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育児・子育ての星 公式

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育児・子育ての「楽しさ」「悩み」「辛さ」をシェアしたり、先輩のママパパ達に気楽に相談できる。そんな惑星です。

小•中学生子育ての星

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小学生・中学生を子育て中の方で作る星です。 日々の出来事を共有して笑いあったり、 お悩みや苦労を共感して励ましあったりする そんな優しい場所としてご活用下さい♪

毒親育ちのための惑星

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毒親育ちのための居場所です。 毒親について現在や過去にあったことを叫ぶも相談するも思い出して解毒する(難しいけど出来るといいね、みんなで)も良しです🍀 ただ行き過ぎた出会いを求めたり誹謗中傷はやめてあげてください。毒親育ちならばそれぞれわかるであろう距離感で各々接してあげて欲しいと思います。 注)この星は惑星主が居なくなってしまい2025年2月末より管理人が異なります。 管理人を引き継いだ際に自由搭乗にした場合のルールを見てこの毒親育ちの星にはそれはなるべくあって欲しくないと思うことがあり承認制も引き継いでますが特によほどでない限り拒否していませんので気軽に申請よろしくお願いします🙇‍♀️

保育士の星

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保育士の愚痴、豆知識、アドバイス等。 保育技術あげていこう。 辛い愚痴を吐いて日々を乗り越えよう。 発達障がい等知識を共有していこう。 頑張った製作を褒めてもらおう。

一次創作の星

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この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

ボカロ色々教えての星

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楽しく過ごそう!  好きなことを語って🆗️‼️ ⚠️嫌な思いをする人が無いようにしよう!! この惑星を選んでくれてありがとう~

一眼カメラを楽しむ星

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【申請制】 ★カメラ機材使用してる方のみ ★投稿がない方は見送ります ★当てはまらない場合は「フォトグラファーの星」へお願いいたします✧*。 この惑星は、一眼カメラを中心に撮影した写真を投稿する場所です📷´- デジタル一眼レフやミラーレス一眼での作品を基本としつつ、描写力に優れたコンパクトデジタルカメラでの撮影も対象としています✧*。 投稿できるジャンルは、ポートレート、スナップ、風景、建築物、動物、植物、夜景、マクロなど多岐にわたります。日常の一瞬から特別なシーンまで、カメラならではの表現を活かした写真を投稿してください✧*。 惑星主GRAVITY退会にて不在 2025/08/25 管理人Kaori

ポテト教

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教員の星

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いわゆる学校の先生(保育園の先生も)と言われる方のみ搭乗いただけます。投稿を拝見して判断しております。 普段は言えない愚痴や、技術向上のためなど…自由にお使いください。 ※最近何も見ずに申請される方が多く、なかなか搭乗許可が追いついておりません。もしよろしければ主にDMくだされば許可いたします…

仏教の星

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仏教の星は仏教をもっと身近に感じ、日々の暮らしの中で心を整えるヒントを見つけていただくためのコミュニティです。 ここでは、今の自分に寄り添う仏教の言葉や、日常に活かせる気づきを大切にしています。例えば、落ち込んだ時に背中を押してくれる言葉や、人間関係に悩んだ時に心を軽くしてくれる視点など。小さな一言が、人生を豊かに変えてくれるかもしれません。 悩みや迷いを抱えた方も、ただ穏やかな時間を過ごしたい方も、どなたでも気軽に立ち寄っていただけます。星のように静かに輝きながら皆さんの心を照らす学びの場となれることを願っています。

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臼井優

臼井優

親の年収による教育格差は広がっている? 大学受験はもはや「学力重視」ではなくなってしまったのか
びーやま: wakatte.TV
受験・子育て17歳のときに知りたかった受験のこと、人生のこと。
2026年1月12日 7:15 プレジデントONLINE
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しゅう

しゅう

【 ネット上で 聴いていた話 】
「発達障がい」に関連する話題で、
「義務教育=小学校・中学校」などで
「問題行動を起こす子供を持つ親自身」が
「ある事」を話していた件

端的に言うと
「問題行動を起こす子供」について

「学校側」が
 問題行動を起こす子供に対して
「発達障がいの可能性」を疑い、
その「子供の親」に対して
「発達障がいの検査」を薦めても
「親がそれを受け入れない・認めない」という
パターンがあるらしいお話

「問題行動を起こす子供」の「親側」が
「発達障がいの検査」を受け入れない理由は
1つには
「他の子供と うちの子が差別されている」と
感じてしまうだったり

他には
「子供が「発達障がい』と診断されたら
 他の子どもと 自分の子供では
 「違い」が起きてしまう」とか
そういう事を考えてしまうらしい
(不安も含めて)

でも 個人的には
正直 先生側・学校側の立場としては
「発達障がいの検査」をしてもらわないと
「学校側の出来る事」も分からないし
その子にとって
「どんな教育・選択肢が良いか」も
分からなくなってしまうと思う件

個人的に
「問題行動を起こす子供」の親が
「発達障がいの検査を 受け入れない」は
ただの「親の勝手なエゴ」と思っていて
「学校側の立場」や
「子供本人の事」を考えずに
「ただただ 親自身の事」や
「周りの目」などしか 考えてないと思う件

個人的には とにかく
「子供が 発達障がいの可能性が疑われれば
 早めに専門医などに 受診しなさい」と
言いたくなるお話

最後は
「子供・学校側」が困る事に
なってしまうと思う
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臼井優

臼井優

英国の名門大学での新たな挑戦
 英国のパブリックスクールFettes Collegeの高校課程を2年で卒業した松田さんは、2023年、世界各国から優秀な学生が集まる英国の名門大University College London(UCL)へ進学しました。
 世界大学ランキングで常にトップ10に入る大学です。専攻は社会データサイエンス。貧困や教育格差、ジェンダーといった複雑な社会課題を、感覚や印象論ではなくデータによって捉え直し、その分析結果を世論形成や政策提言にまで結び付ける学問分野です。

 専攻を社会データサイエンスに決めた背景には、英国の高校時代に培った「学びがつながる感覚」があったからだと言います。
 「高校では数学と経済と地理を専攻して学んでいましたが、経済をやっていなかったら分からなかった地理のテーマがあったり、数学を理解していたからこそ経済がより深く見えたりして。全部がつながって見える感覚が、すごく面白かったんです」。
 その関心をそのまま発展させる形でたどり着いたのが、社会データサイエンスだったのだそう。「『興味や関心を満たす学びがここにある』と実感しました」。実はこのスタイルの学部があるのは、英国ではUCLだけだったと言います。

 「統計学やプログラミングを基礎に、政府統計や調査データなど多様なデータを収集・分析し、その結果をもとに『社会にどのようなひずみが生じているのか』『どの層にどんな影響がおよんでいるのか』を可視化。
 さらに、分析で終わらせるのではなく、政策や制度の改善につなげる提案までを行う実践的な学びに取り組んでいます。多様なバックグラウンドを持つ学生たちとの議論を通じて、同じデータでも国や文化によって解釈が全く違うことを、日々実感しています」と松田さん。

 大学での学びは、知識を蓄積すること自体が目的ではなく、社会にどう還元するかまでも見据えた極めて実践的なもの。
 「データの読み取りから仮説の立案、検証、リポート作成、さらには政策提案に至るまで、一連のプロセスには決まった正解がありません。
 だからこそ、自分なりの視点を持ち、根拠をもって考え抜く姿勢が身に付いていると思います
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臼井優

臼井優

東京都立桜修館中等教育学校を高校2年生時に休学し、6000万円の給付型奨学金を得て英国の高校へ。
 2年で卒業した後、英国の名門国立大学へと進学した松田七海さん。
 2026年の6月には大学の卒業を控え、日本マイクロソフトに入社予定です。
 こうした進路を歩んできた松田さんに、英国の大学での学びと、就職活動を通じて得た気付きについて、詳しく話を聞きました。
日経クロスWOMAN
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分とは何か」を探しているあなたへ。
​この世界に流れる「季節」というリズム、そしてそこに生きる「命」の正体について。
科学、社会、そして心。そのすべてを貫く「本質」を言葉に込めました。
​🌏 宇宙の呼吸、命のプログラム
​地球が少しだけ傾いている。
たったそれだけの理由で、世界は色を変える。
冬の厳しさがなければ、春の桜は眠りから覚めることができない。
「苦しみ」さえも、次の「喜び」を起動させるスイッチなんだ。
​🌸 桜と蝉:二つの「生き様」
​春に一斉に咲く桜。
彼女たちはクローン。誰とも競わず、ただ隣と同じ色で咲く。
「誰かより上」になろうとするマウンティングなんて、そこにはない。
散り際が美しいのは、自分の時間を「今この瞬間」に全集中しているから。
​夏に絶叫する蝉。
数年の暗闇を経て、数週間の光を掴む。
それは「騒がしい音」ではなく、魂が震える「生の証明」。
長く生きることより、どれだけ濃く生きたか。
彼らは自分の命の使い道を知っている。
​🤝 「最低限」の土台と、「不可欠」な光
​幸せには二つのカタチがある。
​一つは、**「必要最低限」**の安心。
ご飯が食べられて、眠る場所があって、誰にも縛られないこと。
これは、冬を越すための厚いコートのようなもの。
​もう一つは、**「必要不可欠」**な輝き。
「私は、私であっていい」という自己受容。
「誰かの役に立っている」という繋がり。
そして、世界の美しさに心を動かす自由。
​✉️ 君へのメッセージ
​社会は「みんなと同じ時期に咲け」と急かすかもしれない。
誰かと比べて「勝て」と、マウンティングを強いるかもしれない。
けれど、忘れないで。
​君がパンセクシュアルであっても、どんなアイデンティティを持っていても、
それは季節が移ろうように、自然で、多様で、美しいこと。
​「生きる」とは、ただ存在する(Exist)ことじゃない。
移り変わる季節の一部として、君だけの密度で「今」を感じることなんだ。
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