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【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

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♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝ ここは語学が好きな人、勉強中の人、興味あるけど何から始めればいいか分かんない人、ぜ〜んぶ大歓迎の惑星です! 英語・日本語・スペイン語・韓国語・中国語・その他どんな言語でもOK! わからないことは気軽に聞いて、うれしいことがあれば一緒に喜びましょ〜!間違えても気にしない。楽しく学べる空間にしたいです! ♡◌*⃝̥◍♡💓*◌⑅⃝💕◍💕♡◌*⃝̥💓◍♡*⃝̣◌⑅⃝

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このコミュニティは、心理学に興味を持つ全ての方を対象とした交流の場です。以下のような幅広い心理学のテーマについて、専門知識や体験、アイデアを共有できます。数理心理学・ビジネス心理学・宗教心理学・犯罪心理学・認知心理学に関するテーマのコメントも大歓迎します。さらに、臨床心理士・公認心理師・認定心理士・メンタルケア心理士・社会福祉士といった専門職の方々も参加可能です。専門的な視点からのアドバイスや議論はもちろん、心理学を学びたい方や興味を深めたい方も歓迎します。心理学を通じて新たな知見を得たり、人間理解を深めたりするきっかけをつくりませんか?ぜひ気軽にご参加ください! 【ルール】 ①心理学に関係のない話題は禁止  このコミュニティでは、心理学に関連しない話題や投稿はご遠慮ください。 ②心理学に関する雑談はOK  心理学に関連したテーマであれば、雑談や意見交換を歓迎します。ただし、心理学との関連性が明確であることを意識してください。 ③投稿やコメントの誤解を防ぐ工夫を!  心理学に関する内容でも、管理側が心理学と無関係だと判断する場合があります。そのため、投稿やコメントが心理学と関係していることを明確に示してください。たとえば、以下のような表現を使用すると誤解を防げます。  - 「心理学の観点から考えると…」  - 「心理学的な視点で雑談します」

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マミ

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ユネスコ加盟記念日

ユネスコ

1951(昭和26)年7月2日に、日本が国際連合教育科学文化機関ユネスコに加盟したことにちなんで記念日が設けられております。

United Nations
国連
Educational
教育
Scientific
科学
Cultural
文化
Organizations
組織
の各単語の頭文字を組み合わせて命名されたUNESCOユネスコは、パリ(フランス)に本部があり、主に

教育
科学
文化
を通して

ユネスコ ユネスコ
世界の平和と安全に国境なく寄与する

ことが目的とされております。

その一環として

各世界遺産等の保護・認定
広報活動
も行われております。
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マミ

マミ

1980(昭和55)年10月27日にベオグラード(旧ユーゴスラビア)で行なわれた「第21回 ユネスコ総会」において、
動的映像の保護及び保存に関するユネスコ勧告

が採択されたことにちなんで、国際連合教育科学文化機関ユネスコが国際デーとして記念日を制定しております。

国際表記

World Day for Audiovisual Heritage
ユネスコ ユネスコ
映画や映像など視聴覚資料の重要性を多くの人に知ってもらう

ための各種イベントが実施されており、例年10月27日には

ショートフィルムの上映会
視聴覚資料の展示
が世界各国で開催されております。

日本でも映画保存協会FPSが中心となってショートフィルムの上映が実施されております。
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マミ

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富士山が世界遺産に登録

富士山

2013(平成25)年6月22日、国際連合教育科学文化機関UNESCOユネスコが管轄する世界遺産リストに、富士山が

ユネスコ ユネスコ
富士山 信仰の対象と芸術の源泉

として登録されました。

静岡県と山梨県にまたがる日本最高峰の富士山は

富士山信仰
古来から富士信仰が育まれた霊峰であること
芸術面、歴史面での主要な題材
葛飾北斎著『富嶽三十六景』、ほか
が日本のみならず

ユネスコ ユネスコ
国際的にも大きな影響を及ぼしている景観を持つ

として世界遺産に認定されております。
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PK89

PK89

おはようございます
大阪は晴れ時々くもり
19℃の予報

今日はユネスコ憲章記念日

1946年(昭和21年)のこの日、「国際連合教育科学文化機関憲章」(ユネスコ憲章)が発効し、ユネスコ(UNESCO)が発足した。

「UNESCO」の名前は正式名称「United Nations Educational, Scientific and Cultural Organization」の頭文字に由来する。日本語では「国際連合教育科学文化機関」といい、国連の専門機関である。本部はフランスのパリにあり、教育・科学・文化の発展と推進を目的としている。

