共感で繋がるSNS

関連惑星

霊視の星

279人が搭乗中
参加

幻覚幻聴、耳鳴りの星

72人が搭乗中
参加
ベランダをゴリラが駆け抜けていく幻覚見たことある。

霊視無料の星

34人が搭乗中
参加
霊視に興味がある人、霊視がなにか分からない方 課金が出来なくて無料で見て欲しい人。 お知らせのチェックは惑星に入る前にしっかり確認してください。 気になることがある方はグルチャもあるので参加してね🙂‍↕️ 惑星参加お待ちしております。

幻想水滸伝の星

34人が搭乗中
参加
ようこそ、この星へ ここは、幻想水滸伝を愛する者たちが巡り会う運命の場所 推しを語る声も、思い出を紡ぐ言葉も、すべては宿星の輝きとなるでしょう 108の光が揃うその日まで──共に歩みましょう

幻想エクリプスの星

22人が搭乗中
参加
ここは幻想エクリプスをやってる人の集まり! ただ雑談、爆タヒ情報、ガチャ情報などなど まったりするところ!楽しくゲンリプやっていこう!

下 ネ タ 監視委員の星

13人が搭乗中
参加

幻界戦記制作の星

13人が搭乗中
参加
神々の声が聞こえぬ世界で、運命に抗う者たちの物語が始まる―― 『幻界戦記』は、王子、少女、青年、精霊獣たちが織りなす、壮大な幻想戦記。 “見える者”と“見えぬ者”の交差が、世界の真実を暴いていく。

人気

関連検索ワード

新着

え。

え。

お疲れ様でしたーーー‼

過去問と全然違う感じだった…🥲
レビーは幻視って覚えてたのにそーくる?って感じの問題だった笑
覚えてたことと違う感じ。わかる?
この感じ…笑

自己採点89点
受かるといいなー
もう勉強したくない🤐
#介護福祉士国家試験
GRAVITY6
GRAVITY11
꧁ ᗰ Ꮖ ᖇ Ꮖ ꧂

꧁ ᗰ Ꮖ ᖇ Ꮖ ꧂

寝ている時に見ているものを夢と定義付けた人は天才だと改めて感じたのは、白昼夢の経験をした直後の静けさが妙に怖かった時。

入眠と覚醒のちょうど中間くらいで心地よくなってる時にたまに見る、現実からの地続きの歩いたり会話したりする夢、幻覚や幻視との差異がほとんど無いと思う。
あまりにもリアルすぎて 、現実と区別ができなくなるのも容易。自分がいつ"区別できない側"に落ちてもおかしくはないと、休日の昼寝直後や、認知症患者を毎日見ている最中に頻繁に考える。
GRAVITY
GRAVITY6
ゆうき🐰

ゆうき🐰

稗田阿礼をアルビノ美女とする妄想から始まったけど、歴史は江戸時代まではそのアルビノ阿礼を柱に展開思いついてしまった

•阿礼の娘(アルビノ)が卜部に嫁ぐ
のちに卜部氏が古事記を秘宝とする流れに繋がる

•多自然麻呂がアルビノ男性
藤原の専横で血みどろの政界から距離を置き、雅楽の道で花開く

•吉田兼好(卜部カネヨシ)
阿礼の血を引いているために世のありのままを美しいと愛でる感性を持つ

•本居宣長
古事記を広めた人であり阿礼男性説の提唱者だけど、幻視するのはアルビノ美女、「なるほど!この人は阿礼様の娘だな!」と勘違いまっしぐら

あと大津皇子の悲劇にまつわる話もあって
•懐風藻&万葉集
同時期に編纂されて成立、その裏には大津皇子の粛清、大宝律令により餓死した犠牲者などの真実を広く知らせたい大伴家持の周年と、藤原刷男(よしお)の藤原氏としての贖罪の思いがあった

いやー形にするのは長い道のりだ
GRAVITY1
GRAVITY1
💤

💤

人はバーバル(言語的)な部分よりノンバーバル(非言語的)な部分でコミュニケーションを取るらしいけれど、SNSは、バーバルなコミュニケーションが中心になるよう設計されてる。という事は、バーバルな要素からノンバーバルな要素を幻視しながら、ユーザー同士会話してるのかもしれない。
GRAVITY
GRAVITY1
阿僧祇【龍月堂】🐑

阿僧祇【龍月堂】🐑

10世紀のドイツ🇩🇪に聖女ヒルデガルト・フォンビンゲンという多才な修道女がいベネディクト系修道女長であり、史上で4人目の教会博士。

薬草学、音楽、文学の才能に長けたばかりではなく、『幻視』体験をした預言者でもあった。
著書『神の業の書』を代表とするもので、
疾病と治療法、予防医学としての料理などが書かれていた。今日のドイツ薬学の祖である。

また、音楽家として名を連ねており、
グレゴリオ聖歌と並んで近年、CD化されている。
中世ヨーロッパ最大の賢女。
GRAVITY

Tristan und Isolde, WWV 90, Act III: "Mild und leise wie er lächelt" (Isoldes Liebestod) [Live]

ヒルデガルド・ベーレンス, レナード・バーンスタイン & バイエルン放送交響楽団

GRAVITY10
GRAVITY60
sora

sora

年末年始、久々に実家に帰って、いつかの過去を幻視しながら昔の友達と語り合って、楽しい酒を飲んで。笑って別れた。サシで3人のはずがサシで6人になって、でもまぁ、終えてみれば悔いはひとつも無かった。きっとこれが最後の別れだとしても、満足できる時間だった。多分、それでいい。
そう言える年始で良かったと思う。
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター