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ピスちょみ(あや)

ピスちょみ(あや)

電車遅延で、満員電車。
なんで私は毎度気持ち悪くなっちゃうんだろ。

でも、乗り換えでなんとか座れた。
本当に感謝。

でも、毎回苦しむのが本当にしんどい。

絶対満員電車に乗らなくても済む生活が
出来るようになる。

自分を守りながら、働けるような環境に動く。

やりたくないことは
正々堂々やりたくないと言っていい、

やりたいことはやりたい!
やれることをgiveできることを徹底したい!

私は死ぬまでに成し遂げる。

『今頑張っている人達が、自分らしく
働き生きていける社会の実現を目指す』

新しい教育。
従来の形だけにとらわれずに。

自分にとっての正しさなんて、
自分にしか決められないんだから。

誰かにとやかく言われることじゃない。
最後は"あなた自身"が決めることだ。

"自分は自分"と
胸を張れるような己であろうぜ。



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ヤキドコ

ヤキドコ

1月30日
予報ではプラスになるって
まだ朝は冷えるけどね
#今朝のラッキー
排雪が急ピッチで進められてる
うらやましいね
市長の宣言で生活道路の除排雪に
急ブレーキがかかる事を懸念中
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象山ノート

象山ノート

両極端になっているから、AIと色々議論してみた投稿用の、まとめ。
【論考】#高市早苗 #NDS #NPT

高市早苗総理大臣「核保有国」発言が炎上した本当の理由

──NPTとNDSを混同する日本の危うさ

先日、高市早苗総理大臣が
「北朝鮮・中国・ロシアはいずれも核保有国である」
と発言したことが、一部で「失言」「外交音痴」と批判された。

しかし、この発言を単なる失言として処理してしまうのは、日本人の安全保障理解の浅さを自ら露呈しているに等しい。

問題は発言の是非ではない。
「NPT」と「NDS」という、全く別のレイヤーを混同したまま議論していることにある。



■ NPTとは何か
NPT(核不拡散条約)は、外交と国際ルールのための条約だ。

・1967年以前に核実験を終えた国だけを「核保有国」と認める
・それ以外の国は「持ってはいけない」という建前
・核の拡散を防ぐための政治的・法的枠組み

この条約上では、北朝鮮は「核保有国ではない」。
これは法的・外交的な建前としては正しい。

だが、NPTが扱うのは
「認めるかどうか」
「条約上どう扱うか」
という言葉とルールの世界である。



■ NDSとは何か
一方で、NDS(国家防衛戦略)は全く別物だ。

NDSが見るのは、
・実際に核を持っているか
・使えるか
・脅しに使えるか
・国民が殺される可能性があるか

つまり、現実と物理の世界である。

NDSの観点では、
北朝鮮が「条約上どう扱われているか」は関係ない。
すでに核弾頭とミサイルを持ち、日本を脅せる国かどうかだけが問題だ。

だからNDSでは、
北朝鮮は明確に「核を持つ脅威国」として扱われる。

これは矛盾ではない。
目的が違うからだ。



■ なぜ高市発言は炎上したのか
高市氏の発言は、NPTの言葉ではなく、NDSの言葉だった。

これは、
・アメリカ
・米軍
・同盟国間の防衛実務

では、ほぼ共通認識となっている見方だ。

だが、日本の政治とメディアは長年、
「NPTの建前」だけを国民に語り、
「NDSの現実」を説明してこなかった。

その結果、国民の多くはこう感じる。
「北朝鮮は核保有国じゃないはずだ」
「なのに、なぜ核の脅威として語るのか?」

これは国民が愚かなのではない。
説明されてこなかっただけである。



■ 本当の問題は発言ではない
本当に危険なのは、
「北朝鮮を核の脅威として認識すること」ではない。

危険なのは、
・防衛上は核を前提にしている
・しかし国民には説明しない
・避難計画やインフラ整備も不十分

という分断された国家運営だ。

「現実は認める。だが守る準備はしない」
これこそが、筋の悪さの正体である。



■ 日本が直視すべき現実
日本は独立国家の体裁を保ちながら、
安全保障の最終判断をアメリカに委ねている。

アメリカが
「北朝鮮は核を持っている現実として管理する」
と判断すれば、日本もそれに従わざるを得ない。

それが良いか悪いかではない。
それが現実だということを、国民が理解しているかどうかが重要なのだ。



■ 結論
高市発言は、国際政治の醜い現実を不用意に表に出した。

だが、叩くべきは発言そのものではない。
NPTとNDSの違いすら説明してこなかった、日本の政治と教育の怠慢である。

NPTは「認めるかどうか」の話。
NDSは「生き残れるかどうか」の話。

この二つを区別せずに議論する限り、
日本は「独立国家のふりをした属国」であり続けるだろう。


私は高市早苗総理大臣をはしていない。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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臼井優

臼井優

朝マックやめて【朝カインズ】が新常識?「コメダ珈琲にはない"プラス1個"も」激安モーニングは知らなきゃ損!衝撃コスパ体験
あらきた


こんにちは、カフェ巡りが趣味のヨムーノライター、あらきたです。

物価高が続く今、朝食をお得に楽しめる「モーニング」が注目されていますよね。本当はちょっと贅沢したいけれど、お財布にやさしいとうれしいところ。

そんなときにおすすめしたいのが、ホームセンター『カインズ』に併設されている『CAFE BRICCO(カフェブリッコ)』です。

このカフェ目当てでカインズを訪れる方も多く、なかでもモーニングが大人気なんです。

13時までOK!お得すぎるセット

それが、ドリンク1杯とマフィン1個で税込300円の「グッドモーニングセット」。13時まで提供されているので、朝はもちろん、少し遅めの時間でも立ち寄りやすいんです。

時間帯によっては売り切れが出ることもありますが、筆者が訪れたときは、マフィンが5種類、コーヒーが3種類から選べました。

タイミングがあえば、紅茶が用意されていることもあるようです。

このセットに満足感をプラスしたい方におすすめなのが、マフィンの追加。店舗によって多少ラインナップは異なりますが、常時10種類以上が並んでいます。
 小ぶりなサイズ感で、1個100円台から購入できるため「もう1個いっちゃおうかな」と気軽に足せるのも魅力。

今回はこのセットに加え、人気のマフィン2品を購入してみたので、実食レビューします!

コーヒー×抹茶マフィンで優雅な時間

実は持ち帰りも可能なんです。車の中でサクッと食べたい方や、家でゆっくり味わいたい方にもぴったり。
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臼井優

臼井優

「公約じゃないなら有権者への欺き」移民政策発言めぐり記者が追及 “全国最年少”の石田嵩人知事が就任会見 波乱のスタートに

1/29(木) 20:45  Yahooニュース

前知事がセクハラ問題で辞職したことに伴う福井県知事選挙で初当選した石田嵩人知事(35)が、初登庁し、就任会見に臨んだ。会見では、ハラスメント防止条例の制定など重要施策の方針を示した一方、選挙期間中のSNSでの発言をめぐり記者から「有権者を欺いた」と厳しく追及される場面も。県政のかじ取りは波乱の幕開けとなった。

【画像】県職員の歓迎を受け初登頂した石田知事だが…記者会見では記者と緊迫した場面も

県花スイセンになぞらえ「粘り強く、最後まで決して諦めない」
初登庁では、玄関ホールだけでなく、吹き抜けでホールを見下ろせる2階や3階のフロアにも県職員が集まり大歓迎を受けた石田知事。

県の花でもあるスイセンの花束を受け取ると「どんな天候にも負けない力強い県民性を表すスイセン。私も、粘り強く最後まで決して諦めない気持ちで、県政を皆様と共に前に進めていきたい」と挨拶した。

その後、知事室に入った石田知事は、椅子に座りながら責任の重さを実感している様子だった。

「次の世代へしっかりと引き継ぐ」
就任会見に臨んだ石田知事は、冒頭で「福井には、先人の皆様が築いてこられた暮らし、商い、ものづくり、地域で積み重ねてこられた知恵や営みがある。それを次の世代へしっかりと引き継ぐことに全力を注ぎたい」と述べた。

その上で、山積する県政の重要課題に対するスタンスを表明した。

まず北陸新幹線については「小浜・京都ルートによる一日も早い全線開業、全線開通が重要」とし、沿線知事や経済界などと関係を構築しながら早期整備に尽力する考えを示した。

そのほか原子力については、安全確保と地域振興を前提に課題に対応するとした。

福井市の中心部で進む福井アリーナの建設計画は「国の交付金を活用しながら推進する」との方針を示した。

また、前知事のセクハラ問題を受け、都道府県では初めてとなる、特別職を含む全職員を対象にしたハラスメントに関する防止条例案を、2月県議会で提出する意向も示した。

「公約じゃないなら、有権者を欺いたことになる」
しかし会見では、石田知事と記者との間で緊迫したやり取りも見られた。その一つが、知事が選挙期間中に投稿したSNS上での発言である。

石田知事は「日本は単一民族国家」と発言したうえで「無秩序な移民政策に反対」との立場を表明し、後日、発言を訂正する事態となっていた。

会見では、この発言について説明を求められ、曖昧な答えを繰り返す知事に対し「参政党の応援を得るのが目的だったのではないかと詰め寄られる場面も。

記者:「SNS上の動画でも、神谷代表と一緒に演説された場でも発言していたので、当然、公約として発言したものであり、ただ反対意見がもあるので、そこは県知事として県民の声をもう一度聞きながら慎重に進めていく、そういうことでよろしいですか」

石田知事:「いえ、そうではないです。これからも議論してまいりたいと思っております」

記者:「議論じゃなくて…あの場で発言して公約じゃないなら、有権者を欺いたことになるんですよ」

就任会見では、県の政策や方針についても、自分の言葉で具体的に語ることはほとんどなかった石田知事。記者の質問に対して理解不足や慎重な言葉選びが目立ち、不安なスタートとなった。
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臼井優

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引きこもりも経験「リーダー育成」のスペシャリスト\"伊藤羊一氏の30年を4年に凝縮\"した武蔵野大学アントレプレナーシップ学部で育てる3つの核

1/30(金) 8:00   Yahooニュース

「これまでの日本の教育が、学生にモヤモヤを与え、自己肯定感を低くさせてしまっているのではないか」

【写真】次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、アントレプレナーシップ学部を立ち上げた伊藤羊一氏

武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(以下、EMC)学部長の伊藤羊一氏は、自身の経験からくる強い危機感を抱いていました。

半ば引きこもりのような大学時代を経て、リーダーシップを教える今に至るまでに伊藤氏が要した時間は30年。そのプロセスを4年に凝縮し、学生たちが「自分の人生を自分の足で歩める」ようにする――。

そんな壮大な「実験」として始まったEMCの今を取材しました。

なぜ「アントレプレナーシップ学部」が必要なのか
EMCは、2021年に開学し、昨年初めての卒業生を出した新しい学部です。学部長を務めるのは、元Yahoo!アカデミア学長の伊藤羊一氏。

次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、日本で初めてのアントレプレナーシップ(起業家精神)を抱き、世界をよりよいものにするために活動する次世代リーダーの育成を目指す学部を立ち上げました。

そこには、伊藤氏自身の経験に基づく使命感があると言います。

伊藤氏は、麻布高校から東大に進学、その後に日本興業銀行に就職という、世間から見たらピカピカのキャリアパスを歩んできました。

しかし実際は、やりたいこともなく、モヤモヤしたまま引きこもり気味の大学生活を送り、そのまま社会人になったもののメンタルをやられて会社に行かれなくなった経験を持っています。

そこから少しずつ社会で必要なスキルを積み上げ今に至った経験を生かして、社会人を対象にリーダー教育をしてきました。

その中で、「過去の自分と同じように、自分のやりたいことがわからないままモヤモヤしている人はたくさんいるはず。気づくのに遅すぎるということはないが、もっと若い頃から自分の人生は自分で作るという感覚に目覚めていたら、多くの人が自分の人生を楽しくできるのではないだろうか」。

そんなことを思っていた時に、新学部創設の話がきたといいます。

まさに青天の霹靂でしたが、「失われた30年と言われ、日本全体が停滞し自信を失っている理由の1つが、社会と接続していない日本の教育文化とそれによる自己肯定感の低さにもあるのではないか。自分はここまで来るのに30年かかったけれど、これを4年間に凝縮してやるのは重要な意味があるのではと思い半ば使命感で引き受けた」と伊藤氏。

そこで、(1)実践的事業プロジェクトを必修に、(2)全員が実務家教員、(3)1年生は全員寮生活をしてコミュニケーションを強化する。この3つの条件を出したところ、それがすべて大学に承認され、申請から1年半というかつてないスピードで21年4月に開学しました。
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