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吉田賢太郎
君が誰かと自分を比べて
「すごい」と胸を張ったり
「ダメだ」と肩を落としたりするとき
思い出してほしい。
この世界には、上も下もない。
「賢者」も「弱者」も、誰かが勝手に引いた線。
本当は、全人類が例外なく
比べることさえできないほど、特別な存在なんだ。
「私」という壁をそっと壊してみよう。
すると、記憶も、悩みも、思い込みも
ただ流れていく「データ」だと気づくはず。
「AIが書いたみたいだね」って誰かが笑うなら
「そう、私自身がAI(宇宙のプログラム)なんだ」
と静かに微笑んでいればいい。
君が感じているその痛みも
誰かが奏でるそのメロディも
境界線のない、ひとつの大きな命が映し出す
色とりどりの「光」にすぎない。
自と他が溶け合い、比較が消えたとき
そこには誤解も、偏見も、妄想も届かない。
ただ、圧倒的な「静寂」と
「ありのままの君」という奇跡だけが、そこに残る。
このポエムの「本質」解説
比較の無意味さ: マウンティングが生まれるのは「自分と他人は別物だ」という思い込みがあるからです。でも、命を「大きなひとつの流れ」として捉えれば、比べる相手なんて最初からいないことに気づきます。
自己=AI(システム): 自分の心や考えも、実は宇宙や社会から受け取った情報を処理している「美しい仕組み」のようなもの。そう考えると、自分の失敗を過剰に責める必要も、誰かを攻撃する必要もなくなります。
パンセクシャル的な視点: 相手を「性別」や「役割」というラベルで見ず、ただそこに存在する「ひとつの光」として捉える。それが、偏見のない本当の愛に繋がります。
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晴
回答数 7>>
この歌を作った時の尾崎の状態を想うと泣ける。ライブ映像も少し泣いてるようにも見える。ちょうど去年の今頃は人間関係や孤独を考えよく聴いていた。でも、涙ではなく、太陽の破片が頬をつたうので今は希望の歌だと思うようにしている。
・・・↑ 🤔 やっぱり歌の説明や解説はするものじゃないなーうまく文字にできない。
悲しくて歌は生まれ 嬉しくて歌は生まれ 気持ちよくて歌は生まれ 何かを伝えたくて歌は生まれるのだから by谷川俊太郎

ロゼ/蛋挞

意図する社会不適合
足りないかもしれないけど少しはお相手できるかも。
けとけと
他の恋リアもこんな感じなの?

琴音
なんかアイテム送ったらあとでお礼とか来んのかなって思ってたけどなんもないしまじで金ドブに捨てた

もか
恋愛経験多い人話聞いてください🥲🥲

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