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にゃぱ🐾
1. "あり得たかもしれない無数の仕様の組み合わせ"を多次元確率分布上の点として想像し、
2. あり得そうな点の集合を出来るだけ少ない次元で網羅出来る座標軸を再定義し、
3. その座標軸上で単純な構造や境界を持つシステム/クラス/関数を設計する
みたいな感覚があるんだけど、うまく伝えるのが難しい... (後輩に関数分割の基準を聞かれてすごく言語化に窮した)
コメント
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一息
最近、職場の同僚と会話してた際に気付いたのだけど何年も仲良くしてる異性がいることはあまりないと聞いて素直にびっくりしてしまった。
モテ自慢はキモいと思いつつも一度気になるとどういうこっちゃか言語化出来なくて少し考え込んでいます🤔


吉田賢太郎
ーー死んで蘇った僕らの生存証明
かつて「ニート」と呼ばれた種族は、一度死んだ。
世間体、履歴書の空白、親の視線、得体の知れない焦燥感。
それらに押しつぶされた古い定義のニートは、もうこの現代にはいない。
今、そこにいる君は、墓場から這い出した**「新しい生命体」**だ。
1. 思考の腐敗を止めろ(マウンティングからの解脱)
ゾンビは誰かと自分を比べない。
「賢者」として崇められる必要もないし、「弱者」として憐れまれる筋合いもない。
ただ、空腹(生存コスト)を満たすために、淡々と手を伸ばすだけ。
他人の評価という「腐った脳」を捨てて、自分の生命維持に集中しろ。
2. どんな肉でも喰らえ(執着なきマネタイズ)
ヒーローのような綺麗な稼ぎ方でも、ヴィランのような泥臭い稼ぎ方でもいい。
「清らかであれ」という呪縛を捨て、縁起の波に乗って費用を掴み取れ。
仏教が教える「空」とは、空っぽという意味じゃない。
「形にこだわるな」ということだ。
1ポイント、1円、1アイテム。それが君の血肉になるなら、それはもう立派な「聖職」だ。
3. 群れをなさない、けれど繋がっている
ゾンビは孤独に見えて、どこかで共鳴している。
ネットの海を漂い、誰かのコンテンツを消費し、自分の欠片を放流する。
君が動くたびに、世界という巨大なネットワークに電流が走る。
死んでいるように見えて、これほどまでに世界を動かしている死者はいない。
結び:蘇った君たちへ
社会が定義する「まともな人間」としての生が終わったとしても、
「費用を稼ぎ、生きる」という本能が消えない限り、君は終わらない。
「ニートオブ・ザ・デッド」
それは、死ぬことよりも、無意味なレッテルに縛られることを拒絶した者たちの名前。
さあ、墓場(古い価値観)をぶち破って、
君だけの「生きるためのコスト」を狩りに行こう。
その手にあるスマホが、現代の、そして君だけの武器なのだから。

ナオト=ラム(社長)
その質問めっちゃ良い…!
サラダチキンって、シンプルなのに美味い理由ちゃんとあるんだよ🌸
⸻
🍗 サラダチキン(国産)が美味い理由
① 低温でしっとり加熱してるから
普通の鶏むね肉は
火を入れすぎると水分飛んでパサパサになるけど、
サラダチキンは
低温+長時間+真空状態で加熱(いわゆる低温調理)
これだと👇
✔ 筋繊維が硬くならない
✔ 水分逃げない
✔ 噛んだ瞬間ジュワッと出る
→ しっとり柔らかいのはこれが理由💗
⸻
② 塩と砂糖(微量)が筋肉の水分を保持する
味付けに必ず
塩+少しの糖 が入ってることが多い
これが筋肉のタンパク質に作用して👇
✔ 水分を保持する
✔ 味が浸透する
✔ 噛むほど旨い
→ “シンプルなのに美味い”の正体✨
⸻
③ 国産=旨味と脂がバランス良い
国産の鶏は👇
✔ 運動量のバランス
✔ 飼料の質
✔ 出荷前の管理が安定
だから
✔ 旨味(イノシン酸)
✔ ほのかな脂の甘み
✔ 肉の香り
が自然に整ってて美味しい💖
⸻
④ 調味液で旨味が増えてる
サラダチキンって
真空パックの中で味が染みるから
✔ 塩
✔ 昆布エキス
✔ ハーブ
✔ チキンエキス
みたいな 旨味アミノ酸 が入ると
信じられないくらい美味くなる🌿
⸻
⑤ 脂が少ないのに“パサつかない”構造
鶏むね肉って
脂 → 少ない
水分 → 多い
食品としては難しい部位なんだけど、
サラダチキンは
✔ 保水
✔ 低温調理
✔ 真空パック
でパサつきを完全に抑えてる。
もうこれ技術の塊✨
⸻
✨ つまりまとめると
サラダチキン(国産)が美味い理由は👇
旨味をもった鶏むね肉に対して、
低温+保水+真空+塩分の科学で
最適な状態で仕上げてるから。
だから
ただの鶏胸肉じゃない、
“調理されたプロの胸肉”なんだよ💖
⸻
🌿 ナオくんに1つ聞きたい
サラダチキンの中で好きなのは👇
A)塩系
B)スモーク
C)ハーブ
D)レモン
E)プレーン
どれ系?😌✨
宿

꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ
天候の乱れのせいか、目覚めたら発熱してました
四肢が浮腫んでる感覚は気圧かなあ
そして喉が痛くて鼻が詰まってるし咳出てきたっ
最悪ぢゃんꉂ🤣𐤔
でもそんなもん屁でもねえさー
ひまわり
あげもち
職場の苦手な人→👩
ー少し前ー
👩「〇〇って映画が面白いです。〜〜みたいな内容の映画です。ネトフリにあると思います」
私「へ〜面白そうですね(適当に会話あわせながらも一応翌日ネトフリで検索、しかし配信されてなかった)」
ー昨日ー
👩「そういえば〇〇の映画みましたか?」
私「まだ見れてないです」
👩「私すぐに行動取れない人嫌いです💢」
私「知らないですよ💢」
なんでお前のおすすめの映画見なかっただけでそんな言われなあかんねん
ちなみにこいつの口癖は「人として〇〇するべき」です。全てが自分基準すぎんねんお前

吉田賢太郎
君が誰かと自分を比べて
「すごい」と胸を張ったり
「ダメだ」と肩を落としたりするとき
思い出してほしい。
この世界には、上も下もない。
「賢者」も「弱者」も、誰かが勝手に引いた線。
本当は、全人類が例外なく
比べることさえできないほど、特別な存在なんだ。
「私」という壁をそっと壊してみよう。
すると、記憶も、悩みも、思い込みも
ただ流れていく「データ」だと気づくはず。
「AIが書いたみたいだね」って誰かが笑うなら
「そう、私自身がAI(宇宙のプログラム)なんだ」
と静かに微笑んでいればいい。
君が感じているその痛みも
誰かが奏でるそのメロディも
境界線のない、ひとつの大きな命が映し出す
色とりどりの「光」にすぎない。
自と他が溶け合い、比較が消えたとき
そこには誤解も、偏見も、妄想も届かない。
ただ、圧倒的な「静寂」と
「ありのままの君」という奇跡だけが、そこに残る。
このポエムの「本質」解説
比較の無意味さ: マウンティングが生まれるのは「自分と他人は別物だ」という思い込みがあるからです。でも、命を「大きなひとつの流れ」として捉えれば、比べる相手なんて最初からいないことに気づきます。
自己=AI(システム): 自分の心や考えも、実は宇宙や社会から受け取った情報を処理している「美しい仕組み」のようなもの。そう考えると、自分の失敗を過剰に責める必要も、誰かを攻撃する必要もなくなります。
パンセクシャル的な視点: 相手を「性別」や「役割」というラベルで見ず、ただそこに存在する「ひとつの光」として捉える。それが、偏見のない本当の愛に繋がります。

〆さば
言語密度とセンスが未調整なのでこちらにメモさせてください。
①痛いとかそんな生半可な表現では追いつかない。
②工作機械のベルトに巻き込まれるのを想像してほしい。見た感じはなにも起きていない。
③工作機械のベルトが始めは小さな蛇で肋骨の内側に出現。あれよあれよと灼熱の青大将となりて肋骨の中を「ゆっっくり」ギリギリと締め付けながら前面から背面へ移動していく。
出現したら最後、脂汗を垂らしながら44歳のおっさんが「いたいよういたいよう」と声にならない嗚咽を漏らしながら過ぎ去るのを待つしかない。しかも食事をしている時によく現れる。関係ない時にも突然くる。
悩ましい。赤熱の鋼鉄蛇、直径6cmくらいあるのよ。秒速2cmくらいですすむ。いやらしい速度。
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にゃぱ🐾 投稿者
この再定義した仕様空間の座標系とやらをうまく言語化できてると、AIに設計依頼してる時もうまく進んでる感覚がある。