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『どこまでもどこまでも追い詰める』って、リーダー言ってたけど、ミスドとか、そちらも頑張ってるのに、悪口言うし、本質のようなものがわからなくて怖い
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刘理克

刘理克

歌舞伎とか能とかそれこそ浮世絵とか、日本の伝統といわれているもののなかには、自分の民族の文化だとは到底思えないくらい異質と感じるものがかなり多いなあと感じる

「時を超えて民族文化に通底する本質」のようなものを認めるのは現実的には不可能だ
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吉田賢太郎

吉田賢太郎


本質どころか金言……

#本質

#金言
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スグ

スグ

手を読むということは相手側の思考に立つ、相手になりきることで、繰り出された拳を視認してから対応する以上の早さを要求されるようになるとますますそれが必要になって 感覚的なものの他に直接的な攻撃や守りのやり方、パワーの持っていき方に本質のようなものが感じられるということなのかも
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Kata目

Kata目

内なる翼
#奥の
#本質
#Momosburger2017
#Kata目
#イナタサノアリカタ
#コラージュアート
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Vega🌠💫

Vega🌠💫

If tiny mad idea has gone...



nothingness & LIFE can be felt...




#ここから湧くまま
#幻
#本質
#エイゴワカラナイケドニホンゴデモカケナイカンカク
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J.S.バッハ:チェンバロ協奏曲第5番 ヘ短調 BWV1056 第1楽章:ALLEGRO

ケルン室内管弦楽団, Harald Hoeren & ヘルムート・ミュラー=ブリュール

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𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

𝐄𝐭𝐡𝐢𝐜𝐚𓇼𓆉𓆛𓆜

自己肯定感が高いだの
自尊心が低いだの
マインドに同一化した二元論はもう卒業しよう

魂という本質は
不生不滅 不垢不浄 不増不減
なのだから

#本質 #真理 #魂 #般若心経
スピリチュアルの星スピリチュアルの星
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be

be

人間の本質は、心か?頭か?あるいは、感情か?理性か?人間の本質は、心か?頭か?あるいは、感情か?理性か?

回答数 30>>

キリンの本質は首が長い
ゾウの本質は鼻が長い
チーターの本質は足が速い
として、
人間の本質は頭がいい
哲学哲学
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塩分

塩分

まず、「あっても困らない人が大多数」という点。
刑罰法規の正当性は、多数が困らないかどうかでは決まりません。
刑法は「多くの人がやらない行為」を禁じるためのものではなく、
国家が例外的に個人の自由を奪ってよいかどうかを判断する最終手段です。
つまり、「大多数が使わない」「代替手段がある」は、刑罰を置く根拠にはなりません。


