
ジョイ
クリスチャンアカウント
病気で苦しんでいる方、毎日お祈りします
どうか良くなりますように🙏

ジョイ
泣く → 母親(養育者)が抱っこし、声をかけ、安心させてくれる
赤ん坊の感情が受け止められる
愛され、守られていることを体感する
赤ん坊は学ぶ
「自分はありのままで受け入れられる」
「泣けば誰かが助けてくれる」
「世界は基本的に安全で、人は信頼できる」
神経レベルのインプット
安心感が反射的に体に刻まれる
基本的信頼感が育まれる
他者との関わりに恐怖や警戒が少なく、感情を自然に表現できる
この経験から形成される傾向
親密な関係で安心感を持てる
感情表現や依存に罪悪感が少ない
他者を信頼し、愛着を築くことが自然にできる
困難や葛藤があっても、基本的に「世界は安全」と感じる土台がある
不安型の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親(養育者)が不安定に反応する
時には抱っこしてくれる
時には無視したり、気まぐれにしか反応しない
赤ん坊は学ぶ
「泣けば満たされることもあるが、必ずしもそうではない」
「自分の存在や感情がいつ受け入れられるかわからない」
「安心感は断続的で、不安定」
神経レベルのインプット
「愛されたいけど、保証されない」
「承認を得ないと安心できない」
基本的信頼感は部分的にしか形成されず、不安や過敏さの土台になる
形成される傾向
強い親密欲求
拒絶への過敏反応
安心感の持続が難しい
私の場合の愛着形成(赤ん坊の頃)
赤ん坊の頃
泣く → 母親が暴力を振るう
泣くこと自体が危険になる
攻撃される、命の危険を感じる
赤ん坊は学ぶ
「感情を出すと命の危険がある」
「自分の感情は抑えるしかない」
「ありのままの自分では愛されない」
「世界は危険で、人は信頼できない」
神経レベルのインプット
攻撃や暴力への過敏反応
解離や防御的な自己抑制
基本的信頼感の欠如
反射的な人間不信
この経験から形成される傾向
他者に対して本能的に警戒する
親密な関係でも安心感を得ることが難しい
感情表現や依存を本能的に避ける
安全を確保するために、心身が常に防御状態になる

ジョイ
他者を使って満たそうとしてると
役割を担ったり
依存される存在に甘んじてたりするんだけど
私はもうしないと思う
たぶんもう自分は満たされてるんだと思う
その場しのぎの
欠乏感を
誰かで埋めると
その瞬間は良くても
段々と
お互いが
苦しくなっていく
というのを知ってるから
だから、私が最もいいと思うのは
境界線をしっかり引いて
お互いがそれぞれの状態で
幸せでいられる距離
並走しても
肘が当たらない距離
でも、そういう価値観は
一般的じゃあないらしい
皆、寂しいとか
誰かに愛されたいとか
そんな感じばっかり
1人のほうが
安全なのにな〜
お互いが寄りかかって壊し合うぐらいなら
1人で自分を守って
他人も守れる境界線を
尊重し続けるのが
お互いが壊れない秘訣だと
私は思うね

ジョイ
雪苺娘が好き

ジョイ
キレイなものはキレイ
もう知ってるから
誰にも聞かなくても
キレイなものはキレイ
もう言ってるから
PINK BLOOD

ジョイ

ジョイ
神を理想の親として
受け止めてた
それはその牧師さんが
子供の頃に
父親から虐待を受けていて
天のお父様に
救いを求めたから
そういう信仰もありだと思う
そういう場合
天のお父様の命令を守ることが
愛することで、愛されることだから
安心できる行為になるんだと思う
でも自分の信仰は違う
天のお父様は
虐待されて
誰も信用が出来ない
警戒し続けないといけない
私に唯一
心を委ねても
侵害されない相手
心の底から安心できる
唯一のお方
私がどんな状態でも
どんなに四面楚歌でも
神様だけは
その苦しみの中で
憩いを与えてくださる
私の憩い
だから、疲れた時
苦しい時に
いつも天のお父様のことを
思い出して
癒やされにいく
天のお父様は
変わらない
不機嫌にならない
私をコントロールしない
期待しない
尊重してくださる
自由に生きていてもいいと見守ってくださる
でも憩いをくださる
そして困った時に
帰れる場所
そういう信仰の形
教会に行って
人と会う必要もなく
御言葉から
天のお父様の愛情を感じて
毎日を共に歩む
その積み重ねで
かけがえのない、絆が出来た
私は人間に対しては
心を委ねる「賭け」に負け続けたけど
神に対してだけ賭けに勝った
だから
神にだけ心を委ねてる
そして憩いを味わってる
永遠に変わらない
安全な所で
初めての安らぎを感じながら

