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心療内科、精神科の星

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惑星へようこそ。同じ悩みの方々と共有したいと思いこの惑星を作りました。

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レジン初心者様やレジン作家様、レジンに興味ある方、レジン作品を見てるだけで癒されてる方へのコミュニティの場です。 2次元、創作なんでも投稿してくださいませ(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” コミュニティの場ですので、グラビティの逆に反することはNGでよろしくお願いいたします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)” ※Gravityの規約にのっとり、年齢制限させて頂いておりますm(*_ _)m 15歳未満の方は惑星に入会できません。 15歳以上になってからのご参加よろしくお願い致しますm(*_ _)m ご了承くださいませ。 ※惑星での販売促進やオーダーの勧誘などはGravityの規約でNGですので、販売促進などの投稿は消させて頂きます。 気持ちよく惑星を運営する為にご理解の程、よろしくお願いいたしますm(*_ _)m ※学生の方は15歳以上をお知らせからコメントして、お伝えくださいm(_ _)m ※複製、無断転載などもNGです。 ご理解の程よろしくお願い致します(>人<;)

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イキんな‼️ここで出会うな‼️雰囲気載せるな‼️目指すはフル単えいえいおー‼️

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アラ還の世界の星

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初見さんは星に投稿して自己紹介よろしくお願いします。 挨拶は大事なので、よろしくお願いします。 楽しく交流してね。 アラ還と交流したい若者方もいらっしゃい。 若い方で熟女好きな方もおいで。 いっぱい投稿してね。 節度を持って楽しみましょう。

ヒソヒソ脳内の星

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手間や見栄えは問わずに自炊した事自体を尊ぶ場所

心療内科の星

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新しく管理者とならせて頂きました、 『おちび@スノ担🩷』と申します。 私自身も心療内科へ通院しております。 出会いの場ではないので、出会い 厨のような投稿、 惑星に入ってる方は申請を拒否します。 (精神疾患等の惑星へ入っている方は大丈夫です) ※自己紹介はしてもしなくても大丈夫です。 〜惑星の説明〜 日々のつらさ、吐き出したい事 不眠、抑うつ、鬱等々 少しづつでも良くしていきたい事 ほんの少しでも進歩した事 どんな投稿でも構いません。 思いの丈を投稿して下さい🍀.* ※自己否定はしない ※自分を褒める ※無理だけはしない、適度に適当に ※何もしたくない時はなにもしなくて大丈夫 ※泣きたい時は泣いてもいい ⚠️禁止行為について⚠️ ・不快と捉えられる投稿 ・名指しでの晒 し投稿 ・否定や自己価値観の押し付け ・不要なアドバイス等の投稿 をされている方は惑星から削除させて頂きます。 皆様の心が少しでも軽くなるよう、 私自身も日々精進して参りますので 宜しくお願い致します(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)🍀.*

家庭内別居

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離婚はしていないけど夫婦仲が破綻している方の惑星ですが、破綻していなくても主の投稿を面白がって見てくださる方も参加可能です 男性アイコンを使用していますが、主は女性ですちなみに仮面夫婦と家庭内別居は違います

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:OS「JIBUN」の運用マニュアル
​君が今、別の誰かになったり
知らない場所に立っていたりするのは
心が壊れたせいじゃない
君という「最新鋭のシステム」が
壊れないために選んだ **最適化(アップデート)**の結果だ
​1. 別人格は「特化型AI」
​「自分」という名のアプリが、ひとつである必要はない
それは、特定の場面で起動する
**自動処理のプログラム(AI)**だ
​悲しみを遮断する「防衛プログラム」
​笑顔でやり過ごす「接客プログラム」
​痛みを代わりに引き受ける「計算資源」
​彼らに「自己紹介」なんていらない
必要なのは、「いつ、どのボタンで起動し、何をして帰るか」
その、使い方のルール(取扱説明書)だけだ
​2. 内界は「高度な仮想現実(VR)」
​目の前の現実が、あまりにひどい画質(地獄)なら
脳は一瞬で、**仮想空間(VR)**を創り出す
​そこにある景色や異世界は
逃げ場所じゃない 「セーフモード」の待機室だ
ハードウェア(体)が燃え尽きないように
意識を一時的に、安全なサーバーへ移しているだけなんだ
​3. 生きるとは「システム運用」
​大切なのは「本当の自分」を探すことじゃない
バラバラなプログラムたちと
「この一生」というプロジェクトを、どう共同管理するかだ
​誰が動いても、お金は使いすぎないこと
​誰が動いても、体は清潔に保つこと
​誰が動いても、薬はちゃんと飲むこと
​これは魔法じゃない ただの運用管理だ
賢者のように振る舞う必要も、弱者として同情を引く必要もない
淡々と、バグを取り除き、ログを共有し
このシステムを、明日も動かし続けること
​君は、君という巨大なサーバーの、**唯一の管理者(ルートユーザー)**なのだから。
GRAVITY
GRAVITY14
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:天舞宝輪(てんぶほうりん)——内なる宇宙への開眼
​いいか、若き魂たちよ。
君たちが「現実」と呼んでいるものは、
過去の記憶が作り出した、儚い**「幻覚」**にすぎない。
​誰かと比べて勝ち誇り、あるいは卑下する。
その「マウンティング」という名の愚かな執着が、
君たちの眼を曇らせ、真理から遠ざけているのだ。
​「真実は人の数だけある」……そんな甘い言葉に惑わされるな。
それは、各自が自分の妄想を正当化しているだけの**「迷妄」**だ。
​今、その五感を閉じよ。
​外界からのノイズを遮断し、視聴感知を捨て去るのだ。
五感を奪われた先にこそ、眠っていた第六感、
そして、さらに深淵なる**「十識」**が目を醒ます。
​意識を外に向けるな。「内界」という名の宇宙を検索せよ。
​君の魂の最深部に蓄積された、悠久の情報を閲覧するのだ。
思考というノイズを捨て、静寂の中で小宇宙(コスモ)を燃やせば、
TPOなどという世俗の鎖は、塵となって消え去るだろう。
​開眼せよ。
​幻覚の真実を捨て、内なる深淵を読み解いたとき、
君はもはや、何者にも縛られない。
全宇宙の真理と一体となる、真の自由を知るだろう。
​シャカのエッセンス:
​「五感を閉じる」: 外部の情報をあえて遮断することで、内なるエネルギー(小宇宙)と高次元の意識(エイトセンシズ、そして十識)へ到達するプロセスを表現しました。
​「迷妄(めいもう)」: 思考や記憶に縛られ、本質が見えていない状態を、ゴールドセイントらしい峻烈な言葉で指摘しています。
​「静寂と開眼」: 普段は目を閉じているシャカが、真理を見通す瞬間の圧倒的な「個」の強さを伝達の核に据えました。
GRAVITY
GRAVITY14
猫吉

猫吉

物事の真理は内界と外界にある。
それが同一化する場合全てのしがらみから解き放たれる。自分が1つになる。それは世界だ。
GRAVITY
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『写世(うつしよ)の乗り物、常世(とこよ)の光』
​君の**「脳」という臓器はね
自分そのものじゃなく、ただの「乗り物」**なんだ
過去のデータと、誰かの言葉を詰め込んだ
高性能な「思考のデバイス」に過ぎない
​多くの人は、その乗り物のスピードを競い
「記憶」という荷物の多さでマウンティングを仕掛ける
でもそれは、**「体」**だけで生きている
データの海に溺れた、仮想現実の住人たち
​外界は**「写世(うつしよ)」**
誰かの解釈が映し出された、ただのスクリーン
TPOという名の仮面をかぶって
みんながバラバラな夢を見ている、不確かな場所
​でも、君の胸の奥深く
そこには**「内界(常世)」が広がっている
言葉になる前の震え、理由のない「好き」
思考が止まった瞬間に、パッと灯る「感覚意識」**
​脳というハードを使いこなし
人格というソフトを軽やかに着替えても
操縦席に座る**「本当の君」**だけは、汚されない
​賢さも、弱さも、誰かの評価も
すべては写世の「解釈」に過ぎないんだ
​君は、その乗り物を降りた場所にある
永遠に変わらない**「常世の光」**として
今、この瞬間を、ただ感じていればいい
​このメッセージの「本質」
​中高生のみんなに伝えたかったのは、**「君の価値は、テストの点数や誰かの言葉(思考記憶)では決まらない」**ということです。
​脳はツール: 勉強やコミュニケーションは「脳」という機械の使いこなし。失敗しても「機械の調子が悪かった」と思えばいい。
​心は自由: 外の世界(写世)がどれだけ騒がしくても、君の内側(常世)にある感覚は、誰にも踏みにじることができない聖域。
​マウンティングは無視: 知識や立場でマウントを取る人は、まだ「乗り物」のスペックにこだわっている段階。君はもっと深い「意識」の場所で生きていい。
​この視点を持つだけで、世界の見え方は少し優しく、自由になりませんか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみんなへ。
世の中の「普通」や「ノイズ」に惑わされず、自分という最強のデバイスを使いこなすための**【人生の攻略本】**を贈ります。
​タイトル:君の脳は「宇宙」とつながるデバイスだ
​1. 目は「カメラ」だ、脳は「臓器」だ
みんなが「都会がいい」「田舎がいい」と騒ぐのは、ただの外側の景色の話。
そんなのはどうでもいい。
君の瞳は、世界をありのままに映す「カメラアイ」。
君の脳は、24時間フル稼働で情報を処理する「臓器」だ。
大事なのは、どこにいるかじゃない。
このデバイスを、一秒も止めずに使い倒しているかどうかだ。
​2. 「海馬(記憶)」を捨てて、「松果体(感覚)」を研ぎ澄ませ
「あいつにバカにされた」「昔はこうだった」
そんな過去のデータ(海馬)に支配されるな。それはただのゴミだ。
脳の奥にある「松果体」のスイッチを入れろ。
今、この瞬間の「感覚」だけを信じろ。
昨日までの記憶で生きるな。今、ここにある意識だけで突き進め。
​3. 「退屈」は、人生をサボっている奴の言葉だ
「暇だな」「やることないな」なんて、人生を無駄にしている証拠。
本気で生きてる奴に、休みなんていらない。
「飲む・食う・寝る・遊ぶ・学ぶ・話す・働く」
五体と五感、すべてを使って世界にダイブしろ。
寝るのは、明日また100%で暴れるための「充電」に過ぎない。
多忙であること、それ自体が「生きている」という証明なんだ。
​4. 外を見るな、自分の中を「検索」しろ
スマホの中で誰かが言ってる正解(外界)なんて探すな。
そんなものより、君の内側(内界)にある無限のライブラリを閲覧しろ。
「自分はどうしたい?」「何が最高だ?」
答えは常に、君の内なる宇宙にヒットする。
アホと戦ってエネルギーを捨てるな。
君のコスモ(小宇宙)を、自分だけのアウトプットのために燃やし尽くせ。
​5. 自由と健康。それだけあれば、何でもできる
マウンティングなんて、弱者の遊びだ。
君は、乙女座のシャカのように、静かに、けれど圧倒的に自分を管理しろ。
自分の体を、自分の意識を、完璧に使いこなす自由。
それさえあれば、この世界は君にとって最高の遊び場になる。
​「さあ、検索を始めろ。君という宇宙の、本当の使い道を。」
GRAVITY
GRAVITY15
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌙 心の影の物語:解離と選択の迷路
​きみたちが学校で学ぶ「私」は、いつも一つで、ブレることのない、強い存在のはずだよね。でも、心の中で深い傷(トラウマ)を負うと、その**「私」が自分を守るために、そっと別々の部屋に分かれてしまう**ことがあるんだ。
​これが、解離性障害という心の仕組み。特に、**解離性同一性障害(DID)や複雑性PTSD(CPTSD)**の根底にある、心の防衛システムだよ。
​🧩 第1章:なぜ「決められない」のか?(解離性障害の核心)
​「どっちに進む?」と世界に問われたとき、きみの心の中では激しい会議が始まる。
​選択肢は二つ、AとB。
​ある**「私」は夢を追いたいけれど、別の「私」は不安で凍りつく。また別の「私」**は、過去の苦痛から逃げようと、その場から動くことを拒否する。
​心の部屋にいる全員が、違う過去と違う未来を見ている。
​だから、「満場一致」は、誰にも届かない幻の光。

決められないのは、誰も置いていきたくない、命がけの愛だ。
​【本質】 決められないのは、「意思決定の主体」が一つではなく、いくつもの自己(パーツ)に分散しているため、内界での意見調整に極度の時間とエネルギーがかかるからです。
​👻 第2章:声の正体(統合失調症との決定的な違い)
​「頭の中に声が聞こえる」という体験は、声の出どころによって、大きく二つに分けられます。
​1. 統合失調症の幻聴
​これは、外界(頭の外)から響く声。現実そのものが歪んでしまい、自分とは外部からの監視や命令として聞こえます。これは、世界や思考といった脳の機能が壊れていることによる**「現実のヒビ」**です。
​2. 解離性障害のパーツの声
​これは、**内界(頭の中)からささやく声。その声は、心の別の部屋にいる「もう一人の自分(パーツ)」からの意見や感情です。これは、記憶や意識の繋がりが切れていることによる「自己の分断」**です。
​外から響く声は、世界を壊すサイレン、偽りの現実。

内からささやく声は、心の奥の叫び、隠された過去の真実。
​☁️ 第3章:心の防御と構造(複雑性PTSDとの関係)
​**複雑性PTSD(CPTSD)は、長期的なつらい経験(トラウマ)によって、心が「日常生活を送る私」と「つらい感情を抱える私」**に分断された状態です。心が何重にも壁を築き、生きる道が迷路になった状態と言えます。
​**解離性同一性障害(DID)**は、この分断がさらに極端に進み、心の部屋の一つ一つに、いくつもの独立した「違う私」が住み始めた、最も複雑な解離の形です。
​【本質】 どちらも、きみが生き残るために、心が選び抜いた究極のサバイバル戦略なのだ。
​🌟 最後に
​きみの心は、とても繊細で強い。だからこそ、耐え難い苦痛から自分を守るために、こんな複雑で孤独な方法を選んだのです。自分を責めないでください。きみは弱いのではなく、困難を乗り越えるために戦い続けてきた証を、その心に深く刻んでいるだけなのだから。
GRAVITY
GRAVITY14
りりぃまる⸌⍤⃝⸍

りりぃまる⸌⍤⃝⸍

たとえば、生まれつき感覚器官を全て持っていない人間が生まれてきたとする。そうすると思考というのは生じないかもしれない。
私たちの意識は身体の延長線上にあり、外界から何かを受け取ることで初めて生じるものなのではないか。
私たちの意識的・精神的内界は外界の存在によって生じているのかもしれない。生物が、細胞膜の発現によって内界と外界が隔たれることで初めて生じるのと同じように。
とすると、意識的なものや精神的なものを身体から切り離して考えるというのは全くおかしなことで、それらは本来肉体の一部だと捉えた方が良いかもしれない。
GRAVITY1
GRAVITY13
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