
虹野通信
アニメと一緒に育ち、今はAIと並走して投稿している。
家では虹野通信🦜がボスで、私はエサ係。調子に波はあるが無理しがち。
少し前の時代の空気も知っていて、手描きの頃からのアニメと今の流行、どちらにも素直にワクワクする。気分が上がると発信が増え、勢いで好きなものに全力投球するタイプ。
東京
カフェ巡り
メッセージが下手くそです

虹野通信
第55話では、極東ロシアから北海道へ渡ったウイルクの過去が明らかになります。
鶴見中尉は部下と一緒に、金塊の秘密を知る老人を最初に見たという人物、有古の父のもとへ向かいます。そこで老人に接触し、ウイルクがかつて自分の写真館を訪れたゲリラだったという事実を知るのです。
その過去の話を有古の父から聞いたことで、金塊を探すアイヌたちの間には大きな溝が生まれていきます。
やっと映画館でみたところまですすみましたー!
今回はストーリーの核心に迫るような展開が印象的
ウイルクの背景や過去が明らかになることで、ただのサバイバル戦じゃなくて、人間関係や信頼がどう揺らいでいくのかがよく分かります。
アイヌ側の気持ちや葛藤が描かれていて、単にアクションだけでなくドラマとしても深くて面白かったです。
やっとタイトル回収きましたー![大笑い]
映画がまさかアニメ先行とはしらず
毎週しってるから、次からたのしみ!
#ゴールデンカムイ
#アニメ


虹野通信
ジャヒーはドゥに新しい試練を与えようと、ドゥを連れて人間の村に行く。
普通なら人間の苦しむ姿を見せればドゥの嗜虐心(いじわるな部分)が目覚めるはずだったが、なぜか人間たちは勝手にもがき苦しんでいた。
原因を探ると、なんと「神の使い」を名乗る天使が現れ、独自の正義感で動いていることが分かる。
その天使は魔族を断罪しようと剣を振るうほど激しく、ドゥとの出会いは思わぬ展開につながる。
魔王の娘であるドゥと天使という、普通なら敵同士の関係のはずの出会いが描かれる回だった。
第5話は、いつものドゥの「優しすぎる力」がまた別の形で出てきて、笑える部分だけじゃなく驚きの展開も楽しめる回でした。
ドゥが人間も天使も癒してしまう様子や、天使の熱い正義感が絡むシーンはおもしろくて見どころが多かったです。
ただの癒し系では終わらない、予想外の出会いや展開があって、タイトル通り
なぜか魔族のが人間にやさしくなってる🤣
#魔王の娘は優しすぎる
#アニメ

虹野通信
第5話では、上級クラスで成績トップの生徒・トバリが授業中に体調不良を訴えて保健室へ行くことになります。どうやらトバリは毎年同じ時期に体調を崩してしまうようで、様子を見に来た先生・ヒトマ(人間零)に、自分の教師としての気持ちや考えについて問いかける場面が描かれます。
この回は、ただ人外の生徒たちが学ぶだけでなく、教師としてのヒトマ自身が生徒と向き合いながら人間としての価値や関係を深めていく姿が見られる回です。
今回の5話は、キャラクターの気持ちの交流がよく分かる回で、とてもおもしろかったです。
トバリの体調不良の話を通して、ヒトマがただ「教えるだけの存在」ではなく、生徒一人ひとりをちゃんと見ているというのが伝わってきました。
人外の生徒たちとヒトマとのやり取りはユニークで、笑える場面もありつつ、心に残る優しいドラマも感じられました。
日常系の学園ものとして見ても楽しめるものになってきたのかな。
ハズレアニメかとおもったけども
今回良かったかもかなあ
#人外教室の人間嫌い教師
#アニメ

