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たつ

たつ

少子化の原因はお金だよね。

特に男はいろんな趣味に没頭する、要するに「遊ぶ」。

その中で出会いがあったりするしいろんな趣味を経験して満足とまではいかないがある程度済んだ状態になると全てがあまり意味が無い事と気づく。

そして将来や人生について少しだけ考えたり自分の人生の価値みたいなもんを考えたりして趣味はもちろん楽しいが虚無感みたいなのも発生する。

そこで結婚や子育てしてみるのもいいかなとなるのだ。若い時から結婚して子供作って家族のために働こうと考える若者が多いはずがない。

若者にはやりたい事をまずやらせないとダメだ。

だが、世界的にも金持ちの日本だが格差社会が広がり若者には金が回らない。親の土台があって金持ってたり高学歴や実力で金を持つ若者も居るがその少数だけ上手く家庭を持っても日本が維持できるわけないよね。


国はバカみたいに取るだけ取って必要最低限だけチョロっと国民に戻そうとするが必要最低限の金をもらって誰が家庭を持つのか?

金があったらまずは自分のために使いたい。


少子化は今の政治家の考えじゃ止まらないよ。

政治家なんて親が政治家で金持ちの世襲とかだから普通の若者の思考なんてわからないだろう。

大事なのは底辺と呼ばれる層が遊んで人生を楽しむレベルまで持ってかねぇと子供は増えないだろうね。
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塩分

塩分

「国旗は国際的にも特別であり、線引きは明確だ」という主張は、事実認識としては一部正しい。しかし、その事実から直ちに国内刑罰の正当化が導けるわけではない、というのが法的反論の要点です。

まず、国旗が国家の象徴であることは国際的に共通認識です。国際儀礼、外交慣行、軍事行動において国旗が特別に扱われていることも事実です。しかし、国際慣行が存在することと、国内刑法で処罰すべきこととは法体系が異なります。
国際法・外交慣行は国家間関係の秩序を対象とし、国内刑法は国家が自国民の自由をどこまで制限できるかを対象とします。この二つは自動的に接続されません。

次に、「線引きが明確」という点について。
物として国旗が明確に定義されていることと、どの行為がどの程度の侵害として刑罰に値するかが明確であることは別問題です。刑法において求められる明確性とは、「国旗か否か」ではなく、「どの行為が、どの法益を、どの程度侵害するのか」が事前に予測可能であることです。象徴性の高さは、刑罰の要件を自動的に明確にするわけではありません。

さらに重要なのは、特別な存在であること=刑罰で守るべきこと、ではないという刑法原則です。刑法は最後の手段(ultima ratio)であり、

具体的な法益侵害があるか

既存法では対処できないか

刑罰以外の手段では不十分か


が示されなければなりません。
「特別だから」という理由は、文化的・政治的説明にはなっても、刑罰権行使の法的根拠としては不十分です。

また、国際的にも「国旗を刑罰で守らなければならない」という義務は存在しません。実際、国旗を尊重する国であっても、刑事罰を設けない、あるいは限定的にしか適用しない国は多数存在します。
つまり、国旗の特別性について国際的合意はあっても、刑罰化についての合意はありません。

最後に、「地球のことを知らな過ぎる」という評価は、法律論としては意味を持ちません。法が問うのは世界観の広さではなく、

> 国家が刑罰という最も強い権力を用いてよい理由が、
明確・必要・比例的に説明できるか



この一点です。


---

法律視点での結論

> 国旗が国際的に特別な象徴であることは否定できない。
しかし、その特別性は直ちに国内刑罰による特別保護を正当化しない。
刑法は象徴の格付けではなく、具体的法益侵害と必要性によってのみ正当化される。



「国旗が特別かどうか」ではなく、
「刑罰が特別に必要かどうか」。
法律の視点では、ここが常に分離されます。
政治の星政治の星
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𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*

𝑊𝑎𝑡𝑒𝑟*

身勝手さ。僕は相当な朝令暮改ですが、何かの目的を達成したり、維持するという観点では一貫していて、そのために必要な変化ということです。
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はさみ

はさみ

Youtubeの動画を倍速で見た後にライブのニュースに映ると、その倍速が維持されたままの時とそうじゃない時の違いって何???
ライブだから当然倍速では途切れ途切れになってクソうざい ライブの時は自動で元に戻るようにしてはしいんだけど
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〆さば

〆さば

報告
ひだりの肋骨が全損してる状態で仰臥を維持すると残った右が疲労骨折することがわかった。
テストに出るから要チェックやで!
きのうお粥食べてたらいきなりきた。
呼吸できなくなりパニックでナースコールして痛み止めの筋肉注射、その後即眠剤で一旦夢の中へ避難。
起きたらちょうど破裂骨折している胸骨と対応する肋骨が悲鳴を上げていたようだ。
人体は本当にバランスで保たれていて、ただただ、痛いのと苦しいのの間で生き物の体の不思議さを感じています。
零次観測の星零次観測の星
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鮟鱇

鮟鱇

ただ、気が向いた時に参拝し、お賽銭を上げて……という程度の信仰なら害は少ないが、他の宗教はもっと戒律が厳格だ。例えばイスラム教は豚肉は食うな、毎日何回もメッカを礼拝しろと、とにかく窮屈な戒律があり、それで信仰を維持させるのね。
threads.net/@yamiyo_no_ankou/post/C4KIyxDPxTj

224🌙1769557552
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あかね

あかね

政治家って誰がなっても現状維持か現状破壊しかないとおもう。
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じーゆー

じーゆー

 
 賃上げ 賃上げ 言っても

 上げた分 確実に価格に転化されて

 物・サービスが値上がり

 インフレ 進みます

 賃上げで喜んでも 結果的に

 自分が買うときに 必要以上に

 賃上げ維持の上乗せ分を

 支払わねばなりません

 表面上 手取りが増えても

 将来の昇級抑制 退職金抑制 に

 つながります

 全て一本調子に 単純には いきません
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カビ食パン

カビ食パン

元上司から誘われてる会社、雰囲気とか人間関係はいいんだろうけど給与体系と残業代が気になるな〜、、
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塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
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