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ゆうほ

ゆうほ

一人暮らししたい、、、
親と二人だと、関係ない事で僕に強く当たってくるし、、コェ、、
こういう事で、飯が喉通らなくなるほど、萎縮しちゃうんで、ホント気が弱いとこあります(´;ω;`)
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こうたろう

こうたろう

ミスをした方に対して、責めるような言い方で注意する方がいますが、そのような注意をした場合、注意された方は萎縮してしまい、またミスをしやすくなってしまうと思うので、責めるような言い方で注意をしても良いことないんだろうなあと思っています[冷や汗]
ミスの内容や重大さ等によるとは思いますが、言い方は大事なのかなと思っています[ほっとする]
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あっぷる

あっぷる

コーチとのダブルス、萎縮しすぎてんめちゃこミスった
ぽよぽよ
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臼井優

臼井優

いじめは脳の構造と機能に深刻な影響を与えます。
 被害者は慢性的なストレスにより「海馬」や「扁桃体」が萎縮・変化し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、うつ病、不安障害のリスクが高まります。
 一方、加害者の脳では「前頭前野」の働きが弱まり、共感力の欠如や衝動性、いじめへの依存(報酬系の過活動)が引き起こされます。

いじめ被害が脳に与える影響
長期間のいじめは、脳の物理的な変化を伴う深刻なダメージを与えます。

海馬・扁桃体の萎縮: 慢性的なストレスホルモン(コルチゾール)の過剰分泌により、感情や記憶を司る海馬や恐怖を司る扁桃体が萎縮・機能低下し、PTSDやうつ病を引き起こしやすくなる。

脳の部位の縮小: 思春期の持続的な被害は、被殻や尾状核など、脳の構造に影響を与え、発達を阻害する。

精神病体験の誘発: 思春期におけるいじめ被害は、脳内の神経伝達物質(グルタミン酸)機能に作用し、幻覚や妄想などの精神病体験に関連する。

感情・認知の低下: 恐怖感の慢性化により、不安、自殺願望、社会性低下、学習能力の低下を引き起こす。

いじめ加害が脳に与える影響
加害者の脳は、他者を攻撃することで快感を感じるように「学習」してしまう特徴的な状態になります。

共感性の欠如: 相手の痛みを想像してブレーキをかける「前頭前野」の働きが低下する。

いじめの快楽化(報酬系の過活動): いじめが脳にとって「快感」の信号に変わり、いじめ行為を繰り返してしまう。

衝動の制御不能: 感情を抑える機能が鈍り、衝動的で攻撃的な行動が強まる。

罪悪感の喪失: 悪いことをしても罪悪感を感じにくくなり、反社会的な人格へ変化するリスクがある。

思春期の脳への影響
脳が発達する思春期に受けるストレスは特に有害です。
 いじめの被害は、脳の成熟を妨げ、長期にわたってこころの不調をきたす原因となるため、早期の対策と相談しやすい環境づくりが重要です。
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臼井優

臼井優

<AIの回答> このアイデアは「評価の属人性を減らす」「マネジメントの判断材料を揃える」という点で魅力がありますが、事業としては“効きそうだからこそ危ない”タイプのリスクがいくつも重なっています。主なリスクを、レイヤー別に整理します。

1. 評価の“正しさ”が保証できないリスク(本質リスク)

 測れるもの=価値、になってしまう危険があります。

 ・返信が早い=貢献度が高い
・発言量が多い=生産的
・出社時間が長い=頑張っている

 こうした代理指標(プロキシ)が、いつの間にか「評価そのもの」になると、

 ・深く考える人
・裏方で支える人
・火消し・調整役
が過小評価されやすくなります。

 結果として、「本当に価値を生む行動ほど、スコアが伸びない」という逆選択が起きる可能性があります。

2. ゲーミフィケーション崩壊リスク(行動の歪み)

