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ジョイ

ジョイ

自分の欠乏を
他者を使って満たそうとしてると
役割を担ったり
依存される存在に甘んじてたりするんだけど
私はもうしないと思う

たぶんもう自分は満たされてるんだと思う

その場しのぎの
欠乏感を
誰かで埋めると
その瞬間は良くても
段々と 
お互いが
苦しくなっていく
というのを知ってるから

だから、私が最もいいと思うのは
境界線をしっかり引いて
お互いがそれぞれの状態で
幸せでいられる距離
並走しても
肘が当たらない距離

でも、そういう価値観は
一般的じゃあないらしい
皆、寂しいとか
誰かに愛されたいとか
そんな感じばっかり

1人のほうが
安全なのにな〜

お互いが寄りかかって壊し合うぐらいなら
1人で自分を守って
他人も守れる境界線を
尊重し続けるのが
お互いが壊れない秘訣だと
私は思うね
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わだち

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チュチュ先輩 人情派すぎる
すこや〜〜〜

黙ってられるとは全く思ってなかったけど
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みうら

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「ああ、あれは本当に勘弁してほしかったな…」とゲンさんは目を細め、苦々しい表情でその出来事を思い返す。

「あの日は確か、朝からちょっと腹の調子が悪くてよ。ちょうど浅草で用事を済ませた後、急に腹痛が襲ってきたんだ。んで、近くにファミマがあったから、そこに飛び込んで便所を借りることにしたんだよ。なんとか間に合った…と思ったその瞬間、急に揺れがきたんだ。最初は『ちょっとした地震か』って思ったけど、どんどん揺れが強くなってきて、便器に座ってるのに揺れで体が持っていかれそうだった。

でかい地震がくるときって、不思議なもんだな。揺れの恐怖と、便所で出すもの出してる最中っていう情けない状況が頭をグルグル回って、もうどうすりゃいいかわかんなくなったよ。便器につかまって必死に耐えながら、『ここで死ぬのかよ!』って心の中で叫んでた。

揺れが収まってからもしばらく、放心状態でその場を動けなかったよ。やっと外に出たら、店員も他の客もみんな外に避難しててさ。俺が出てくるのを見て、妙に気まずそうな顔をしてたっけ。『あんた、大丈夫か?』って店員が声をかけてきたけど、俺は何も言えず、ただ『…おぉ…』って答えるのが精一杯だった。

それにしても、あんな状況で地震が来るなんて、人生で二度と経験したくねぇな。でもまぁ、無事でよかったってことで、それ以降はファミマの便所には深く感謝してんだよ。命を救ってもらった気分だぜ。」

ゲンさんはその時の恐怖を思い出しながらも、最後には苦笑いを浮かべて、肩をすくめた。「まさか便所で人生最大のピンチを迎えるとは思わなかったな。」
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蓮雨

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こっちが誘ってのってきてくれたから提案をみんなで考えるのが普通じゃないのかな…
誘った本人だけが考えるのが普通?
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胃腸痛マン

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ネットのお友達の主婦の方、めちゃくちゃセレブそうでやばいどうしよう
1人でバーとか行ったりマッサージとか行ってる
都会の方ってみんなそんな感じなの?
すげぇ
いつか会いたいねって言われたから会いたいと思ってたけどなんか色々違いすぎるかも
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