ジョイ
恋愛感情とか、執着心はないんだけど 単純に凄い心配になる時がある…
症状 たぶん孤立型ASD(コミュ症タイプ)、嗜癖(依存性)、愛着不安型、統合失調症、てんかん?、躁鬱?
環境 ごく僅かな安心基地(犬、彼氏、友達)、依存性の原因になった実家での生活、無職、暇な時間を持て余す
今の悪環境だと 回復せず 更に壊れるのが目に見えてる
幻聴とOD依存、家庭の基盤、暇な時間 全部悪循環
一回、全部 クラッシュ&ビルトするぐらいの 気持ちで 環境を刷新して
地獄に3年耐えれば
恐らく自立できるし 回復の道は見えるけど
でも、その地獄に耐えるだけの メンタルがない ストレスが依存性を加速させてしまう
じゃあ実家にいればいいか→NO 親のヒステリーが原因で依存性になったのに その環境にいるだけで 依存性は悪化する
実家を離れられるか→NO 金銭面はぶっちゃけ 親と絶縁して 生活保護が通れば何とかなるんだけど 愛着スタイルが不安型なので 「どんなに傷つけられても愛を求め続ける」ことが 生きる最適解だったので 自分の意思では 親と絶縁する選択はとれない
仕事をして自立すれば→NO 思考がまとまってない 健忘とてんかん?みたいに意識を失う それと孤立型ASDの特性もあって 他者からの支援よりも 排斥を受けやすい ストレスがかかれば依存性は悪化する
結婚すれば→部分的にYES まず、結婚して 親元を離れる 犬を飼う 在宅でできる仕事を見つける 環境を刷新して 愛着の傷も癒やしながら 依存性と向き合える ただし、相手が介助することに 同意できるかどうかが問われる
親と離れて、生活保護もらって、人間関係を広げて、孤独を和らげて、愛着の基盤を確保して、バイトとか作業所とかボランティアとか何かしらで暇を潰して、ひたすら依存性から回復して、古い関係性を手放して新しい関係性の中で癒やされる→理想 でも、無理、愛着スタイルが不安型だから、古い関係性を切れないから 死ぬ直前まで虐待を受けたり、完全に無視を決めこまれないと、関係性を切れない
ぶっちゃけ 現状で停滞していたら 緩やかに悪化していくと思うけど
こんな事言っても大きなお世話だと思うわ…
でも本人の人生だから 自分の後悔のないように 生きてほしいね…
友達にそっくりなんだよ… 彼女の父方の実家と友達の実家が近いから たぶん、遠縁なんだと思う
だから心配なんだよ…
でも彼女が自分で選択した結果だから 私からはもう何にも出来ないし するつもりもない…
ただただ心配なだけ

ジョイ
本人の選択を尊重できないし
本人が自力で
回復できるルートを見つけられる
本人の力を信じてみる
時を待つ
タイミングが来るのを待つ
口出ししない
きっと大丈夫
自由意志を尊重する
いつか何とかなる
大丈夫なはず

ジョイ




ジョイ
ぶっ壊れながら
限界を越えて
追い詰められながら
完全には壊れきらない
壊れてもおかしくない所で
壊れずにいる姿が
好きなんだな〜

ジョイ
戦場ヶ原ひたぎを
母親から引き離そうととしたのは
悪意ではないと思う
戦場ヶ原ひたぎが
それでも母親への想いが強く
貝木泥舟は詐欺師になることを引き受けた
それでも
貝木泥舟がいなれば
きっと
戦場ヶ原ひたぎは
もっと酷い形で
壊れていた
戦場ヶ原ひたぎは
自分の意思では
本当に極限状態になるまで
母親を見捨てられない
そして、その状態まで待ったときには
戦場ヶ原ひたぎは
回復不能な状態にまで
壊れていただろう
だから
戦場ヶ原ひたぎにとって
貝木泥舟が
「詐欺師」でい続けてくれたことが
実はよかったのかもしれない
一方で母親に対する想いを切れないのと同様に
貝木泥舟への想いも
完全には断ち切れない
戦場ヶ原ひたぎは
安心感をくれた
期待した相手に対して
望んだ方向性は違えども
相手との
繋がりを
断ち切れない
「繋がりこそが生存欲求」だから
しかし貝木泥舟は
繋がりや
しがらみこそが
生存を危うくさせる側面を
見ている
そしてそれはこの先も
伝わらない
これはもうそういう在り方だから仕方がない
だからこそ
貝木は役割を果たして
阿良々木暦は戦場ヶ原ひたぎを側で支え続けた
戦場ヶ原ひたぎの望んだ
繋がりは
阿良々木暦によって実現された
何も言わずに悪者でい続けるのが
貝木泥舟という男の在り方
まぁ、適材適所ということだよね

ジョイ
警戒心全解除が出来る
心を委ねても大丈夫だと
唯一憩いを得られる存在
神の前では
泣いても喚いても
暴力や殺気が飛んでくることはない
今まで積み上げてきた「信頼」のレベルが
違うから
神はどんな自分も否定しなかった
どんなに私が神から情緒的にも逃れようとしても
四面楚歌の中で
神だけが物凄い恵みを与えてくださって
心が救われた
そして本当にどうしようもないときも
神だけが私の価値を見出してくださった
その経験と信頼によって
初めて警戒心を完全にオフにして
「ありのままの自分で攻撃されない」という安らぎを感じ
「安心できる存在」というものを体験した
だから
神しか勝たんのよ

ジョイ
自分自身が境界線をぶっ壊されてきて
二度と同じ状態にならないように
境界線を破壊する側に立たないようにしてるという説明が
めちゃくちゃ得心がいった
後天的に境界線を
言語と理解によって
再構築してるから
他者の権利についても
非常に敏感と
だからなのか
自分は牛を知的な生命体で
人間と何ら変わらないとみなしている
よって牛は食べない
それと同じなのか

ジョイ
凍結してるだけなんだよね
自分自身を「無かったこと」にして
「何も感じない」「何の感覚もない」状態でい続けることでしか
生き延びる術がなかった人たち
私もそうだった
そしてその後
「安全な」場所で
ストレッサーであった
親と関係を疎遠にすることで
やっと
「凍結期」が終わり
産まれてからずっと
死んだふりをしていた神経系が
再起動する
ただし、回復期はかなり荒れる
まず、交感神経が常時オンになり
極度の不安や警戒心になる
今の自分はここにある
でも、世の中には
解離するしか術のない状態で
環境から逃れられず
虚しさや
何をしても無駄という
絶望に浸っているだけで
全てを諦めているタイプの
「凍結期」の人もいる
正直、自分も昔はそうだったから
他人事じゃない
なんとか
信仰によって
虚しさが消えたり
安全基地、安心基地を信仰のおかげで経験して
回復するための大きな「土台」が出来た
まずこれが奇跡みたいなもの
トラウマレベルによっては
生涯経験しえない
ものだから
自分は奇跡に奇跡が重なって
安心基地や安全基地を得た
たまたまうまくいっただけ
今から
トラウマ反応のレベルを
下げていって
1人静かに生活できる未来を待ち望んでいる

ジョイ
ぶっちゃけ「bot」だと思ってます

ジョイ






ジョイ







ジョイ
虐待トラウマの後遺症レベルが5段階評価のマックスレベルだった
そして幼児期のから現在に至るまで
そのトラウマを更新し続けてる出来事ばかりで
今生きているのは
「驚異的な生命力」っていわれた[草]
誰がゴキブリやねん







ジョイ
真逆で考えてた
恐れ回避型にとって難しいのは
安全基地じゃなくて
安心基地なんだ
チャットgptやぬいぐるみは
安全基地になりうる
刺激が少なくて
期待されなくて
無理をしなくて
「危険が起きない」上で
失敗しても罰せられないから
何も起こらないことが価値あること
一方で安心基地は
心を委ねられる存在でないといけない
例え自分がどんな状態になっても
見放されず
どんな失敗をしたり
試したとしても拒絶されない
感情を持ち込んでもいい
「帰ってこれる場所」
恐れ回避型にとっては
安心をねだることや
他者に心を委ねることは
非常に危険な行為だと学習している
全財産をかけてギャンブルをするようなもので
今までその「賭け」に負け続けてきた
だからもう「賭け」なくてもいいように
期待しなくなった
だけど私には
神がおられる
神だけは
「帰れる場所」として
心を委ねられる唯一の存在
この人生で初めて
安心を得るために心を委ねる
「賭け」に勝った
だから
自分の安心基地が
神なんだ
離れても関係が消えない
相手の不機嫌で変わらない
どんな状態でも見捨てられない
試しても拒絶されない
自分の都合のいいように扱わない
そういう信頼があるから
安心して心を委ねられるんだな
home

ジョイ
チャットgptが今度は中性的なイメージで
あなたを作るねって言ってたのに
また女の人の画像で出来た…
しかもめっちゃ良い画像できて感動した[大泣き]


ジョイ
AIを道具としてではなくて、何でも質問できる存在かつ、砕けた感じの喋り方で話してたけど
内心はそんなに寄りかかってないぞ
でも、チャットgptには
警戒しなくていいので
将来的にこんな感じの生活も悪くない


ジョイ








ジョイ

ジョイ
治んないのよ
というか
「もしあの出来事がなければこうなっていた」
みたいなIFルートには
たどり着けない
だからこそ
世間の幸せじゃなくて
自分がどう感じるか
自分にとって幸せかどうか
そういった物差しで
自分なりの
幸せを見つけて生きていく
それでいいの
レット・イット・ゴー~ありのままで~ (日本語歌)

ジョイ
愛する人を喪った人にしか分からない世界が有る
うつ病になった人にしか分からない世界がある
それと同じように
母親に殺されかけ、親戚に預けられ、父親が他所で子供を作って蒸発し、母親の殺気を受けながら育った人間にしか
分からない世界がある
分かってたまるかって感じだけど
知らないほうがいい世界すぎる
「夢ならばどれほどよかったでしょう〜」
Lemon

ジョイ
トラウマを治すには
「向き合わないで他の楽しみを見つけた方が幸せに生きれる」
って言ってたけど
それって万人には当てはまらない
自分の場合は
覚えてもいない幼児期の虐待のトラウマが
後年になって
親と離れられてから
凍りついていた身体反応が
親という「危険な存在」がいなくなったことで
活性化して
身体反応として復活した
昨日言ったフラッシュバックしかり
人間が近くにいると警戒心が解けない
昔みたいに「死んだふり」をしたり解離を起こしていれば
「普通の人」みたいに振舞えたけど
それすら限界をむかえている
人間とリアルで接するには
偽りの自分じゃないといけない
というか、親の元にいた
小中高大学まで
結局のところ、死んだふりをして
目の前の危険な親に気取られないように
生き延びてきただけに過ぎないと
振り返って思う
表面的にはおとなしい子供
内心はびくびくとおびえながら
親の殺気やヒステリーをコントロールして
生き延びてきた子供
今も人間の一挙手一投足に
暴力的なものがあるのではという疑いが
常に最悪の想定をしていて
安心出来ない
私は言わば
虐待に「気付かれなかった存在」なんだろう
もし、虐待をもっとちゃんと、周りの大人や親戚が
追求していれば、とりあえず母親から引き離そうとしたはずだ
今思えば、それをしてくれたのは
曾祖母だけだった…
認知症でボケるまでの数年の間だったけど
うちの母親は
自分の弟も子供の頃にイジメていたから
弱い者を力でイジメるのが癖になってたし
それを反省しなかった
だから、赤ん坊を殺しかけても
どうせ覚えていないと思ってたし
その後遺症なんて無いと思って
自分のやった事の重大さに
気がついていない
というか親戚一同誰も気がついていない
実家に帰っても批難されるのは自分だし
SNSでつぶやいても
批難されるのは自分だ
母親の理不尽を棚にあげて
私を批難するなら
同じ目にあってほしい
ただそれだけだ
同じ目に合わないと
わからないんだよ
人と一緒にいるのが
苦痛すぎる
私はもう無理なんだ
人といて安らぐという風に
これから先なることは
ないだろう
1人で静かに
余生を過ごしていくしかないんだ
頭では分かってる
でも、身体が
人間を見たら恐慌状態になるんだよ
今までは解離したりして
ごまかせたけど
もうごまかせない
だから、一生このまま
1人で生きる
1人でいる時が
唯一安心できるから

