関連惑星
ゲーム実況者好きの星
2203人が搭乗中
参加
手作りパンの星
1461人が搭乗中
参加
香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️
カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐
パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * )
ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´-
🥨お家で焼いたパンを投稿したり
🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり
📔レシピのヒントをもらったり
パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻
パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる
この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ⸝⸝꙳
手作り料理,お菓子の星
807人が搭乗中
参加
手作り料理、手作りお菓子の星です。
上手くいっても、上手くいかなくても
美味しく出来てもイマイチでも
この世界に一つだけの産物です。
手作りを楽しんでいきましょう✨
一次創作の星
739人が搭乗中
参加
この星は一次創作オンリーの星です
一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、
造形物、構いません。
二次創作、そこからのアイデアに基づくものは
禁止です。
AI利用については作品のメインにするのではなく
あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)
パニック発作
729人が搭乗中
参加
パニック発作とともに生きる人たちが
集える場所があればと思い惑星を作りました
一瞬でも
誰かが苦しさを忘れられますように
ふわっと立ち寄って自由に使ってください🍀
#パニック #パニック発作 #パニック障害
病気と戦う星
702人が搭乗中
参加
みんなで病気と向き合おう!
自作の詩の星
675人が搭乗中
参加
自分て作成した詩ならなんでも。短歌でも、俳句でもOK。みなさま淡々と綴られてます。
のんびりゆるゆると自作の詩をあげていく惑星ですので、現在のところ惑星主はイベントを立てる予定はございません。よろしくお願いいたします。
塗り絵作品の星
670人が搭乗中
参加
無料塗り絵アプリ「happy color」「color painting」「zen color」他、自作の絵塗り塗り、塗り絵を楽しむも良し、愛でるも良し、交流も良し、作品シェアし合うも良し、の惑星。
スーパー戦隊の星
513人が搭乗中
参加
作曲の星
372人が搭乗中
参加
作曲する人カモン!
人気

りなち
Aki
毎日ご飯作ってくれてサンクス

アシリパ くん
母🤱からのアドバイスで、靴下にカイロ作戦実施中、、、結構、あったかいぞ[にこやか]
ねこ吸う

スライム☁️
ぱぴお
回答数 6027>>
「やる!」って決めたはずなのに、あれこれ気になって足が止まっちゃうこと、よくあります。
でも、少しでも動けば景色も気持ちも変わる気がして…
だから最近は、「とりあえず5分だけやってみよう作戦」実施中です😊

ヒカミ

餅望モ
──失敗
次回カンニングを実施

みかん



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関連検索ワード
新着
ばっち
今年メトロックが微妙やからスルーして
京都大作戦は確定でetc,,,
あーいそがしいそがし


もるもる🐈
明日の朝、クールに振る舞って彼から甘えさせよう作戦だ[疑っている]

虹野通信
アニメ第52話(第3期)
死滅回游を止めるため、虎杖と伏黒は新しい協力者を探して行動を始める。
二人が向かったのは、秤金次が関わっている地下のファイトクラブだった。正体を隠したままトーナメントに参加し、虎杖とパンダはわざと負けるような試合をして、相手を油断させる作戦を取る。
一方その頃、マキは禪院家の中で壮絶な状況に直面し、呪術界の闇の深さがはっきりしていく。
さらに、呪術高専の夜蛾学長が上層部から死刑を言い渡されるという衝撃的な事実も明らかになり、呪術界そのものが大きく揺れていることが描かれる。
戦いだけでなく、組織の問題や人間関係も動き出し、これからの展開に緊張感が高まる回。
もうなんでファイトクラブになってるんだか
わけわかんない[泣き笑い]
初期はおもしろかったのになあ
#呪術廻戦

虹野通信
アニメ第15話 あらすじ(高校生向け)
中部ブロック大会のノービスA女子の試合が始まる。
今回はとても強い選手の狼嵜光がいないため、誰にでもチャンスがある大会になっている。
全日本選手権に進めるのは上位5人だけで、選手たちはそれぞれの演技や作戦で必死にアピールする。
実力が近い選手たちの中で、プレッシャーや本気の気持ちがぶつかり合う、緊張感のある回。
感想
「強い人がいない=楽」ではなく、「だからこそ本気になる」という空気がよく伝わってきて、とても面白い回だった。
一人ひとりの覚悟や焦りがリアルで、見ていて手に汗握る展開。
勝負の世界の厳しさと、挑戦するかっこよさがしっかり描かれていて、観客席からの説明してくれるおじさんのがわかりやすかった!
演技3分に色々考えるんだなあ
#メダリスト

ぽんこつ
めっちゃ気持ち悪かったの吐き出させて……
🍏が忙しすぎてライブの途中で逃げ出す作戦立てて、実行するんだけど
失敗に終わるの……
事故も相まってバッドエンド過ぎて吐くかと思った……
塩分
憲法改正の是非を問う国民投票が現実味を帯びる中、我々が肝に銘じるべき教訓がある。それは、二度にわたり実施された「大阪都構想」の住民投票が残した禍根だ。「一度きり」という約束が反故にされ、否決されてもなお繰り返される再挑戦の動きは、民主主義の根幹である「民意の確定力」を著しく毀損(きそん)した。この愚を国家の根幹たる憲法において繰り返してはならない。
国民投票法には、一度否決された項目の再提案を禁じる規定はない。しかし、時の政権が「賛成が出るまで出し続ける」という根競べを許せば、それはもはや主権者たる国民への信託ではなく、単なる権力の強制へと変質する。一回に約850億円とも言われる莫大な国費と、数年にわたる政治的エネルギーを費やす以上、その結果には「究極の終止符」としての重みが必要だ。
大阪の事例は、否決という結論が「システムへのバグ報告」であったにもかかわらず、開発者たる政治側がコードの修正(代替案の構築)を怠り、同じプログラムを再起動し続けた不毛な歴史である。もし憲法改正案が否決されたならば、それは「憲法を変えずとも、法律やテクノロジーの工夫で解決せよ」という国民からの明確な指令として受け止めるべきだ。
それゆえに、国民投票の実施に際しては、安易な再提案を封じる「冷却期間」の明文化、あるいは実質的な禁止を政治の不文律として確立すべきである。一度否決された論点は、少なくとも一世代(三十年)は封印する。その不退転の覚悟があってこそ、国民もまた一票の重みを噛み締め、真剣な議論に向き合うことができる。
「二度とやらない」という制約こそが、議論の質を高め、政治を「代案なき改憲への固執」から救い出す唯一の道である。大阪の混迷を反面教師とし、国民投票を「一度きりの厳粛な契約」として位置づける知性が、今の国会には求められている。

たき
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