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ゆうゆ

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良い天気!やすみ!
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服が欲しいから車でどこかのモールに行くか
電車でプラっとサブウェイとカフェかねて出かけるか…
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まや

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タックスヘイブンについて

財務省や経済産業省などの公的機関が
実施しているアンケート調査の結果、
日本企業が海外へ進出・移転する
最大の理由は、「法人税」ではなく、
「現地の市場(需要)の獲得」や
「コスト削減」が上位。

​「税金が高いから海外へ逃げる」と
政治的な議論の中ではよく言われますが、
実態としての企業の意思決定プロセスでは、
あくまで数ある要因の一つに過ぎないことが
データからわかる。

海外進出の主な動機(ランキング上位)
​▪️現地市場の開拓・拡大: その国や周辺国の市場が魅力的であること(人口増、経済成長)。
▪️​労働コストの削減: 安価で豊富な労働力の確保(特に製造業)。
▪️​顧客の海外展開への対応: 納入先のメーカーが海外へ出たため、近隣に拠点を構える必要性。
▪️​情報の収集・研究開発: 現地の最新技術やトレンドへのアクセス。

企業の移転リスク
▪️​インフラと人材: 日本の質の高いインフラ(電気・水・物流)や、教育水準の高い労働力は、多少の増税分を補って余りあるメリット。
▪️​カントリーリスク: タックスヘイブンや低税率国は、政治的不安や法整備の遅れ、為替変動リスクを抱えている場合が多い。
​▪️BEPS(税源浸食と利益移転)対策: 現在、世界的に「最低法人税率(15%)」を設けるなどの国際ルール作りが進んでおり、「税率の低い国に利益だけ移す」という手法が以前ほど通用しない。

​主な移転先
▪️アイルランド(12.5%): AppleやGoogleなど巨大IT企業が欧州拠点を置くことで有名。
​▪️香港(8.25%〜16.5%): 利益の規模に応じて変動しますが、アジアの金融拠点として依然低い。
▪️​シンガポール(17%): 各種優遇制度を使うと、実質的な税率はさらに下がります。
▪️​ベトナム(20%): 日本の製造業の進出先として大人気。

移転コスト
▪️日本での取引先の断絶。海外での調達が不安定でコストが高くつく。
▪️「日本で開発、生産してる」というブランドの喪失。
▪️優秀な人材の確保。

タックスヘイブン対策税制
日本には「税金が安い国に利益を隠しても、結局日本で課税するよ」という法律がある。

▪️タックスヘイブンへ中身のない会社を作っても、税務署が、実質的に日本の利益として課税する。
▪️現地でビジネスをしている実態があると認められないといけない。

出国税(国外転居時課税)
▪️株など、「日本を出る瞬間に、今売ったと仮定して税金を払う」仕組み。

以上から、
消費税を下げて、法人税を上げても
海外へ企業が逃げにくいと思いました。
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アンディ・バークレー

アンディ・バークレー

卒展までの気持ち記録として書いとこー。

展示はこれまでもしたことあるし、卒展も大丈夫って思ってたけど、やっぱり、まあ卒展は大変でしたよ。毎日馬鹿みたいにお金は飛ぶし、先生たちからは毎回これで行くの?見たいな話されるし。自分の絵みて、周りよりレベル低くない?って思ったり今まで有耶無耶にしてた作家としての軸を一気に詰められる感じ。それで前期は、表現の手法を変えようと版画とか始めたり、下地を変えてみたりして全部空回りしてました。後期は、それでも自分の好きな表現でいつもの絵を描きたかったし、4年間描いて大学最後の作品が今までと全然違うって流石に意味わからないと思ったからいつも通りに戻して残ってたキャンバス生地4mを全部使ってくそったれ精神で描いて、それが先生方から好評で内心こんだけ振り回しておいてなんだよってキレながら後期中は4m絵画と向き合い続けてましたね。でも描くのめちゃくちゃ楽しかったよ!過去1手応えあった!そんな制作でした。もし、ふらっと卒展に立ち寄った方が私の作品に何か少しでも思ってくれるだけでそれだけでこのペーペーの未熟者作者は嬉しいです!

やっぱり大変だったこととか黙っておく方がかっこいいと思うけど、大変だったことは黙っておけない!私はさらけ出したい性格なのだ!笑
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げん

げん

話題の「フェルマーの料理」のナポリタン作ってみた🍝
ケチャップをフライパンの底で焼く手法はよくやるけど、麺をマヨネーズと白ワインビネガーでマリネするのは面白い発想😋

白ワインビネガー、メチャ余ってるから次の料理にも使わなきゃ(笑)

#ナポリタン
#白ワインビネガー
#フェルマーの料理
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いつぞやのライフル🌊

いつぞやのライフル🌊

【拡散希望】
以前から左派よりな報道をしている選挙ドットコムの投票マッチングに『日本保守党』が存在しません

前回の参院選の時は意図的に下にでるように細工されていましたが
今回は結果そのものが出てきません

このような手法での投票行動の誘導に反対します

#日本保守党
#拡散希望
#投票マッチング
政治の星政治の星
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ノイマン

ノイマン

ちょっと前まで自分が研究してたすごい特性持った材料の安定した生産手法が開発されたらしくて、いつか自分がやってたものが世の中の主流になったりするのかな浪漫
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しゅう

しゅう

「片栗粉」の使い方で
あまり「知られていない方法」があるお話

「片栗粉を 水で溶いた後」に
1分くらい待つと
「上に粉っぽい水」と
「下に沈殿した片栗粉」に分離するお話

分離したうちの
「上の 粉っぽい水」を全部捨てて
「下に溜まった 沈殿した片栗粉」を使うと
変な「粉っぽさ」を和らげる事が出来る件

あまり この手法を
プロの料理人でも 教えている人を
見たことが無いお話

自分が知る限りでは 沢山みてるけど
実行してるのは
「中国人で 素人だけど
 すごく調理が上手で丁寧なYoutuber」のみ

あまり「日本人」では
している人を見たことが無いお話

「片栗粉の使い方」について
「水で溶いた片栗粉」を
鍋に入れてから「再度 沸騰」をすると
「粉っぽさが和らぐ」と教える人がいて

プロの料理人の
「和食の笠原将弘さん」も
そのように教えるけど
どうしても 少し「粉っぽさ」を感じる件

予め
「上澄みの粉っぽい水を捨てる方」が
多分 より「粉っぽさ」を抑えれると思う話
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かんだん

かんだん

ジュース1本の差し入れでコロッと心象が変わる。
仕事で嫌いな奴相手によくやる手法。
嫌いだけど邪険にできない場合に有効(頻度多いと調子乗るので注意)。
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Wayla(わいら)

Wayla(わいら)

主客の分離と主客未分について考えていることを代筆させてみました。まだ発展途上の試論にすぎませんが、イマココってくらいのお気持ち文です。

# 概要(代筆・補填済)

## 0. 問いの出発点(動機の明確化)

本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。

> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。

この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。

---

## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感

近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。

* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立

しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。

この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。

---

## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か

この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。

むしろ本論が問うのは、

> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか

という**概念成立条件の問題**である。

ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。

それらを、

* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作

といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。

---

## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か

自然科学はしばしば、

* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意

によって「客観性」を担保するとされる。

しかし本論はここで一段深く問い直す。

> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。

測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。

したがって、科学的モデルが扱うのは

* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係

である。

この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。

---

## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない

ここで想定される反論は、

> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか

というものである。

しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。

むしろ次の点を区別する。

* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である

数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。

この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。

---

## 5. 昇華:客観性・自由の再配置

以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。

* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。

和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。

ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。

---

## 6. 結語(問いの帰結)

本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。

> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。

この問いに対し、本論はこう答える。

> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。

それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。

---

## 最後に(率直な評価)

この形まで持ってくれば、

* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも

**簡単には崩されません。**

次にできることは:

* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**

どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
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