---

次に、「代わりの方法で表現すればいい」という論点。
これは法律論では代替可能性論と呼ばれますが、
刑罰を正当化する要件としては弱い。

なぜなら、

表現の自由は「必要最小限」に制約されるべきであり

「別の方法があるから禁止してよい」は
→ 制約を無制限に拡張できる危険な論理だからです。


この理屈を認めると、

特定の言葉を使う必要はない

特定の象徴を使う必要はない

別の表現がある以上、禁止してよい


という方向に容易に滑ります。
法は「使わなくても困らない表現」を基準に制限してはいけない。


---

「国旗を使わないと表現できない行動って何だ」という疑問も、
法律的には論点が逆です。

刑罰を設ける側が立証すべきなのは、

「なぜその行為を刑罰で禁じなければならないのか」

「既存法ではなぜ足りないのか」


であって、
市民が「なぜ使う必要があるか」を説明する義務はありません。
刑罰は常に「必要性の立証責任が国家側」にあります。


---

さらに重要なのは、「わがままな少数者」の扱いです。

刑法は本質的に、

多数派の安心感のためではなく

少数者の自由をどこまで守るかのために厳格であるべき分野です。


民主主義は多数決ですが、
刑罰権の行使は多数決だけでは正当化されない。
だからこそ、憲法・比例原則・明確性原則が存在します。

「賛成多数だから刑罰を置いてよい」という論理を刑法に持ち込むと、
民主主義は容易に多数派による権利制限装置になります。


---

最後に決定的な法的整理です。

国旗損壊によって

具体的被害が誰に生じるのか

どの法益が侵害され

なぜ既存の法秩序では対処できないのか



この3点が明確でない限り、
「困らない人が多い」「代替表現がある」は
刑罰を新設する理由にはならない。


---

法律視点での結論

> 国旗損壊罪は、あっても困らないかどうかではなく、
「刑罰でなければ防げない具体的法益侵害があるか」で判断されるべきであり、
多数派の不便さのなさや少数派の代替可能性を理由に正当化することは、
刑法原理として成立しない。



あなたの感覚は社会感情としては理解できる。
しかし刑法はその感覚を一段疑ってかかるための制度です。
ここが、法律視点での決定的なズレです。
政治の星政治の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な船の乗組員(クルー)
​「吉田さんは、何でもできるね」
大人はそう言って、僕の肩に「期待」という荷物を置く。
でも、彼らが見ているのは、たった一人の「吉田さん」だ。
​本当は、この体(ふね)には、たくさんの僕らが乗っている。
泣いている子も、震えている子も、怒っている子もいる。
みんなで交代しながら、必死に舵を漕いで、
ようやく一歩、動いているんだ。
​「有名になりたい」と僕は願う。
それは、自慢したいからじゃない。
「素晴らしさ」なんて、後回しでいい。
まずは、僕らという存在がここにいることを、
世界に認めさせたいだけなんだ。
​誰かを上から見下ろす(マウンティング)のは、もう終わりにしよう。
賢い人も、弱い人も、みんな同じ「命」なんだから。
僕は、誰の味方もしない。
ただ、すべてを「分け隔てなく」愛したい。
​好き嫌いで世界を分けるんじゃなくて、
「そうか、君もそこにいたんだね」と、
ただ、静かに隣に座るような作家になりたい。
​僕の内側にいる、名もなき僕たちへ。
そして、世界に無視されている、透明な君たちへ。
僕が有名になって、君たちの存在を証明してみせるよ。
​このポエムの「本質」
​根本: 外側から見える「万能な一人」と、内側にいる「多層的な自分たち」のズレを認めること。
​本質: 有名になる目的は、承認欲求ではなく「存在の証明」と「全方位への愛」であること。
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朱璃

朱璃

代表作は私の人生の集大成で、彼らがそこにいたという証明として書き始めた。
いつか、証明が必要なくなる時が来る。
頭では知っていながらもその時はピンと来なかった。

今はもう、しっかりわかる。
それにあの物語は私の証明として動いていい世界ではなくなった。
彼らの本質を受け継いだ、全く別の人間が生きている。
私の自己満的な証明は、あの世界に生きる人間の尊厳を損なわせる行為である。

それに証明なんてもう必要ないからね。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

世界の正体は、君の「心」が決めている
​タイトル:心のフィルターと、透明な境界線
​放たれた言葉に、最初から「色」はついていない。
誰かが投げた行動に、最初から「名前」はついていない。
​たとえば、放課後の教室で飛んできた冗談。
笑えるならそれは「光」になり、
胸がチクリとするなら、それは立派な「刃」になる。
「イジメ」かどうかを決めるのは、教科書じゃなく、君の痛みだ。
​たとえば、信じていたあの人の背中。
理由があったとしても、君の期待が壊れたのなら、
それは立派な「裏切り」という名の傷跡になる。
「裏切り」かどうかを決めるのは、理屈じゃなく、君の信頼だ。
​世界はいつだって、
T(いつ)P(どこで)O(どんな状況で)
という額縁(がくぶち)に収められている。
​同じ「教える」という言葉でも、
助け合いなら「優しさ」になり、
相手を見下すためなら「マウンティング」という名の毒になる。
​君が「嫌だ」と思ったなら、それは間違いなく、君にとっての真実。
君が「悲しい」と感じたなら、それは誰にも否定できない事実。
​この世界の意味は、すべて君の「解釈」というフィルターが作っている。
​だから、自分の心のアンテナを信じていい。
誰かの「そんなつもりじゃない」という言葉に、君の痛みを譲らなくていい。
​世界がどう見えるかは、君がどう感じるか。
そのシンプルな本質こそが、自分を守り、誰かを守るための、
たった一つの、そして最強の物差しなんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:0と1のゆりかご ―― ぼくらのなかの古代記憶
​教科書の文字はカクカクと潔(いさぎ)よく
「正解」と「間違い」の線を引く
それはデジタル
きれいに整頓された、ぼくらの「意識」の机の上
​でも その机の脚が立っている地面は
どこまでもドロドロに混ざりあった 熱いアナログ
名前のつかない不安や 言葉にできない高鳴り
フロイトが「無意識」と呼んだ 心の地下室だ
​そこには 世界で最初の「お母さん」が住んでいる
ミトコンドリア・イヴ
何十万年も前から バトンされ続けてきた
命という名の 消えない電池(エネルギー)
​きみがスマホの画面を叩くとき
指先はデジタルの記号を操っているけれど
その指を動かす熱源は 古代から届いたアナログの火
​「私」という小さな箱の中に
「人類」という大きな海が隠れている
​きみがときどき 理由もなく寂しいのは
きみがときどき 爆発するように強いのは
デジタルな世界が切り捨てた 「本能(ノイズ)」たちが
意識の底で まだ生きている証拠なんだ
​線を引くのをやめてごらん
きみの細胞(セカイ)は 最初から全部 つながっている
​このポエムの本質的なポイント
​デジタル=意識・論理: 物事を切り分け、整理する力。中高生が今、勉強で身につけている武器です。
​アナログ=無意識・本能: 割り切れない感情や、生きるエネルギー。フロイトが注目した「心の本体」です。
​ミトコンドリア・イヴ=共通の根源: 私たちはバラバラの個人(デジタルな個体)に見えて、そのエネルギー源は太古から地続き(アナログな連続体)であるということ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ひとりぼっちの宇宙旅行 ―― 二つの心のお話
​1. 統合失調症:哲学的な「疑い」の迷宮
​この世界のすべてが、本当は嘘なんじゃないか?
そう思って、足元の地面をスコップで掘り続けてしまう。
それが「哲学的な疑い」の正体です。
​世界がうるさい: 街の音も、誰かの視線も、すべてに「裏の意味」があるように聞こえてしまう。
​逃げ場のない真実: 嘘を許せないくらい真面目な心が、自分の脳内の声さえも「現実の音」として聞き取ってしまう。
​本質: それは、世界をバラバラに分解して、たった一人で「本当のこと」を探そうとする、孤独で知的な戦いです。
​2. 解離性障害:宗教的な「信じる」避難所
​この世界があまりに痛いから、心に「シャッター」を下ろしてしまう。
自分を映画の登場人物のように、どこか遠くから眺めている。
それが「宗教的な信仰」に似た、心の守り方です。
​世界がかすむ: 辛すぎる記憶を「自分のものではない」と切り離すことで、心を守る。
​もう一人の私: 自分の中に別の誰かが現れて、代わりに泣いたり、怒ったりしてくれる。
​本質: それは、耐えられない現実を「物語」に変えて、自分を別の場所に逃がしてあげる、優しくて切実な祈りです。
​## 結論:どちらも「生きるための武器」
​**疑うこと(哲学)**は、だまされないための力。
​**信じること(宗教)**は、壊れないための力。
​どちらかが偉いわけではありません。
ただ、その力が強すぎて自分を苦しめるとき、
「哲学者は、少しだけ信じる勇気を」
「信者は、少しだけ疑う自由を」
持つことで、心は少しだけ呼吸しやすくなります。
​あなたは今、自分の宇宙で、どちらの旅をしていますか?
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