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♚ 𝓊 𝓎 𝓊 ᵕ̈.

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おはよう市役所。
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かいがら

かいがら

どうしたらいいのーーどうしたらいいのーー

回答数 19>>

孤立している1人を見て「あ、この人孤立しちゃった。良くないな」と思って1人後ろに下がることを3人中誰もしないし、後で「1人にさせちゃってごめん」と誰も謝ってこない(謝ってたらまだ良い)っぽい時点で、マジで目の前のことしか見えてないと思います 普通1人下がるか謝ります
あまりにも配慮が欠けている3人に改善を求めても絶対意味ないです
ふたりがきた時点で「じゃあまた後でね」と言って一人でさっさと行って、他の友達の和に入れてもらうとか読書するとかした方がいいと思います

あと多分周りの人は何も言ってこないかもしれないけど、周りでも「あの子1人になってる」って気づいてくれてると思いますよ
悩み相談の星悩み相談の星
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臼井優

臼井優

主な意味・用法
歓喜の表現: 数学や発明、ひらめきの瞬間(「わかった!」「これだ!」)。

由来: アルキメデスが風呂場で浮力(アルキメデスの原理)に気づいた際、裸で街を走って「ヘウレーカ(見つけた)」と叫んだ逸話。

関連する主な「エウレカ」
交響詩篇エウレカセブン: 2005年から続くアニメシリーズ。少女エウレカと少年レントンの物語。

株式会社エウレカ (Eureka, Inc.): マッチングアプリ「Pairs」などを手掛ける企業。

株式会社エウレカ(ギフト): お菓子入りギフト缶などを扱う企画・開発会社。

また、米国の刑事ドラマ『[[ユーリカ 〜事件です!町長様]]』や、データサイエンスの分野などでも使われています。
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臼井優

臼井優

「合格と突き抜ける感覚」とは、勉強や受験において、努力が実を結ぶ確信や、壁を乗り越えて一気に成績が伸びる瞬間を指す言葉です。
 これは、不安を払拭し、自分に正しいと確信できる勉強法が身についた状態といえます。

この感覚を得るための特徴や勉強法は以下の通りです。
1. 「突き抜ける」瞬間の兆候・感覚
圧倒的な自己効力感:「やればできる」という感覚が高まり、合格する自分が具体的に想像できるようになる。

即時達成体験の積み重ね:「わかった」「解けた」という快感を勉強の過程で感じ、我慢ではなく効率と快感で勉強が進む状態。

基礎の徹底と応用への自信:基礎的な知識や問題演習を徹底的にやり込み、その延長線上で難問が解ける感覚。

感覚の言語化:問題の解法や本質が論理的に理解でき、感覚的なニュアンスとして定着している状態。

2. 合格に繋がる「突き抜ける」勉強法
「実践→分析」の4ステップ:問題を解くだけでなく、弱点や改善点を見つける分析プロセスを重要視する。

戦略的・俯瞰的な学習:目標から逆算したスケジュールを組み、自分の学力を正確に把握して、メリハリのある勉強をする。

フィードバックの徹底:大量の知識に触れるだけでなく、正しい知識と誤差を修正する過程を繰り返すことで、感覚を磨く。

勉強効率の最大化:ポモドーロ・テクニック(25分勉強+5分休憩)や、立ち歩く勉強法などを活用し、集中力を維持する。

3. 注意点
燃え尽き症候群の回避:目標達成後に「人生のピークが過ぎた」と感じないよう、持続可能な努力と目的意識を持つ。

学習性無力感の回避:何をやっても無駄、と諦めてしまう状態を避けるため、自己効力感を高める(やってみる)。

この感覚は、不安や苦しい時期を乗り越え、主体的に勉強に取り組んだ結果として現れる「正しいと確信できる勉強の先にある」と言えます。
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ガズリー

ガズリー

あの、これ知ってる人は知ってる逸品!2種類あるけど、一つ税抜きで88円!かなりお得感あるのよね(笑)お求めは、西友、トライアルで!(爆笑)
ちょっと地味の星ちょっと地味の星
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ちゃりんこ

ちゃりんこ

なぜか友達の区役所周りを付き添っている
受付の人もこの人なんだろ?って観られながら
座っている
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塩分

塩分

その主張の弱点は、「自由権の保護範囲」を主観的な覚悟の強さで測ってしまっている点にあります。
しかし法学上、個人の自由が憲法で保障されるかどうかは、行為者の気概や覚悟とは一切無関係です。

まず大前提として、日本国憲法が保護する「表現の自由」「思想・良心の自由」は、
社会的に好ましい主張や、多数派に支持される主張だけを守る制度ではありません。
むしろ、不快・愚劣・無意味・少数派と見なされがちな表現こそ、国家権力から距離を置いて守られるべき対象とされてきました。

次に、「刑罰があるならやらなくなる程度の主張は自由として弱い」という論理ですが、
これは法的には危険な逆転です。
なぜなら、刑罰の存在によって人々が萎縮し、行為を控えること自体が、
表現の自由に対する『萎縮効果(chilling effect)』として問題視されるからです。

法の役割は、「覚悟のある者だけが耐えられる自由」を選別することではありません。
そうしてしまえば、結果として

体力

資金

社会的地位

炎上耐性


を持つ者だけが自由を行使できる社会になります。
これは法の下の平等に真っ向から反します。

また、「本気なら処罰されてもやれ」という発想は、
刑罰を思想や表現の選別装置として使うことを正当化しかねません。
刑法の正当化根拠は、あくまで

具体的法益の侵害

明確で重大な危険
に限定されるべきで、
「国家や多数派が不快に感じるから」「敬意を欠くから」という理由では足りません。


仮に「その程度の主張なら保護に値しない」と言い始めると、
次に誰が「程度」を決めるのか、という問題が必ず生じます。
そしてその決定権を国家に渡した瞬間、
自由は権利ではなく、許可制になります。

結論として、
刑罰に耐える覚悟の有無は、自由の価値を測る基準にはならない。
法が見るべきなのは、

行為がどの法益を

どの程度

具体的に侵害しているか
それだけです。


「気概がない自由は守らなくていい」という考えは、一見厳しく筋が通っているようで、
法の世界では、自由を最も脆くする発想だと言えます。
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