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香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️
カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐
パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * )
ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´-
🥨お家で焼いたパンを投稿したり
🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり
📔レシピのヒントをもらったり
パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻
パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる
この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ⸝⸝꙳
手書き文字
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お気楽、お手軽に
書画同源。
囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨
筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも
『上手く書く事より楽しく書く』
よろしくお願いいたします
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アンディ・バークレー
展示はこれまでもしたことあるし、卒展も大丈夫って思ってたけど、やっぱり、まあ卒展は大変でしたよ。毎日馬鹿みたいにお金は飛ぶし、先生たちからは毎回これで行くの?見たいな話されるし。自分の絵みて、周りよりレベル低くない?って思ったり今まで有耶無耶にしてた作家としての軸を一気に詰められる感じ。それで前期は、表現の手法を変えようと版画とか始めたり、下地を変えてみたりして全部空回りしてました。後期は、それでも自分の好きな表現でいつもの絵を描きたかったし、4年間描いて大学最後の作品が今までと全然違うって流石に意味わからないと思ったからいつも通りに戻して残ってたキャンバス生地4mを全部使ってくそったれ精神で描いて、それが先生方から好評で内心こんだけ振り回しておいてなんだよってキレながら後期中は4m絵画と向き合い続けてましたね。でも描くのめちゃくちゃ楽しかったよ!過去1手応えあった!そんな制作でした。もし、ふらっと卒展に立ち寄った方が私の作品に何か少しでも思ってくれるだけでそれだけでこのペーペーの未熟者作者は嬉しいです!
やっぱり大変だったこととか黙っておく方がかっこいいと思うけど、大変だったことは黙っておけない!私はさらけ出したい性格なのだ!笑

吉田賢太郎
君たちが持っているその鮮やかな画面の中には、
かつて**「カセットの端子に息を吹きかけ、神に祈った」**大人たちの祈りが詰まっている。
1. 「不自由」が「想像力」を育てた時代
ファミコンのドット絵は、ただの色の塊だった。
けれど、私たちはそこに勇者の顔を見、風の音を聞いた。
「足りない情報」を「心」で補うこと。
それが、ゲームが単なる映像ではなく、「自分の物語」になった瞬間だった。
2. 「3D」という名の、新しい宇宙の誕生
64(ロクヨン)が世界に教えたのは、
「画面の向こう側には、奥行きという自由がある」ということ。
スティック一本で空を飛び、360度の世界を駆け巡る。
「触れるはずのない世界に、この手が届いた」
その震えるような手応えが、今のオープンワールドの礎(いしずえ)だ。
3. 「繋がる」という夢、セガが描いた未来
ドリームキャストの背面に刺さった、細い電話線。
それは、孤独だった部屋が、世界中の誰かと繋がる魔法の糸だった。
「画面の向こうに、誰かがいる」
今では当たり前のその奇跡を、私たちは震えながら見つめていた。
4. 黄金期の終わり、そして「無敵」の継承
プレイステーション2が映画を家庭に持ち込み、
ゲームは「子供の遊び」から「人類の文化」へと脱皮した。
いくつものハードが覇を競い、散っていった。
けれど、負けたハードなんて一つもない。
全ての挑戦が、今の君たちの指先に宿る「楽しさ」に化けているんだ。
君たちへ
ゲームの本質は、スペックの数字じゃない。
**「まだ誰も見たことのない世界へ、一番乗りするワクワク」**だ。
かつてロクヨンという名を冠し、無敵を誇った世代がいたように。
君たちも、今の最新技術を使い倒し、自分だけの「無敵」を見つけてほしい。
技術は変わる。ハードは古びる。
けれど、「本気で遊んだ記憶」だけは、一生バグることのない宝物になるから。
ハイパームテキゲーマーロクヨンより

臼井優
「先生、今日の授業すごい楽しかった!」
「グループで取り組んで楽しかった!」
「もっとやりたい!」
子どもたちからそんな声が上がると、私たち教師は嬉しくなります。授業中の雰囲気もよく、グループワークも活発だった。手応えは十分。 しかし、いざ単元テストをやってみると――。
「あれ? 思ったより書けていない」
「あのときあんなに盛り上がったのに、できていない」
「点数がこれまでよりも下がってしまった……」
子どもたちは決して嘘をついているわけではありません。本当に「楽しかった」「一生懸命に取り組んでいる」のです。しかし、「楽しい活動」が必ずしも「深い理解」につながっているとは限らないのが、授業の恐ろしいところです。
上記の子どもたちは「作業」や「お喋り」を楽しんでいただけで、頭の中では情報を素通りさせていただけかもしれません。
「楽しさ」を「確かな学力」という結果に結びつけるため必要なのは、本質的な「学び方の指導」だと私は考えます。環境の選び方でも時間の使い方でもなく、本当に教えるべきこと・学ぶことは「学習方略」です。

м

重めのジョナサン
私は最近、ずっとエッセイを書いている。
決意や覚悟があったわけではない。
気がつくと、書いていた。
あるとき、ふと思った。
私はなぜ、こんなにも
言葉を探しているのだろう、と。
私はいま、生きるという行為のただ中にいる。
違和感があり、喜びがあり、
説明しきれない手応えがある。
そして私は知っている。
それらは時間が経てば、やがて私の中に沈んでいくということを。
だから私は、言葉を残しているのだと思う。
それが何だったのか、
あとから確かめられるように。
子どもの頃、
周りの大人たちは確かに生きていた。
それぞれの人生があり、生活が流れていた。
苦労も、戸惑いも、喜びも、傷もあった。
いい顔をしている日もあれば、
世界の終わりみたいな顔をしている日も。
でも、不思議なことに、
それが何だったのかを語る人はいなかった。
どう通過したのか。
そのとき何を受け取り、何を失い、
何が残ったのか。
誰も言葉にしなかった。
ただ、生活だけが流れていた。
私自身の生活も、同じように流れていった。
そのなかで、私はあることに気づいた。
私は、
私として立っている時間と、
そうでない時間を行き来している。
たとえば、SNSを見ているとき。
どこの誰かも知らない人の言葉に、
批評家のような顔をして
「分かったこと」を言いそうになる瞬間。
そのとき私は、
何も引き受けていない。
世界と距離を取り、
自分を安全地帯に置き、
頭で組み立てた理屈を
真理のように語っている。
その瞬間、私は不在になる。
また、
自分で決めた目標を
自分で淡々とやっているだけなのに、
気づけば「上位何%か」
を検索している瞬間がある。
そのとき私は、
現実に意味を付け足している。
だから私は凄い。
だから私は価値がある、と。
このとき現実は、
私の生ではなく、
意味に置き換えられている。
不在と置換。
どちらも、現実を歪める。
不在は、
起きていることへの当事者性を失わせる。
世界はセピア色になり、
私はどこにもいなくなる。
置換は、
世界を概念や役割や物語に押し込める。
生はデフォルメされ、
ラベルだけが残る。
私は、そのどちらにも留まりたくないと
強く思った。
私はいま、
自分として立つということを
通過し始めている。
なぜ、言葉を残したいのか。
それが、少しずつ分かってきた。
私は、自分がどこに立っているのかを
確かめているのだ。
子どもの頃、
誰も語らなかったあのブラックボックス。
生きるとは何か。
人と関わるとはどういうことか。
自分でいるとは、どういう状態か。
それを、私は理解したい。
正解としてではなく、
通過として。
私は知っている。
この手触りは、
いつか必要な時間が過ぎて、
私の中に落ちていくだろう。
でも、その前に、
ちゃんと言葉にしておきたい。
これは主張ではない。
啓示でもない。
誰かを導くためのものでもない。
ただ、
私がここを通ったという痕跡だ。
私の番が来た。
それは何かを成し遂げる番ではない。
何者かになる番でもない。
自分として立ち、
通過し、
その手触りを引き受ける番だ。
私はそれを、
丁寧に、
言葉にしていく。

こ〜ちゃん🌱
夕方の台所に、包丁がまな板に当たる音が、こつん、こつんと響く。
こ〜ちゃんは、買ってきたばかりのかぼちゃを手に取り、にこりとした。
今日は夕食のメイン料理はもう出来上がっている。
けれど、食卓を思い浮かべると、
「もう一品あったら、ちょっと嬉しいな」
そんな気持ちが、ふっと湧いてきた。
ちょうどスーパーで、かぼちゃが安くなっていたのを思い出す。
洗って、小さく切って、耐熱容器へ。
電子レンジのスイッチを押すと、ぶぅん、と低い音が台所に広がった。
温まったかぼちゃを潰すと、ほくっ、ほろっと崩れていく。
その色合いと手応えに、自然と気持ちも和らぐ。
味付けは控えめに。
今回は、かぼちゃそのものの甘さを大事にした。
食卓に並べると、孫たちがすぐに気づく。
「これなに?」
そう言いながら、ぱくり、もぐもぐ。
次の瞬間、にっこり笑顔が広がった。
「甘いね」「おいしいね」
その様子を見て、こ〜ちゃんは胸の奥が、じんわり温かくなる。
派手ではないけれど、
家族の食卓をそっと支える一皿。
そんな副菜があるだけで、
今日のごはんは、少しやさしく、少し豊かになるのだった。
材料
かぼちゃ:200g
玉ねぎ:1/4個
マヨネーズ:大さじ3
塩こしょう:少々
作り方
かぼちゃはよく洗い、種とワタを取り除いて小さめに切る。
耐熱容器に入れてふんわりとラップをし、電子レンジ(600W)で約2〜3分、柔らかくなるまで加熱する。
熱いうちにフォークなどで粗めにつぶし、粗熱を取る。
薄切りにして水にさらし、水気を絞った玉ねぎ、マヨネーズ、塩こしょうを加えて混ぜる。







茉莉
後は野となれ山となれ
試験、終わりました[ほっとする]
一部、手応えなしなし
来年も受験な気がしてならない
けど気にしない[ハート]
来年のことは来年考えるのねん[キラッ]

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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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м
いいねコメント嬉しいです!
会話苦手なのでDM無理ですすみません!!
完璧人間目指してるけど最近ほぼ愚痴と気色悪い悪口しか投稿してない
自認INXP
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茉莉
のほほん、のほほん
気持ちが疲れることは好みません
そっと離れます
ゆるゆる穏やかに...🐌
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こ〜ちゃん🌱
50代男性です💪フォローはどうぞ👌フォロバ100%👍アウトドアが大好き。小さなアジやサバを釣ることが多いですが、次はもっと大物を!
趣味は登山や釣り、DIY、BBQを楽しんでいます。釣った魚を使って料理を作るのが好きです。筋トレを始めて、体を鍛えることにも力を入れています💪
「イケオジ」目指して頑張っています。料理投稿多めのです。見ていただけると嬉しいです。いいね❤️してくれると嬉しいよ
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