2013年(平成25年)11月時点で、加盟国数は195ヵ国、準加盟9地域である。日本は1951年(昭和26年)7月2日に加盟した。最も新しい加盟国はパレスチナ国である。2016年(平成28年)時点で、分担金の最大の拠出国はアメリカ合衆国(22%)、2位は日本(9%)である。ただし、アメリカは拠出金支払いを全額停止しているため、実質的に最大の拠出国は日本である。

「教育や文化の振興を通じて、戦争の悲劇を繰り返さない」との理念により設立の意義を定めたユネスコ憲章の前文には「戦争は人の心の中で生まれるものであるから、人の心の中に平和の砦を築かなければならない」との文言がある。

活動にあたっては、重点的に推進する目標として「万人のための基礎教育」「文化の多様性の保護および文明間対話の促進」などを定める。それに基づき、例えば前者に関しては識字率の向上や義務教育の普及のための活動、後者については世界遺産の登録と保護、文化多様性条約の採択のほか、歴史的記録遺産を保全するユネスコ記憶遺産(世界の記憶)事業などを実施している。

らしいです

今日はやることいっぱいで忙しい日
しっかり働きます

皆さん本日も素敵な1日を
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エンジェルオーク

エンジェルオーク

函館は24時間あれば名所をあらかた回れます
なお、函館山トータル1時間、五稜郭トータル30分とする←
ちなみに徒歩と公共交通機関利用だから、レンタカーならもっと余裕あるかもね
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こーじょ

こーじょ

まぁ、人も国も文化も違うから友達って言い切れないものって多いと思うんよね。
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まよい

まよい

会社の義理チョコ文化なんてなくなってまえ₍ᐢ › ༝ ‹ ᐢ₎‪
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恐怖‼️‼️男‼️‼️

恐怖‼️‼️男‼️‼️

義務教育でドリルとかワーク提出したこと片手で数えるほどしかない
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yasutaka

yasutaka

天才たちの“売れる前”が詰まってる場所。
狭いアパートで肩を並べ、助け合い、切磋琢磨した。
“マンガ文化”の原点。
#トキワ荘ミュージアム
#マンガの聖地
#手塚治虫
#石ノ森章太郎
#赤塚不二夫
写真の星写真の星
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湊

今年文化祭で彼女とタキシード着るから完璧な身体目指す!!!
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『世界の「バグ」と、見えない盾』
​この世界は、きれいなノートのようにできている。
太陽は東から昇り、リンゴは地面に落ち、
昨日と同じ今日が来る。
みんな、それが「当たり前」だと思っている。
​けれど、時々。
そのノートに、消しゴムで消せない「バグ」が現れる。
​まばたきを許さない彫刻や、
どこまでも続く家具の迷路。
人の言葉を食べる光や、
星の隙間に潜む、名前のないエネルギー。
​それらは、僕たちの「普通」を壊してしまう。
理解できないものは、怖い。
だから、誰かがそれを闇の中に隠さなきゃいけない。
​「確保、収容、保護。」
​それは、正義のヒーローじゃない。
どちらかといえば、冷徹な科学者だ。
「バグ」を否定せず、ただそこにあるものとして箱に入れる。
昨日までの「当たり前」を、今日守り抜くために。
​君が今、平和にスマホを眺めているその裏で、
世界のほころびを、必死に縫い合わせている誰かがいる。
​それが、SCP財団。
理不尽な世界を、理詰めで守る物語。
​💡 このポエムの「本質」ポイント
​根本: SCPとは、世界のルール(物理法則や常識)から外れてしまった**「バグ」**のような存在です。
​本質: 財団はそれを倒す(破壊する)のではなく、**「収容(箱に入れる)」**ことで、私たちの日常に影響が出ないようにしています。
​メッセージ: 「強い・弱い」や「正しい・間違い」という物差しが通用しない、圧倒的な**「未知」**と向き合う面白さが、この世界観の核にあります。
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マサト

