共感で繋がるSNS

関連惑星

優しくなれる言葉

10831人が搭乗中
参加
優しいSNSの 優しい言葉の惑星です

双極性障害の星

3646人が搭乗中
参加

摂食障害の星

2641人が搭乗中
参加

発達障がいのほし

2017人が搭乗中
参加
発達のためのところです 色んな事を話して言って貰って構いません ルームとうもやってもらって構いません荒らしが来たりしたらオーナーである私に報告をお願いします発達を持っている家族の方とかもいるのでそこはご了承ください

障害者雇用の星

1566人が搭乗中
参加
障害者雇用で働いている方、障害者雇用に関心のある方。どなたでもお気軽にご搭乗ください🪐

不安障害の星

1547人が搭乗中
参加
不安な事・頑張った事をつぶやてください

適応障害の星

1177人が搭乗中
参加
しんどさ、モヤモヤ諸々吐き出して皆さんのセーフプレイスになればなと。 何かあれば管理人まで。

パニック発作

727人が搭乗中
参加
パニック発作とともに生きる人たちが 集える場所があればと思い惑星を作りました 一瞬でも 誰かが苦しさを忘れられますように ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀 #パニック #パニック発作 #パニック障害

発達障害者の星

417人が搭乗中
参加
発達障害を持っている人、周りに発達障害がある人が暮らしやすくなるように情報共有や悩みを話していきたいと思います。よろしくお願いします。

知的障害の星

407人が搭乗中
参加
この世の中まだまだ、障害者には、行きずらいです。 この星が、皆さんの居場所になればいいと思ってます( *´꒳`*) ここで、愚痴や悩みをみんなで共感しましょう🎵 皆さんで障害のことを忘れて、わいわい٩(ˊᗜˋ*)و♪できたらいいと思ってます😌 揉め事禁止❌ 誹謗中傷禁止❌ 出会い目的禁止❌

人気

関連検索ワード

新着

塩分

塩分

【△△】まず問いの核心から。

> 損益がないならOKなら逆に外国の国旗を好きにしてもいいのか?



**法律の答えは「原則として yes」**です。
少なくとも、日本の刑法体系ではそうなります。

理由は単純で、刑罰は「不快」や「常識違反」を直接の根拠にできないからです。


---

① 「常識になればいい」は法の根拠にならない

あなたの主張は一貫して

> 常識として定着させるためのきっかけ
一般認識を作るため



という教育・文化の論理です。
しかし、刑法はそこに踏み込めません。

刑法が処罰できるのは、

具体的な法益侵害

または侵害の現実的危険


のみです。

「将来プロパガンダに利用されかねない」
「一般認識を歪める可能性がある」

これは予防思想としては理解できても、
刑法の正当化根拠にはなりません。

ここを許すと、
👉 思想や象徴を国家が先回りで保護する
👉 結果として価値観の法的固定
が起きます。


---

② 「路上排便」との比較が法的に成立しない理由

例えとしては直感的ですが、法的には決定的に違います。

路上排便が禁止されるのは、

衛生上の具体的危険

公共空間の使用妨害

明白な迷惑・被害


という客観的・物理的侵害があるからです。

一方、国旗損壊は、

物理的被害は所有者に限定

公衆衛生への影響なし

危険性は象徴的・感情的


ここが法的な断絶点。

つまり
視覚的不快・象徴的侮辱は、単独では刑法の射程に入らない。


---

③ 「自他共に損壊するべからず」を法で作る危険

これは法学的にはかなり危うい。

なぜならこの規範は、

他人の財産保護(←すでに器物損壊罪で対応可)

公序良俗(←抽象的すぎて刑罰根拠にならない)

国家象徴への敬意(←思想・良心領域)


が混ざっています。

刑法はこの混合物を扱えません。
扱えるのは切り分けられた法益だけです。

もし
「国旗は特別だから一律にダメ」
を刑罰化すれば、

なぜ天皇の写真は?

なぜ憲法前文は?

なぜ国歌は?

なぜ靖国の碑文は?


