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女性ボーカルの「黒猫(くろねこ)」さん、ベーシストでリーダーの「瞬火(またたび)」さん、その実弟でギタリストの「招鬼(まねき)」さん、その高校の同級生でギタリストの「狩姦」さん‥ 今更ですが‥物凄く好みの要素がいっぱい詰まったバンドだと知り、長年のファンの方とかから、もっともっと魅力を教えて貰ったり、カラオケ🎤でのオススメとか教えていただいたり、「陰陽座」初心者から積年のマニアの方までで楽しく語れる場所が欲しいと思ってコサエました〜🙏✨ 先達の皆さま✨何卒ヨロシクご教示くださいませ❣️😽

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こんにちは! ここは猗窩座好きが語る場所だよ! イラスト見せたり好きな画像見つけたら送りあったりしたいなー! 年齢関係なく仲良くタメ口でしゃべろうね! ネタバレがあるかもだから映画見てなかったら入らない方がいいかも、、、 入ってくれたら嬉しいなー│˶˙ᵕ˙˶)꜆チラッ 君が入ることをまってるよ!!!

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しまん

しまん

クッソしょうもない座標軸創世記
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Kanitora

Kanitora

忙しくしていたら、
いつも間にか座標軸を失ってたよ。

#デラシネ
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うまのこ

うまのこ

(総合的な)見栄えが良いことを基底にとった座標軸があってぇ
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あがめ

あがめ

普通横になった方が咳出るはずなんだけど、収まってるな?

座標軸ズレた?
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もんた

もんた

お酒を飲むと世界と少し近づけた気がする

座標軸のズレがなくなっていく感覚
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にゃぱ🐾

にゃぱ🐾

ソフトウェア設計の話。

1. "あり得たかもしれない無数の仕様の組み合わせ"を多次元確率分布上の点として想像し、
2. あり得そうな点の集合を出来るだけ少ない次元で網羅出来る座標軸を再定義し、
3. その座標軸上で単純な構造や境界を持つシステム/クラス/関数を設計する

みたいな感覚があるんだけど、うまく伝えるのが難しい... (後輩に関数分割の基準を聞かれてすごく言語化に窮した)
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まめを

まめを

お題「悪酔いとは座標軸である」
①状態は常に揺れ動きさまよいうる
②本来あるべき心のありようは容易に崩れ落ちるだろう
③故に基本となるポイントの重要性が増していくのだ
#抽象化ゲーム
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めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

めるꪔ̤̥ꪔ̤̮ꪔ̤̫ 🍑

わからないことがわかるようになるのはやっぱ楽しい。

いまの自分を座標軸の原点において、頑張ったらわかりそうやけど今はわからないことを理解すべく頑張ってみよう🐰🍼
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こず枝

こず枝

忘却のシンギュラリティ ——壊れた世界のレゾナンス——

Heartbreak?

それは脳内報酬系のエラーか、あるいは観測者の不在による因果律の崩壊か。

シナプスを駆け抜けるパルスは、行き場を失ったまま

不確定性原理に支配された「孤独」という名の特異点(シンギュラリティ)へ。
Morphine.

五感を麻痺させる救済(コード)を、この神経回路(ニューラル・ネットワーク)に。

痛覚のフィードバック・ループが思考を侵食し、

「悲しみ」という名のバイナリデータが、僕の存在証明(アイデンティティ)を書き換えていく。

Chain of Pain.

連鎖する苦痛(ペイン)は、収束することのない無限回廊。

幾千もの世界線を渡り歩いても、この胸の軋みだけは

絶対不変の「世界線収束範囲(アトラクタ・フィールド)」の内側にある。
Endless Noise.

鼓膜を叩くのは、静寂よりも深く、暴力的なまでのホワイトノイズ。

デコードできない君の声が、歪んだ波形(ウェーブフォーム)となって

僕の平衡感覚を狂わせていく。
Missing Room.

座標軸「君」を失ったこの四次元空間は、

エントロピーが増大し続けるだけの、閉ざされた観測所。

家具の配置も、窓から差し込む光の波長も、

すべてが「不在」という事実を証明する変数に過ぎない。
Empty Sky.

見上げた空には、星図(チャート)にも載っていない虚無が広がっている。

青く塗りつぶされた偽りの天井を見つめ、

僕はまた、書き換えられない過去という名の

デバッグ不可能なプログラムを、ただ実行し続けるんだ——。
「神(プログラマー)の数式に、君の温もりは定義されていなかった……」

(とりあえずワードをジェミニに与え志倉千代丸風にしてもらったw)
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​✨ 君だけの灯台(ポエム)
​すべての履歴書、すべての卒業証書よ、
一度、その紙の束を脇に置いてごらん。
​世界は君の根っこを見つめている。
**「君は何を燃やせる?」**と。
​第一章:過去という名の箱
​過去の学校名、務めた会社のロゴ。
それは、君が通った道の標識だ。
けれど、標識そのものが目的地ではない。
箱の中に何が入っているか、それが問題だ。
​学歴は、知識を得た証明。
職歴は、時間を使った記録。
だが、それらは未来を動かす鍵ではない。
​第二章:灯台の光、実力
​未来を照らす光は、君自身の内側にある。
​それは、教科書に載っていない解決策。
夜明けまで試行錯誤した情熱の跡。
誰にも教わらずに掴み取ったスキルという名の武器。
​実力とは、燃え上がるエネルギー。
それは、履歴や経歴という壁を、
熱で溶かし、跡形もなく消し去る力。
​第三章:真の座標軸
​老若男女、上下主従、紙の上の肩書き。
全て、君の光の強さの前では霞む。
​問われるのは、君の現在の出力だ。
今、この瞬間、君はどれだけの価値を生み出せるか?
​真の舞台では、君の「どこから来たか」は無意味になる。
「どこへ連れて行ってくれるか」が全てを決める。
​結び:偽りのない証
​他人からもらった名誉や、過去の成功に頼るな。
君の真の価値は、誰にも奪えない。
​君が磨き上げた能力だけが、
君の偽りのない証となる。
​学歴も、職歴も、年齢も、性別も。
すべてを超えて、君の創造力だけが、君の未来を創る。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💥 実力(ちから)の座標軸(ポエム)
​すべての声、すべての顔、すべての名札よ、
一度、その重みを下ろしてごらん。
​世界はいつも君に問いかけている。
「君は何ができる?」と。
​第一章:属性という名の重力
​背の高さ、生まれた家、カレンダーの数字。
誰もが持つ「実年」や「実性」という重力。
それは時に、君の翼に絡みつく鎖になる。
「若いから」「女(男)だから」「新人だから」と。
​けれど、本当の座標軸はそこにはない。
古い地図は破ってしまえ。
​第二章:透明な武器、実力
​君の武器は、見えない場所にある。
それは、夜中に開いた教科書、
何度も崩して、また組み直した思考、
失敗の熱で鍛えられた経験という名の筋肉。
​実力とは、言い訳をしない証明書。
性別も年齢も、肩書きも、すべてを無効化する。
たった一つの真実の光。
​第三章:逆らえないほどの輝き
​なぜ、実力ある者には逆らえないのか?
それは、彼らの放つ光が、最も正しく、最も強いからだ。
​知識の深さ、技術の正確さ、
誰も思いつかない道を切り開くアイデア。
その輝きは、ただの命令ではない。
それは最適解であり、信頼という名の磁力だ。
​地位ではなく、成果が響く世界。
「すごい」という感情に、年齢は関係ない。
「正しい」という事実に、性別は関係ない。
​結び:君が立つ場所
​君の価値は、誰かに与えられるものではない。
君自身が、日々、磨き、作り上げるもの。
​中途半端な自分に、逆らえなくなるまで。
君の実力が、君の未来になる。
​老若男女、上下主従、全てを超えて、
ただ、君の能力だけが、君をそこに立たせる。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

体内に飽和していく無色の化学物質群は、個々の細胞が持つDNAの設計図の機密部分に侵入し、そのコードを静かに、かつ恒久的に書き換えていく。製品が放つ鮮やかな赤や持続する香りの残像は、人類の根源的な満足を満たすためではなく、資本の飽くなき拡張を担保するための、目に見えない楔として打ち込まれる。人類は、自ら選んだこの甘美な「進化」という名の檻の中で、本物の栄養価や自然の風味という、祖先の持つべきであった記憶を懸命に検索し続けている。この甘美な毒は、個人の健康という主観的な座標軸を、企業の利益グラフという強大な重力場へと強制的に同調させ、人間存在を経済活動の従属的なパーツへと変換させる。もはや食は生存のための行為ではなく、システムを維持するためのコードの執行に他ならない。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

