共感で繋がるSNS

関連惑星

HSS型HSP

627人が搭乗中
参加
感受性が強く敏感な気質を持つHSPの中でも、 好奇心旺盛で刺激を求めますが、疲れやすい HSSの特性が多い方のお話の場所です🌱 共感、励まし、労い、また、HSS型の良さを生かした良いお話などあれば是非お願いします🎀 ※アカウント非公開の方は承認していません🌲        また、惑星の安全確保の為、搭乗は判断させて頂いておりますことをご了承下さい。

量産型・地雷系の星

313人が搭乗中
参加
地雷系・量産型ファッション、そのほかサブカルファッションが好きな方と繋がりたいです。 どんどん投稿おねがいします。

回避型 愛着障害の星

223人が搭乗中
参加

B型の星🌟

107人が搭乗中
参加
B型の人もそうじゃない人も好きに投稿しちゃってください✋( ˆ̑‵̮ˆ̑ )

鉄道模型の星

81人が搭乗中
参加
KING OF HOBBY ようこそ鉄道模型の世界へ

B型の星

60人が搭乗中
参加
我々の素晴らしき世界を語りましょう

NF型の星

52人が搭乗中
参加
MBTI緑組のNF型の星だよーー! 自由に吐き出せる、共感し合える優しい星を作りたいです! 緑組だからこそわかる悩みや闇も多いと思うのでいつも思ってること、抱えてることばんばん投稿しちゃってください!! 惑星主はINFJ-Tです、仲良くしてね〜🙌

小型&原付バイクの星

38人が搭乗中
参加
2025.12.3open 原付探してる人とか、ツーリング仲間探してる人って結構居るのね これから人数増えたら上手にご活用ください ※※※※※※※※※※※※※※ 50cc原付が法改正により製造停止になってしまったので作ってみました 4mini好きな方、新基準原付乗りの方、2stな旧車持ちの方、情報共有できたらいいな ※※※※※※※※※※※※※※ 惑星主のバイク歴 XLX250->MTX125 ->CB125T->CB125T->KDX125SR ->BENRY90S->CL50(ボアアップ予定) セル付きリトルカブ欲しい

例えツッコミの星

38人が搭乗中
参加

夜型の集まり!

37人が搭乗中
参加
どぅもだよ、夜型のみんな暇な時絡みに行くよ 528Hz目指してみんな寝ようね

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

おさえておきたい「3つの学習方略」
学習方略とは、簡単に言えば「どうすれば覚えられるか」「どうすれば理解できるか」という認知の技法のことです。

子どもたちがただ漫然と教科書を眺めたり、答えを書き写したりするのではなく、意図的に思考を巡らせるための具体的な学び方を身につけてもらう必要があります。

重要なのが、以下の3つの方略です。1. 知識を広げて結びつける「精緻化方略」を学ぶ

「精緻化」とは、新しい知識を、既に知っていることと結びつけたり、イメージを膨らませたりして、記憶に残りやすくする方法です。

知識を定着させるためには、丸暗記ではなく「自分ごとの知識」にするプロセスが欠かせません。 例えば、「なぜこの公式になるの?」「なぜこの武将は戦ったの?」と背景にある理由を問いかけたり、「自分の生活に置き換えるとどうなる?」と具体例を考えたりすることです。

授業中に「自分なりの言葉で言い換えてごらん」や「似ていることを探してみよう」と促すことは、子どもたちの頭の中でこの「精緻化方略」のスイッチを押していることに他なりません。

2. 知識を整理して構造化する「体制化方略」を学ぶ

「体制化」とは、バラバラに入ってきた情報をグループ分けしたり、関係性を整理したりして、頭の中をスッキリさせる技法です。

例えば、ベン図で共通点と相違点を整理したり、マトリックス表やマインドマップを使ってキーワード同士を線でつないだりするといった、シンキングツールを使った活動をイメージするとわかりやすいでしょう。また、長い文章を要約してカテゴリーに名前(見出し)をつけるのも立派な体制化です。

先生方が何気なく言っている「大事な言葉を囲もう」「矢印でつないでみよう」という指示は、単なるノートの装飾指導ではありません。子どもたちが情報を構造的に理解するための「体制化方略」を養う、極めて重要な指導です。

ただし、ツールを使って整理するだけで終わるのでは、作業止まりです。そこから「自分の考え」を形成するまで導く必要があります。

3. 自分の理解を点検する「モニタリング方略」を学ぶ

3つ目は、自分の学習がうまくいっているかを客観的にチェックする「モニタリング方略」です。これが抜けていると、学習は単なる「作業」になり、テスト本番で「わかったつもりだったのに……」と後悔することになります。

具体的には、教科書やノートを閉じて「今、何が書いてあった?」と自分に問いかけてみたり、「この問題は自信を持って解けたか?」「どこで迷ったか?」と自分の理解度そのものを判定したりする動きです。「隣の席の子に説明できるかな?」と脳内でシミュレーションするのもいいでしょう。

テストやドリルで「マル付けをして終わり」にせず、「なぜ間違えたのか」「次はどうすればいいか」を一度立ち止まって考えさせること。この「振り返り」こそが、モニタリング方略の第一歩です。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

「学び方を学ぶ」は環境の調整・作業の指導だけでない
「自律的な学習者」を育てるために、「学び方を学ぶ」ことの重要性が叫ばれています。 しかし、学校現場における「学び方の指導」が、少し表面的なものにとどまってはいないでしょうか。例えば、以下のようなケースです。

・一人でやるか、友達とやるか選ぶ
・教室のどこでやるか、場所を決める
・ドリルのページ数を自分で決める
・取り組む問題のペースを自分で決める
・子ども自身が考えた問いだけに取り組む
もちろん、これらも学び方の一部ではあります。しかし、これらはあくまで「学習環境の調整」や「作業のマネジメント」に過ぎません。あえて厳しい言い方をすれば、これらをどれだけ選ばせても、子どもたちの「理解し、活用する力」は向上しない可能性があります。
GRAVITY
GRAVITY1
うぃん

うぃん

ここの通話で例えば福岡の人と繋がったら訛り出るのかな?w

方言て素晴らしいよね!🥰✨
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

受験はどう考えても本人の努力ゲー
多様性が叫ばれる現代、教育にもたくさんの選択肢が増えました。親が子どもに与えてあげられる学歴も、現代は選択肢が沢山あって、多くの家庭が悩んでいます。

「僕の個人的な想いとしては、子どもの学歴について親が責任を取るという考え方は少し違うと思います。もちろん親の教育は重要ですが、子どもはひとりの個人として生きていますから。遺伝や家庭環境だけでなく、学校や習い事の環境、SNSなどから影響を受けていますよね」

親ガチャという言葉が流行したことで、親の学歴や収入が子どもの学歴に影響を与えると言われています。

「極端に親の理解がない場合は除いて、学歴は親ガチャというのは言い訳だと思います。これだけの情報化社会において、受験はどう考えても本人の努力ゲーですから。お金をかけなくても学校には通えるし、同世代と同じ条件のもと勝負できる、人生最後の機会が受験。親や才能を言い訳にしているあいだに、やれることをやってほしいです」

塾に通ったり家庭教師はつけられなくても、YouTubeの解説動画などで苦手分野の勉強が自宅にいながらできる時代ですね。

「だから親御さんは、子どもに最高の学歴を与えてあげようとするよりも、その子の個性を見てあげて欲しい。子どもが好きなことを見つけて、伸ばしてあげられるような教育こそ親御さんにしかできないことじゃないでしょうか」

家庭では好奇心の芽を育てることができる
好奇心を伸ばす教育が賢い子を育てる、とは幼児教育の世界でもよく言われています。びーやまさんはなぜ、好きなことを見つけて伸ばすことが子どもの成長に良いと考えるのでしょうか。

「実際、トップレベルの中高一貫校に通っている子は、何かの“マニア”であることが多いんですよね。たとえば、電車が好き、ポケモンが好き、虫が好き、などです。ひとつのことに好奇心を持ち、それをとことん極めた経験があると、その後の発達にも良い影響があるのではないかと感じています」

YouTubeをはじめてから7年間で7000人近くの学生やその保護者を取材してきたという、びーやまさん。特に高学歴の学生が共通して持っていると感じたものが、好奇心だったそう。

「家庭では、好奇心について、生まれるきっかけを整えてあげたり、伸ばす環境を作ってあげることができます。お子さんの興味関心や、そのタイミングは親御さんがいちばんに気がついてあげられますよね」

それは例えば、0歳児の頃から教材を見せたり聞かせたりする早期教育のようなものでも良いのでしょうか。

「僕は純粋に、とても良いと思います。ただし、強制的に“やらせる”のは良くないんですよね。一番大事なのは、本人がそれに興味を持つような形にしてあげること。たとえば、教材を部屋のなかで子どもの目がいきやすい場所に置いておくとか、お母さんが楽しそうに取り組んでいる姿を見せるとか。親御さんが楽しそうに取り組んでいることに子どもが「なんか楽しそう」「それ面白そう」と興味を持つ、という流れが理想的ですね」

最近は、幼いうちから英語に触れさせる家庭も多いです。

「いいですね! 今の大学受験では、英語ができることが何よりのアドバンテージになりますから。英語ができれば、MARCH以上の大学にはほぼ確定で行けますし、早慶や上智も余裕で入れます。ただ、日本で生活していく可能性があるなら、日本語の教育も必要だと思います。

街頭インタビューをしていると、日英どちらの教育もしている家庭が多い印象がありますね。英語については、受験が終わったあとも少しでも勉強を続けたほうがよいと学生にアドバイスしています。大人になると英語ができる人は、それだけでチャンスが増えますから」
GRAVITY
GRAVITY1
ななし

ななし

件の方の発言を私なりに解釈していたのは、
xxに神は居ないのに、人間にとって都合の良い神なんて居るわけないじゃん。
という感じでしたが、記事みて目から鱗でしたね。
#解釈更新

宗教の源流を追ってみると時代によって教えや表現は変わっているんです。
例えば、ヘブライ語の「サタン(ha-satan)」は、もともと固有名詞ではなく「敵対者」や「告発者」という役職を意味する一般名詞。
彼は神の会議(御前)に出入りを許された御使いの一人であり、地上を巡回して人間の不義や不信心を神に報告する「検察官」のような公務に就いていました。という感じ。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

日本はいつまで「学歴」で人を測るのか? 職務を決めないメンバーシップ型雇用がもたらした深い闇

1/27(火) 8:50  Yahooニュース

学歴が重視される仕事もあれば、ほとんど意味を持たない仕事もあります。その差は、どこにあるのでしょうか。

【画像】「ゆるブラック企業」を見分ける10のチェックリスト

『学歴社会は誰のため』(勅使川原真衣著)は、組織開発コンサルタントの著者が教育と労働をつなぐ構造を手がかりに、「学歴社会」の謎に迫る一冊。

今回は本書から一部抜粋し、学歴が意味を持つ仕事と、そうでない仕事を分けてきた日本型雇用の仕組みについて紹介します。

◆「学歴」が効果的になる条件
他の資格制度があったり、特定の技能が明確化されている仕事においてはさして重要な情報とされない学歴。

裏を返せば、学歴が意味を成すのは、労働=企業に雇用される前提があり、かつ企業での労働の多くが、職務を特定するものになっていない場合だと考えられます。

でも、不思議です。「仕事の内容がよくわからないです」なんて大の大人が易々と言えたことではありませんから。

このような現象が当たり前に受け取られている社会には、相応の根深き慣習、前提が必ず潜んでいます。そこを整理していきます。

メンバーシップ型雇用について端的な定義をお伝えすることから始めましょう。

「職務内容に合意して雇用契約をする欧米的な雇用スタイルが『ジョブ型雇用』」なのに対して、「職務内容を決めずに雇用契約をする日本的な雇用スタイルが『メンバーシップ型雇用』」です。

では、なぜ日本企業は長年、メンバーシップ型雇用を必要としてきたのでしょうか? 仕事を任せる権限が誰にあるのか? つまりは「任命権」の所在も避けては通れません。

まず、メンバーシップ型雇用を「任命権」という言葉であらためて定義すると、「会社が強い任命権を持ち、社員に柔軟な人材配置を命じることができる」仕組みです。

逆に言えば、例のジョブ型雇用の場合は、会社の一方的な任命権行使、たとえば配置転換を会社の命令で行なうことは許されません。会社と社員の双方の合意が必要です。

ここで考えたいのはそのことの良し悪しの話ではなく、なぜ会社側は任命権にこだわったのかということです。

時代背景に大きなヒントが隠されています。

任命権を会社がもち続けながら、人材の確保や育成のループをうまく回せた秘訣は何でしょうか? 雇用システムとそれに連動した労務管理の勘所を見てまいりましょう。
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

