感の欠如
反射的な人間不信
この経験から形成される傾向
他者に対して本能的に警戒する
親密な関係でも安心感を得ることが難しい
感情表現や依存を本能的に避ける
安全を確保するために、心身が常に防御状態になる
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みお

みお

間も無くバツイチ(子なし)です。
別居して半年経ち、一人の時間が快適ではあるけど食事時間や休日に寂しさもあります。

再婚したい気持ちが強い時もあれば、
子供が欲しいと強く思う時もある。
またその逆でこのまま一人が楽だと思う時もある。

こんな状態で離婚後すぐに婚活して良いのか?

別居後、趣味のクラシックバレエを再開して毎日レッスンに行ける自由も捨てがたい。
自分も30半ば…再婚するなら早めに婚活すべきだし、
子供を望むなら早いに越したことはない。と言うか時間がない。

私は本当はどうしたいのか分からなくなりました。
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はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

夜中は寝たくないってなる、あかん。

いろいろ詰みの状態になっているけれど、
なんもやる気なんて起きやしない、あかん。
ひきこもりの惑星ひきこもりの惑星
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🍑歓喜楽仙人🍑

🍑歓喜楽仙人🍑

#アラフィフ #白猫同盟 #平成猫侍 #仙人のひとりごと

ああぁっ😵‍💫💦 土曜、娘👧の誕生日🎂🎊のメッセ送り損なってましたーっ‼️ 『西小岩キャンプ🏕️』の電波状態が悪かったのか、アプリのキャッシュが溜まり過ぎてたせ−か‥☠️

いずれ今まで未送信だったの気付いてなくてスマヌ🙏 可愛い❤娘👧よ‥💦💦💦
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Happy Birthday

小比類巻かほる

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💤

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そもそも「個人」という概念は、西洋由来であるのみならず、神と一対一で差し向かう所に初めて成立する……という趣旨の話が、ずっと前に読んだ平野啓一郎氏の著書、『私とは何か』に書いてあった。

とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。

日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。

三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。

それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。
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ひなた

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まじ暇だから遊びに行きたいけど金なし情緒不安定状態だから気力ない。バイトもないから余計暇
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