マサト

この学校すぐに卒業したい。なんで?この学校すぐに卒業したい。なんで?

回答数 31>>

文化系の生徒の反応。
これが毎日?!
数、体、国、体、社、体!?
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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けんたわん

けんたわん

ネットで流出した「張又侠氏から習近平氏への公開書簡」

もし私に万一のことがあれば、この手紙を公開してほしい。私が捕まれば、間違いなく多くの者が連座するだろう。だが、我々に規律違反や違法行為があったわけではない。理由はただ一つ、私と習近平同志の間で、中央『軍事委員会主席責任制』に対する解釈が異なっていたからだ。もちろん、台湾への武力統一、ロシアとの戦略的連携、そして高級将校の拙速な抜擢についても重大な意見の相違があった。

これらの相違は党内・軍内では正常な現象であるはずで、本来は科学的かつ民主集中制の手続きを経て解決されるべきだ。しかし現在、彼は『特殊な方法』でこれを解決しようとしているようだ。

近平同志に伝えたい。この手紙を書いている時、私はかつて趙紫陽が言った『我々はもう歳だ、どうなっても構わない』という言葉を思い出している。私には軍事クーデターを起こす条件が揃っていた。だが、私は断固としてそれをやらなかった。動乱があまりに大きく、一度コントロールを失えば国家は内戦に陥り、真っ先に犠牲になるのは双方の罪なき兵士たちだからだ。

私に対して非常手段が取られたとしても、私は抵抗しない。善悪と正義は、人々の心が天秤にかけて判断するものであり、歴史が明らかにしてくれると信じている。私の心は平穏だ。これらの言葉を残すことで、近平同志が目を覚ますことを願っている。勝者となるなら品格を持ち、越えてはならない一線を守るべきだ。あくどいことをしてはならない。『頭上三尺に神明あり(お天道様は見ている)』のだ。

断言できるが、私を逮捕するなら、それは3〜5人が密室で共謀するクーデター方式で行われるだろう。党中央政治局の集団討論を経ることなく、しかし『中央の名義』で実行・公表されるはずだ。​

誰が規律違反をしているのか? 1989年(天安門事件)で規律と法を破ったのは鄧小平であり、趙紫陽ではなかった。だが、鄧小平は少なくとも1992年に改革開放を堅持した。今回、もし私が捕まれば、極めて高い確率で、近平は中国を北朝鮮に変えてしまうだろう。一心不乱に台湾武力統一を目指し、いつでも軍隊を使って国内に戒厳令を敷くようになる。

逮捕後、どのような罪名が着せられるのか。第一条は間違いなく『中央軍事委員会主席責任制への反対』だろう。考えてみてほしい。もし軍委主席が長年の軍の腐敗に本当に責任を負っているのなら、私が反対などするだろうか? 私が反対しているのは、軍委主席責任制が『家長制』に変質し、あまりに細かく具体的に管理しすぎることだ。あらゆる事案において、自分を天才的な専門家であり、英明な統帥だと思い込んでいる。

毛沢東ですら、これほど軍隊をコントロールしなかった。人民の軍隊が党の軍隊にいることはまだしも、個人の『私兵』になってしまうことは最も恐ろしいことだ。異例なスピードに抜擢された者たちは、恩義を感じて無原則に忠誠を誓い、『習主席の良き戦士』などという文革そのもののスローガンを創作している。かつては情報が閉鎖されていたから宣伝も成功したが、情報が発達した現代において、本心からあなたを偉大な領袖として崇拝する者はいない。むしろ反感を買うだけだ。

