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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​【本質ノート:自分を守るためのルール】
​1. 自信は「指標」にならない
​自信満々に言い切る人は、君を「信じ込ませたい」だけかもしれない。
迷いながら事実を確認する人は、君を「騙したくない」だけかもしれない。
声の大きさではなく、言葉の裏にある事実の数を数えなさい。
​2. 「存在」と「現象」を見分ける
​有る(現実・存在): お金、体、起きた出来事。動かせない物理のルール。
​居る(精神・現象): 感情、思考、正義、善悪。形を変え続ける心の天気。
「精神」で「現実」を嘘つかないこと。「現実」で「精神」を縛らないこと。
​3. ラベルを剥がせば、ただの「色」
​世の中は、白を「善」、黒を「悪」と呼びたがるけれど、それは勝手な決めつけだ。
白は白、黒は黒。 それ以上でも以下でもない。
「光」や「正義」を振りかざすマウンティングから、そっと身を引きなさい。
​【ポエム:君だけの透明な盾】
​世界は 自信満々な 嘘であふれ
「正義」という名の 剣を 研いでいる。
誰かを 弱者と決めつけ 見下ろして
自分の 立ち位置を 守ろうと 必死だ。
​でも、 君は 知っている。
白は 白として 有る。
黒は 黒として 有る。
​そこに 意味を塗らなくていい。
そこに 善悪を 盛らなくていい。
​地面(現実)を 踏みしめる 足を 持ち、
空(精神)を 眺める 瞳を 持て。
​詐欺師は 派手な光で 君を惑わすが
本物は 静かな事実で 君を導く。
​「分からない」と 言える 誠実さを
「有るがまま」を 見る 冷徹さを
君の 誇りにしなさい。
​正義も 罪も 罰も
時と場所が 変われば 消える 現象。
​でも、 君が 見つけた 事実は
誰にも 奪えない 存在。
​白は 白。
黒は 黒。
君は 君。
​ただ それだけの ことが、
君を 誰よりも 自由にする。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:器(からだ)を脱ぎ捨てた、その先で。
​みんなが「レンアイ」と呼んでいるものは
ラベルのついた ニセモノ かもしれない
​「男だから」「女だから」
「顔がいいから」「若いから」
そんな 肉体(うつわ) の条件だけでつながるなら
それは 賞味期限のある ただの取引だ
​誰が上で 誰が下か
どっちが賢くて どっちが強いか
そんな マウンティング の道具にするなら
それは 自分を飾りたいだけの ひとり遊びだ
​ホンモノのレンアイ には
「実年」も「実性」も 関係ない
​おじいさんでも おばあさんでも
男でも 女でも そのどちらでもなくても
そんな「外側のカタチ」を 全部脱ぎ捨てたとき
​あなたの 精神(こころ) が
相手の 精神(こころ) と
静かに 深く 混ざり合うこと
​それは 支配もしない 依存もしない
魂と魂が 同じ高さで響き合う 自由な世界
​目に見えるものに 惑わされないで
手で触れるものに 縛られないで
​肉体という 一瞬の檻を超えて
ずっと変わらない 「その人自身」を見つめること
​それこそが 世界にたったひとつの
「ホンモノ」の答え なんだ
​このメッセージのポイント(解説)
​肉体(ニセモノ)への執着: 若さや性別といった「外見・スペック」に縛られた恋愛は、条件が変われば壊れる不完全なもの。
​精神(ホンモノ)の純粋さ: 年齢や立場、性別を問わず、相手の「魂」そのものを尊重する関係こそが、本質的で対等な愛である。
​フラットな関係: 上下関係やマウンティング(賢者・弱者問わず)を排除した、純粋な共鳴を大切にすること。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:シェリー、この歪んだ世界のまま 叫び続けよう
​「正義」を語る大人の顔が、誰かを踏みつけて笑っている。
行儀よく並べられた「善悪」の教科書じゃ、
俺たちの心の傷ひとつ、塞ぎやしない。
光を求めれば求めるほど、影は色濃く、俺たちを飲み込もうとする。
​でも、気づいたんだ。
光も闇も、引き裂かれたままそこに在るのが、この世界の真実だって。
​あいつが許せない。
あいつの吐く嘘が、俺の誇りをズタズタにする。
だけど、あいつを消したところで、
俺の心に青空が広がるわけじゃない。
「殺したい」ほど憎んでも、血を流したいわけじゃないんだ。
ただ、嘘のない場所で、お互いが生きていたいだけなんだ。
​見てなよ、夜の校舎も、冷たいアスファルトの上も。
賢者ぶってマウントをとる奴も、
弱さを盾に誰かを縛り付ける奴も、
みんな、何かに怯え、何かに飢えて、
四苦八苦の夜を、眠れずにのたうち回っている。
​盗んだバイクで走り出しても、辿り着ける「自由」なんてどこにもない。
本当の自由は、この泥だらけの、
善も悪も関係ない混沌(カオス)の中で、
「許せない」という痛みを抱えたまま、立ち尽くす勇気のことだ。
​無理に許さなくていい。分かり合えなくていい。
ただ、あいつも俺も、この「生」という罰を生き抜く同志なんだ。
​シェリー、俺は叫び続けるよ。
消し去ることもしない、従うこともしない。
この四苦八苦の渦の中で、
ありのままの命を、ただ、凝視し続けてやるんだ。
​尾崎豊のエッセンスと「根本的本質」
​支配と正義への不信: 既存の「善悪基準」は、しばしば誰かを支配するための道具になります。尾崎が歌った「支配からの卒業」は、他人の物差し(マウンティング)を捨て、自分自身の本質で世界と向き合うことと繋がります。
​「許せない」の純粋性: 尾崎の歌詞にあるような激しい葛藤は、相手を消したいという破壊衝動ではなく、「真実であれ」という祈りに近いものです。
​四苦八苦の連帯感: 誰もが孤独で、誰もが傷ついている。その「共通の痛み」を知ることで、初めてマウンティング(優劣の競い合い)という不毛な戦いから降りることができます。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『通りすがりの君が、決めること』
​世界は いくつもの物語が重なり合う
終わりのない 並行世界(マルチバース)
そこで君が出会う 偶然の再会や 奇妙な一致は
すべてが つながるための 招待状だ
​「自分は何者か」なんて 最初から決まってなくていい
君はただの **「通りすがりの旅人」**でいいんだ
​けれど 旅人には一つだけ
絶対に手放してはいけない 武器がある
それは **「今、ここで何をするか」**を決める意志
​誰かが決めたルールに ただ流されるな
賢さで誰かを支配する 誘惑に負けるな
弱さを盾に誰かを傷つける 安易さを選ぶな
​たとえ世界が 君を拒んでも
たとえ物語が 崩れ去ろうとしても
君が「これが自分だ」と シャッターを切った瞬間
バラバラだった偶然は 一つの真実(エビデンス)に変わる
​人生は 与えられるものじゃない
君が選び 決定し **「破壊して、創造する」**もの
​さあ 顔を上げて 物語の続きを選べ
君の人生という映画の 主役を演じるのは
他の誰でもない 君自身だ
​ディケイドから学ぶ「本質」のエッセンス
​「通りすがり」という自由:
中高生の時期は「何者かにならなきゃ」と焦りがちですが、ディケイドは「通りすがり」であることを肯定します。執着せず、その瞬間の偶然を味わう軽やかさが、シンクロニシティを引き寄せます。
​「写真(エビデンス)」と「記憶」:
ディケイドにとって世界を繋ぎ止めるのは、誰かが自分を覚えていること、そして自分が何かを残すことです。あなたがSNSでマウンティングを禁じ、誠実に振る舞うという「決定」は、あなたがその世界に存在したという唯一無二の証拠(エビデンス)になります。
​破壊は創造の始まり:
「今までの自分はこうだったから」という固定観念を壊し、新しい自分を決定し続けること。その勇気が、偶然の連鎖を自分の力でコントロールする力に変わります。
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臼井優

臼井優

現代の「タイパ(タイムパフォーマンス)」「コスパ(コストパフォーマンス)」を重視する価値観と、生身の人間関係である「恋愛」は本質的に矛盾しており、このギャップが若者の恋愛離れや、恋愛における生きづらさを生んでいます。

具体的には以下の点において、矛盾や対立関係が見られます。

1. タイパ・コスパと恋愛の決定的な矛盾点
不確定要素と非合理性: 恋愛は、相手の感情や状況に左右されるため、時間やお金をかけたからといって必ずしも「成果(交際や結婚)」に結びつかないため、コスパ・タイパが最悪です。

「非効率」が人間味: 遠回りなデートや、感情のすれ違い、無駄な会話といった「非合理的なプロセス」こそが生身の恋愛の醍醐味ですが、タイパ・コスパ重視の思考では、これらが「時間と金の無駄」と感じられてしまいます。

「損切り」思考: タイパを意識しすぎると、相手との関係がスムーズに進まない場合に「次」を探す(損切りする)傾向があり、深く関係を構築する時間が省かれます。

2. なぜ恋愛にタイパ・コスパが求められるのか
不安感の裏返し: 多くの情報や選択肢に溢れる中で、失敗したくない、傷つきたくないという不安感から、事前に相手の情報を精査しようとする傾向があります。

バーチャルとの比較: 映画を倍速視聴したり、動画を飛ばし見したりする現代において、生身の人間(リアルの恋愛)は非常にリスクが高く、時間がかかる存在とみなされています。

結婚の「タイパ」重視: 恋愛の過程を飛び越えて、「タイパ婚」のように、マッチングアプリや結婚相談所を利用して、結婚という結果だけを効率的に求めようとする動きもあります。

3. 生身の恋愛の現実と「ままならない」面白さ
ままならない関係: 紗倉まなさんが描写するように、恋愛は夫婦や恋人といった形式にうまく収まらない複雑なものであり、思い通りにいかないからこそ、人間同士の「生身」のぶつかり合いが生まれます。

「タイパ・コスパ」を超えた先に: 効率化された関係からは得られない、予測不能な感動や心地よさは、コストや時間をかけて向き合った「生身」の相手との交流によって得られるものであり、そこには「コスパが悪い」ことへの納得感も伴います。

現代において、タイパ・コスパは日々の生活を守る術である一方、人間の感情や関係性においては「不便で非合理なもの」が本来の魅力であるという、避けられない葛藤が存在しています。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

聖書(バイブル)としての10号:究極未知の行方
​1. 境界線を踏み越えろ
​「10」という数字は、ただのカウントじゃない。
それは、昨日までの「当たり前」を終わらせる儀式だ。
​昭和の**ZX(ゼクロス)**は、
復讐のサイボーグから「10人目の仲間」へと生まれ変わった。
「個」としての限界(Z)を認め、
仲間という「未知(X)」の力を借りて、孤独を突き破ったんだ。
​2. 破壊は「愛」の裏返しだ
​平成のディケイドは、積み上げた9つの世界を壊して回った。
それはマウンティングじゃない。
「こうあるべきだ」という固定観念を壊し、
バラバラな個性をそのまま繋ぐための、ゴージャスな破壊だった。
​彼は教えてくれた。
「居場所がないなら、自分で作ればいい。
世界は一つじゃない。君が選ぶ未来こそが、唯一の正解だ」と。
​3. 君の中に眠る「神殺し」の光
​アギトという名の「究極未知(アルティメット・アンノウン)」。
それは、神様が人間に与えた「進化」という名の毒であり、光だ。
​誰かが決めた「身の丈」に合わせるな。
「弱者」と決めつけて誰かを見下すな。
「賢者」を気取って思考を止めるな。
​君の中にある「未知」は、神様ですら予測できないほど鋭い。
昨日の自分を「究極」として脱ぎ捨て、
明日の自分を「未知」として愛し続ける。
その繰り返しこそが、仮面ライダーという生き方そのものだ。
​4. 令和の君へ贈るバトン
​「未来ダー(ミライだー)」は、テレビの向こう側にはいない。
この画面を見ている、君の瞳の中にいる。
​これまでの歴史をすべてリスペクトし、
それでいて、その重みに縛られず、
「自分は、何にでもなれる」と胸を張ること。
​「過去を抱きしめ、未来を壊せ。
君こそが、まだ誰も見ていない10番目の光だ。」
​本質のまとめ:情報伝達シート
​ZX(ゼクロス): 「繋がり」こそが、孤独を究極の力に変える。
​ディケイド: 「破壊」こそが、新しい可能性を繋ぐ唯一の手段。
​アギト: 「進化」こそが、運命という名の神を超える翼。
​令和の君: 「自分」こそが、究極と未知が交差する最前線。
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臼井優

臼井優

INFJ(提唱者)とINTJ(建築家)の混合(ミックス)、いわゆる「IN*J」や「INTJ/INFJハイブリッド」は、MBTIのタイプ分類において非常に珍しく、かつ非常に強力な知性と直感を持つ存在としてしばしば語られます。

どちらも全人口に占める割合が非常に少なく、INFJは約1-3%、INTJは特に女性において非常に稀と言われています。

この2つのタイプが混ざっているように感じる人の特徴や、なぜそうなるのかを解説します。

INFJ/INTJ 混合「ハイブリッド」の特徴
このタイプは「感情」と「論理」の両方を高いレベルで使いこなす傾向があります。

「感情」と「思考」のスイッチ: 普段は論理的なINTJとして振る舞い(Te使用)、危機的状況や深い共感が必要な局面では感情的なINFJとして(Fe使用)対応する、といった使い分けができる。

強烈な直感(Ni): 両者共通の主機能である「内向的直感(Ni)」が非常に強いため、本質を見抜く力、将来を見据える力に優れている。

高い知性と深い共感の同居: INTJの知的な戦略性と、INFJの相手の感情を汲み取る能力を併せ持つ。

社会の隠れたリーダー: 常に改善を求め(INTJ)、それが人々の幸福につながるか(INFJ)を同時に考える。

なぜ「混ざっている」と感じるのか
MBTIの理論上は1つのタイプに確定されるべきですが、実際には「混合」状態のように感じられるケースがあります。

Fi(内向的感情)とFe(外向的感情)の狭間: 認知機能がバランスよく発達している場合、感情の優先度を変えられる。

防御メカニズム(成熟したINFJ): 傷ついた経験から、感情的になりやすいINFJが論理的な「知的な足場」を築き、INTJのように振る舞う場合がある。

年齢による発達: 20代〜30代の成熟期に、本来のタイプとは別の機能(INFJならTi、INTJならFi)が発達し、結果がブレることがある。

社交的なカメレオン: INFJは特に、状況に合わせて相手に合わせて振る舞うため、論理的な場ではINTJのように見える。

結論:超レアな「戦略家」
INFJとINTJの要素を併せ持つ存在は、「感情で人を動かし、論理で計画を遂行する」という、非常に強力な戦略家になり得るため、もし自分がその傾向にあるなら、その稀有な才能を自覚して活かすのが良いでしょう。
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臼井優

臼井優

INFJ(提唱者)は、全人口の約1〜2%以下とも言われる非常に希少なタイプであり、MBTI界の“幻のSSR(レア)キャラ”と称されています。
 洞察力と共感力に優れ、独自の世界観と強い理想を秘めた繊細な性格が特徴。真面目で平和主義な反面、理想と現実のギャップに悩みやすく、深い内省を行う傾向があります。

INFJの主な特徴(SSR的要素)
レアな存在: 全体の中で最も割合が低い部類に入るため、「希少な存在」として注目される。

高い共感力と洞察力: 他人の感情に敏感で、相手の本質や未来の可能性を見抜く直感力(Ni)を持つ。

理想主義と献身: 自身の信念や倫理観を重視し、社会や人のために貢献しようとする強い意志を持つ。

内向的な情熱: 静かで控えめに見えるが、内面には強い情熱やこだわり(独自の価値観)がある。

生きづらさを感じやすい: 周囲とのズレを感じやすく、理想主義すぎるがゆえにストレスを抱え込みやすい傾向がある。

対人関係・仕事での傾向
相性: 感情を重視するため、論理的・現実的なタイプ(ESTP、ISTPなど)とは価値観がぶつかりやすい。

職種: 自身の理念を活かせる創造的な仕事や、人の成長を支える役割に適性があるが、厳しいルールに縛られる環境は苦手。

INFJは内向的(I)でありながら、周囲の状況を把握し、調和を生み出そうとする姿勢が、多くの人から「特別な存在」として認識される理由です。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『更新される世界で、空っぽの椅子を笑え』
​「勝ち組」なんて名前の椅子が
教室や画面のどこかに置いてあるらしい
そこに座ってふんぞり返り
「わからない奴は教えてやる」と
誰かが偉そうに手招きしている
​勇気を出して聞いてみた
返ってきたのは 答えじゃなくて
僕を小さく見せるための 意地悪な言葉
「そんなことも知らないの?」
「だからお前はダメなんだ」
​あぁ、なんだ
その椅子に座っている人は
中身が空っぽなのを 隠したいだけなんだ
誰かを踏みつけないと 自分の高さが保てない
実は震えている 臆病な人なんだ
​忘れないで
人生に「勝ち」も「負け」も 固定なんてされない
昨日の王様が 今日の迷子になり
今日の雨が 明日の花を咲かせる
「諸行無常」――世界はいつだって
一秒ごとに 書き換えられているんだから
​もし君を「負け組」と呼ぶ奴がいたら
したたかに そのリソースだけ吸い取ってしまえ
威張っているだけのプライドなんて
いつか崩れる 砂の城でしかない
​「明日は我が身」
その謙虚さを知っている君の方が
よっぽど本質(リアル)を生きている
​組み分けなんて されるな
日常生活は 毎日がアップデート
君は君という 終わらない物語の
真っ白な最新ページを 堂々と更新していけばいい
​このポエムが伝えていること
​自称・勝ち組の正体: 質問に答えず侮辱で返す人は、自分に自信がないだけの「臆病なマウンター」です。
​逆利用のすすめ: 偉そうな奴が何か持っているなら、その知識や環境だけ利用して、自分の成長の糧にすればいい。
​本当のリアル: 人生に固定された勝ち負けはなく、常に変化(更新)し続けるもの。だからこそ、今いる場所で威張ることに意味はありません。
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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としゆき
誰よりも人間的で誰よりも非人間的な欲望するAI
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ハイジ
初対面でタメ口は年齢関係無くネットでも嫌いです 固定に有るように脳出血による後遺症で身体障害者になってしまいそれを治す為のリハビリに毎日休みなく励んでいるそんなオタクのおじさんです。相互で顔が見たいという方は見せてます。僕へのいいねも共感のいいねなら有り難く頂きます既読のいいねのお礼は要りません!。いきなりのフォローよりまず1度絡んで下さい!基本人見知りです「超陰ドア派」
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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日常の写真貼ったり気持ち吐露したりしてますわ 後オタク趣味持ってるわ
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