税務署が絶対許さない「学費名目の振込」、そのNGポイントは?
本連載は、相続に関する法律や税金の基本から、相続争いの裁判例、税務調査で見られるポイントを学ぶものです。著者は相続専門税理士の橘慶太氏で、相談実績は5000人超。遺言書、相続税・贈与税、不動産、税務調査、各種手続といった観点から相続の現実を伝えています。2024年から始まった「贈与税の新ルール」等、相続の最新トレンドを著書『ぶっちゃけ相続【増補改訂版】』から一部抜粋し、お届けします。

税務署が絶対許さない「学費名目の振込」とは?
 本日は「贈与と税務署」についてお話をします。年末年始、相続について家族で話し合った方も多いかと思います。ぜひ参考にしてください。

贈与と扶養の違い、わかりますか?
 税務署から「これは贈与ですか、それとも扶養ですか」と聞かれることがありますが、まず押さえておきたい前提は、扶養と贈与は並列の別物ではない、ということです。

 お金や財産をあげる行為自体は贈与で、その贈与の中に「扶養義務の履行として、生活費や教育費に充てるために渡すお金」が含まれていて、一定の条件を満たす限り贈与税がかからない扱いになる、という整理です。つまり論点は「贈与か扶養か」ではなく、「贈与のうち、扶養として“贈与税がかからないもの”に当たるかどうか」にあります。

 線引きの見られ方は、大きく二つの観点に分かれます。ひとつは“関係性”で、そもそも扶養義務者の間の支出なのかどうかです。基本は、配偶者、直系血族(親子・祖父母と孫など)、兄弟姉妹といった範囲で、さらに家庭裁判所の審判で扶養義務者となる場合もあります。ここに入らない関係、たとえば甥や姪は、自然体のままだと扶養義務者に当たらない、という理解になります。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

発達障害や不登校の子どもの“好き”に寄り添い居場所を作る! 「子どもを尊重する」がグランドルールのオンラインコミュニティ「Branch」って?
1/26(月) 21:40  Yahooニュース

Branchは発達障害や不登校の子どもとそのご家族に向けた、オンラインとオフラインのサービス。それぞれに好きな分野や得意なことがあるメンターと呼ばれるスタッフが、子どもの“好きなこと”に1対1でじっくり寄り添うプログラムが大きな特徴です。
今回は、代表の中里祐次さんに「Branch」の特徴でもあるメンターサービスについて、そしてサービススタートのきっかけや子どもたちと接する際に大切にしていること、今後のビジョンまでを伺いました。

――Branchを開設したきっかけやエピソードを教えてください。

中里さん 僕の息子が小学1年生のときに発達障害と診断されました。

当時の彼にはいろいろな凸凹があり、学校に行けなくなった時期もありましたが、レゴが大好きで、言語能力も高く、そういったいい面を伸ばしていけたらいいなと思ったんです。

そんななか、東大レゴ部が東大の学園祭に出店していることを知り、息子を連れて行きました。目をキラキラさせてレゴ部の方に質問をしている息子を見て、大人になってもレゴブロックを続けている人とレゴブロックが好きな子どもをマッチングさせるのはどうかなと思いつき、現在行っているメンターサービスを作った形です。

――発達障害や不登校の支援としていろいろな形が考えられるなかで“好き”をテーマにしたのには理由がありますか?

中里さん 今お話しした息子のエピソードのほかにも、このサービスをつくる際、実際に療育を受けられている方、放課後等デイサービスを運営されている方などいろいろな方にお話を聞いたら、どちらかというとマイナス面をゼロに戻すようなこと、例えば集団生活が苦手な子どもがどうしたらなじめるようになるのか、というアプローチが多かったんです。

僕はそれも大事だと思っていますが、自分の息子を見る限り、レゴや言語能力という「好きなことや得意なこと」を伸ばすほうが、明るくていいんじゃないかと思いました。

――保護者からは”好きなこと”に対する要望や需要もありましたか?

中里さん そうですね。サービスインする前にFacebook広告を出して100人くらいの保護者さんにインタビューしたら、自分の子どもの凸凹の凸の伸びている部分をどう育んでいったらいいかわからないと言っている方が結構いて。親が教えられる範囲を超えていることの方が多いと思うので、わかる大人が近くにいてくれたらいいんじゃないかというのも発想のスタートです。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター