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💫二枚舌の笛吹💫
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でも芸術は大好き

宇都宮順
ヌプヌプ(初見)

のぶ太
いい政治体制ですよね。
強制的に投票させられる、
投票先も共産党候補だけ
みたいな国もあるからね。
そんな政治体制の国じゃなくて
本当によかった。
#ニュースポ

CHICO

憂い顔の騎士
回答数 15>>
科学技術の進歩より、人間の精神的進歩を望む

はるひ
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hoge
オンラインカジノはパチンコはなぜ良いのかを考えてたら既得権益あったわ。
政治家もパチンコ業界が票田になっているからスルー
こーゆーのを無くさないと、タダでさえ少子高齢化で日本は貧乏で余裕ないのに

ぱるたん🌿
100万貯金に向けて沢山努力します!
応援とアドバイスおねがいします!


🎀
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する
⸻
世界秩序の設計権を得た
戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品
⸻
経済圏を支配する権利を手に入れた
戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる
⸻
世界各地に軍事拠点を持つ権利
アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから
⸻
頭脳と技術の獲得
戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる
⸻
ドルという“世界通貨”を確立した
アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠
⸻
敗戦国への構造的影響力を持ち続ける
日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている
⸻
ソ連は領土と勢力圏を得た
アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた
⸻
右脳で読む戦勝国の感覚
世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない
⸻
戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった
しゅう
=「正義・平等」/「優れた制度」
そのように
一方的に信用してしまう人がいる件
しかし「日本の選挙制度」(多数決)は
大きな「欠陥/盲点/弱点」がある話
本来「政治」は
「公益を求めた政策・弱者に寄り添う」が
重要視されるべきであるものの
「利己的な人間」や「無知な人」が
「有権者に大勢いる」と
「利己的な人間・無知な人々」の
その「大勢の票」が選挙に反映されてしまう話
そして
「悪質な政治家/利己的な政治家」に
「無知な大勢の人が利用される」という事が
どうしても発生してしまう件
例えば
「国民に5万円 一律給付します」と
「甘い言葉」を 利己的な政治家が訴えて
それに「無知な人々」が応じてしまうと
その裏には
「5万円以上の 重い税金を課せられる」や
「ただただ利己的な政治家を当選させる」など
そのような「心理的コントロール」をされる話
つまり
「平等・公益性を追い求める 無知な人々」が
その「無知」により
「利己的な政治家」に「利用」をされるお話
それが
日本の「民主主義・平等選挙」における
非常に大きな「盲点・弱点」となるお話
この「弱点・盲点」は
「国民の貧富差が開いて
弱者が増えれば触れるほど
心理的により コントロールされやすい」
そのような部分もあるお話
例えば「悪質な宗教・商法」に
ハマりやすい人も
「経済的困窮」や「健康の悪化」などや
「心理的に追い詰められている」と
「冷静な判断が できなくなり
そのまま 騙されてしまう」という
そのような事もあるお話
例えば
「足が悪くけど 病院に行く余裕もない」
→「膝に良い サプリメントが宣伝されてた」
→「飲むと 膝の痛みが和らぐらしい」
(メーカー・販売者が主張するだけで
明確な 効果の実証がある訳でもない)
→「病院に行くお金もないし、
飲めば治るっというから 注文しちゃう」
※ ここで「適切な判断を誤っている」
(本来 病院にき適切な医療をうけるべき)
→「藁をもすがる思いで サプリメント購入」
→「飲んでも効果は無いのに
とりあえず 続けて購入して自己満だけ」
その様なお話

なん
あんなザルな政治資金パーティーやってたらいくらでも入り込めるとは思うが
どこまで密な関係かはわからないからな
しゅう
「現在は 民主主義=議会議員制+選挙」
その盲点は「平等選挙」だけど
「どんな見解・見識の人」でも「同じ1票」
その為に
「無知な大勢の票」が「選挙結果」が
反映されやすく 結果的に
「情報扇動されやすい民主主義」となる
つまり
「平等を追い求める 無知な人々」が
結果的に「平等を追い求める中で
情報扇動をされて 選挙に参加すると
そこには
『不平等な政策・政治家』を見抜けず選ぶ、
そういうことが起きてしまうお話
そして
「不平等な政策・政治家」が暴挙を働いて
「公益」を失ってしまうお話
ところが 昔は
現在の「衆議院×参議院」のシステムではなく
「衆議院×貴族院」の「2つの議員制」だった
詳しく言うと 昔は 異なる2院制だった
◆ 公選の衆議院
◆ 貴族院
( 皇族・華族・勅任議員で構成される)
「貴族院」は 実は「参議院の前身」であって
その証拠に「現在の参議院」には
前身の「貴族院の名残り」が
今も残されている
それが
「参議院 本会議場の御席」であるお話
(天皇陛下が座る椅子)
しかし 現在は「参議院」(旧貴族議員)は
「衆議院」と同様に「公選」となっている話
この「貴族院」は
「1947年(昭和22年)5月3日の
日本国憲法施行」に伴い
「華族制度」が同時に廃止された
「現在の日本国憲法』の草案には
「マッカーサー草案」が盛り込まれている
逆を言うと
「貴族院を廃止」は
「日本国憲法」(マッカーサー草案)により
「廃止」が決定されて
代わりに
「公選の衆議院・公選の参議院」の
2院制となったお話
国際政治学者の
「伊藤 貫 氏」の発言からすると
「何かを考えて ぼーっとしてる 貴族の方が
実は 公益に働くことがある」というのも
一説にはあるお話
例えば
「経済が困窮すると
低所得者・中所得者の大勢の人々は
とにかく『今 変わって欲しい』という
「革新・改革」を 足早に目指して
「革新・改革派」が 増える
ところが「この革新・改革派」が
「実は悪質な 利己的な政治家なのに
都合が良い 革新的な政策」を訴えると
その「悪質性・利己性」を見抜けずに
ついつい「革新を求める大衆」は
その「悪質な 革新を主張する政治家」を
信用して 投票してしまって
最期 結果的には
「改革でより良くなるつもりが
だまされて、更に 状況が悪くなる」という
その様な事が起きてしまうお話
つまり 今の 日本の政治で言えば
その
「悪質・利己的な 公益を害する
革新的な政治家・集団」というのは
恐らくは「自民・維新の連立」であったり
もしかすると ひょっとすれば
「立憲×公明→中道」などだったり
その様な事なのかもしれないと 思うお話
( 自分の勝手な推測)

財務省令補佐岸田石破

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