投稿

吉田賢太郎
君の**「脳」という臓器はね
自分そのものじゃなく、ただの「乗り物」**なんだ
過去のデータと、誰かの言葉を詰め込んだ
高性能な「思考のデバイス」に過ぎない
多くの人は、その乗り物のスピードを競い
「記憶」という荷物の多さでマウンティングを仕掛ける
でもそれは、**「体」**だけで生きている
データの海に溺れた、仮想現実の住人たち
外界は**「写世(うつしよ)」**
誰かの解釈が映し出された、ただのスクリーン
TPOという名の仮面をかぶって
みんながバラバラな夢を見ている、不確かな場所
でも、君の胸の奥深く
そこには**「内界(常世)」が広がっている
言葉になる前の震え、理由のない「好き」
思考が止まった瞬間に、パッと灯る「感覚意識」**
脳というハードを使いこなし
人格というソフトを軽やかに着替えても
操縦席に座る**「本当の君」**だけは、汚されない
賢さも、弱さも、誰かの評価も
すべては写世の「解釈」に過ぎないんだ
君は、その乗り物を降りた場所にある
永遠に変わらない**「常世の光」**として
今、この瞬間を、ただ感じていればいい
このメッセージの「本質」
中高生のみんなに伝えたかったのは、**「君の価値は、テストの点数や誰かの言葉(思考記憶)では決まらない」**ということです。
脳はツール: 勉強やコミュニケーションは「脳」という機械の使いこなし。失敗しても「機械の調子が悪かった」と思えばいい。
心は自由: 外の世界(写世)がどれだけ騒がしくても、君の内側(常世)にある感覚は、誰にも踏みにじることができない聖域。
マウンティングは無視: 知識や立場でマウントを取る人は、まだ「乗り物」のスペックにこだわっている段階。君はもっと深い「意識」の場所で生きていい。
この視点を持つだけで、世界の見え方は少し優しく、自由になりませんか?
関連する投稿をみつける

みずあめ

うめ

先生
趣味が合う>合わないけど理解がある

臼井優
2025年10月に公表された文科省調査では、不登校の小中学生が過去最多となりました。年明けの始業式前後は「行きたくない」が表面化しやすい時期ですが、原因を性格や気合いで片付けるのはリスクがあります。
休日の寝だめで体内時計(体内リズムを調整する仕組み)が後ろにずれる「社会的時差ぼけ」と、起床直後に脳がうまく働かない「睡眠慣性」(朝のぼんやりした状態)が重なると、朝の不調や不安が強まり、不登校につながりやすくなります。小児科の視点から、家庭でできる体内リズムの回復対策をまとめます。

すずき

ひな
#いいねでこちゃ #雰囲気のせてる

ありちゃん
自分が好きな相手を大切にするより
自分を好きでいてくれる相手を大切にしろ
この言葉本当にそうだと思う
自分の好きな人はいずれ変わると思うでも、
自分を好きでいてくれる人は本当にずっと好きでいてくれるともずっとそばにいてくれるとも限らないだからこそ大切にしなきゃいけない
自分はこれから自分の好きな人より
自分を好きでいてくれる人を大切にする。
アカリ
どうしようもなくなるけど
外の世界は広いわけで
もっと大変な人もいるかもしれないし
楽しいことで笑わせてくれる人もいる
職場なんて小さな世界のこと気にすることはないさ!
世界は広い!
もっとみる 
話題の投稿をみつける

天本幾

のりた

ノゾム

玉藻の
朝の天気予報は21℃とか言うから暖かいと思ってたのに

あやた

ゆきみ

まぐじ
#ソレダメ #増田貴久

サイ鳥
もう右画面の視認性ほぼほぼ終わってるんだ!
ぶっちゃけ勘で文字打ってる状態なんや!

そる

せ い
もっとみる 
関連検索ワード
