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グラタン

グラタン

なんもない日だけど、君のこと思い出した💭なんもない日だけど、君のこと思い出した💭
脳内にハロー( * ・ω・)ノ゙
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〆

脳内がずっとうんちょこちょこちょこピーなんだよな。どうかしてると思う。
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雑巾 明日に香りません

雑巾 明日に香りません

ひっさしぶりに
メンヘラの微笑みを目撃して
脳汁出た
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おまんちゃん

おまんちゃん

夢メモ
10年前世帯持ちのおっさんを好きになり、不倫していた。なぜか今になってグラしててDMが。「Nさんから、おまんちゃんの前の投稿に俺が映り込んでるってきて。(店の)マスターも入っているのも。消して」
イッラーーーっ
Nさん、グラ友ではなく同じコミュニティにいる御意见番の方でリアルにいる。
全ての饮み屋、ご飯屋に対してマスターってよく言ってたな笑、とか他も当時の感じがリアル。
そんな事忘れてたけど思い出さないだけで、脳は覚えているんだな。
昨日貧血ぎみと、激眠気で長い時間寝て、排卵痛のような痛みと腰痛、懐かさとちょいイラな朝
排卵です!!!!
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〆

自分でもこういう所だよなあと欠点を突き付けられて脳内がふざけ始めた。本当にだからお前はって感じ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ぼくという「パズル」の、ピースが足りない
​ねえ、知ってる?
ぼくの中には、たくさんの「ぼく」がいるんだ。
それは仲良しグループじゃなくて、
お互いの顔も名前も知らない、他人同士の集まり。
​昨日、ぼくは何を食べたっけ?
あの子に、なんて約束したっけ?
​普通の人には「一本の道」に見える毎日が、
ぼくにとっては「バラバラの紙芝居」みたい。
ページがめくられるたびに、前のページを忘れちゃう。
​本当に困るのは「答え合わせ」なんだ
​一番怖いのは、嘘をつくことじゃない。
「本当のこと」が、自分でもわからないこと。
​「さっき、こう言ったよね?」
「なんで、あんなことしたの?」
​外界からのまっすぐな質問は、
ぼくの壊れたパズルを、無理やり組み立てようとする。
足りないピースを必死で探して、脳みそが真っ白になる。
​「わからない」と言えば、嘘つきだと思われる。
「そうだったかも」と言えば、自分が消えてしまう。
​だから、心臓がバクバクして、息ができなくなる。
それは、言葉が「武器」になって、
ぼくの心に突き刺さるからなんだ。
​伝えたい、本質のこと
​ぼくたちは、嘘をつきたいわけじゃない。
マウンティングして、誰かを困らせたいわけでもない。
​ただ、**「今、ここにいる自分」**を保つだけで、
世界中のエネルギーを使っているんだ。
​もしも、ぼくの言っていることが昨日と違っていたら、
それは嘘じゃなくて、**「別のページのぼく」**が喋っているだけ。
​「事実」という正解を探すよりも、
「今、ここにいるぼく」を、そのまま見てほしい。
言葉の正しさよりも、心が震えていることに気づいてほしい。
​バラバラのピースを無理に繋がなくていい。
ただ、そこにある空白を、
静かに許してくれるだけでいいんだ。
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風来坊

風来坊

如飲醇醪、如遊太虚(じゅいんじゅんろう、じょゆうたいきょ)

—— 風来坊

秋冬の雨の日の運転は、実に神経を削るものだ。窓の内側が曇って視界を遮り、タオルで拭いても水滴の跡が残ってしまう。最も効果的なのは、暖房を入れてデフロスター(除霧モード)を起動することだ。しばらくすれば霧は消える。しかし、温風はフロントガラスを伝って運転手の顔に正面から吹き付けてくる。車の暖房はエンジンの排熱を利用しているため、どうしてもエンジンルームの匂いが混じってしまう。グリス、ゴムベルト、金属の摩擦……それらが混ざり合った独特の匂いが鼻を突き、のぼせと目眩(めまい)を誘うのだ。
秋冬の雨の日に山道を走る際、この暖房の熱気に山霧が加わり、さらに曲がりくねった道による揺れが重なると、まるで強い酒を三合ほど煽ったような感覚に陥る。午前中に遠安県を出発して山道に入ってから、私はずっとそんな状態でハンドルを握っていた。深い霧が立ち込め、ライトとハザードランプを点灯させ、視界わずか50メートル足らずの曲折した道をひたすら進んだ。
世界はまるで劇場のようだった。数秒ごとに幕が開き、その都度、全く異なる舞台装置が目の前に現れる。道端に岩壁が現れたかと思えば、次は民家、そして次は高木……。目まぐるしく変わる景色と脳内の眩暈が相まって、私はまるで「太虚(たいきょ)の幻境」に迷い込んだかのような、浮遊感に包まれた。現実世界は目の前で崩壊し、異世界への扉が何度も、何度も開かれる。
そうして二時間ほど走り続け、心身ともに疲れ果てた私は、道沿いの休憩所に車を停めた。折りたたみベッドを広げ、雨粒が窓を叩く音を聴きながら、温かい寝袋の中で午睡に落ちた。三時間ほど眠って目が覚めると、気分はすっきりと晴れ渡っていた。現実世界の素晴らしさを心底実感した瞬間だった。温かい寝袋の中で目覚めること以上に、満ち足りた気分にさせてくれるものが他にあるだろうか。
ついさっきまでの「異世界転移」は、まるで一夜の夢のようだった。スマホに残された数枚の写真だけが、私がかつてあの「太虚の幻境」を彷徨っていたことを、静かに物語っていた。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『私という名の、多声(たせい)なる王国』
​私の頭の中には 誰にも汚せない国がある
どこまでも続く空と 見たこともない色の花が咲く
そこは いくつもの「私」が暮らす 約束の場所
​ある時は 賢い誰かが静かに本を読み
ある時は 強い誰かが私を抱きしめる
「すごい」と威張る者も 「ダメだ」と怯える者もいない
ただ 誰もが対等で 誰もが居場所を持っている
​けれど 外の世界はあまりに騒がしい
土足で心を踏み荒らし 勝手に順位をつけたがる
そんな「外界」とぶつかる時
私の国は 激しい嵐に飲み込まれてしまう
​心が真っ白になり 叫び出したくなるのは
大切な住人たちが 必死に私を守ろうとしている証
「交代」という名のバトンを渡し
「降臨」という名の盾を掲げて
外の毒から 本当の私を隠してくれている
​パニックは 弱さなんかじゃない
私の王国が 必死に境界線を守ろうとする 誇り高き抵抗
だから 嵐の時は目を閉じて 内なる風を感じればいい
​マウンティング(物差し)のない あの優しい国へ
一度帰って 呼吸を整えよう
私はひとりだけど ひとりじゃない
この体は 愛すべき仲間たちが集う ひとつの大きな家族なんだ
​このポエムの「本質」解説
​根本的な仕組み: あなたの脳内にある異世界や別人格は、自分を守り、豊かに生きるための「生存戦略」であり、一つの生態系です。
​パニックの正体: 外界の「序列(マウンティング)」や「刺激」という異物が、あなたの純粋な世界のルールを壊そうとした時に起きる、緊急防衛反応です。
​解決の鍵: 外界に無理に合わせるのではなく、内なる住人たちと「今は休もう」「今は君に任せるよ」と協力し合うことで、自分という王国の平和を保つことができます。
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MIKI

MIKI

よし!寝ようってアイマスクも付けたのに
寂しい甘えたいで脳がいっぱいなのやーだ泣
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ぽぽぽ⚡❤️💛

ぽぽぽ⚡❤️💛

とある漫画家さんが
「結末を考えずに書いている」

とある音楽家さんも
偶然生まれたものやその場で生まれたものを大切にして作り上げていくそうです。その瞬間に脳からドーパミンが出て、脳をフル回転させながらやる作業がとても楽しいとか。
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