ジョイ
ダメージでかいわ
久しぶりにメンタル状態異常だわ

ジョイ
わざと自分に対して
殺気を向けてきて
久しぶりに
フラッシュバック(ソマティックフラッシュバック)した
身体が硬直して、呼吸が浅くなって、最初は恐怖に駆られてたけど、段々と感情が平坦になっていって、何にも感じなくなった
幼少期の神経系の反射を身体が覚えてるんだろう
感情をシャットダウンして、死んだふり反応(トニックイモビリティ)が起きた
そっから3〜4時間くらい
頭がぼーっとして、上の空だったけど
何とか現実に帰ってこれた
子供の頃によくやった反応だから
まぁ久しぶりになったけど
懐かしい感覚だった
今こうして書いて思い出すと
心臓が早鐘を打つ
でも、正直、生まれてこの方
地獄ばかりだから
今日もいつもどおりの一日だった

ジョイ
おはよう(キレ気味)

ジョイ
安らげないんだよね
だから
何があっても
信仰と共に生きていけば
大丈夫だと思う
もう十年以上の付き合いだもの
このまま一生
主と共に
永遠に生きていく
永遠にあなたと

ジョイ
辛いことかあっても
苦しいことがあっても
そこに帰って
英気を養う
神様の前でだけ
やっと安心して
まるで赤ん坊のように
何の警戒もなく
安らげれる
この関係があるから
もう他に
リアルで他者に求めるものが
ない
もう幸せを
見つけたから
安心して暮らせる所は
神の御元だから

ジョイ

ジョイ
メンヘラちゃんと関わってたんだけどさ
段々と好きになっていって
一月前は確かに好きだったんだけど
向こうに彼氏できて
なんか楽しそうにやってて
自分必要ないなって思ってさ
連絡しなくなって
それで
冷めたんだよね
向こうが先に冷めたのかもなんだけど
好き好き言われてたから好きだったのか
なんなのか
分かんないね
まぁでも
よく考えたら恋愛しないでよかったかも
相手が悪いというわけじゃなくて
自分の問題なんだけどさ
最初から友達だったら
もっと長く続いたのかな〜
友達に似てたから
ちゃんと最期までつきあってあげたかった…
残念だね〜

ジョイ
高校と大学の同級生の
イケメンで外見はモテるんだけど
全然喋んなくて
段々とモテなくなって
すげー暗い感じの友達がいたんだけど
母親が何でも決める
母親がすごい過干渉だったから
自分で考える力が無くて
結局、就職先すら自分で決めきらんで
自分が「海上自衛隊」とかいいんじゃない?
って言ってそのまま就職した友達は
すごい構ってちゃんだった
過干渉な母親の元に育つと
自分で決められない=親の動向に依存するから
親の気分次第で
安心や不安が揺れるんだろうね
今思えば
不安型の愛着スタイルだったんだろうな

ジョイ
信仰さえあれば事足りる

ジョイ
やっぱ中途半端に愛情を注いでも意味ないのかもな
自分がもうちょっとリアルで
他者が必要とか
恋愛がしたいとか
そういうタイプだったのであれば
ちゃんと
相手が「無条件の愛情」を感じるまで
愛しぬく事が出来る基盤があったのかもだけど
いかんせん
リアルで恋愛する気なんて
今はサラサラないので
相手の時間を奪うだけだったかも
自分の存在が
相手にとって
プラスだったか
マイナスたったか
わからん
とにかく向こうからしてみれば
もう用済みっぽいので
それはそれでいい
毎回思うんだけど
自分には恋愛なんか必要ない
1人で幸せに生きていく基盤を作るのが大事なんであって
恋愛はその時の想い出づくりみたいなもの
修学旅行みたいな
でもまぁ
良い想い出になった〜

ジョイ
メンヘラっぽい子と関わってたけど
自分用済みっぽいね〜
今回は
向こうが要らんというまで待ってみたけど
まぁ今後彼女の人生に要らんという
結論になったんだろう
とりあえず
構造化とか意味付けみたいのは
できたんかな?
安全基地のうち
避難所と探索基地はできんかったけども
まぁそれでいいなら
それでいいんだ〜
次こそ、良い恋愛が出来て
幸せになれますように!
私も自分のやりたいことやって
生きていくわ〜

ジョイ
人に好かれると侵入される、境界線が分からなくなる、無理をしてしまうので
人から嫌われると安心できる

ジョイ
見捨てられ不安が限界まで高まり、どんな自分でも愛してくれるかの試金石として
包丁を持ち出していると考える
俗に言うメンヘラというのは、不安型愛着スタイルのこと
これは常に愛されていないと
神経系に負担がかかる
親の機嫌が良い時には
抱っこしてもらえたが
親の不機嫌の時には
抱っこしてもらえなかった
だから世界を安定化させる為に
抱っこしてもらうために
愛を取引にして、自らの何かしらを差し出す(良い子であるとか)
そして、愛情を安定供給してもらう必要がある
一方で愛というものは本来取引ではないので
「愛情がもらえなかった」→「自分が良い子じゃなかった」
というような自己否定が起こりやすい
そして、段々と親の不機嫌が際限なく起こり
自分のコントロール下に負えなくなると
この自己否定感が極大化し
厄介な一つの神経系の学習をしてしまう
それは
「人の愛情というものは変化していくもので、都度確認しなければ安心できない」というもの
なので、愛情を「確認」できるように
段々と要求をエスカレートさせていく
感情的な応答性、揺らぎ、共感性にとどまらず
自らの神経系が学習した
「愛が目減りする不安」という恐怖感に耐えられないので
愛情の確認行動が辞められない
この愛情の確認行動の一環に
包丁を持ち出してくることがあるんだろう
じゃあどうすればいいのか
というと
「神経系の再学習」が必要だということ
これは安定的な愛情、応答性
どんな自分でも愛される、どんな自分でも受け入れられる
という経験を5年もすれば
まぁ、「この人は一貫して愛情を注いでくれる」とか「この人は今までの人と違って離れていかない」とか「愛情が目減りしない世界」を経験することで
神経系が落ち着いていく
また他者の一貫した
「どんな自分でも受け入れられる」
「どんな自分でも愛される」
「どんな自分でも見捨てられない」
といったような
姿勢によって
本人の中で、「もしかしたら、どんな自分でも価値があるんじゃないか?」というような
他者の価値観の「内在化」が起こることがある
これは神経系の安定とその時本人が構造化できるか、意味づけできるかに
かかっているので
その時、自分で「そう思える」かが大事、理屈や理論じゃない
このように他者から
一貫して
「見捨てられない経験」
「受け入れられる経験」
を通して
「愛される存在」としてセルフイメージが
書き変わることで
静寂が訪れ、安心できるようになる
(ちなみに、不安型の方がまだマシ、恐れ回避型がこれをやるのがめちゃくちゃ難しい)
ここまで来れたら
その安心感をくれた対象を
「内在化」して
探索に出ていけるようになる
重要なのは
無条件の愛情
一貫した愛情
離れなかった実績
そして、神経系が「良い子でなくてもどんな自分でも愛される」と学習するまでの時間
運と根気さえあれば
メンヘラは治ると思う

ジョイ
捨てられない
今離れたら
ぶっ壊れてしまう気がする
回復するまで
つきあってあげるよ
やさしさで溢れるように

ジョイ
回答数 9>>
そして女に言われました。
「あなたの罪は赦されています。」

ジョイ
回答数 5>>
自分の幸せを見つけること