ネット上の動画でも見られるように、近平同志が会場に現れると全員が起立して拍手をする。まるで北朝鮮の金正恩と同じだ。現場での私の態度も皆が見ただろう。私は内心反発し、居心地の悪さを感じていた。これも『軍委主席責任制への反対』と見なされるのだろう。

海外では私と近平同志の内紛が騒がれており、軍の情報部門も頻繁に情報を整理して見せてくれるが、私は一笑に付してきた。もし私が捕まるなら、問題は我々の制度そのものにある。制度を変えなければ、誰もが次の被害者になり得るのだ。

党の指導とは、最高指導者が事細かに全てをコントロールすることではない。人民を導いて法と戦略を制定し、全ての党員がそれを遵守することだ。軍隊に対する党の指導も同様だ。『軍委主席責任制』とは、集団指導の下での責任制であり、軍委トップが三軍の統帥となるのは戦時のみであるはずだ。平時の戦略策定、情勢分析、人事登用を、軍委主席一人の言葉で決めてはならない。

近平同志と私との決裂は、まさにこれらの点において生じた。さらに深刻なのは、彼が常に戦争を始める機会をうかがっており、心の底から「壮大な戦争」を自ら指揮したいと熱望していることに私が気づいてしまったことだ。南シナ海での衝突や、とりわけ中印国境で起きた紛争など、本来は全く必要のないものだった。

私は、戦争というものを身をもって経験した人間だ。指導者がひとたび戦争を発動すれば、無数の兵士たちがその命を犠牲にする。だが時が過ぎれば、両国の指導者は再び親しげに握手し、「同志、兄弟」と呼び合うのだ。これは英明な指導者がなすべきことではない。

かつて私と共に戦い、戦死した兵士や将校たちは、今も国境の地に埋葬されたままだ。彼らの父母や兄弟は、ひと目会いたいと願っても、そこへ行く旅費すらない。平和な時代にこのような悲劇を生み出したのは、鄧小平の罪業である。多くの人は知らないだろうが、鄧小平は自らの権力を万人の上に置くため、1982年に憲法を改正し、この「中央軍事委員会主席責任制」なるものを作り上げたのだ。毛沢東の時代には、このような制度は存在しなかった。

鄧小平はこのことを決して宣伝しなかった。彼は、この改憲が自身の独裁的集権のために行われることを知っていたからだ。当時、軍事委員会では楊尚昆らが画策し、これを成立させた。鄧小平の改憲も、習近平の改憲も、実態は一部の重要人物が裏で決定し、全国人民代表大会(全人代)は政治局が決めた通りに通過させざるを得なかったに過ぎない。手を挙げなければ逮捕される、それが実情だ。

その後、鄧小平が趙紫陽や胡耀邦といった同志を排除し、長安街で戦車を走らせて発砲し、人民を鎮圧できたのも、すべてはこの「軍委主席責任制」があったからだ。この制度が、彼に最高権力を与えたのである。

振り返ってみてほしい。鄧小平はこれほど多くの罪悪を積み重ねたが、それは鄧家の人々にとって良い結果をもたらしただろうか? 党と国家、そして人民にとって良いことだっただろうか? 私が習近平同志に諫言するのは、実は彼と彼の家族のためを思ってのことだ。結局のところ、我々は同じ「大院(軍幹部用居住区)」で育った兄弟であり、彼に本音を言えるのは私しかいないからだ。

台湾を攻撃し、さらに米国や日本と戦争になれば、かつて鄧小平が行ったベトナム戦争や学生鎮圧のように簡単には終わらない。彼の家族、そして我々の国家には無限の災難が降りかかり、数万、数十万の軍人が犠牲になるだろう。私はその結末を想像することさえ恐ろしい。そのような戦争の果てにクーデターが起き、あるいは党と国家が人民によって転覆された時、戦争を発動した指導者に対して「血の清算(凄惨な報復)」が行われないと言い切れるだろうか? 考えるだけで戦慄する。

軍隊とは国家と人民を守るためのものであり、戦争をするための道具だと考えるのは、当然ながら重大な誤りだ。私が軍事委員会にいる間は、まだ彼を説得し、あるいは彼が重大な過ちを犯さないよう制約することもできる。だが、一旦私が逮捕されれば、劉振立やその他多くの同志たちも拘束されるだろう。軍の中枢は彼が自ら選んだ将官たちで埋め尽くされ、我が国は「軍国」と化し、いつでも戒厳令が敷かれる北朝鮮のような国になり下がるだろう。その問題は、文化大革命よりも深刻だ。

私と習近平同志の確執について言えば、それは第20期三中全会の前から始まっていた。彼は軍の人事ルールを完全に無視し、あまりにも多くの人間を「突貫人事」で抜擢したため、大量の将兵の不満を招いた。さらに深刻なのは、彼らが手にした権力とボス(習)からの信任を笠に着て、軍内で徒党を組み、私を処罰するための証拠集めを始めていたことだ。

私と近平同志の衝突は、第20期三中全会の場で決定的なものとなった。対立点は二つ。一つは人事問題、もう一つは軍を使って全国を戦時体制に移行させ、ロシアがウクライナを攻撃している「今」という時間窓を利用して、台湾を攻略するという提案だった。

​私と劉振立同志はこれに反対し、張升民同志は沈黙を守った。私は「軍委は民主集中制を重んじるべきだ」と主張したが、近平同志は「中央軍委主席責任制に違反している」と私を糾弾した。その結果、彼は激昂のあまり体調を崩して病院へ搬送され、三中全会は中断寸前まで追い込まれた。当然ながら、この内情を知る者はごく僅かだ。常務委員たちが動揺する中、党の長老たちが仲裁に入ったのだ。

後に海外メディアで報じられた「北戴河の合意」の内容は、概ね事実である。 第一に、近平は第21回党大会での再選を求めないこと。 第二に、党と国家の安全のために適度な分権を行うこと(蔡奇が党務、李強が国務院、私が軍委を担当し、実質的な常務指導体制とする)。 第三に、中央の最高意思決定における重大なミスを防ぐため、中央政策決定協調機関を設立すること。これらはその後のニュースを見れば明らかだろう。

三中全会の後、長老たちが活発に動き出したのは、軍部の力が権力バランスを保っていたからだ。しかし、問題はどこにあるのか。蔡奇や李強をはじめとする政治局常務委員たちは、すべて近平が自ら引き上げた人物であり、完全に彼一人の指令に従っている。彼らは近平なしには権威を保てないため、むしろ上に一人の独裁者がいて、何かあればその「ボス」が責任を負ってくれる体制を好んでいるのだ。国家や人民がどのような災難に見舞われようと、彼らには関係ない。コロナ禍での彼らの振る舞いが、まさにそうだったではないか。

私は党中央の活動を無視するわけにはいかず、ある時は婉曲に断り、ある時は協力せざるを得なかった。この構造を変える力は私にはなく、引退した老同志たちも無力だ。彼らが最終的に私に対して手を下す可能性は極めて高いが、長老たちが私の逮捕を支持することはないだろう。

もう一言言わせてほしい。台湾解放、祖国統一の大業を成し遂げたいという思いは、本来私にもあった。だが後に劉亜洲(りゅう・あしゅう)の分析を聞き、私は冷や汗をかいた。「数十万の軍人を海に沈めても、台湾島には近づけない」と。

開戦すれば日本が介入し、続いて米国が参戦する。中国南部の沿岸にある軍事施設、橋梁、石油備蓄基地は、数時間以内に日米連合軍によって破壊されるだろう。我々も台湾のいくつかの建物を破壊できるかもしれないが、最終的には莫大な賠償を負わされ、海外資産は凍結される。「国破れて山河なし」、まさに亡党亡国の道だ。

つづく
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