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しゅう

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「学校で 学ぶ事」への
「自発性を持たせる」というためには
◆「テストで良い点数が取れる」という
単なる「机上の満足」だけでは
それは ただの
「親・子供の 都合の良い自己満足」や
「学校・教員側の自己満足」となるお話

本来 「学習・学ぶ」というのは
「何かの目的・意欲を
 達成させるための「手段」である」お話

例えば
子どもが「早く数を数えたい」や
「数字を 自由に使いこなしたい」なら

それは「算数・九九を覚える」など
その様な「知識の習得」によって、
元々 「子供」の中にあった
目的・意欲である
「数字に関わる欲求」を
「算数」という勉学の「手段」により
「子どもの欲求満たす」ということになる件
(= 要するに
 「出来なかったことができる」状態になる)

本来は 「学習」というのは
「自分の意欲・目的について
 それを『達成』させるために
 その手段として『学ぶ』」という事の話

「子供の私生活」において
その「子ども」が
「成し遂げとげたい目的」の達成の為に
そこで「学ぶ・学習する」という
『手段』が役立つお話

例えば「子供」が
「生き物について 詳しく知りたい」なら
その子どもにとっては
『学校で 理科・生物を学ぶ」という事は
「生き物を知る為の手段の1つ」となり
それが その子供にとっては
「実際に 役立つ」というお話


でも 日本の「教育」というのは
そもそも「目的」が

◆「学校で 良い成績をとる」
→ 平均以上・上位など

◆「良い進学校に 進学する」

そのように「目的自体」が
「学校の進学」などになってしまっていて
その「手段」として
「学校で よく勉強する・学習する」と
なってしまっている件

改めて 整理をすると
「学習する・学ぶ」というのは
本来は「手段」であるお話

そして 日本の教育では
「学習する・学ぶ」という「手段」でもって
「良い大学・良い学校」に進学する事が
優先した「目的」となってしまっている件

でも 本来は
それ以上に重要な事は
「学習する・学ぶ」という「手段」により
「自分が叶えたい事・成し遂げたい事」を
「できるようにする・考えを深める」など
つまり
「能力・興味を深める・身に付ける」など
その様な「目的」も より重要なお話

日本の学校の教育の「思想」における
その「学習の目的」が
◆「良い学校への進学」
★「良い成績を修める」(平均以上)

そのように「偏っている背景」には
「学習・学ぶ事の目的」が
主体である「子供・生徒の意欲・欲求」より

ただの「学校への進学」という
漠然とした「目的」に なりやすいと思う件
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しゅう

しゅう

将来的に「自分らしい人生」を歩む為には
子どもの頃から
「学校に行く事」の「意義」を
よくよく 踏まえて意識するのが良いお話

日本の義務教育では
子どもは 「学校=行くべきもの・義務」と
感じながら 「とにかく行くべきところ」と
そのような意識が多いと思う

もっと「有意義な学校での学び」を
活かすような意識としては
「自分の時間の中で
『将来 生きていくために 役立つ事を
 学びに行く場所』と考えつつ

「自分の時間」を主体に置いて
「義務教育の学校」に
「投資をしている」という感覚の意識も
子どもの頃から 身に付けておくとよいお話

要するに
「自分の時間」というのは
「自分自身の所有しているモノ」で
その「管理・権限が自分にある」という前提で

その中で
「義務教育」(小学校・中学校)を受ける為に
「自分の時間を費やし学校に通っている」と
そのような意識をする方が
「より 自分に対する主体性」が生まれる件

日本は どこかで
「自分の時間に対する 権限・権利」について
希薄な意識の人が多く
どこかで
「学校の時間の時は
 自分の時間としてより
 学校の命令に従うべき」と
なんでも「学校・組織」などを優先しがちな件

ただ それは「協調性」として
時には結果的に良い場合もあるけど
でも 一方で
「自分で考えずに よく分からないけど
 とりあえず指示・命令に従う」など
そのような「考えない姿勢」を生んだり
「何の為に 何をするか?」などの
「目的意識」にも影響するお話

「学校で学ぶ」というのは
フィンランド教育にもある様に
「将来
 自分が生きていく為の力を身に付ける」が
本来の「学習の目的・意義」と思われる件

日本の「義務教育」というのは
ある意味
◆「テスト・受験のクリア」
◆「礼儀・マナー/集団行動を身に付ける」
◆「他人との
  コミュニケーションを身に付ける」
そのような「色々な目的」はあるものの

その「集団主義的な思想・教育」は
一方で「自分で考えて 自分で行動する」
その「自立性」について
「何も考えなくても
 周りにとりあえず ついていき
 ルールを守って
 勉強さえ頑張れば 卒業できてしまう」

そのような「かたち」となっていると思われる

その「集団主義的な 日本教育」には
◆ 自分で考えて 自分で行動する
◆ ルールに納得できない場合には
  改善案を提案して 納得いくようにする
◆ Noを言う

↑ このような
「自立するための 重要な事」が
あまり含まれていない事が多い

そして それは「子供/生徒」だけではなく
「子供/生徒を教える 教員側」自体が
そもそも
「積極的な学校/教育委員会」などの組織や
「上の立場への 声あげに欠けている」と
感じることも多いお話


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臼井優

臼井優

「ファム・ファタール(Femme Fatale)」とは、フランス語で「運命の女」あるいは「魔性の女」を意味する言葉です。

主な特徴と意味合いは以下の通りです:
定義: 男性を誘惑し、破滅へと導く魅力的な女性のこと。

起源: 神話(サロメやパンドラ)や文学、絵画で古くから描かれてきたモチーフです。

映画・文学での役割: 1940年代の「フィルム・ノワール(暗黒映画)」で典型的なキャラクター像として確立されました。ミステリアスで知性的、かつ危険な魅力を持つ女性として描かれます。

現代の解釈: 単なる悪女ではなく、自立した強い意志を持ち、男性中心の社会を翻弄する「主体的な女性像」として再評価されることもあります。

現代では、ファッションやメイク、音楽のジャンル(ダークで官能的な雰囲気)を指す言葉としても使われます。
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Wakemehage

Wakemehage

あなたの強みは、何ですか?あなたの強みは、何ですか?
はい。私の強みは、状況を客観的に見て行動できるところです。
周囲の様子を見ながら、自分に今できることを考えて動くことを意識しています。
そして本校では、授業や学校行事、日常生活の中でも、周囲と協力しながら自分の役割を考え、主体的に行動していきたいと考えています。
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臼井優

臼井優

「早慶に行きたいけど学部はなんでもいい」大学の学部をほとんど知らない高校生たち
孫辰洋: リザプロ株式会社 代表取締役
受験・子育て12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた
2026年1月24日 6:20
『12歳から始める 本当に頭のいい子の育てかた』は、東大・京大・早慶・旧帝大・GMARCHへ推薦入試で進学した学生の志望理由書1万件以上を分析し、合格者に共通する“子どもを伸ばす10の力”を明らかにした一冊です。
 「偏差値や受験難易度だけで語られがちだった子育てに新しい視点を取り入れてほしい」こう語る著者は、推薦入試専門塾リザプロ代表の孫辰洋氏で、推薦入試に特化した教育メディア「未来図」の運営も行っています。今回は、大学の学部をほとんど知らない高校生たちについて解説します。

学部をほとんど知らない高校生
「早慶に行きたいけど学部はなんでもいい」こう考える高校生もいますよね。

推薦入試の相談をしていると、毎年のように同じ光景を目にします。成績も悪くない。英語資格も持っている。課外活動の実績もある。それなのに、書類選考や二次試験であっさり落ちてしまう受験生です。

その多くに共通しているのが、「学部をほとんど知らない」という致命的な弱点です。

本人は一生懸命書いているつもりでも、大学側から見ると、「この学部で学ぶ姿がまったく見えない」そう判断されてしまっています。

志望理由書を読んでいて、すぐに分かるパターンがあります。「貴学は国際性に優れ~」「少人数教育で主体的に学べる点に魅力を感じ~」「多様な価値観に触れながら社会課題を学びたい~」

一見、それっぽく聞こえます。しかし、これは大学パンフレットの要約にすぎません。問題は、「その学部で、何を・誰から・どう学ぶのか」が、まったく書かれていないことです。

推薦入試は、「大学に入りたい理由」を見る試験ではありません。「この学部で、4年間学び続ける必然性があるか」を見ています。
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