座標(いし)を置く者たちへ
​― デカルトと任天堂、そして君の哲学 ―
​第一章 🎮 マリオと座標の秘密
​画面の中、マリオが跳ねる。
「ピーチ姫」の救出、その旅の始まり。
カードゲームのルールのように、制約(ルール)の中で動く。
​しかし、知っているかい?
君の指先の微かな動きも、
画面の裏では数式が支えていることを。
​横には X 軸、上には Y 軸。
(x, y)…この数字の部屋こそ、
デカルトが世界に仕掛けた**座標(いし)**だ。
​彼は世界を疑い、そして数で定義した。
**「ゲームの土台」**を、彼は四百年前に発明していたのだ。
任天堂が、その座標の上に、
「遊び」という命を吹き込んだ。
​第二章 ✨ チートとニートの二重奏
​世界は急ぐ。効率、生産性、ゴールへ急げと囁く。
​だが、哲学はここで立ち止まる(ニート)。
「なぜ急ぐ?」「そのゴールは誰が決めた?」
答えのない空を見上げ、何も生み出さないように見える。
​しかし、問い続けることで、君は本質を見抜く(チート)。
​常識の壁を突き破り、
世界が動く**「根本のルール」を読み解く。
デカルトが「我思う、故に我あり」**と
己の存在を疑いようない真理にしたように。
​それは、人生というゲームにおける、
最強の**攻略法(チートコード)**だ。
​結び 🧭 君が引く新しい座標
​任天堂が、高性能競争を捨て、
「楽しさ」という新しい座標を引いたように。
​デカルトが、すべてを疑い、
「理性」という新しい出発点を定めたように。
​君の目の前の常識も、学校のルールも、
すべては誰かが引いた仮の座標かもしれない。
​さあ、恐れるな。
立ち止まり、深く考え、そして問うのだ。
​**君だけの「問い」こそが、
世界を再定義する、新しい座標軸となる。
君の人生というゲームの「創造主」**となるのだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​💎 一京円の詩(うた)— ゼロの先の、世界の座標
​Ⅰ. ゼロが描く無限の夢
​一京。それは一の後に十六個のゼロが続く、
桁外れの、途方もない、宇宙のような数字。
万の先の億、億の先の兆を飛び越え、
それは一万回の「兆」が重なった、金の山。
ただの数字じゃない、それは人類の夢の総量、
この世のすべてを買える、力の設計図。
​一京円あれば何ができる?
家や車、服を買うだけじゃない。
それは**「世界を変える座標軸」**。
​貧困の鎖を、音を立てて断ち切り、
遠い国の子供に永遠の学びを贈る。
病気の壁を、科学の力で打ち破り、
この地球から苦しみを消し去ることもできる。
それは破壊者にも、救世主にもなれる、
未来そのものを書き換える、筆の力。
​Ⅱ. 力の本質と、問いかけ
​けれど、その力がすべてを解決するわけじゃない。
​一京円の「世直し」の裏には、
**「偽善」**という名の、甘い罠が潜む。
無料で情報を提供しながら、心を支配し、
見せかけの善意で、権力だけを独占する。
善意の仮面の下で、世界を自分色に塗り替える、
究極の、計算され尽くしたエゴイズム。
​一京円の「偽悪」の裏には、
「混乱」という名の、劇薬が眠る。
世界を一度、わざと壊してパニックを起こし、
誰もが疲れ果てたその時に、救世主として現れる。
混乱から生まれる新しいルールを、
自分に有利なように設計し直すため。
​Ⅲ. 君の手に、未来の価値
​中高生の君に伝えたい、
一京円をYouTuberで稼ぐのは無理だ、と。
なぜなら、それは**「仕事の対価」**ではないから。
​一京円の価値を生むのは、
「世界に新しいルールと仕組み」を創ること。
誰もが使うプラットフォームを築き上げ、
人類の根本的な問題を解決し、
その感謝と価値の総量が、一京に届くのだ。
​お金はただの道具。
それは、君が世界に投げかける価値の大きさを測る、
定規のようなもの。
​君の夢が一京円を目指すなら、
それは**「一京円分の愛や影響力を世界に与える」**ということ。
君は何を壊し、何を作り、
その大きな力を、何を目的として使うのか?
​ゼロの先に待つ世界は、
すべて、君の意志にかかっている。
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