と、無限拡張が不可避になります。

これは立憲主義的にアウト。


---

④ 外国国旗についての決定的ポイント

外国国旗損壊罪がある国でも、
それが正当化される理由は一貫しています。

👉 国際関係という具体的法益
👉 外交摩擦という現実的危険

つまりこれは
「国旗が神聖だから」ではなく
「国家間トラブルの現実的コストを防ぐため」。

この理屈を国内の「自国国旗」に適用することは、
法益のすり替えになります。


---

⑤ 「きっかけとしての刑罰」は法が最も警戒する発想

最後に一番重要な点。

> 要はきっかけになればいい



これは刑法理論では
最も否定されてきた発想です。

刑罰は

教育のきっかけ

道徳の呼び水

規範意識の醸成


のために使ってはいけない。

それを許すと、刑法は
**「人格形成ツール」**になり、
自由の最終防衛線ではなくなります。


---

結論(法律視点のみ)

「常識」や「一般認識」は法の外側で作るもの

不快・侮辱・象徴破壊は、それ単独では処罰根拠にならない

刑罰を“きっかけ”に使うのは立憲主義と衝突する

国旗尊重を育てたいなら、法ではなく教育・文化・社会規範の仕事


要するに、

> あなたの目的は「保守的に正しい」
しかし、その手段として刑法を選ぶと、
法の論理そのものを壊してしまう



という評価になります。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
しろしば

しろしば

ホンマに、ここは
ある程度、自由に発言出来るから楽🏄‍♂️
インスタとか愚痴言えないからねꉂ🤣𐤔
GRAVITY
GRAVITY
【J+】e

【J+】e

こんなん来ました
サブアカ無いから
アカバンされたら
グラ終わるけれど
発言は曲げないよ 
GRAVITY
GRAVITY1
伊藤博文

伊藤博文

トランプ大統領の発言ひとつで円高に振れる為替。
円の価値がその瞬間に高くなったのか?違うだろ?
為替レートの円高円安を殊更に騒ぐのは無駄以外のなにものでもない。
減税すると円安になってインフレ加速?
減税することによってもたらされる良い効果を完全に無視した支離滅裂ロジック。
何のために減税が叫ばれているのかさえ理解していないのか?
庶民である者が国の債務を怖がるのは愚かな思考。
緊縮財政の発端はそもそも米国の圧力だった事さえも知らないのだろう。
プラザ合意って知ってるか?ドル円は240円ほどだったんだぞ?
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

デジタルコンテンツ(音楽、動画、ゲーム、画像、電子書籍、NFTなど)は、創作された時点で著作権が発生する重要な「知的財産」です。
 デジタルデータは有体物(物理的な本やDVDなど)ではないため所有権の対象にはならず、主に著作権法や関連する知財権によって保護されます。

デジタルコンテンツにおける知財の主要なポイントは以下の通りです。
1. 主な知的財産権の種類
著作権: コンテンツそのもの(表現)を保護します。创作した時点で自動的に発生します。
著作隣接権: 実演家(歌手、俳優)、レコード製作者、放送事業者など、作品を伝える人に認められる権利。
商標権: ゲームタイトル、キャラクター名、ロゴなどを登録し、独占的に使用する権利。
技術・システム: デジタル配信技術や処理手順は「特許権」で保護される場合があります。

2. デジタルコンテンツ特有の知財問題
NFT(非代替性トークン)と権利: NFTはデータが唯一無二であることを証明しますが、NFTを購入しても著作権が自動的に譲渡されるわけではありません。NFTは「所有権の証明」ではなく「取引の記録」に近い存在であり、著作権は元の著作者に留まるのが一般的です。
生成AIと著作権: AIが生成した作品には、通常は著作権が発生しません。しかし、人間が創作の過程で創意工夫を加えた場合、著作権が認められるケースもあります。

肖像権・パブリシティ権: アイドルや著名人の顔・名前を無断でデジタルコンテンツに使用すると、人格権(肖像権)や顧客吸引力を利用するパブリシティ権の侵害になります。
GRAVITY
GRAVITY2
臼井優

臼井優

弁理士は、特許・実用新案・意匠・商標などの知的財産権に関する申請や、権利侵害時の相談・訴訟代理を行う国家資格者(知的財産のスペシャリスト)です。
 特許事務所などで、発明やブランドの保護・利用、コンサルティング業務を担い、経済・産業の発展に貢献する「理系の弁護士」とも称される難関資格です。

弁理士の主な特徴と業務内容
知的財産権の代理業務: 特許庁への出願、審査、審判、登録などの手続きを代理する。

技術・法律の専門家: 発明の内容を理解し、法的な権利として書面化する技術的・法律的知識を要する。

コンサルティングと相談: 知的財産の取得に関するアドバイス、調査、技術移転、模倣品対策(警告書の作成)など。

活躍の場: 特許事務所、企業の知的財産部・法務部、スタートアップ支援など。
難易度: 令和6年度の最終合格率は6.0%と非常に難関な試験である。

仕事の魅力
最先端の技術や製品に関わることができ、国内外の企業を支えるグローバルな仕事でもあります。
GRAVITY
GRAVITY2
おかき(塩味)

おかき(塩味)

泣いてる〜?(最低な発言)
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター