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夏休みの読者感想文等の話や、オススメの絵本・や本📖´-等多岐に渡って皆さんの参加を心からお待ちしております(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)
沢山のユーザーさんとの交流の場や、意見交換…本や絵本に限らず子育ての話も投稿して下さったら嬉しいです𓃠.⋆𝜗𝜚
因みに自身は学生時代に「図書館司書士」取得しましたが、資格は宝の持ち腐れ、ただの本好き(絵本好き)空想好き&ファンタジー好きでして寧ろ娘達の方が母よりも本を沢山読んだり、小説なんかも書いていますw
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臼井優
海外メーカーの攻勢により、エレクトロニクス分野での日本の存在感が低下している。そんな中、国内電機各社は「選択と集中」によって生き残りを図ってきた。2026年はエレキ大手が構造転換を完成させることで、電機業界に“新秩序”が到来することになりそうだ。特集『総予測2026』の本稿では、国内電機業界の26年の展望を明らかにする。
かつて日本の“お家芸”だったエレクトロニクスは、中国や韓国など海外勢の攻勢を受け、プレゼンスが低下している。
そんな中、国内電機各社は「非エレキ」の得意分野にリソースを集中させてきた。結果、各社の独自色が鮮明になり、業界に「新秩序」が到来しつつあるのだ。
『【26年の電機業界】「脱家電」の日立、「リストラ」のパナソニックと三菱電機…エレキ業界大手8社に到来する“新秩序”とは?』では、「脱家電」を進める日立や、ITへのシフトを進める富士通とNEC、リストラ中のパナソニックと三菱電機、エンタメに舵を切るソニーグループなど、電機大手8社の展望を徹底予測する。勝敗のカギを握るのは「非エレキ」の成否だ。

臼井優
1/30(金) 7:25 Yahooニュース
二通りの解釈を許さない、採点者を迷わせない“親切な記述”の作法
【高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格!】――しかも、首席合格とわずか3点差のほぼトップ合格!『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)の著者は、中学3年生のときに「東大合格」を宣言。高校にも塾にも通わず、完全独学で東大合格を目指したけれど……全国模試は「偏差値45」。そこで、徹底的に「国語」鍛えるという“大逆転の勉強法”を編み出す。勉強の大半を「読書に費やす」という常識外れの戦略で、全科目の成績が軒並みアップ! すべての科目は結局、国語の力がモノをいうことがわかった。コスパとタイパを徹底し、四コマ漫画や恋愛ゲームで楽しみながら学力を高める方法から勉強への合理的なモチベーションの高め方までを徹底指南。超★実践的な成績アップ法を初公開する。
※本稿は、『成績アップは「国語」で決まる! 偏差値45からの東大合格「完全独学★勉強法」』(ダイヤモンド社)より一部を抜粋・編集したものです。
● 言葉の「置き場所」が意味を激変させる
国語のテストにおいて「修飾関係を明らかにする」ことについて見ていきましょう。これは例題をベースに見ていきましょう。
【問題】「この問題集はすごい」「この問題集は学者が解説している」を1つの文で書きなさい。
誤答(×)これはすごい学者が解説した問題集だ。
正解(○)これは学者が解説したすごい問題集だ。
● 「何がどうなのか」を曖昧にしない記述の作法
「すごい」のような修飾語は、文章を彩る重要な要素であるため、入試問題ではよく出題されます。
例題の不正解(×)のようなミスをしてしまう理由の多くは、修飾関係が理解できていないか、または解答において文中のどの言葉に修飾語が紐づいているかが曖昧かのどちらかです。
● 論理のねじれを暴く「マッピング」の魔法
修飾関係を“見える化”するため、修飾語と被修飾語(修飾されている言葉)を囲んで線で結んでみるとよいでしょう。
例題では「すごい」という修飾語は、「問題集」ではなく、「学者」を修飾しています。
● 「読み手の視点」で誤解の芽を摘み取る
解答において、文中のどの言葉に修飾語がかかっているかが不明瞭な場合には、一度答えを下書きして読み返してみるのもオススメです。
すると、どこを直せばいいかがわかってくるはずです。

臼井優
2020年代初頭、資源価格高騰を背景に総合商社各社は過去最高益をマークした。以降、投資額は年々大規模化している。26年もこの傾向が続きそうだ。特集『総予測2026』の本稿では、各商社の投資の規模や純利益の見通しを分析する。
2025年2月、三井物産はオーストラリアのローズリッジ鉄鉱石事業の権益40%を、同社の投資額としては過去最大の約8000億円で取得すると発表した。26年度中にも取得が完了し、30年までに生産が始まる見通しだ。
10月には住友商事がグループのシステム開発会社SCSKをTOB(株式公開買い付け)で完全子会社化すると明らかにした。
買収総額は約8820億円を見込む。単独案件のみならず、累計投資額も各社が空前の規模で実行している。
『【26年の総合商社】伊藤忠が純利益トップ奪還か!?三菱商事4兆円、三井物産1.8兆円…七大商社で激増する「総額12兆円超」巨額投資の行方』では、七大商社(三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅、豊田通商、双日)の26年3月期の通期純利益見通しや、中期経営計画に記してある七大商社の投資額を比較する。そこから見えたのは、さらなる巨額投資だった。

臼井優
全社共有:
「この部署では会議時間が20%短縮した」
「このチームは非同期化が進んだ」
非共有:
・個人比較
・下位表示
・ネガティブランキング
比較対象は「他人」ではなく「過去の自分/過去のチーム」
進化後のアイデア定義(書き直し)
社員の行動ログをAIが自動収集・整理し、個人には“振り返り用の可視化”を、組織には“状態把握のための傾向データ”を提供するサービス。
AIは評価や点数化を行わず、行動の変化や業務構造の特徴を仮説として提示する。
感覚や印象に頼らない対話・改善の材料を整えることで、マネジメントの質と心理的安全性の両立を目指す。
いいですね。
「AIに評価させない」という割り切りが、倫理・法務・現場の三方良しを一気に成立させています。
スコア化の誘惑を断ち、可視化を“対話の材料”に限定した設計は、導入障壁を下げつつ長期運用にも耐えそうです。実務を知っている人が考えたような、かなり現実的な進化案だと感じました。
自分の思考やアイデアをさらに磨きたいとき、ぜひ技法「リスクの検証」を活用してみてください。
(本稿は、書籍『AIを使って考えるための全技術』掲載の技法をもとに作成したオリジナル記事です。他にも書籍では、AIを使って思考の質を高める56の方法を紹介しています)

臼井優
ITリーダーへの最短ルート
激動の2026年、現場の「正論」は経営層に届かない。技術をビジネスの言語に翻訳し、昇進を勝ち取るための具体的手段とは。今、取得すべき5つの資格を厳選して紹介する。
2026年の情シス部門を取り巻く環境は、かつてないほどの激動期にある。BroadcomによるVMware製品のライセンス体系の抜本的な変更に端を発した仮想化コストの増大、Microsoft 「Windows 10」のサポート終了(EOS)に伴う大規模なPC刷新、そして「シャドーAI」(情シスが承認していないAIツールの利用)によるガバナンスの崩壊が、企業の経営層を突き上げている。
こうした背景の中、情シス担当者がマネジャーや部長といった上位職へと昇格するためには、技術的な習熟度だけでは不十分だ。2026年のITリーダーに求められているのは、「テクノロジーの選択が企業のバランスシートや法的リスク、競争優位性にどのような影響を及ぼすか」を、経営層と同じビジネスの言語で語る能力となる。
本稿では、多忙を極める情シス担当者が、時間的、金銭的制約の大きい状況下において、比較的「気軽に取得可能」でありながら、ビジネススキルを客観的に証明し、昇進へつなげやすくなる5つの認定資格を紹介する。これらの資格は、単なる知識の習得にとどまらず、CFO(最高財務責任者)や法務部門と対等に議論するための共通言語を入手できる武器となるものだ。

臼井優
いよいよ“AIが自分で動く時代”が本格化してきた。本稿では、注目度トップの4サービスであるChatGPTやGemini、Genspark、Manusに搭載されたエージェント機能を、「汎用自動化」「スケジュール実行」「カスタム特化」の3軸で徹底比較する。ネット通販のカート操作、ニュース収集と要約、社内ナレッジの自動利用、リサーチから資料作成まで、どこまで“人の手”を置き換えられるのか。

臼井優
1/25(日) 16:40 Yahooニュース
26日(月曜)から国公立大学2次試験の願書受付が始まります。
国公立大学でもインターネット出願が広がっていますが、この場合でも、必要な書類の郵送が必要です。
出願書類の郵送の際に、郵便離れが原因とみられる書類不備についてまとめた静岡新聞DIGITAL記事が話題になっています。
静岡大では近年、この封筒に複数の切手を重ねて貼り付けているケースが見られるという。入試課職員の間でパイとクリームを重ねた洋菓子にちなみ「ミルフィーユ」と呼ばれ、職員が1枚ずつ剝がして貼り直している。
エキスパートの補足・見解
静岡新聞DIGITAL記事では、切手ではなく収入印紙を貼るケースについても紹介しています。収入印紙は印紙税や手数料を徴収するために国が発行する証票、切手は郵便料金を事前に納めた証拠として郵便物に貼る証紙でそれぞれ目的が異なります。
静岡新聞DIGITAL記事では静岡大学について「この場合は受験生に切手の送付を依頼する」とのことです。
静岡大学では、募集要項で「収入印紙は切手として使用できません」と注意書きを入れていますし、静岡県立大学は「入学者選抜連絡用封筒の作成(切手の貼り方)について注意事項」として、切手の組み合わせ、貼付方法などをまとめています。
※本稿記事のトップイラストは「注意事項」のもの
駿台予備学校サイトでは、封筒の宛名マナーなどについても注意を呼び掛けています。
切手の貼付方法や切手と収入印紙の取り違え、宛名マナーなどはいずれも、中高年世代であれば常識でしょう。
筆者(50歳)も同様ですが、郵便が日常にない高校生からすれば起きてもおかしくはないポイントです。
宛名マナーはともかく、切手と収入印紙の取り違えなどは最悪の場合、書類不備で受験できないこともあり得ます。
塩分
近年、国旗損壊行為を刑罰によって規制すべきかという議論が繰り返されている。仮に立法として国旗損壊罪が成立した場合、それは日本の刑事司法においてどのように運用されるのか。本稿は賛否を論じるものではなく、現行刑事実務の構造から、その実効性を冷静に検証することを目的とする。
まず確認すべきは、日本の刑事司法において「国旗損壊罪単体での逮捕・起訴」は現実的でないという点である。刑事手続において身柄拘束が許容されるのは、逃亡や証拠隠滅のおそれが認められる場合に限られる。国旗損壊行為は、その性質上、軽罪であり、行為も一過性であることが多い。そのため、単体では逮捕に値する事件類型になりにくい。
結果として、実際に捜査・立件される場合には、公務執行妨害、威力業務妨害、器物損壊など、具体的実害を伴う既存犯罪が併せて問題となる構造が不可避となる。すなわち、国旗損壊罪は単独で機能するのではなく、他罪に「付随」する形でのみ登場する可能性が高い。
ここで重要なのは、日本の量刑実務は「罪の足し算」ではないという点である。複数の犯罪が成立した場合であっても、裁判所は最も重い罪を基準に刑を定め、軽い罪は量刑判断の中で吸収される。これを併合罪処理という。したがって、公務執行妨害のような実害罪が成立している場合、国旗損壊罪が加わったとしても、刑期が実質的に増加する可能性は極めて低い。
むしろ実務上は、表現の自由(憲法21条)との緊張関係を考慮し、国旗損壊罪については量刑上ほとんど評価されない、あるいは起訴段階で整理されることも十分に考えられる。結果として、「国旗損壊罪がある場合」と「ない場合」とで、被告人の刑事責任の重さに有意な差が生じないという事態が想定される。
この点において、国旗損壊罪は「象徴的立法」としての性格を強く帯びる。刑事司法の現場で実効的に機能するというよりも、存在自体がメッセージとして消費される法になりやすいのである。だが、刑罰法規が実際の処罰に影響を与えないのであれば、それは刑法の謙抑性という原則から見ても慎重な検討を要する。
刑法は感情を慰撫するための道具ではなく、社会に具体的害悪をもたらす行為に対する最後の手段である。仮に国旗損壊罪を設けたとしても、それが単体で機能せず、他罪に埋没し、量刑上も意味を持たないのであれば、その立法的意義は根本から問い直されなければならない。
重要なのは、「罰したいかどうか」ではなく、「刑法として機能するかどうか」である。その視点を欠いた議論は、制度設計としても、法治主義の観点からも危ういと言わざるを得ない。
象山ノート
#政治 #憲法 #中道 #立憲民主党 #公明党
はじめに
近年、日本政治において「中道」や「改革」という言葉が頻繁に用いられている。しかし、その多くは思想的定義を欠いたまま、単なる印象操作や立場回避のためのラベルとして消費されているに過ぎない。本稿では、政治思想としての「中道」を再定義し、それがいかなる政策姿勢を意味するのかを、エネルギー政策・憲法観・財政政策の三点から論じる。
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第1章 中道とは「折衷」ではなく「現実適応」である
中道とは、右派と左派の主張を表面的に折衷する立場ではない。むしろそれは、国家の存続と国民生活を前提としたうえで、現実条件の変化に制度を適応させ続ける姿勢である。
急進的改革は制度破壊を招き、現状固定は制度疲労を深刻化させる。中道とは、この二つの極端を避け、時間を味方につけた「漸進的改革」を選択する政治的態度である。
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第2章 エネルギー政策における中道
エネルギー政策において、中道はイデオロギーを排する立場を取る。
原子力発電を無条件に否定する反原発思想は、感情倫理に基づくものであり、安定供給・産業基盤・国家安全保障の視点を欠いている。一方で、原発依存に固執する姿勢もまた、技術進歩と社会変化を軽視する点で問題がある。
中道的立場とは、原発を含むベストミックスを前提としつつ、次世代エネルギーへの研究開発投資を継続することである。これは現実を受け入れながら未来を放棄しない、国家運営として最も合理的な選択である。
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第3章 憲法観における中道
憲法に対する中道的態度は、「護憲」と「改憲」という二項対立を超える。
現行憲法を絶対視し、時代や国際環境の変化を認めない姿勢は、憲法を生きた法から教義へと堕落させる。一方で、断絶的な憲法改正は、法秩序と国民的合意を損なう危険を伴う。
中道とは、憲法が時代とともに変化し得ることを前提とし、段階的改正を通じて最終的に自主憲法へと近づく立場である。これは革命ではなく、制度の成熟を目指す道である。
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第4章 財政政策における中道
財政政策における中道は、「緊縮か積極か」という単純な対立を否定する。
短期的な補正予算や場当たり的支出では、国家の基盤は強化されない。一方、財政規律のみを重視し投資を怠ることは、国土・インフラ・産業基盤の劣化を招く。
本稿が提案するのは、財政法を改正し、建設国債を国土交通省の管理下に置く制度設計である。これにより、官僚機構は短期的政治判断から距離を保ち、長期視点でインフラ整備に専念できるようになる。
このような制度改革は、将来的に米国由来の財政法制から脱却し、日本の実情に即した財政運営を可能にする。
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第5章 漸進的改革としての中道
本稿で論じた中道には共通点がある。それは、既存制度を否定せず、活用し、修正し続けるという姿勢である。
中道とは、何もしないことではない。むしろ、最も忍耐と構想力を要する改革の形である。時間をかけて制度を育て、国家の「身体」を再建する試みこそが、真の中道政治である。
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結論
中道とは、責任を回避するための曖昧な立場ではない。それは、国家を壊さずに変え続けるという、最も困難で現実的な選択である。
日本に必要なのは、理念の対立ではなく、制度を進化させる技術である。中道とは、その技術を政治に取り戻す試みである。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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