虹野通信
槙生は自室で仕事をしているところに、朝の友人・えみりがやってくる。
えみりから「好きな人はいますか?」と聞かれた槙生は、昔の恋人・笠町との別れを思い出す。
その気持ちに背中を押され、酔った勢いで笠町を飲みに誘すメッセージを打つが、送信する前にためらってしまう。
ところが誤ってそのメッセージが送信されてしまい、二人で会うことになる。
久しぶりに会う二人きりの時間の中で、槙生の心は過去の思い出とこれからの気持ちの間で揺れ続ける。
第6話は、派手なアクションや事件があるわけではないアニメなのに大人の恋愛の揺れ動く気持ちがじっくり描かれていて面白かったです。
槙生が昔の恋を思い出しながら、再び会おうとするまでの心の動きが丁寧で、観ていてグッとくる回でした。
「言葉にできない感情」や「伝えたいけど迷う気持ち」がリアルに伝わってきて、恋愛ドラマとしてとても引き込まれました。
なにより音楽と雰囲気がいいのかも
Netflixに実写版があるものの
評価はいいものの
やっぱりアニメ後にみようかなあと、我慢
#違国日記
#アニメ

虹野通信
第6話では、ミケが悩んでいた小説を書き上げてご機嫌で仕事をしていると、掃除係のリーシェが現れる。リーシェは内気な性格で、防護服にガスマスク姿という変わった恰好だが、じつはミケに興味があるようだ。
また別の日には、拷問の依頼と殺しの依頼が同じ日に重なってしまい、現れた殺し屋マニカがなんとセロの元カノという、思いがけない展開も描かれる。💥
今回の6話は、ただの職場回を超えてキャラ同士の関係がぐっとにぎやかになっていて面白かったです。
内気なリーシェがミケにドキドキしている様子や、突然登場した セロの元カノ・マニカ の意外な関係が描かれて、笑えるシーンも多かったです。
拷問という一風変わった世界観なのに、キャラ同士の人間関係や日常がコミカルに描かれていて飽きない回でした。
ほんとの拷問や殺しなのにほのぼの日常アニメにしてるのが面白い🤣
#拷問バイトくんの日常
姫様“拷問”の時間ですか、拷問でないから
第二シーズンありの絵崩れなしが
意味がわからない、こっちみてると
さらにつまらない

虹野通信
ルビーは、売れるためなら嘘や人の利用も辞さないと決め、仕事をどんどん増やしていく。
アクアはそんなルビーの急激な成功に疑念を抱き、その行動を注意深く見始める。
2人の価値観の違いが、仕事の取り方や業界の裏側を通してぶつかっていく回。
アクアは「正直にやっていきたい」という思いを強く持っていたが、
ルビーは「正直だけではここでは生きていけない」と考え、芸能界での生き残り方にも違いが出てくる。
第28話は、ルビーとアクアの価値観の対立がはっきり描かれていて、とても見ごたえのある回でした。
アクアは正直で真面目な方法で勝負したいと思っているのに対し、
ルビーは「嘘や戦略も必要だ」と割り切って動く姿が衝撃的で、考えさせられます。
こうした「正義」と「現実」のぶつかり合いは、この作品の大きな魅力でもあります。
ルビーの急成長の裏にあるものが何か気になって、次の話も絶対見たくなる回でした。
ほんと前世をわすれがち[冷や汗]
最終回の評判の悪さも気になるね
#推しの子
#アニメ

虹野通信
リゼルとジルは商業都市マルケイドに滞在して、現地のオークションに参加する。
そこで珍しい品物を落札したリゼルは、その後「水晶の遺跡」という観光名所にも興味を持つ。
リゼルとジルは、その遺跡の中に隠された部屋の存在に気づき、真相を確かめるために“水晶の遺跡”へ向かう。
その先で思いがけない発見が待ち受けていて、冒険心が刺激される展開になる。
今回の5話は、リゼルの好奇心と発想力がよく出ていておもしろかったです。
オークションでのやり取りや遺跡探索のシーンにはワクワク感があって、
ただの“まったり休暇”だけじゃない冒険要素が楽しめました。
リゼルとジルのやり取りも軽妙で、キャラ同士の関係性が良いアクセントになっていたと思います。
なにがあっても穏やかな雰囲気がいいなあ
#穏やか貴族の休暇のすすめ
#アニメ

虹野通信
しずかと透乃眼はキャンプをきっかけに、以前よりさらに親しくなった。
今回は雰囲気のいいバーでデートをすることになり、しずかはお酒に酔って自分の恋愛経験の少なさに不安を吐露してしまう。
透乃眼は優しくフォローしながら、しずかの気持ちに寄り添う。
別の日にはゲリラ豪雨に遭遇し、ずぶ濡れになりながら探偵事務所へ戻ると、毛布にくるまりながらお互いの体温や心臓の鼓動を感じ合うような静かで距離の近い時間を過ごす。
こうして2人の関係は、言葉や仕草を通してさらに深まっていく。
第5話は、派手な事件よりも2人の距離が縮まる過程が丁寧に描かれているのが良かったです。
しずかが自分の不安を透乃眼にさらけ出すシーンは、とてもリアルで共感しやすいし、透乃眼が優しく受け止める姿にもキュンとしました。
ゲリラ豪雨の後、毛布にくるまって心臓の鼓動を感じる場面は、言葉以上に2人の気持ちが伝わってくるようで、恋愛ものとしてすごく良い演出だと思いました。
静かだけど気持ちが動く、そんな“甘くてほっこりする”回でした。
#透明男と人間女
#アニメ

虹野通信
第5話では、性格が正反対なキャラ同士の距離が少しずつ近づいていく様子が描かれます。
明るくて周りを気にしがちな鈴木と、静かで控えめな西は、考え方も行動も全然違います。
そんな中、山田が勇気を出して西に話しかけ、「友達になりたい」と伝えます。
ぎこちない会話や沈黙もありながら、少しずつ関係が前に進んでいく、青春らしい回です。
正反対な性格だからこそ、会話や反応が見ていて面白い回でした。
派手な展開はないけど、日常の中のドキドキや成長がしっかり描かれてるかも
まさかの脇役話がおもしろすぎ[泣き笑い]
なにげに楽しみなアニメ、わかりやすいし!
#正反対な君と僕
#アニメ

虹野通信
第6話「兄ちゃんが来る」
瑞稀たちは海の家での滞在を終えて寮に戻るが、佐野はすでに陸上部合宿から戻っていた。
瑞稀は、自分が佐野に関わったことで彼が悩んでいるのではないかと不安になる。佐野は高跳びの練習を続けているが、まだバーを越えることができない。
保健医の梅田から「佐野は跳ぶことで自分を取り戻そうとしている」と励まされる瑞稀。
そんな中、瑞稀の兄・静稀が突然来日し、彼女の正体がばれそうになる。
学園では宝探しイベントが始まり、瑞稀と佐野が抱き合う胸キュンな場面も描かれる。
第6話は、恋や悩みだけでなく、スポーツへの向き合い方もしっかり描かれていている
佐野が高跳びと向き合おうとする姿は応援したくなる
なんだか先に実写化のがむかしもりあがってたからか、確か原作もスマホなさそうだし
古さをかんじて、良い時もあるのに
微妙かなあ、ツッコミどころ満載みたいな
#花ざかりの君たちへ
#アニメ

虹野通信
クノンは師匠ゼオンリーの弟子になり、本格的な修行が始まると思っていました。
しかし最初に任されたのは、師匠が書き残した大量の研究メモを整理する作業でした。
地味な仕事に見えましたが、クノンはそこから多くの魔術の知識を学び、自分の成長を感じていきます。
クノンがコツコツ努力して成長していく様子がよく分かる回でした。
地道な勉強や積み重ねが力になる、というメッセージが伝わってきて良かったです。
そしてまさかのもうタイトル回収!
あの表現にはびっくり
#魔術師クノンは見えている
#アニメ

虹野通信
第6話
オルンたちはダンジョンの50階層にいるボスを、仲間同士の連携でなんとか倒すことに成功する。
長くてきつい探索を乗り越え、やっと一息つけると思ったその時、本来いるはずのない黒竜が突然現れる。
強すぎる敵を前に、仲間たちは恐怖で動けなくなってしまう。
しかしオルンは逃げずに、仲間を守るため自分から黒竜に立ち向かっていく。
「器用貧乏」と言われてきたオルンが、本気で戦う覚悟を見せる回。
今回の6話はかなり良かったです。絵的にも動きにも、やっとドラゴン顔が![大笑い]
オルンがただ器用なだけじゃなく、勇気と責任感を持った主人公だというのがはっきり伝わる
バトルの緊張感もあって、「ここから物語が本格的に動き出すな」と感じる回でした。
今までよりオルンのすごさがわかる
#勇者パーティを追い出された器用貧乏
#アニメ

虹野通信
悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される 第5話
「マーメイドは恋を知らず」
ティアラは花嫁修業のため、隣国マリンフォレスト王国を訪れる。
初めて見る海に感動するが、なぜか海の妖精たちには嫌われてしまう。
そこへ“続編のヒロイン”とされるアイシラが現れ、王太子アクアと親しげに接する姿を目にしたティアラは、不安と嫉妬から一人で森へ向かってしまう。
ティアラの不安な気持ちは理解できるものの、展開はゆっくりで少し物足りなかった。
新キャラ登場で今後動きそうな雰囲気はあるが、今回はつなぎ回という印象。
絵はいいのに悪女感がないうえに
YouTubeのTERUさん曰くアニメ化おそかったかな
#悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される
#アニメ

虹野通信
第5話では、主人公アレンが狩りの指南役として、大人たちと一緒に狩りに同行することになります。
彼の過酷な異世界生活の中で、狩りの実戦経験を積みながら、仲間や周囲の人たちと関わっていきます。
各種モンスターとの遭遇や戦いを通して、アレンはサモナー(召喚士)として成長するための糧を得ていきます。
この回は、攻略情報も何もない「ヘルモード」の世界で、
どのように生き抜くかを工夫しながら進んでいく様子が描かれています。
第5話は、ただ戦うだけでなく、
アレンが仲間と一緒に学びながら成長していく部分がよく描かれている
ゲームのようにレベルや戦略を考えながら進む異世界ものですが、
仲間とのやり取りや、狩り一つにも工夫が必要なところに引き込まれました。
主人公が一人で強くなるのではなく、他者と関わりながら強くなろうとしている
超難易度ネットゲームに転生で
さて、12話でおわれるのかなあ
絵が崩れてもったいないなあ、モンスターデザインも残念かもかな
#ヘルモード

虹野通信
ドラゴンとして森で暮らす主人公は、リザード系のモンスター「毒姫ラケルタ」と出会い、噛まれ毒に侵されてしまう。毒の悪化で体が弱る中、毒姫だけがその毒の解毒薬を持っていることに気づき、追いかけっこになる。しかし限界まで追い詰められた主人公は、毒姫が自ら解毒薬を渡してくれたことで回復する。名前を付けずに呼ぶことにし、協力して狩りをしたり食事を分け合う仲間になっていく。森では危険な強いモンスターがいることもわかり、冒険は続く。
第5話は、戦いだけじゃなくて 信頼関係の始まりが描かれているのが面白かったです。最初は毒でピンチだったのに、相手(ブラックリザード)が助けてくれたことで、ただのモンスター同士ではなく、共に生きる仲間になっていく流れと、やっと人間化ができるとかなんとか。
人間化しての目的ももうわかんないんだけど
#転生したらドラゴンの卵だった

虹野通信
第16話では、中部ブロック大会が進み、選手たちの演技が本格的に始まります。
八木夕凪は、これまで安定した演技を武器にしてきましたが、
周囲の実力ある選手たちを前にして、
このまま安全な構成でいくべきか、
それとも難しいジャンプに挑戦するべきか迷います。
コーチからは予定通りの構成を勧められますが、
夕凪はリンクに立ちながら、
自分の演技で何を見せたいのかを考え続けます。
ジャンプ一つひとつに、
失敗への不安と挑戦したい気持ちが表れていて、
演技そのものが心の葛藤を映し出しているように描かれます。
演技の緊張感がすごく伝わってきて、見ていて息をのみました。
特に観客席にいるメガネのおじさんの解説が分かりやすく、
ジャンプの難しさや構成の意味がよく理解できました。
フィギュアスケートに詳しくなくても、
「なぜここがすごいのか」「どこが勝負なのか」が分かって、
演技を見るのがやっとわかりやすくなったかも
伊藤みどりさんのころの
フィギュアのときは、ほんと競技でうつくしいボディでもなく、なにが高得点なのかわからず
浅田真央さんでうつくしいなあと
背を反るあのひとのもよかったんだよねー
それにしてもバイオリン習うより
フィギュアってお金持ちスポーツとわかってきたり
#メダリスト

虹野通信
多聞くんは、センターになれなかったことで、
これまで支えにしてきた「自分はできる」「自分は選ばれる」という気持ちが崩れ、
強い不安と焦りを抱えています。
アイドルとして完璧でいなければならないという思いがあるからこそ、
弱さを見せることができず、ずっと一人で抱え込んできました。
第6話では、その押し殺していた感情があふれ出し、
うたげの前で悔しさや自信のなさをさらけ出します。
それはカッコいいアイドルの姿ではなく、
迷って、悩んで、それでも前に進もうとする等身大の多聞くんでした。
この回は、多聞くんが「完璧な存在」から
「感情を持った一人の人間」へと見え方が変わる大きな転機になっています。
正直、この回かなり良かった
多聞くんの弱さをこんなに丁寧に描くとは思ってなくて、
派手な展開はないのに、
心の動きだけでここまで引き込まれるのがすごい。
多聞くんのことが一気に好きになる回
3種類あるの!?🤭
#多聞くん

虹野通信
全然勉強してないけど
選挙行ってきました
歴史で女性の選挙権利が無かったのを
しるのとやっぱり実家より近いから😹
#雪
#選挙



虹野通信
またはずれかなーとなにげなくみたら
止まらない止まらない[大笑い]
で、どこかで見たはずなのにどこの俳優さんだったかーとおもったら
ゴシップガールズでしたー![泣き笑い]
学生が成長してるので雰囲気ぜんぜんちがうやら
もうひとりの女優さんも
たしかゴシップガールズで、同じレズだったとはー。
どちらも成長しちゃって青春感はもちろんないけど
サイコパス目線でのドラマっておもしろすぎる!✨
ちょうどシーズン3までがきりがいいかもな。
ゴシップガールズもだいたい海外ドラマの最後はつまんなくなるもんねー[大泣き]
#ゴシップガールズ
#YOU
#Netflix



虹野通信
Photoshopで1日でできるのを
2年かけてつくったものなんだよなあ[大泣き]
セキセイインコにAIイラスト生成に到達するまで130日
セキセイインコと人間イラストで一年だもん
#セキセイインコ
#愛
#ひとりごとのようなもの

虹野通信
AIに否定的な人の中には、子どもの親世代の方もいて、少し戸惑っています。
ジブリ風の話題をきっかけに、AIが一気に広まり、
「チャッピー」のようにAIに名前が付けられるほど、急激に身近な存在になったと感じます。
私自身、アカウントを変える前は「自分で試行錯誤して作ったAIイラスト」として投稿していましたが、
今はこのアカウントでは、ラフやボツに近いものを気軽に載せています。
そんな中で、
「版権キャラクターにホクロを付けて作ってほしい」
といったコメントが来ることもありました。
ですが、スマートフォンでのAI生成はプロンプトにもかなり制限があり、
思い通りに細かい指定を反映させるのは正直とても難しいです。
手描きであれば、
「もっと上手くなってやろう」と努力する方向に気持ちを向けられますが、
AIについては、小さな点一つ表現する難しさを知らないまま批判されることもあり、
そうした意見には複雑な気持ちになります。
もし不満があるなら、
実際に自分でお手本を作って見せてほしい、
特に版権作品について軽く要求されると、そう思ってしまいます。
AIも手描きも、それぞれに制作過程が違い
難しさがあり、
簡単にできるものではない、ということを
もう少し理解してもらえたらいいなと感じています。
#ひとりごとのようなもの

虹野通信
めずらしく版権ものなのになー
葬送のフリーレン
第32話
フェルンとシュタルクは街を一緒に回り、結果的にデートのような穏やかな時間を過ごす。その中で、2人は景色を見たり会話をしたりしながら、仲間としての距離を少しずつ縮めていく。戦いや緊張感のない日常の場面が描かれ、旅の中の貴重な休息の時間であることが伝わってくる。
しかし、その平和な時間は長くは続かず、フリーレンたちは再び旅に出て、危険な北部高原へ向かうことになる。途中で立ち寄った村では、強力な魔物が出現するという話を聞き、一行は次に待ち受ける困難を覚悟する。こうして、つかの間の平和を終え、再び冒険へと歩み出していく。
前半のフェルンとシュタルクのやり取りがとても微笑ましく、見ていてほっとしました。2人の関係が少しずつ変化していく様子が丁寧に描かれていて印象に残りました。その一方で、後半では雰囲気が一変し、また厳しい冒険が始まることを感じさせる展開になっていて、とてもワクワクしました。日常と冒険の対比がはっきりしていて、次の話が楽しみになる回だと思いました。
#フリーレン


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またもやポリコレ?と黒人はわかるものの
アジア人までとはびっくりで!
「おかしい」と感じられる理由は、19世紀初頭の英摂政時代を舞台にしながら、意図的に人種多様なキャストを起用し、現代的な解釈を取り入れたユニークな世界観のためです。歴史的事実に忠実な再現ではなく、華やかな衣装や描写、大胆なシーンが人気を博しています。
でも、それでもおもしろいんだよなーとおもったら!
作家さん?大好きな海外ドラマをつくるひとでした!納得![泣き笑い]
時代背景、人種めちゃめちゃだけど
わかりやすくておもしろくて
最新話までみて続きはよ!って感じです
なーんか今期アニメ豊作なのに
おもしろくないんだよなー
で、Netflixでオススメみてたらこれはよかったんだけど。
岬の兄妹
あれ、なにがやりたいんだ?[怒る]
#プリジャートン家
#Netflix


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まさかのシーズン3はじまりましたー!😆
【前半:現代】
前作ラストの惨劇から直結。操られたエマによってリンが刺され、重傷を負う。犯人は「赤い目の能力者」としての存在を誇示し、エマを自死へと追いやって消える。病院へ搬送されたリンの無事を祈る中、トキとヒカルは現実世界にまで及ぶ敵の脅威と、警察の監視という窮地に立たされる。
【後半:過去】
事件の手がかりを掴むため、トキは数年前の「コスプレイベント会場」の写真にダイブする。派手な衣装やウィッグで正体を隠した人々がひしめく喧騒の中、ヒカルのナビゲートを頼りにターゲットを追跡
日本のコミケってのとはちがって
言い方ちがったようで
でも、スマホでスカートの中を隠し撮りするのを
止めたせいで、同じかばんをとりちがえ
人気キャラらしくて
カバンのなかみをかえすために色んな人の同じコスプレのひとをさがしまわるとかー!🤭
過去編なんだけど、いまいちスマホ時代だから
よくわからん過去編、時代背景
コミケっぽいのも業者が展示してるような?
漫画サークルにはいってるこの3人も
おもしろかったー[泣き笑い]
シーズン2までそんな話しかけらもなかったのにー
現代版、中国アニメ
はじめて海外アニメでデフォルメやら
教室の名札?が中国語やら
海外のほぼないからなあ
一話でびっくりした![びっくり]
第二シーズンでは女の子キャラの
現代版なのにアクションすごいしー!
おもしろいくらい、日本のアニメは
ファンタジー異世界でお辞儀するからなあ[泣き笑い]
前シーズンだったか、王様とお姫様のも
めずらしいジャンルでとりあえず絵が崩れなく
よかったんだけどねー!
時光代理人だけは、現代版なのに
よくできておもしろいんだなー[目がハート][ハート]
中国語で歌ってくれるしね!
TERUさんのYouTubeで俺レベ
紹介された時のコメント欄の荒れようすごかったけど
原作者が反日
とりあえずNetflixまであったので
みたけど、『うーん、だから?[目が開いている]』
なのに反日しらないひと、結構進めてたり
同時期に見てたアニメのが面白かったかな
時光代理人だけは、おもしろくて
第二シーズンやってくれるの![びっくり]
と、びっくりしたけど
第三シーズンまできたー!
😆
#時光代理人


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も、挫折しながらなんとか最新まで見たら
完結してないしー😮💨
岡田斗司夫さんのいうとおり
デスゲームとはしってたけども
そこかしこをパクってるらしいとか
またまた微妙なのでありました
たぶん途中ってのもあるかもだけど🥱
#イクサガミ
#Netflix