 スコアが可視化・共有されると、人は最適化を始めます。

 ・会議で“中身のない発言”が増える
・既読・即レス文化が過剰に加速する
・難しい仕事より、スコアが伸びやすい仕事を選ぶ

 つまり、

 「成果を出すため」ではなく「スコアを上げるため」に働く状態が生まれやすい。これは短期的には活性化して見えても、中長期で生産性を下げる典型パターンです。

3. 心理的安全性の破壊リスク(組織文化リスク)

 行動が常時スコア化・共有される環境は、

 ・失敗しにくい行動しか選ばない
・無難な意見しか言わない
・目立たない挑戦を避ける

 という萎縮効果を生みます。

 特に日本企業では、

 ・上司の評価
・同僚との比較
・空気を読む文化

 が重なり、
「監視されている感覚」=モチベーション低下につながるリスクが高い。

4. データ倫理・プライバシー・法的リスク(致命傷になりうる)

 この領域は一発アウトの可能性があります。

 ・労働時間・発言量・評価のスコア化は → 個人情報・センシティブ情報に該当する可能性
・AIによる評価・スコアリングは → 説明責任(なぜこの点数か)が問われる
・評価結果の社内共有 → パワハラ・差別・不利益取り扱いに直結しやすい

 法的にグレーなだけでなく、炎上・不信・導入停止のリスクが常につきまといます。

5. 導入企業側の“責任転嫁”リスク(プロダクト側の罠)

 企業はこう言い始めます。

 「AIのスコアなので、うちの判断じゃありません」

 すると、

 ・不当評価の矛先がプロダクトに向く
・紛争時の責任境界が曖昧になる
・ベンダーが“疑似人事部”化する

 結果として、SaaSなのに、極めて重い人的・法的責任を背負うことになります。

6. 市場受容性リスク(売れない理由が“正しい”)

 導入を決める経営層は興味を持ちやすい一方で、

 ・実際に使われる現場社員
・労組・人事・法務

 からの反発が強い。

 結果として、

 ・PoC止まり
・一部部署限定
・形骸化

 という「売れたが、広がらない」SaaSになる可能性が高い。
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そたこ

そたこ

1日に明けましておめでとうを言ってその日の夕方に夜勤で仕事に行きました。
「行ってらっしゃい」その会話が最後になりました。


2日の朝仕事から帰ろとした時に妹からのLINE
母親の様子がおかしいと早く帰ってきてと言われ、肺が悲鳴をあげるくらい早く漕いで家に着いた。もう救急車に乗り込む直前で母親の意識はなく眉間に見た事がないほどのシワが寄っていた。

救急隊の人が一言「クモ膜下出血かもしれません」その一言で頭が真っ白

病院に着き別居していた親父と一人暮らしをしていた兄2人が合流して待合室で6時間程待機
三が日なので病院は静まり返っていて母を除いた僕たち家族だけの時間が過ぎていきました
意識が無くなる前は会話もしていて自ら妹に電話をかけたということもあり僕たち家族は少し希望が見え、たわいもない会話をした。

待ち続けてようやく先生から呼ばれ診察室に入ると「覚悟してください、最重度クモ膜下出血で50%の確率でしか助かりません助かったとしても意識が戻らない可能性が高く戻ったとしても重度の障害が残ります」そう告げてきた。
この人は何を言ってるのか23歳の頭でも理解するのに時間がかかった。

ICUだが緊急性が高く面会が許可され母親に会うことに。
無数の管が通され、 人工呼吸器を装着し厳重警戒で管理されている母親がベットにいた。

血圧も薬で落とし麻酔を使って深い眠りについてもらってます、本人は今何も感じず1番リラックスされてる状態であると説明を受け少し安堵したのを覚えてる。

その日は僕たちにできることは何も無く
久しぶりの家族での外食をすることに
久しぶりの家族、そこに元気な母親の姿はなく
何を話せばいいかも分からず、とりあえずお腹になにか入れなきゃその思いだけでご飯を食べた。

これからどうするか、このまま意識が戻らなかったら?母が経営してるスナック店はどうする?
悲しみと後悔に押しつぶされそうになりながら
今後の方針を話し合った。

3日にコイル塞栓術という手術が実施され
出血箇所は止まりましたと報告があった。
これで一安心だ、そう思ったのもつかの間
4日の朝に家族のグループの通知が鳴った。

「先生からの呼び出しがあったすぐに病院に行くようにと」父親からの連絡だった

妹と私は病院からタクシーで10分程の距離なのですぐに着いた、ICUには制限なく入れる配慮がなされており母親のベットに行くと後からすぐに担当医が入ってきた。
「非常に残念ですが、別の箇所から再出血されております、小脳と脳幹部分からの出血でもう外科的手術はできません。」
担当医はそう告げて40歳くらい年下の私に
深々と頭を下げた。
それが何を意味するかはすぐに理解できた。

親父と兄2人も合流し再度同じ内容の説明を受けた
私達はこの気持ちを担当医にぶつけることなく
今にでも破裂しそうな涙腺を引き締め黙って受け止めた。

後は本人の生命力次第だそうで、血圧の薬や麻酔を中止し意識が戻るかどうか確認することに、薬が抜けるのが1~2週間程度、この期間に意識が戻らなければどうするのか家族で話し合ってくださいと説明を受けた。

病院を後にし、また家族で外食に
さっきの説明の流れから自然にその話になった。
母はよく死ぬなら苦しまずに死にたいとよく口にしており、私達兄弟の手を煩わせたくはないと言ってたよ。母親との思い出をなぞりながら私はそう言った。

話し合った結果、延命はしないことに
その時がくればみんなで見送ってあげようと決まった。
だが同時に藁にもすがる思いでセカンドオピニオンを探してみようということにもなった。
治験でもなんでも母親が助かる道があるなら
どれだけお金がかかっても良いから挑戦してみることに。食事を終えその日は各々帰路についた。

そして5日みんなでまたお見舞いに行くことに
その時話し合った結果を伝える為、担当医を呼び面談室で話す事になった。

延命は望みません、ですが希望があるなら
セカンドオピニオンを探します父親が担当医に告げた。

担当医がPCを立ち上げた。
今日の朝どれだけ血の巡りがあるのか
脳血管のCTを撮りました。

血の通っている血管はは白く映ると説明され
母の結果を見せてもらった。

そこには真っ黒な頭のCTが映し出された。
「脳梗塞です。持って2,3日です」
言葉を失った。希望なんて微塵もなく
残酷な結果しか待ち受けてなかった。

説明を終えまだ朝だったこともあり
ご飯も食べずに解散した。

夜になり病院からの電話
今晩が最後かもしれません。すぐに来てください
この時が来てしまった。行きたくない、受け入れたくない。

着いてすぐ、母親のもとに
血圧が30/30 もうすぐそこまで別れが来ていた
何とか家族全員が揃い感謝を耳元で囁き続けた
そして23時21分心肺停止、医者が入ってきて
死亡宣告を告げた。
56歳だった。
まだ結婚すらしてないし
孫の顔すら見せてやれなかった。
何一つ返せてない後悔しかない。
涙が枯れるほど泣いた後、現実が押し寄せてきた。
葬儀屋の手配、親族への連絡、この後やらなきゃいけない手続きの確認、経営していたスナックの閉店作業

悲しんでる暇なんてなかった。
時間なんて止まってくれないし
なんならもうこの世に母が居ない事を証明しなさいと手続きの嵐が待ち受けていた。

葬儀屋の手配が済んだ、火葬場の都合上
8日に告別式となった。
その日は私の24歳の誕生日だった。


長々と書いてしまって申し訳ないです。
僕が体験した2026年の幕開けです。
本当にこんな事が起きます。
まだ両親がご健在なら大事にしてあげてください
健康診断は必ず受けさせてください。
特に母、専業主婦なら尚更です。
時間が無いからと言って健康診断を受けてない人が多いです、実際私の母も受けてませんでした。
もっと強く言っておけ早期発見で助かってました。
私みたいに辛い思いをされない方が1人でも多く増える事を願い書かせていただきました。
拙い文書でしたが最後まで読んで頂きありがとうございました。

#お母さん
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