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ヴィジュアル系好き大歓迎!
量産型・地雷系の星
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地雷系・量産型ファッション、そのほかサブカルファッションが好きな方と繋がりたいです。
どんどん投稿おねがいします。
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でもジムに行くのは週に1回ぐらい…
筋トレ頑張ってます!
でも食事調整とかめんどいので好きな物食べてます!
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それなりに真面目にトレーニングしてるけど、大会は目指してない、趣味範囲で頑張ってるトレーニーさん用の惑星です✨️
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V系メタル
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日常でみつけた理系っぽいことや、理系分野の勉強のサポート・情報交換、理系分野の興味深いニュース等を共有し合える場があったらいいなと思い、この惑星を作りました。
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"理系のための"とありますが、文系の方も是非ご搭乗ください(*・ω・)*_ _)
法律系資格取得の星
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法律資格の取得を目指している方向けに、日々の勉強の成果を報告したり、質問をする場があったらいいなと思い新たに惑星を作りました🪐
純粋な法学よりも、どちらかといえば資格試験に特化したイメージです!
#宅建 #行政書士 #司法書士 #司法試験 #予備試験
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ぜひご搭乗ください!
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二郎系の星
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とも
吉村家の傍系




たまかしわ〜

森のぽ
そんな改正おかしい。
女性皇族が即位する前提で育てられていないから?
傍系も同じだ。
皇太子、皇太子の長子でない限り、現行では皆そうだ。
としゆき
近親者ノ婚姻ノ禁止
直系血族又ハ三親等内ノ傍系血族ノ間ニ於テハ婚姻ヲ為スコトヲ得ス但養子ト養方ノ傍系血族トノ間ハ此限ニ在ラス
#おすすめの音楽垂れ流し計画
#妹 #俺の妹がこんなに可愛いわけがない
#アニソン

irony-TV Mix-

なお
#そこまで言って委員会NP

元気マ

森のぽ
天皇陛下の直系で認めなかった女性天皇・女系天皇を傍系の宮家や民間人の血統で認めるなど破綻している。

マヌー
リーンの家は傍系だし迫害もプリシラの家以上に表面的に行われてたのかもしれない

司丸ら

森のぽ
#敬宮愛子さまを皇太子に
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きゃろっと・らぺ
1. 問題意識
易姓革命は一般に「徳を失った王朝が天命を失い、新たな徳ある王朝に交代したこと」と説明される。しかしこの理解は、周王朝側の政治的・倫理的正当化の物語に強く依存している。
本試論では、易姓革命を単なる王朝交代の道徳説話ではなく、「王権の性質」そのものが変質した文明史的転換として捉え直す。
2. 殷王朝の王権…「神意によって選ばれる王」
殷(商)王朝の王は、同一王族内ではあるが、必ずしも父子世襲ではなく、兄弟継承・傍系継承が見られ、何よりも甲骨占いによって神意を問う存在であった。
王は単なる政治的支配者ではなく、祖先神や上帝と交信し、神意を現世に伝える最高の巫=司祭王であったと考えられる。
ここでは王位とは、血統+神の許可によって「選ばれる」ものであり、王権の正当性は人の制度ではなく、神意そのものに根拠を持っていた。
3. 紂王の位置…「神意を求め続けた最後の王」
後世で紂王は、贅沢や暴虐、女色に溺れた暗君として描かれてきたが、殷墟から出土した甲骨文など20世紀以降の資料からは、生贄儀礼の整理・縮小、政治・軍事への関与、占いの継続をはかるなど、暴君とは言えない姿が浮かび上がっている。
むしろ紂王は、富と権力が貨幣流通などにより急激に集中し、「神意による王の選出」という体制が維持できなくなった時代においても、なお神意に王権の根拠を求め続けた最後の王であった可能性がある。
4. 周王朝の王権…「秩序として固定される王」
これに対し周王朝は、父子世襲を原則とする王統、宗法による一族秩序、封建制による支配構造、礼による社会規範を整備し、王権を制度として固定化した。
ここで持ち出されるのが「天命」思想であるが、それはもはや殷のように直接占って問われる神意ではなく、勝った者が天命を得たと「事後的に」解釈される神意である。
神はもはや政治の現場で語る存在ではなく、秩序を正当化する理念的保証人へと後退した。
5. 易姓革命の本質…「王権の根拠の転換」
このとき起きた易姓革命とは、王朝が交代したこと以上に、『王とは何者か、王権は何に支えられるのか』が根本から変わった革命であったと考えられる。
殷:
・神意によって選ばれる王
・王=巫であり司祭
・神は政治の現場にいる
・人の秩序 < 神意
周:
・血統と制度によって継承される王
・王=秩序の頂点としての君主
・神は理念として天に退く
・神意 < 人の秩序
すなわち易姓革命とは、神権的王権から秩序的・制度的王権への転換であり、神と共にある政治の終焉と、人間の秩序による政治の始まりを意味する文明史的断絶であった。
6. 結論 …「神の時代」から「人の時代」へ
易姓革命とは、悪王が倒された物語ではなく、王朝が徳で選ばれたという倫理説話でもなく、神が「隣にいた世界」から、神が「遠くに置かれる世界」への移行そのものであった。
紂王はその断絶点に立ち、神意の時代の最後の王として敗れ、周公旦は人の秩序の時代の設計者として歴史に刻まれた。
これが易姓革命の真の意味ではないだろうか。
#古代中国
#易姓革命

雪ノ宮マッケンジー
アンフォルタスはՏᑌᗰᗴᖇᑌのだーりのとこに資料があってクソデカ守衛で砂漠守ってた人
カリベルト側ではないアルベリヒの傍系にあたるのでは?と言ってました
多分スメの女性と結婚した?から褐色なのでは、と

森のぽ
そして、いつか宮家か旧宮家にも男子がいなくなった時に女性天皇及び女系天皇を認める気がしてならない。そんな理不尽、絶対に反対。
#敬宮愛子さまを皇太子に

さしみ
大金持ってキャバ嬢に貢いで家庭壊すやつもいれば、ギャンブル狂いもいるし
女ではウチは傍系だけど直系の方なんて女に狂って墓とかの相続を女の親族にして乗っ取られてるし
まぁ、だから旦那よりも奥さん達が強い一族なんだと思う

徳田 潜三☭
大企業は蒸気機関と他の機械の発明によって短い間に、安く工業生産を無限に増殖させるすべを作った。この大企業から必然と生まれた自由競争は生産のやりやすさで早くも激しくなった。大勢の資本家は企業を侵略して、しばらくしたら必要以上の商品を作っていた。その結果として、作った商品は売られなくて、いわゆる商売危機となった。工場は停止し、その所有者は破産し、労働者はパンがなくなって。最大の哀れとなった。しばらくすると、作りすぎた商品は売られ、工場は働き始め、給料が上がり、経済が一層良くなった。当分経って、また作りすぎた、新しい危機となって、繰り返していく。こうして世紀の始まりから企業の豊と危機の繰り返しとなって、5,7年間ごとに労働者にとって新たな最大な危機が革命的熱気と現在の状況を今までになかった危険を意味した。
質問その13 この繰り返されている商売危機はどんな結果を起こした?
第一、大企業は自らの第一段階にて自由競争を作ったのに、今になって自由競争を卒業している。競争と、ことごと個人のために運営されている工業生産は、砕く必要のある、そして砕くことが必然である、束縛となった。大産業は現在の基盤に建っているかぎり、5,7年ごとに繰り返される混乱をとおしてしか生き延びれない。その混乱は毎回文明自体を危うくする、そしてプロレタリアーだけじゃなくて、多くのブルジョワも破滅させる。すなわち、大産業自体を諦めるか、が、それは絶対に不可能だ、か、個人として競争する企業主ではなく、社会全体が計画を持って、必要性に応じて産業をする、と言うような新たな社会の構造を必然とする。
第二、大産業とそれが起こす生産の拡大が、誰も自分の力と才能を自由に発展できることを可能にするほど、全ての生活要求が満たすような社会の有様を可能にする。現在の社会で全ての苦しみと商売危機の原因はまさに別の社会制度でその苦しみと苦しみを起こす競争の揺れを破壊する。ゆえにこれが明らかになっている:
1.これからは苦しみは現在の状況に不適当である社会制度のせいであること。
2.新しい社会制度を作って、苦しみを止めることができる。
質問その14 新しい社会制度というのはどういうものか
産業と全ての業種の運営はお互いに競争しあっている個人から奪って、社会の全てで運営する、というと全員で払って、全員で作った計画をもとにして、全員が参加する形で運営する。すなわち、競争を破棄し、共同体を作ることだ。さらに、産業の個人運営が私有財産を必然にしているから、競争が個人所有者の運営の仕方でしかないから、私有財産は個人運営から引き離せないことが分かる。ゆえに私有財産も廃棄して、代わりに共通の生産手段の使用と共通の同意をもっての分配をする必要がある。実際に私有財産の廃棄は一番短くて大切な、工業の発展が必然とした社会制度の変化の特徴である。ゆえに正しく共産主義者の本要求である。
質問その15 以前も私有財産の廃棄は可能ではなかったのか?
いな。全ての社会の変化、所有関係の変化は以前の所有関係に合わなくなった生産力の変化の結果であった。私有財産もこうして生まれた。なぜなら私有財産も昔から存在しているわけではなく、中世の終わりに向けて、マニュファクチュアという封建的なやギルドの所有関係に合わなかった新しい生産のしかたが生まれたときに私有財産という新しい所有関係を生み出した。マニュファクチュアと第一段階の大産業には私有財産しか所有関係が合わなかった、私有財産を基にした社会制度にしか合わなかった。全員分の生産物だけじゃなくて、それ以上に生産手段を拡大するほどの余りが存在しない限り、生産力を所有する弾圧する階級と、貧乏で弾圧されている階級が存在する必要がある。それらの階級はどういった形をするのかは時の発展レベルによるのだ。農業を中心にした中世は男爵と農奴。中世後期の都市はギルドマスター(師匠)、職人「弟子」と、風太郎(師弟外の労働者)。17世紀はマニュファクチュリストとマニュファクチュア労働者。19世紀は工場家とプロレタリアー。
今までは生産力が全員分の生産物を作るほど発展されていなかったことと、私有財産が生産力の発展の束縛となっていることは明確である。しかし、工場化によるかつてなかった大量の資本と生産力が作る生産物のある今、その生産力を短時間で無限に増加するすべがある今、その生産力が数名のブルジョワの所有物になりつつあって、プロレタリアーは日々苦しみが増している今、ブルジョワの財産が増加している今、どブルジョワの手に余っている生産力が常に危機を起こしうる今、その今に私有財産の廃棄は可能になっただけではなく、廃棄が必要となった。
質問その16 私有財産の廃棄は平穏に行われるのでしょうか?
それが可能であると願うべくではあるし、共産主義者はそれに反することはありえない。共産主義者は知っている、陰謀は無意味だけじゃなくて、害ですらあると。革命は意図的に起こすものでも、勝手に起こるものでもなく、必ずいつでも党や階級の意志と関係なく社会の有様に応じて必要となった結果であった。
共産主義者はプロレタリアートの発展が暴力をもって抑えられていて、それにて共産主義者の敵は全力で革命を発展している。こうしてプロレタリアートは革命までへと追い詰められれば我々共産主義しゃは今、言葉でプロレタリアートを庇っているように、その時行いで庇うことに成る。
質問その17 私有財産の廃棄は一打ちにて可能でしょうか?
いな、共産主義の社会が必要とする生産力が一打ちで増やせないと同じようである。十中八九起こるプロレタリアートの革命は徐々につしか社会を変えられないでしょうし、私有財産も生産力が足りてこそ廃棄できるのでありましょう。
質問その18 この革命の経路は何でありましょうか?
何より、民主憲法を通して直接や関節的にプロレタリアートの政治的支配を作るのだ。プロレタリアートは既に大半であるイギリスでは直接に。
大半はプロレタリアートだけではなく、プロレタリアになる途中で、政治的の利害がプロレタリアートにかかっているから、そのうちプロレタリアートの要求を受け入れるしかないである小百姓や小ブルジョアもいるフランスやドイツでは間接的に。そこには2つ目の戦いも必要となるかもしれないが、その戦いもプロレタリアートの勝利でしか終わることはありえない。
すぐに私有財産への対策とプロレタリアートの存在を保証する政策をしない限り、民主はプロレタリアートにとって全く価値がない。現状況でも既に必要とされている、一番重要である政策とは:
1。私有財産を制限する累進課税、厳しい相続税、傍系の遺産の破棄(兄弟・甥・など)、強制国債、など。
2.地主、工場家、鉄道主、船主の徐々に行われる、国家の競争や直接に証券での収用。
3.移民や国民の大半に対する反逆者の持ち物の没収。
4.プロレタリアの公有地、工場や工房での労働や職の構成。こうして労働者同士の競争を破棄し、残った工場家を国と同じく高い給料を出さないといけなくなる。
5.全ての社会人を私有財産がなくなるまで平等に働かせる。産業軍の構成、特に農業の。
6.国立銀行を作って、私有銀行と銀行家を制圧して、債券やお金の中央集権。
7.国家の労働者や資本が増加する同様に国立工場・工房・線路・船の増加、全土地の開墾、既に開墾されている土地の使用の効率化。
8.母から離れる途端から全ての子供の国費の国立施設での子育て。教育も生産も一緒に。
9.国民の公共な家として国土での大きな宮殿の建築。そこで産業も農業も行って、田舎と都市の利益を一方的さや不利点なしで交える。
10.不健康やもろく作られた建物や街を破壊。
11.嫡出子と非嫡出子の平等の遺産権利。
12.交通機関の国の手へと集中する。
むろん、それらの政策は一瞬にして達成できるものではない。しかし、一つをやり遂げたら、次が自然とやり遂げるのだ。私有財産への過激的な攻撃が始まったら、プロレタリアートはどんどん資本を、農業、工業、交通機関、貿易、などを国の手に集中せざるを得ないのだろう。この目的を果たすための政策である。プロレタリアートが生産力を増やせば、増やすほどこれらの政策が可能となり、集中の結果へと導く。やがて、全ての資本・生産・貿易が国の手へと集まったら、私有財産は自ら破棄されてしまい、お金が余計となった時に、生産も人間も古き社会制度の残り物を落とせるほど変わっているのだろう。
質問その19 この革命は一つの国だけで行われることが可能でしょうか?
いな、大産業は既に、世界市場を作ったことで、全ての世界の民、特に文明国の民を、互いに依存しているように繋げた。更に、文明国で社会の発展の程度が、それらの国でブルジョワジーとプロレタリアートを決定的な階級となったほど進んでいる。その二つの階級の争いは今では一大事の戦いとなった。ゆえに、共産主義革命は一国で起きるものではなく、全ての文明国、というと最低限でイギリス・アメリカ・フランス・ドイツで同時に起きる革命であろう。各々の国で違う生産・より大きい財産・より優れている生産力を持つために、違う速度で発展することとなろう。なので、ドイツでは一番遅くて、困難となる一方で、イギリスでは一番早く、簡単にやり遂げる。残ってる国々にも重要な影響を与えて、今までの発展し方を根本的に変えちまい、加速させる。全般的な革命でありながら、全般的な範囲を持つ

森のぽ
今でさえ同列かのような扱われ方をしているから余計にそう思う。
直系の皇女なのに女性がゆえに傍系かのような、男子を支える一人として扱われるのを見たくない。
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