
朱璃
怠惰を司る大天使しゅりえる。
妖怪BBA level33
実はなろうとカクヨムでダークファンタジー書いてる人。
触ると溶けちゃう綿菓子の眷属
※「あかり」ではなく「しゅり」
マルチーズ1匹、猫6匹。店裏の猫3匹の投稿。その他適当に。
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猫

朱璃
営業モードでも外行きモードでもなんでもいいけど。
私はそれを把握できるところまで分化して意識化して、象徴と名前を与えてる(解離の統合で自然とやってた)
私はそれが私自身であると理解してるし、内面と現実の区別もしっかりついてるし、そもそも自己の物語化を拒絶してるからスピるわけでもないんだが。
器用なことやってるようで不憫なくらい不器用だな。

朱璃
パーツに思考や感情の主導権奪われてるから、記憶が客観的にある、だけなんだが。
その統合の段階で、どんな側面が優位になってるのか把握するための手段として。
まず視界の彩度、嗅覚、聴覚で判断してた。
あとはまぁ、妹が「いつもと違う」と気づいてくれてたから、それを参考にして、色々見つけ出したわけだが。
健常者でも急激なストレスで一時的に記憶が薄くなるのはあることだし。
解離は防衛本能として組み込まれてるからいいんだけども。
個人的にここまでストレスを抱えるのが好ましくない。
特に視界の開き具合、彩度はすんごいわかりやすい。

朱璃
が、疲れてると情動が下がる。ベクトルが内側に向く。すると普段より下がった分、そこに余白ができる。
そこにフィクション見たら感情が入り込んでくる。
なのかもなぁと思った。
創作の時はあえて、この方法でキャラの感情を取り込んでトレースして書いてる。
でも日常の時と、創作の時だと優位になってるパーツ(側面)が違う。
つまり日常でこうなったら、創作側面を日常で引き上げればいいんだなと対処を理解。
視野の彩度がわかりやすいくらいに変わったから、ずいぶん疲れてたんだな私。

朱璃
それがファンタジールールだと答えると、なんでもありやんと言ってて。
確かにあの処置はBLあるあると言えばそうなんだけど。
なんでもありかどうかは、それ以外のファンタジールールの基盤設定を矛盾してないかどうかなんだけどなぁという語りはやめておいた。

朱璃
実は女性性もバランス取って持ってはいるけど、あんまり使うところない。
年下や庇護対象には使う時はあるけども。
たまに私を苦しめるサブ性は、普段の反動ですよねぇ(白目

朱璃
書き手でも没入して感情がめっちゃ動く人って結構いるやん?常時それみたいな。
しんどくないのかな、、、
妹がそのタイプなんだけど。
え、そのドラマ見てそんなに悲痛な表情する!?みたいな。
一方私、「なるほど、そういう方法があるのかー」と分析。
まぁ、トレース型はそれはそれで違うしんどさもあるけど。

朱璃
書く時はトレース型だし、見る時も受動的というか。
むしろフィクションはフィクションだと線引きしてるから、無闇矢鱈と共感出来ない。
けど、その壁が薄くなってて無駄に共感や感情が動く時期もある。
今がその時期でめっちゃ鬱陶しい。

朱璃
後者は十年会ってないし、マジで輪郭を掴ませない人種だから久しぶりに会いたいんだけどなぁ。

朱璃
お互い三十になって結婚してなかったら結婚しようとか。半分冗談だが。
そもそも私と仲良い人は基本住みが遠い。
今年一度関東いくかぁ。
あらゆる確認のために。

朱璃
詩的散文の短文だと読みやすいんだろうけど。
私の脳内曝け出してる草。

朱璃
でも一度形として立ち上げて、腑(はら)で消化しないと溶かせない。
そのうち、意味も理由も感情だって背景になって、自然と溶ける日が来る。

朱璃
理由を形作った。
たくさんのそれを繰り返して、
城壁を固めた。
形作れなくなったら、
見出せなくなったら、
"行き止まり"
震えて、必死に固めた。
遂に崩れた城の跡で先を得た。
そこには、
形を持たない新しい景色があった。

朱璃
まだ自重してる文章だけに留めてるけど。
メモ代わりだからいっか。
普通に何気ない会話集に見える(はず)だろうし。

朱璃
珍獣です。子供の頃は怪獣と呼ばれてました。

朱璃
演技の才能というのは新しい人格を作るとかではなく、自己のうちにある側面を理解し、必要なものを選択、優位に引き上げることなのではないかと。
これだけで雰囲気も表情もガラッと変わるから。
あとは重心管理。呼吸、視線といってもまぁここも側面切り替え上手い人は勝手になる。

朱璃
一度でも、ほんの少しでも触れたことのある感情や欲、感覚に繋がるものなら経験しなくても体感まで落とし込めるということを知った。
普通にしてても、その片鱗には触れてるはず。
漫画読んでて経験はないけど、こんなのなら理想だなぁと思う瞬間とか。
それを経験したのと同じくらいに体感まで落とし込む行為。
知らない視点を取り込んで、想像する力はいるが。

朱璃
あらゆる克服を自力でやった末、本来の自分を取り戻して。
感情に呑まれないのは勿論、元から客観視は得意だったから構造把握が趣味になった。
昨日も家でプチトラブルが起きたのを妹と解決しながら、休みだったからずっと創作してて、内面で感じ慣れないものを言語化し、昔の記憶からあらゆるものを見つけ。
ここまでくるともう、どんな感情も楽しいんだよねぇ。
一見、他の形を借りてるような感情を、そのまま味わってみると、ああそういう形してたんだねってなる。
つまり人間の構造はおもろい。

朱璃
としたら最後にやっぱり思考、言葉が輪郭を持って流れてくるから、言葉が輪郭を持つ前に飲み込んで、概念だけ受け取ってる。
パーツとの対話でよくあった意味ごと内包した感覚だけ。
となるとこれはマインドフルネスでも瞑想でもないんよなぁ。
身体感覚に浸るから身体地図把握の訓練にもなるし。

朱璃
普通は「自我を下げる」ってなに?って感じかも知れんのか。

朱璃
グラウンディングって、マインドフルネスしなくても専用スイッチある人おるやろ。
瞑想しなくても雑念ごと観察できる人おるやろ。
私は深呼吸して「自我を下げる」の一言で自我下げるしな。(色々切り替え訓練したが)



朱璃
でもそれは自分を守るために見てるんだった。
安全確認のため。
そうではない、ちゃんと見られる人が出来たらいいなと思う。
愛情をしっかり受け止められるようになりたいなと思う。
主体性が強くて、昔は怖いもの知らずの面もあったけど。
同時に臆病なんだよなぁ。
私のことをビビりと言ったのは先にも後にもあいつだけだ。あいつは私のことを本当によく見てた。
私が愛情を受け取れず、本当の意味で信頼出来なかっただけだった。

朱璃
本当に信頼してこの人なら自分を委ねてもいいと思える相手に主導権を渡したいと思うものなのでは?
ドムサブの認知が低いからしゃあないけど。
そもそもその信頼関係ってサブじゃなくても普通の恋愛でもそうだよなって思う。
サブ性の度合いによるけど。

朱璃
受け止めるけど迎合はしない。
境界線を侵害することもない。
そうなんよなぁ、迎合してほしいわけじゃない。

朱璃
が!!!検索ヒットしない
絶版かもしれないけどそれでも出てこない。
翻訳小説だったのか児童文学だったのかどうかもはっきりしない。
うーむ。

朱璃
依存だったり、執着だったり、
献身と犠牲、手放しも自由も
ぜんぶ、ひとまとめに愛と呼んだりする
時代によって正解は違うから
何を求めても、得ても、間違ってはいない
正しく呼吸の出来る方へ
だから私は、自由を得て
自由を還すの
信頼のかたちを探すの

朱璃




朱璃
別に書かなくても1週間くらいで自然に通過できる。
でもその感情が燻ってると、力を入れてる作品の支障になる。
没入型ではない私は、生の感情をそのまま書かない。
一度回収して飲み込んだ感情しか、安心して書き出せない。
だから他の短編で落とし込む手順がいる。
まぁ、トレース型ぽいんだけどこの利点は客観性が失われず、プロット脱線しないし、一貫性も保たれる、長編向きの書き方かもね。
文字数制限ありも全然余裕だし。

朱璃
輪郭の掴めてない自分の感情が浮上した時、書きたいままにBLを書くと、自分の立ち位置が明確になる。
そうなると状況が大体、感情のぶつかり合いか処置で草。
まぁpixivにしかあげてないからええんやが。
今回書いたのは実際に手っ取り早い処置として有効な手段だし。
是非試してみてね!とか言いたくなる内容で草。

朱璃
まぁ普通経験しないか。
この前、猫捕まえてて勝手に切り替わってて草生えた。
これが身についたのはかなり子供の頃で家庭環境なんだけど。
感情の揺らぎは、対処として邪魔だから一旦後ろに下げるやつや!!!
すんっと感情が下がるやつや!!
最優先がそれ、痛みは覚悟の上で対処もしくは制圧するってやつや!!!(サイコパスかな?

朱璃
私とキャラの間には明確な境界線が存在し、私はそれを認識している。
どんな言い訳を借りようと、私自身がその境界線を侵害して、穢していい理由にはならない。
と言いながらも私は未消化の感情が浮上してきた自覚の前にBLを書きたい衝動が来る。
その衝動を知って、全く輪郭もわからない何かしらが内にあることに気づく。
経験則からくるものだ。
BLという形を借り、キャラを借り、私はその感情の正体を知って、手懐けるを繰り返してきた。
個人的に本当に好ましくない。
キャラは私の感情の代理人ではあることは避けられないが(投影)、感情の捌け口ではないのだ。
だが、まだ私はそこを"選択"出来る位置にいない。
だから普段、代表作では私は没入を選ばない。トレース型を選ぶ。
彼らは私ではないし、子供でもなければ、私は創造主でもない。他人である。
私の創作でこれは譲れないものである。

朱璃
「天なくば地を知り機に備え
地なくば野を駆け利を求めん
天地総書(?)開かば、危道は正道に帰す
これら人の極意、導くものなり」
なんとなく意味はわかってたけど、まぁそういうことだよねって感じ。
詠唱や和歌、キャラの言葉、他のいろんなもの、覚えてるのはなんだかんだ後々意味がわかるものばかり。

朱璃
こういうもんだよ、それが普通だよ、という虚飾の答えだ。
答えというものは生きながら、自己と他人を比べながら、自己を確立させながら。
自分の中で見出していくしかない。
一度見つけても、それは更新され続ける。
なかなか見つからないものも、外からの意見に揺れに揺れるものも、見つけたと思っても違うものも。あるに決まってる。
人によっては答えを必要としない人だっている。
私は超感覚派と呼んでるけど。
でも探せば、探し続ければ、必ず自分にとっての最適解は見つかる。
それを「おかしい」と言われても、私はこうなんだからそれでいいと胸を張ればいい。
(公序良俗に反しないものなら)
そうして自己というもの、自己の基準軸、つまりアイデンティティは確固たるものになる。

朱璃
私は好きだ(私の作品であるから当然である、草



朱璃
問題があれば大体そうなる。
(言ってないけどACのスケープゴートの役割理論はそこにある)
人間の心理構造的に大体そうなる
と、端的に答える私、冷たくて草

朱璃
触覚だけならミラータッチもどきは訓練で可能。
他も可能な人はいるかもしれないけど。
想像から神経伝達で、触覚の再現はできる。
誰かに触れられている再現、温もり。
結局、神経の問題だからか?
完全再現は私は出来んが、身体地図把握が得意な人ならすぐ出来る。

朱璃
「Ares」
https://suno.com/s/1wFrusbhr2K8S1zc

朱璃
人生全般、違和感を見つけるのが大事。
気づかない程度の違和感を感じて、正体を明かし、そこを埋める話。

朱璃
出来るかどうかが問題じゃない。やる。
出来ないなら出来る方法を探す。
出来る前までやる。
初めて文字数制限ありきのアンソロした時も、なんか知らんけど出来たから、文字数多くなってもやることは同じだし。
提示したやり方が全部潰れたとしても新しい方法を出して、見つかるまでやるんだよ!!!!

朱璃
どうぞ、sunoAIからMVに起こした動画まとめてるので気が向けば。
ここリンク飛べないからなぁ。

朱璃
最初は感覚でしかしてなかったけど、sunoAIで曲つけてくれてる友達に色々聞きながら、暗黙の了解とかもわかっていったり。
こういう曲調だから歌詞構成でここはいるな、ここはいらないなとか。
2番Aメロいらんな、代わりにブリッジ多めやなとか。
まぁ、今更音を一から勉強しなおす気はないから感覚でしかない。
曲先の歌詞付けしたいなぁ。
基本的に文字数決めてから書いた方が、語彙選びの癖は出にくい。

朱璃
集団のイメージだから、ひとり視点で歌詞を書けないためキャラソンみたいな歌詞だけど。
これがな!?曲をつけるとめっちゃかっけぇんだよ!!
MVできたらまた投稿します。



朱璃
創作大賞でめっちゃ有名な作家さんがすんげぇ身近にいたわ。
ドラマ化もしてる人。
今日本人いなかったけど、旦那さんに話聞いた。
今度いたら話してみよー
ジャンルが全然違うけど。

朱璃
を、10歳からずっと考えてきたから、私は頭がおかしいんです。
あ、答えは出ましたが。

朱璃
自我という、意識は記憶の連続性と同一性、そのどちらを欠けてもダメだよなと思った。

朱璃
でも本人にとってはあれが正解だし、本人だから喉を潰さない。
つまり正解なんてないのだよ。

朱璃
自己の意思表明や気持ちをXで衝動的に発信したい。それを許容してきた。
だが、それが自信のなさのあらわれや、甘えだということに気がついた。
作品では伝わり切らないのではないかという甘えだ。
吐き出した分、一瞬楽になるかもしれない。
だが、確実に内面の密度が減る。
呑み込め、呑み込んで内で発酵して創作に向けろ。
自らの口ではなく、創作で語れ。
プロとかアマとか関係なく、私が求めてた答えはこれだ。
完全に語らなくて済む境地。まだまだ遠いが、確実に一歩進めた。

朱璃
効率厨、合理的な性格。
今回、創作における「密度」に着目してから半月。
体感としてようやくわかった。
書くべき時と書くべきではない時の違いを体感として。
創作以外にも適応出来るが、思考力、集中力を欠いている状態での実行はあまりにも効率が悪い。
そもそも時間がかかる。その上、本来の力を発揮できない。
その時もそうだし、あとで見返した時、「なんじゃこれ」ってなって自信喪失に陥ることだってある。
こういう時の賢い選択は「潔く休む」
創作においての密度の確保方法は人それぞれだろうが。私はノイズを最小限に留めること(SNS)
自己の気持ちや創作に対しての気持ちなどを無駄に吐き出さないこと(吐き出すことによって発酵出来ただろう密度が減る)
まぁ、今のところSNSはXとラインに限る、になってるが。

朱璃
LINEも通知きって、返したい時に返す。
をし始めて。昨日久しぶりに友達と電話して、Xを少ししたら。
今まで気づかなかった微細な違いがわかった。
SNSから遠ざかっていた時は、一本に綺麗に束ねて研ぎ澄まされていた創作欲が、SNSをすることでバラバラに霧散されていた。
集中力が散漫する。思考があちらこちらに飛んで、束ねられなくなる。
書いたのは書いたけど、ここはもうコントロール出来るものではなくて、密度が落ちている実感。
Xやラインで余計なことをいう、言わないではなくて、している時間、なんだなと思った。
