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ベランダをゴリラが駆け抜けていく幻覚見たことある。

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感覚・洞察の星へようこそ ここではあなたのあらゆる感覚や日常、人生の中での洞察を共有し合えます。 感覚と一言にいっても、五感、第六感、心を含めた六根、共感覚などあなたが感覚だと思ったものや体験したことなら何でもOK🙆‍♀️ また洞察については、それらの感覚から得た気付きや、独自の世界観、哲学や思想の理論構築もじゃんじゃんしちゃって下さい! それでは搭乗される生命の皆様に、 よい気付きと新たな体験が訪れますように🙏

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神々の声が聞こえぬ世界で、運命に抗う者たちの物語が始まる―― 『幻界戦記』は、王子、少女、青年、精霊獣たちが織りなす、壮大な幻想戦記。 “見える者”と“見えぬ者”の交差が、世界の真実を暴いていく。

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よぞら

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蜘蛛とか蛇とかの幻覚とかは見なくなったから、これでもマシになった。でもたまに部屋の隅に知らない人が俯いて立ってるのが見える
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ぬっこ🐈🐈‍⬛

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幻覚が盛り上がってる時の二次創作みるの一番楽しいかも(執行官二次創作が流れるTLをみながら)
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こはく

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東堂の存在しない記憶(妄想、または、幻覚)
私にも欲しいんだが。よこせ。
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ぐぴぽ

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幻覚作用のあるキノコ食いたいけど多分ハマらんからザイプロンでいいや
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たちつて

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おれは恵まれてるから。例えば聞きたい幻聴も、見たい幻覚も見られるし、夢も自由だし。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『記憶の迷宮、意識の拍動』
​「物語」は、きみの脳が作るリアリティ。
それは 思考と記憶の かけらを繋ぎ合わせ
「もしも」という名の 幻覚を 組み立てること。
誰が、どこで、何をしたのか。
マウンティングや 誰かの視線がある
この「現実」を 攻略するための
作戦会議であり、シミュレーターだ。
​「歌」は、きみの魂が放つスピリティ。
それは 言葉になる前の 感覚と意識が
メロディという翼で 境界線を 飛び越えること。
男とか 女とか 賢いとか 弱いとか
そんな「ラベル」が 溶けてなくなる
精神だけの 自由なファンタジー。
​物語は、地面を踏みしめる「靴」になる。
過去を学び、未来を予言し
きみが 現実を生き抜くための 武器になる。
​歌は、暗闇を照らし出す「光」になる。
理屈を捨て、ただ「いま」を感じ
きみが 自分自身に還るための 祈りになる。
​きみという 唯一無二の存在は
物語で 世界を 描き替え
歌で 世界と 溶け合っていく。
​このポエムの解説(情報伝達)
​物語(創作物語):
私たちの「思考・記憶」から作られるもの。社会、人間関係、因果関係など、**「現実的」なルールに基づいた「幻覚妄想」**です。これを読むことで、私たちは現実を生きる知恵を得ます。
​歌(ソング・ポエム):
私たちの「感覚・意識」から生まれるもの。属性や性別(パンセクシャルな視点も含む)などの境界を超えた、**「精神的」な「ファンタジー」**です。これは、私たちが「個」として純粋に存在する実感を与えてくれます。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『「お」のつく世界と、僕らの幻覚』
​「絶対」なんて、この世にはない。
あるのは、人の数だけある**「思考」と「記憶」。
僕らはみんな、自分だけの「幻覚」**を見ながら
**「誤解」と「偏見」**の海を泳いでいる。
​だから「これが正解だ!」なんて、言わなくていい。
それは、誰かを傷つける**「マウンティング」**の始まりだから。
「ほぼ」合ってるかな、「多い」か「少ない」か。
それくらいのゆるさで、世界を眺めてごらん。
​SNSにいるのは、「お友達」。
「お」をつけるのは、心を守るための透明なバリア。
ちょっと遠い「神様」に接するように、
「お」という名の社交辞令で、距離を保つのさ。
​リアルにいるのは、「友達」。
「お」がいらないくらい、生身で向き合える特別な人。
​「自分は正しい」と叫びたくなったら、思い出して。
相手が見ているのも、自分が見ているのも、
ただの「ひとりぼっちの妄想」かもしれない。
​だからこそ、僕らは言葉に「お」を添える。
お互いの「幻覚」を、壊さないために。
「お」というクッションを挟んで、優しくすれ違っていこう。
​💡 この話の「核心」まとめ
​「絶対」を捨てれば楽になる
「100%正しい」なんて思い込み(偏見)です。「多いか少ないか」という確率で考えるのが、本当の知的な見方(正見)です。
​「お」は優しさの境界線
丁寧な言葉(社交辞令)を使うのは、相手を尊重するためだけでなく、自分の心を守る「安全柵」でもあります。
​マウントは妄想から生まれる
「自分の方が賢い」と思うのは、自分の記憶が生み出した幻覚です。他人の幻覚を否定せず、そっと「お」を置いて離れましょう。
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けい

けい

しごおわしごおわ(:3_ヽ)_最近頑張りすぎて幻覚見えて来てえぐす
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