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ジョイ
泣く → 母親(養育者)が抱っこし、声をかけ、安心させてくれる
赤ん坊の感情が受け止められる
愛され、守られていることを体感する
赤ん坊は学ぶ
「自分はありのままで受け入れられる」
「泣けば誰かが助けてくれる」
「世界は基本的に安全で、人は信頼できる」
神経レベルのインプット
安心感が反射的に体に刻まれる
基本的信頼感が育まれる
他者との関わりに恐怖や警戒が少なく、感情を自然に表現できる
この経験から形成される傾向
親密な関係で安心感を持てる
感情表現や依存に罪悪感が少ない
他者を信頼し、愛着を築くことが自然にできる
困難や葛藤があっても、基本的に「世界は安全」と感じる土台がある
不安型の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親(養育者)が不安定に反応する
時には抱っこしてくれる
時には無視したり、気まぐれにしか反応しない
赤ん坊は学ぶ
「泣けば満たされることもあるが、必ずしもそうではない」
「自分の存在や感情がいつ受け入れられるかわからない」
「安心感は断続的で、不安定」
神経レベルのインプット
「愛されたいけど、保証されない」
「承認を得ないと安心できない」
基本的信頼感は部分的にしか形成されず、不安や過敏さの土台になる
形成される傾向
強い親密欲求
拒絶への過敏反応
安心感の持続が難しい
私の場合の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親が暴力を振るう
泣くこと自体が危険になる
攻撃される、命の危険を感じる
赤ん坊は学ぶ
「感情を出すと命の危険がある」
「自分の感情は抑えるしかない」
「ありのままの自分では愛されない」
「世界は危険で、人は信頼できない」
神経レベルのインプット
攻撃や暴力への過敏反応
解離や防御的な自己抑制
基本的信頼感の欠如
反射的な人間不信
この経験から形成される傾向
他者に対して本能的に警戒する
親密な関係でも安心感を得ることが難しい
感情表現や依存を本能的に避ける
安全を確保するために、心身が常に防御状態になる
コメント
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